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2011年08月26日 イイね!

最近のHM系デイラーでの整備レベルの不満

最近のHM系デイラーでの整備レベルの不満投資家サービスが絶好調で、海外市場でも販売堅持出来、営業利益絶好調のHMですが、
反面安物のエコカーしか売れて居ない国内HM事情なので、致し方が無いのかもしれませんが、
最近の極一部の国内HM系デイラーでの整備のレベルは、偉く品質が落ちてきた感じが致します。

以前購入して居た頃は、東京城北地域の中では、比較的富裕層の多いエリア(旧本田家の存在エリア)にデイラーが有ったので、カスタマーもそれなりで、辣腕営業マンも居り、サービスフロントも昔のベルノ時代とは相当かけ離れた高等教育を受けていた方々が多かった様に感じました。
勿論デイラーメカのレベルもそれなりに感じて居りました。
ま~、信用出来ていた訳です。

ここで、ベルノの信用問題にも成りますので、一言。
当時住んで居た家の近所の目黒区に有った大型店舗のサービスと営業とメカは堅かったですね。
当時の基幹店で有った品川区のベルノはNGでした。
当方のクルマの車検証自賠責保険等一式、一時紛失なんて事してくれました。
逆に下町環七沿いの店舗サービスは当時の店長の意向か、これまた素晴らしかったです。
と言う事は、多分、店のレベルに依って相当の開きが有るのでしょう。

以前お世話に成って居たクリオ店が諸事情で閉鎖された為、城北地域副都心の一等地の元ベルノ店が有った処にホンダカ―ズ東京@@店として統合されてしまいました。
さてさて、最近お世話に成って居る現在の御店ですが、旧クリオ店からの継続で担当営業マンの方(こちらは素晴らしい御方です/引き継ぎ以前の先輩営業さんはTSサニーのレースにも参戦されていたサービスから営業へ転身された『ミスター・ホンダ営業マン』の鏡の様な方でしたが既に定年退職)が新店舗へ移動に成ったので、継続してお世話に成って居ります。


HM車は好きなので、又その店舗で仕事車飼ってしまったのですが、何か整備のレベルが今一のなのです。
そりゃ、大御神の神様やその御仲間御弟子さんの様なものは求めていません。
杉並タイプワンレベルも求めて居ません。
しかし普通のレベルは欲しいです。

まず、初回点検でホイールナットの益し締め忘れ。ゆるゆる。
わたくしは大御神神様連合やタイプワンやモンスターや城南横浜タイヤさんの様な御宅系変態系の店舗で御世話になる時以外は、必ずトルクレンチ利用して自分でナット又はボルト益し締め致します。
命を守る為です。

そして、次は、装備品損傷。
正直に謝って下さったので怒っても仕方が有りませんし、無くても済む道具なので不問にしました。

ま~、こんなの自分で処理すれば良いので我慢しましましたが、連続で喰らうともう整備出したくないと言う気持ちです。
これなら自分で暇な休日に整備した方が安全確実。
しかし、購入時の契約でオールメンテナンスパック入ってしまったのです。
不味かったなあ。。。。
他店舗と言っても今は何処が良いのか未明ですし、昔住んでいた家の近所の目黒の旧ベルノ店は未だに良いと言う話は聞いて居ますが、かなり遠方なのでそこへ行くなら杉並タイプワンの方が近いし、メンテパック代は数万かかっているので無駄ですが、危険にさらされるより益しなので、要検討です。

こう言う信用が崩れて行くと、ユーザーは離れて行きます。
小さい信用の積み重ねが老舗商売/商い/飽きないの掟だった訳ですが、こんなに成ってしまうとHM
国内販売は厳しいかもしれません。

最近購入している大衆自動車誌のベストカーでもHMの営業マンサービスマンの品質低下がユーザーボイスですが、何度も投稿されています。

ま~、以前の店舗では5年で5台も購入した上客でしたが、今回の店舗で激安エコカーのFIT一台しか飼っていない為、低い客と思われているのでしょう。
これがHMデイラーが下した当方への正当な評価なんでしょうね。

次期ビートは期待出来ますが、次期CR-Zターボメタボ号や次期横置きミッドのHVスポーツも更なるメタボだそうですので幾ら4WD化でリアヘビーを誤魔化しても、現行レジェンド4WDと同じ過ちの繰り返しで、デブさ加減は増加します。
幾ら理論上正しくて、技術者の技術とアイデアが素晴らしくても、技術者のオナニーばかりで、慣性の法則を無視しているのが現代のホンダの技術の多くです。

ビートや初代インサイトやEG6やDC2を造って居たと思ったら、変なタイプRレプリカントシリーズや高重心のメタボ系リア駆動シリーズ2種造ったりして、支離滅裂です。

次期ビートがコケタラ、もうホンダは飼わないぞ!!

