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晴耕雨読のブログ一覧

2018年03月18日 イイね!

絶景... ロング・ドライブに

絶景... ロング・ドライブに

絶景… ロング・ドライブに

—メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ & C220d—


 昨日(17日)は晴天に恵まれ、絶好のドライブ日和になった。yamapi1010さんと共に、宮崎県内の絶景を目指して…

 いつもながらyamapi1010さんのリードの下、二台のメルセデス・ベンツが駆け巡った…。



☆ ☆ ☆



 東九州道の松岡PAに集合し、ロング・ドライブ出発。最初の絶景は…

日向岬馬ケ背(宮崎県日向市)


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☆ ☆ ☆



 次の絶景は…  『願いが叶うクルスの海』(日向市細島)


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☆ ☆ ☆




三番目の絶景は…  神武天皇御舟出の地(日向市美々津)


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☆ ☆ ☆




 四番目の絶景は…  フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎市)


42階からの眺望…

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☆ ☆ ☆




 最後の絶景は…  青島神社(宮崎市青島)


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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆




 この素晴らしいドライブ・コースを計画し、リードしてくれたのはyamapi1010さん… 有難うございました。昼食をとる時間を忘れる程走り抜きましたが、遅い時間にとった昼食で話が盛り上がり、時間の経過を忘れてしまいました。朝の出会いと同様に、お別れには握手で再会を約束しました....


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〔本日は、「読書は愉しく」はお休みします〕


 written by Seikou-Udoku

 

Posted at 2018/03/18 16:04:24 | トラックバック(0) | Drive | 趣味
2017年11月12日 イイね!

久し振りのロング・ドライブ...

久し振りのロング・ドライブ...

久し振りのロング・ドライブ…

 ここ数ヶ月は体調が万全ではありませんでしたが、ほぼ復調したので念願のロング・ドライブに行ってきました。今回は、いつも素晴らしいリードをして頂けるyamapi1010さんと共に、宮崎県にフォーカスしたドライブを楽しんできました。


 午前中は一時曇りもありましたが、ほぼ快晴の絶好のドライブ日和になりました。筆者が味わった雰囲気を少しでもシェア出来ればと思っております。尚、今回は「読書は愉しく…」は休ませて頂きます。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


 早朝6時に自宅を出発。都市高速⇨東九州道⇨大分道。C220dも快調な走りで出足は順調そのもの。大分道「九重IC」を降りて以降、集合場所までの風景は美しい...。







 念願だった紅葉に出会う…  素晴らしい。




 ここへは必ず立ち寄る… 三愛レストハウス。紅葉と阿蘇の山々が呼んでい

るようだ。





 こういうファンタスティックな風景が広がっている…





 yamapi1010さんとの集合場所に到着…  休暇村 南阿蘇(阿蘇郡高森町)。






 そうしている間にyamapi1010さんが到着。久し振りの邂逅に握手。暫し歓談後早速ツーリングをスタート…



 最初に向かった先は... 「八村杉」(宮崎県東臼杵郡椎葉村下福良)

十根川神社にある国指定天然記念物で樹齢800年。

 ここの至るまでの道が凄い…。道幅が狭い山道を2台のクルマが走っていく。落石もあったりしていて離合にはリスクを伴う道ではあったが、幸いながら対向車が来なかったのが救い。



 さらに、もっと奥に行くこと1.5キロの先に…  「大久保のヒノキ」 

この巨樹も国指定天然記念物。




 




 いよいよ今回のハイライトへ…  椎葉村(宮崎県東臼杵郡椎葉村)

宮崎県の北西に位置し、3,100人程の人口があり、村の面積の96%は森林で占められている緑豊かな地域。この村は、壇ノ浦の合戦に敗れた平家残党の隠里椎葉は平家と源氏が唯一共存する村。


 椎葉村平家まつりを見物…。






 椎葉村に行き着くまでの道程は、それこそ山あり谷あり… 広い道路もあれば、急に一車線の狭い道路になってみたり、秘境に位置する村とも言える。



 ロング・ドライブの最後は、東九州道の松岡PA。すっかり暗くなり寒くもなってきたので、再会を約束して散会。PENTAXのSDカードの容量を使い切ってしまっていたので、iPhone 7 Plusで撮影。




 今日(11/11)は、快適で楽しいロング・ドライブでした。yamapi1010さん、有難うございました。

〖ドライブ・データ〗走行距離623キロ。燃費22.2㎞/㍑

written by Seikoh-Udoku

Posted at 2017/11/12 22:50:55 | トラックバック(0) | Drive | 趣味
2016年01月26日 イイね!

