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晴耕雨読のブログ一覧

2018年05月19日 イイね!

トヨタへの思い... Mysterious... 新しい仲間...

トヨタへの思い... Mysterious... 新しい仲間...


トヨタへの思い…


 「トヨタ物語」野地秩嘉著 日経BP社

「自分で考え、動く現場」を育てることだ(副題)


 この本を書店で見たときから読みたかったが… 

 以前、当ブログで綴っているように、本を読む順番に関しては、筆者の気持ちの中である程度決めているのでこの本はもう少し先になるのかなと思っていたが…。



 5月10日付の朝刊(朝日新聞)にこの記事が掲載されていた…


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⇩ ⇩ ⇩


 「この本を早く読んだ方が…」と天の声が聞こえて来たような気持ちになり、早速書店に行き購入してきた。これが「ご縁」というか、(大袈裟だが)「運命」なのだろうか…。


 そもそも最初に買った車がトヨタだった。忘れもしないクラウンローヤルサルーンG。あの感激は今も鮮明に覚えている。ドイツ車を知るまではトヨタ車を好んで乗っていた。故障という言葉を忘れるくらい力強く走ってくれた。クラウンマジェスタ、マークⅡ、ブレイド、MR-S、RAV4、ヴァンガード…  懐かしい。今でもトヨタ車を思う気持ちは変わっていない。筆者の微かな希望は、人生を終えるまでに「トヨタ車」をもう一度乗ってみたいと。


 そんな思いを抱きながら、この本を読んでいった。ページを追う毎にトヨタのクルマ作りの神髄が分かってくる… 特に、創業者豊田喜一郎、大野耐一の活躍の上に、世界のトヨタがあると言うことを。


「トヨタ生産方式」はやがてアメリカを、世界を席巻する(本帯より)。


 388頁からの「エピローグ 誇り」では、アメリカでのハイウェイパトロール一家4人が死亡した事故、及びリコールと意図せぬ加速に関する証言録取に関して、アメリカ議会による公聴会で現社長の豊田章男さんのスピーチと誠実な姿勢が胸を打つ。チームメンバー(トヨタではこう呼んでいる)との圧倒的な信頼感が、現在のトヨタの命なんだと…。


 この本を読み終わり、トヨタという名前が、筆者の心の深奥で響き渡っていく…。心地良い感動が得られた…。





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Mysterious…


 ここに来たのは一年ぶり… しかも夜。この雰囲気がいい。


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スクリーンいっぱいまでズームしてみると...

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The above photos were taken through the lens of PENTAX.





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新しい仲間…


 夜景撮影には必ず三脚を持って行くが、その三脚には重要な部分がある… それは「雲台」という部分。現在使っている雲台(写真左)に加えて、新たな仲間を加えた…「 自由雲台」(写真右)。これからは、この二つの雲台を使いながら写生画フォトを撮ろうと...。


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written by Seikoh-Udoku

Posted at 2018/05/19 13:55:30 | トラックバック(0) | 本、読書... | 趣味
2017年07月08日 イイね!

豪雨... 本、読書... ひとりごと...

豪雨... 本、読書... ひとりごと...

豪雨…


  この度、観測史上最大とも言われる豪雨により、多大な被害を蒙られた方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。

 天気予報その他によりますと、未だ注意を要する状況が続いておりますが、一日も早い復旧 / 復興を願っております



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本、読書…


こんな日本人がいた! 

飛行機事故を激減させた天才気象学者の物語


「Mr. トルネード 藤田哲也 世界の空を救った男」佐々木健一著 文藝春秋




 恥ずかしながら、この人物の偉業を存じ上げなかった… 気象学者藤田哲也。日本ではほとんど知られてはいないが、世界的には著名であると…  気象学のノーベル賞とも言うべき「フランス国立航空宇宙アカデミー賞・金メダル」を受賞している。


 この本を読むに当たってのキーワードとは…  福岡県企救郡曽根村※(現小倉南区)、明治専門学校(現国立九州工業大学)、背振山、ダウンバースト、シカゴ大学 etc.