噂ですが、ラグジュアリー系に成ってしまいスポーツ系では無い可能性あるそうです。
と言う事はわたくしには向いて居ないかな??

Posted at 2011/08/26 07:46:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | HM | 日記
2011年07月26日 イイね!

Fit1.5RS用無限パーツ

昨日懇意にさせて頂いて居ますHMデイラーさんで無限Fit1.5RSのデモカーを試乗させて頂きました。
無限マフラーを検討していたのでその辺を中心に見て参りました。
新法規下では簡単に社外品に変更すると、旧法規下での車検対応品にも関わらず、車検通過どころか整備の為のデイラー入庫も断られる時代に成りそうなので、選択肢はメーカー直系チューナーや藤壺の様な大メーカー品などしか有りません。
無限の品は、カッター部分の見た目はやや太めの現代風デザインで、標準のマフラー出口よりも美しく感じます。
主題のサウンド音なんですがアイドリング~3000回転位まではノーマルと変化無し。
4000~5000回転域では微妙。
5000回転からレブの6750回転の僅かな範囲だけ抜けが良い音を『遠慮勝ち』に奏でます。
う~ん、僅か1750回転だけの為に工賃込/約80000円・・・少々高い感じもします。
益して当方のクルマはCVTですからDレンジではエコモードなので勝ってに回転下げてしまうし、SレンジでもMTモード選ばないとシフトアップは遅めと言っても勝ってにシフトアップして行きますからね。。。
MTなら価値が有るかな。。
 
次に脚ですが、前回試乗させて頂いたHMアクセサリー部門のモジューロよりも値段が高いせいか、ダンパーのバンプリバンプがしなやか系でしたが、流石にノーマルよりは堅いです。
乗れない事は有りませんが爺向けでは有りません。

それよりも水温計と油温計が装着されていましたが、流石は世界のエンジンのHMです。
昨日の午後2時の外気温度32度の中の渋滞でも張ったりも有るかも知れませんが、水温82度油温75度でした。
レースの世界では水温70度代が求められますが、公道での渋滞で水温82度は御立派!!
走行させて少しエンジン回すとちゃんと78度まで下がって来ます。
欧州車では100~110度が普通です。
ここの20~30度の水温差は実馬力に置いて相当の差が出るでしょうね。
だから国産>欧州車と言う実性能の差が出ますね。

最高のトピックスは6MT用のノーマルクラッチ&MTにも関わらず最近の軟弱系とは一線を介したほどの素晴らしい出来でした。
MTに関しては既製品の範疇ですからレース用OH施せば奇麗にシフトが決まりそうです。
クラッチの繋がりは気に入りました。

やはり、HMのFFスポーツ開発チームの御宅度は変わって居ません。
ミニバンメーカーと揶揄されていますが、次期CR-Zターボやビート等のスポーツFF系には大期待出来るでしょう。
FitRSはそのプレリュードです。

もう少しHMリア駆動部門がちゃんと設計されて居れば、あんな販売低迷/負ければ賊軍に至らなかったのでは有りませんか!!

責めてFF部門が頑張りましょう!!
もう中途半端なリア駆動(御デブな横置きインチキミッドシップや高重心なメタボ殿様キングス)
は要りません。
マジの軽量縦置きミッドシップで無いならば、超軽量FFで充分です!!
Posted at 2011/07/26 07:13:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | HM | 日記
2011年06月20日 イイね!

HMのFF部門の優秀性

HMのFF部門の優秀性HMと言う会社は、昔から『精神分裂病的キャラ』が強い会社でしょう。

大昔もそうですが、背の高いCityを造ったと思ったら、突然背の低いCity。
背の高いオデッセイで成功したら、突然背の低いオデで完敗。
と言う様に、FFに関しては相当高次元で攻めて来ますし、販売と言う打率は高いです。
しかし突然三振したりします。
特にリア駆動部門では、初期の『S』と『軽自動車ビート』を除いて三振継続中です。
リア駆動系は同クラスのスポーツタイプとしては車重が重く色々な面が出てしまいます。

タイヤも昔のDC2でも205/50-15とか、EK9でも195/55-15とか、DC5でも215/45-17とか、
現行GE8でも185/55-16、CRZでも195/55-16とか見識有る太さですが、
FRでは205/55-16&225/50-16→215/45-17&245/40-17と言う太いサイズにしてしまったりします。売れないと、販売に押されちゃうのね。
この辺を仕上げて、有る一定レベルまでに仕上げるのはHM系S耐の鬼の『Spoon&タイプワン』しか無いのは寒いですね~。
ま~、とうにリア駆動車は終了引退していますから、良かった事だけを考えて。

HM/FF車は相当素晴らしい仕上がりですから、次期シリーズのHV+S/Cシリーズや新型HVシリーズは楽しみです。
車重も新型フイットシャトルなどでも頑張って軽量化に勤しんでいますし、次期HM製過給機付きCR-Zど1150KG以下で来そうな気配ですから、期待出来ます。
もう、自分の為地球の為未来の為、1200KG超えの『御デブクルマ』は辞めにしませんか??