雪に囲まれて... 本、読書...

雪に囲まれて... 本、読書...

雪に囲まれて…


 時に激しく吹雪き、視界も見づらい状況になっていた。時折、写真を撮るため手袋を外すと、1分もしないうちに「手」がみるみるうちに凍っていく。ここ数年、これほどの雪の猛威に遭遇しようとは思いもしなかった。




 天候がやゃ好転したかに見えたので、BMW X3を走らせ、気がつくといつものお気に入りの場所へ来ていた。路面は雪で覆われており、凍っているような処も多くあった。

 我がBMW X3にとっては、降雪した路面を走るのは初めてだ。SAV(Sports ActivityVehicle)としての本領発揮の場面か。「雪道を走る」というセオリーを思い出しながら走行していくと、思わず『成る程… 」と思える走行を感じさせてくれた。これが「四輪駆動」の力強さだということを十分体験できた。途中停車させ、「頼りになる相棒」を見つめていた…







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本、読書…


歴史に生きた二人の人物...



「維新の肖像」安倍龍太郎著 潮出版社


 安倍龍太郎さんは「等伯」で直木賞を受賞した作家であるが、読んだ作品としてはこれが「初」と言う事になる。

 尚、この小説は「この時代小説がすごい!」(宝島社刊)の中の「単行本ベスト20」で
第10位にランクされている。


 この物語には実在の人物が二人登場する…

 戊辰戦争を二本松藩士として戦った父・朝河正澄と太平洋戦争へと突き進む祖国に警鐘を鳴らし続けた子・朝河貫一
 この二人の人生が同時並行的に進んでいくストーリーが歴史の流れに深みを増している。特に、筆者は「朝河貫一」という人物の生き方に深く感じ入った。「朝河貫一」氏に関しては、他日別論しようと思っている。


 この小説は、実在した二人の人物の生き方を描いた作品だけに興味深いものがある。歴史に関心のある方には特にお薦めしたい。


朝河貫一氏について…

 米国イェール大学に日本人の名前がついた公園がある。100年前にイェール大学で教鞭をとっていたある日本人の業績を讃えて造られたもの。その人こそは、朝河貫一氏。日本人初のイェール大学教授。
 激動の20世紀に、世界情勢を客観的に考え、日本の針路に重要な影響を与えるような出来事に際しては、平和のために行動を起こしたことでも知られている。


簡単な紹介… (本帯より)

 1932年米国――朝河貫一(イェール大学、歴史学者)は、上海事変、満州事変と中国への侵略を進める日本の軍国主義を憂えていた。かつて、日露戦争後の日本の動向に危惧を抱き、『日本の禍機』を上梓して、 「このままではやがて米国と戦争になる」と警告したが、その想いは届いていなかった。

 自らの無力に苛まれる日々を過ごしていたある日、父・朝河正澄から託された柳行李を見つける。 そこには、正澄が二本松藩士として戊辰戦争を戦った記録が残されていた。貫一は、父を主人公にした小説を書き、その体験の意味を問い直すことで、破滅への道を 転げ落ちていく日本の病根を見出そうとする。



♢ ♢ ♢ ♢ ♢ ♢


抒情と戦慄のサスペンス…


「白い夏の墓標」帚木蓬生(ははきぎほうせい)著 

新潮文庫

 この著者の作品紹介は2作目だと思うが、この作家の作品には相当魅了されていて、最新刊が出れば必ず読んでいる。医師でもある著者の知識と経験が作品にも投影していると思う。秀逸な作品がたくさんあるので、機会を設けて紹介していこうと思う。


 さて、今回紹介した本は…

「パリで開かれた肝炎ウィルス国際会議に出席した佐伯教授は、アメリカ陸軍微生物研究所のベルナールと名乗る見知らぬ老紳士の訪問を受けた。かつて仙台で机を並べ、その後アメリカ留学中に事故死した親友黒田が、実はフランスで自殺したことを告げられたのだ。細菌学者の死の謎は真夏のパリから残雪のピレネーへ、そして二十数年前の仙台へと遡る。」(本帯より)


 内容に興味を持たれたであろうか…



written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/01/26 05:02:18 | トラックバック(0) | Drive | クルマ
2015年08月25日 イイね!