※筆者註:藤田哲也さんの出身地


 偉大な人物の足跡を知りうる貴重な内容を持った本で、良い本に出会ったと思う。


内容は…(amazon解説より)

 藤田哲也という天才科学者(1920-1998)がいた。専門は気象学。32歳のとき渡米し、シカゴ大学の教授にまで上り詰め、「Mr.トルネード(竜巻)」と呼ばれた。藤田の人類への最大の功績は、1970年代に続発していた飛行機事故の原因を「ダウンバースト」という気象現象だと突き止め、飛行機事故を激減させたことである。「ダウンバースト」とは、突発的に非常に狭い範囲で生じる下降気流であり、起きる直前でなければ、予測不能である。今日、私たちが安心して飛行機に乗れるのは、彼のおかげなのだ。だが、この功績は、藤田が活躍したアメリカでは広く知られているが、日本ではほとんど知られていない。それだけではない。藤田がどのような人生を歩んだのかが、わかってきたのは、ここ数年のことだ。




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ひとりごと…

 筆者の住んでいる地域は、幸いにも豪雨の被害はなかったが…  ただ、「ひとごと」とは到底思えない。天災は忘れた頃にやってくると昔から言われている。一日一日を大切に過ごすことを心掛けようと思う。


 天気予報によれば、ここ数日は雨が降る確率が高いという。写真にあるような晴天が訪れることを願いたいものだ…



written by Seikoh-Udoku

Posted at 2017/07/08 09:45:30 | トラックバック(0) | 本、読書... | 趣味
2017年01月23日 イイね!

松本清張の世界... 本、読書...

松本清張の世界... 本、読書...


松本清張の世界…

 このところ、清張の小説を読んでいる。「草の陰刻」を何十年ぶりで読み、鷗外旧居訪問に合わせて「鷗外の婢」を読んだことは既にブログ上で書かせていただいた。


 さて、小倉にある「松本清張記念館」において、あるテーマで「企画展」が始まるというので訪れてみた。ここには既に5回ほど来ている…


⁂ ⁂ ⁂


「企画展」とは…  


 興味のそそる内容であり、貴重な情報が得られた。清張はこういう分野でも鋭い筆致を発揮していたと…  感心させられた。



訪れた松本清張記念館とは…  

ご案内しましょう。





Mercedes-Benz C220d で駆けつけた…



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読み返してみたこの名作…  

『或る「小倉日記」伝』松本清張著 新潮文庫〔Kindle版〕

 身体が不自由で孤独な一青年が小倉在住時代の鴎外を追究する芥川賞受賞作。この作品は短編小説の傑作の一つで、何十年ぶりに読み返してみた。内容の中心にあるのが「鷗外」であり、先日「鷗外旧居」を訪れたこともありたいへん興味深かった。鷗外追究を迫る中、清張のミステリーの絡ませ方が独特のものがある。




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本、読書…


世界的トップクラスの眼科医からの警告


「視力を失わない生き方 日本の眼科医療は間違いだらけ」深作秀春著

光文社新書


 ある日の朝刊にこの本が紹介されていた…  筆者の興味を惹くテーマばかりであったの早速本屋さんに行き購入。


『世界的トップ眼科医が警告!  近視、老眼、メガネ、コンタクト、白内障、緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病性網膜症、網膜剝離、レーシック…etc. について、知っておくべき真実』(本帯より)


 10年程前になるだろうか、筆者は突然「網膜剥離」に罹り、手術を受けた経験を持っている(このことは以前当ブログ上でも言及している)。それ以降というものは、「目」には相当の注意を払って今日に至っている。また、目の病気に関してはかなり独自に勉強している。なぜならば、「光」を失いかねない「目の病気」はたいへん怖いものだと思っているからだ。


 この本を読んでみて、たいへん勉強になったというのが率直なところ。目に関することに感心をお持ちの方であれば、この本は極めて有益な内容を持っているかと思う。




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この作家の感性に惹かれる…


「また、桜の国で」須賀しのぶ著 祥伝社




 この作家の感性に惹かれるままに読み始めた…  

下記の文言にすべてが凝縮されている。


ショパンの名曲『革命のエチュード』が、日本とポーランドを繋ぐ! 

それは、遠き国の友との約束。

第二次世界大戦勃発。ナチス・ドイツに蹂躙される欧州で、

〈真実〉を見た日本人外交書記生はいかなる〈道〉を選ぶのか? (本帯より)



 須賀しのぶさんの作品はこれで三作目。第一作目は「革命前夜」(文藝春秋)、第二作目は「神の棘」(新潮文庫)、(両作品共当ブログ上で紹介した)。いずれもヨーロッパの戦乱の中で織りなす人間の内面を重厚なトーンで描いている。一言では言い表せないが、この作家の研ぎ澄まされた感性に惹かれる。前二作に続いてこの作品も読み応え十分な内容だった。

 参考までに、直近の直木賞候補に上がった作品の一つだったが、惜しくも受賞には至らなかった。

written by Seikoh-Udoku

Posted at 2017/01/23 08:12:20 | トラックバック(0) | 本、読書... | 趣味
2016年12月01日 イイね!

12月に... ぶらりと京都へ... 本、読書... ひとりごと...

12月に... ぶらりと京都へ... 本、読書... ひとりごと...