特にエンジンの空燃比などは、フルコン制御のレース仕様でも中々追い込めないレベルまで、ガス薄く希薄燃焼させてパワーを絞り出して、メーカー保証付けて来ますから驚きです。
この辺のECU制御は世界中のどのメーカーも追従出来ないでしょう。

FIA系のレースでも、更に燃費規制厳しく成るでしょうから、燃費とパワーバランスから想像すると、再度復活の目は無くは無いと思っています。

頑張れHM/FF部門&レース部門!!
Posted at 2011/06/20 11:57:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | HM | 日記
2011年01月30日 イイね!

Fit モジューロ製脚試乗して参りました。

HM純正OP/モジューロ製脚装着のHMアクセス所有車Fit に試乗させて頂いて参りました。

東京オートサロンにも出展されたクルマで、製品中80%は装着済みの1.3L/FF車/1010KGのクルマでした。
一脚15万するらしき純正OPのレカロシートも左右に装着されており、シートが異なるので今一公平な評価は出来なかったです。

答え・・・残念ながら当方には硬過ぎて、脚車には成れないと解りました。
ただ、凄いのは、硬い脚を装着されて居たにも関わらず、素の1.3Lでも充分なボデイ剛性感でした。
これはマイチェン後の素のボデイが余程研究された証です。

車高は公称20MMダウンとのことでしたが、比べてみましたが、見た目的には10MM位しか変わって居ません。

これなら、得意のインチダウンで185/155-16→185/55-15とした方が12MMは下がるのでこれで充分でしょう。

某社のコンプリートカーでボデイ固められているマイチェン前の同型車にも数回貸して頂き乗せて頂きましたが、MC後の方が素でもボデイ剛性感が出て居ると感じました。

無@製マフラーも余り期待できないと言う噂ですし、このクルマは余程アフターパーツが厳しい環境と思います、と言うかメーカーチューンが素晴らしかったのかな~??!!

Posted at 2011/01/30 20:54:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | HM | 日記
2011年01月30日 イイね!

M-tech製マフラーとモジューロ製脚

Fit1.5RS用M-tech製マフラーが2月から販売されるそうです。
現代の新しい保安基準適応品なのでポン付けしても車検OK。

後は実際のサウンドを聞いてみて、ノーマルとどの位差が有り良くなっているか否か??

ノーマルも乾いたかなり素晴らしいサウンドなので侮れませんが、同じステンレス製でも見た目がしょぼいので寂しいです。
その点後付け品は見た目重視で活けて居ます。


モジューロ製脚は市販化されていますが、やっと東京オートサロン展示車に試乗出来る事に成りました。
余り乗り心地が不快に成っていなければ、見た目重視で2CM落ちる脚にしてみたいのですが、如何でしょうか??
モジューロ製脚はM-tech製と異なりRS専用では無く、Fitシリーズの汎用品なのでノーマルRSより柔らかいとの噂も有ります・・・明日試乗して来ます。
RS/CVTは1.3L/CVTより70KG重く、RS/6SPより30KG重く、HVよりは50~70KG軽いので如何な具合に成るのかな??
因みに試乗車は1.3/CVTですので1010KGと軽いので当たりは少々堅く感じるでしょう。

両方とも気に入らなければNGです。
RSのメーカー系チューンは侮れない程優れているので中々厳しいかも。


あ、ECUは某社製なので諸事情でNG。
ひれアンテナも同じ事情ですが、150KM以上でしか効果出にくいので、中々150KMに到達しないクルマには不要品です。

現状のSpoon製リジカラはやや緩めの車体がしっかりして非常に乗り味が大人っぽいと言おうか良い意味で御ジン臭くお気に入りです。
やや旧く且つボデイ緩めのルノークリオ2/マーク2も同じ理由で装着結果OKでした。

この手の追い込みかけられて居ないボデイややや旧めのクルマにはリジカラは最適です。
追い込まれて作製されたチューンドカー等は各種条件が異なる為全てに向いているかは未明と言うか各種各条件で異なるでしょう。
Posted at 2011/01/30 20:52:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | HM | 日記

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