2,267キロのロング・ドライブ... 『上司』という人...

2,267キロのロング・ドライブ...  『上司』という人...
2,267キロのロング・ドライブ... 

 この週末に、急遽『福岡 ⇄ 横浜』(合計2,267キロ)をBMW X3 M Sportで一挙に駆けぬけた...

 今回は家族が帯同したので、往路(福岡 ⇨ 横浜)では30分程奥さんが運転をしただけで、後はすべて筆者自身がハンドルを持った。復路はいつもの筆者単独のドライブで一気に1,024キロ(横浜出発地⇨福岡)を走り抜いた。家族はと言うと、新幹線に乗って帰路に着いた。



 BMW X3 M Sportでの2泊3日の宿泊を経ての超ロング・ドライブになったが、筆者自身としては、思う存分気持ち良く走れたので満足感に満たされている。

 横浜到着後は、東名高速まで繋がった『圏央道』を走ったりした。「東名海老名」から「東名町田」までの間では渋滞にはまり、相変わらずの首都圏の渋滞事情を久し振りに経験した。一方、街中に出ると人の多さに圧倒され、都会の喧騒をほろ苦く味わってしまった。

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『フィクションの世界にようこそ ... 』 by Seikoh-Udoku
《これはフィクションです。ここでの名前、名称等はすべて架空のものです》
《写真はすべてイメージ画像です》


『上司』と言う人...

「中北さん、今宜しいかしら... ボスが呼んでおります」と中北亜美が勤める外資系会社の人事ヘッドの秘書である小林ゆきが声を掛けた。

「ハイ大丈夫です。今伺います」と軽やかに答えた。

ワールドグループの関連会社の人事ヘッドの宮前 彬は、デスクのPCに向かい、キーボードを打っていた。


「中北です。お呼びでしょうか... 」
「どうぞ、こちらへお座りください。急に呼び出して...
実は中北さんが一昨日提出してくれた「E Project」(英語版)の件なんですが、内容的には分かり易く書けていていいですね。比較事例なども入れてあるのはとても惹き付けますね。また、A事案の分析も客観的な立場が貫かれていて説得力があります。ただ、一点.... 」

「えっ、その一点とはなんですか... 」

「このリポートが国内に止まる限りでは、これでも十分なんですが...  このリポートはニューヨーク本社までいくので」
「宮前さん、具体的に言ってくれますか... 」

「率直に言えば、ビジネス文章というにはちょっと...  要領を得ない表現も結構散見されたました。私もそんなに上手くはないですが、 参考までに君の文章を少し手直ししましたので、書き直してくれると嬉しいんですが...
繰り返しますが、このリポートはNY本社のエグゼクティブ達も読むので... 」

「宮前さん、失礼ながら、私はUCLAを卒業していますので、英語は自信があるんですが... 」
「中北さんの経歴は素晴らしいし、英語も上手だと思いますが、ここは我慢してくれませんか... 」
「.......... 分かりました。宮前さんがそこまで言うのなら、やり直してきます」
「ありがとう。頼むよ」


 1年前にこの会社の人事ヘッドとして異動になってきた宮前さんは、どう言う訳か私には厳しい。この間も、会議での発言に関して、会議終了後に注意を受けたし、ひょっとすると、宮前さんは私の事を嫌いなのかと持ってしまう。この調子だと、当分は私のプロモーション(昇格)はないのかと思えるようになった。ビジネスの世界では「上司運」がその後の人事評価に影響があると言われているが、今の私には「上司運」に見放されているように思えてならない。