12月に…


2016年もあと一ヶ月を残すのみとなってしまった。

《December》と言う単語はどことなく12月という季節感を感じさせてくれる。一方、日本独特の言い方である『師走』という言葉を見聞きすると、年末の気忙しさが漂ってくる。


 今年のロングドライブの思い出は、なんと言っても高知県の足摺岬、四万十川、坂本龍馬記念館と桂浜、浜口雄幸生家記念館を訪ねたことだ(いずれも当ブログで紹介した)。特に、歴史上の人物である「浜口雄幸」には高い関心を持っていただけに、浜口雄幸生家記念館への訪問は筆者にとっては至福の時間でさえあった。さらに、当地では素晴らしい景色にも恵まれ、BMW X3※と共に「駆けぬける歓び」を存分に味わうことも出来たように思う。


※筆者註:BMW X3の愛車紹介では「イイね」が300を超えました。12月のこの時にこの知らせはこの上なく嬉しいものになりました。有難うございました。




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ぶらりと京都へ…

 ぶらりと京都へ行って来た。と言っても、訪問したのは筆者ではなくMy wife。古都『京都』の紅葉を見たかったようだ。スナップ写真ではあるが、京都の雰囲気を暫し感じていただければと思います。

♤ ♤ ♤ 

清水寺…  平日だが観光客で賑わっていた。






伏見稲荷大社…





 The above photos were taken through iPhone 6 plus by my wife at the time of the visit to Kyoto two days ago.



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本、読書…


巨大自動車企業「◯ヨタ」の壮絶な歴史…

「トヨトミの野望 小説・巨大自動車企業」

梶山三郎著 講談社Kindle版


 この小説は特に面白かった。「トヨトミ」とは誰しもが想像する日本が誇る「◯ヨタ自動車」のこと…   現実に起こった事件、事象を織り交ぜながら一気に読ませてくれるビジネス経済小説。筆者は「◯ヨタ」という企業及びその経営者には以前より興味を持っていたので、退屈と言えるような時間を全く感じることなく最終章まで進んでいった。力作である。





著者は… (amazonより)

創業家VS.左遷サラリーマン!

「….. 日本経済最後の砦・巨大自動車企業の真実を伝えたいから、私は、ノンフィクションではなく、小説を書きました」(梶山三郎)




⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂


今年度、横溝正史ミステリ大賞受賞作品を読む…


「虹を待つ彼女」逸木 裕著 角川書店


 中々の意欲作。読み始めるとストーリーに引き込まれてゆく。この賞の審査委員が高い評価をしているだけあって納得しうる内容だった。「人工頭脳」という題材もストーリーと上手く噛み合って最後まで読み手を飽きさせなかった。この作家の次回作が楽しみだ。



内容は… (本帯より)

 二〇二〇年、人工知能と恋愛ができる人気アプリに携わる有能な研究者の工藤は、優秀さゆえに予想できてしまう自らの限界に虚しさを覚えていた。そんな折、死者を人工知能化するプロジェクトに参加する。試作品のモデルに選ばれたのは、カルト的な人気を持つ美貌のゲームクリエイター、水科晴。彼女は六年前、自作した“ゾンビを撃ち殺す”オンラインゲームとドローンを連携させて渋谷を混乱に陥れ、最後には自らを標的にして自殺を遂げていた… 略。




⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂


医療の近未来を描く、キケンな短篇小説集!


「反社会品」久坂部 羊著 角川書店


 最近、医療・医学小説の分野で積極的に書かれている医師でもある作家久坂部さんの作品が面白い。がん治療の最先端をえぐり出した作品「虚栄」は素晴らしく良かったが(当ブログで紹介済み)、その後もこの作家の作品は見逃せない。




 今回の作品は、医療の近未来を描く短編7作品(目次を参照)。どれも興味深く面白い。かなり辛辣な場面も出てくるが、読み終えると妙に納得するような気持ちになる。気軽の読めた短編集。




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ひとりごと…

 なんとなく気忙しくなる12月だが、やり残したことはないのか… と自問自答しながら今年を振り返ってみるのもいい。これからの未来を考え「変化」を「希望」に変えようと…


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/12/01 05:40:53 | トラックバック(0) | 本、読書... | 趣味
2016年09月20日 イイね!

Focusing on “ Book-Reading ”...

Focusing on “ Book-Reading ”...


Focusing on “ Book-Reading ”…

 今日はこのテーマにフォーカスしますので、関心がおありであればお読みいただければ嬉しく思います。そうでない場合は、遠慮なくスキップして頂ければ幸いです。



9月のここが最高…  

 美味しい食を堪能、ウォーキング/ ジョギングで健康増進、ドライブ/ ツーリングで爽快さを満喫、ゆっくりとした旅で気持ち晴れやか、好きな場所で本のページを捲る歓び等々…


 今日のこのブログの内容が少しでも参考になれば、幸いに思います。



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「本、読書」の魅力…

❶ 今年(1~ 9月)読んだ中で、特に印象に残っている本は…


冒険小説では… 「鷲は舞い降りた」ジャック・ヒギンズ著 早川書房

〘冒険小説の名作とも言える作品で、秀逸なストーリー展開に胸が躍る。冒険小説がお好きな方には必読の書で素晴らしいの一言…〙


昭和史を描いた小説では… 「ロンドン狂瀾」中路啓太著 光文社

〘この中で登場する「浜口雄幸」の魅力に惹かれる…  「男子の本懐」といって亡くなっていったこの人物の足跡に興味が尽きない。8月に高知の「浜口雄幸生家記念館を訪ねたのは、この上なく感慨深く身の引き締まる思いだった〙


国際政治の分野では… 「倫理的な戦争 トニー・ブレアの栄光と挫折

         細谷雄一著 慶応義塾大学出版

〘ブレアが外交指導をした時代を振り返って、その意味を冷静に再検討した秀作。第11回吉野作造賞受賞〙


医学、医療小説の分野では… 「リセット」長野 哲著 幻冬舎

〘現役医師の描く医療ミステリー。ロボトミー手術からIPS細胞を移植するアルツハイマー治療法というテーマが意欲的。新世紀の医療ミステリー小説の誕生。この著者の次の作品が楽しみ〙


 上記作品はいずれも当ブログで紹介させて頂いた。






❷ 読み終わったばかりの作品は…

「アウシュヴィッツの図書係」アントニオ・G・イトゥルベ著 集英社 

 ⇨ この本については、下記を参照。


これから読もうとしている長編作品は…

 筆者の読書リスト(既に購入済みで、読書の順番を記述してあるもの)に載せてある三作品を選ぶと…


ⓐ 「背教者 ユリアヌス 上中下」辻 邦生著 中公文庫

ⓑ「武揚伝 1~4」佐々木 譲著 中公文庫

ⓒ「悪霊 1~3」ドフトエフスキー 光文社古典新訳文庫


❹ ここ2~3年の間でライフワークのように読みつづけている本は…

 小林秀雄全作品 、吉村 昭作品、柄谷行人作品



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この歴史を忘れない…

「アウシュヴィッツの図書係」アントニオ・G・イトゥルベ著 集英社



 新聞でこの本を知り、その内容に興味を持ち読み始めていった… テーマ自体はたいへん重いものであったが、「一人の少女、しかも図書係」という目を通して、アウシュヴィッツでの歴史上の凄惨で残忍なことを伝えている。この手法は、これまでのこの種のテーマの切り口とはひと味違っていて良かった。しかも、実話である本書は、その説得力がある。静かな感動が読後にやってくる…  そう言う本と言えそうだ。


内容は… (本帯より)

 アウシュヴィッツ強制収容所に、囚人たちによってひっそりと作られた“学校”。ここには8冊だけの秘密の“図書館”がある。その図書係に指名されたのは14歳の少女ディタ。本の所持が禁じられているなか、少女は命の危険も顧みず、服の下に本を隠し持つ。収容所という地獄にあって、ディタは屈することなく、生きる意欲、読書する意欲を失わない。その懸命な姿を通じて、本が与えてくれる “ 生きる力 ” をもう一度信じたくなる、感涙必至の大作!




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ひとりごと… 『思索の世界』



 9月9日付のブログで述べたように、柄谷行人氏の著書には、筆者の僅かばかりの知能中枢に大きな刺激を受けているし、思索の世界に広がる程良い感覚抱かせてくれる。その端緒となった本が『世界史の構造』(岩波書店 2010年6月第1刷発行)だった。たいへん難解な文章の中に「窮極にある思索」を見い出した思いがあった。


世界史の構造』とは…  〔本帯より)

 資本=ネーション=国家が世界を覆い尽くした現在、私たちはどんな未来も構想し得ないでいる。しかし本書は、世界史を交換様式の観点から根本的にとらえ直し、人類社会の秘められた次元を浮かび上がらせることで、私たちの前に未来に対する想像力と実践の領域を切り開いて見せた。「トランスクリニーク」以後の十余年の思索の到達点。


 この著書を読み終えて以降、氏のこれまで書かれたものを多数読んだ。その中の1冊である「憲法の無意識」(岩波新書 2016年4月出版)は当ブログで紹介させて頂いた。


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/09/20 07:12:47 | トラックバック(0) | 本、読書... | 趣味

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「@Piano さん、 納車おめでとうございます! 」
何シテル?   04/17 17:28
晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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updated on August 8, 2017.
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