 そんな日々を過ごしながら、ワールド・グループ・ジャパンの創立10周年記念パーティーが都心のホテルで開かれた。

 ワールド・グループ・ジャパンの人事本部長の新堂伸一が近づいてきて、

「中北君、この間君が提出した『E Project』を読んだけど、良く書けているね。素晴らしいと思います。それから英語が上手だな。ビジネス文書としては申し分ないと思うね。確か君はUCLAを出ているんだったね。道理でね.... 」

「新堂さん、ありがとうございます。そんなに褒められると.... ただ、英語は... 」と言おうとすると、新堂に言葉を遮られ...

「ところで、君はAVP(Assistant Vice President)にプロモーションされるよ。来月だ」
「えっ.... そうなんですか... 全く聞いていなかったのでビックリです。とても嬉しいです... でも、なぜ私がプロモーションされたんですか?」
「聞いていなかったの... 宮前君が君を強力に推薦していたんだよ。半年前から... 君のポテンシャルを褒めていたからね... 」

「そうなんですが... いつも叱られてばかりでしたので、まさか私を推薦してくれるとは... 信じられないです。あっ、そう言えば、このパーティー会場に宮前さんの姿が見えないのですが.... 」

「実は、このパーティーが始まる少し前に、急遽なんだけど米国本社に異動になったんだよ。正式な人事発令は、来月1日になるけど... 今頃はニューヨーク行きの機中の人になっているよ」

「えっ、急なんですね。でも、新堂さん、失礼なことを聞いていいですか...
宮前さんの英語力はどうなんですか... 」
「 彼はハーバードを出ているから問題ないよ。知らなかったのかな... 」
「はぁ..... 知りませんでした。宮前さんは一言もそんなことおっしゃいませんでしたから」
「彼はそういう男なんだよ... 」


 私は...   なんて「浅はか」なことをしてしまったんだろうか...  

 私のことをそんなに評価してくれていたなんて... しかも、あの「E Project」の英語もほとんど宮前さんが手直ししてくれたことも....
UCLAを出ていることを、宮前さんの目の前で鼻に掛けるような態度をとってしまったなんて。宮前さんがハーバードを出ていることも知らないで... 

 宮前さん....  私は...


 その頃、宮前はニューヨーク行き359便のビジネスクラスのシートに座り、彼の視線の先には、美しい夜景が見えていた...


written by Seikoh-Udoku
Posted at 2015/08/25 06:18:02 | トラックバック(0) | Drive | 日記
2015年08月04日 イイね!

Mercedes-Benz C200 で阿蘇、大分九重を駆けぬけた... お薦めの一冊

Mercedes-Benz C200 で阿蘇、大分九重を駆けぬけた...  お薦めの一冊

Mercedes-Benz C200 で阿蘇、大分九重を駆けぬけた...  

 我が家のセダンが、『BMW Active Hybrid 5 M Sport』から『Mercedes-Benz C200 AV AMG Line』に変わって初めてのロング・ドライブ。




 そのロングドライブの向かった先は、阿蘇、大分九重。今回は、今まで通ったことのない道を走りながらの気持ちの良いツーリングをした。阿蘇までの九州道での走行は、MB C200の軽快な走りを味わった。「熊本」出口で高速を降りてからは、熊本、阿蘇の町並みの雰囲気を感じながら、流れに任せての一般道走行。いよいよワインディングな道路に入っていくと、MB C200の走りが小気味よく爽快。「大観峰」付近に差し掛かると、急に「靄」というか「霧」が大量に出てきて視界は5メートルぐらい。速度を落としながらのゆっくり走行。

 慎重な運転をしながら走っていくと、一転して景観に遭遇。思わずMB C200を停車させ写真を撮った。






 MB C200の走行を堪能したあとは、筆者の定番になっている「町田バーネット牧場」に立ち寄った。ここでは筆者ならではの楽しみがある。それはここでしか買えないものがある(写真をご覧下さい)。これは、我が家では大評判のお土産となっている。








 
 帰りは、大分道を経て開通まもない東九州道を駆けぬけ無事帰宅。MB C200の快調な走行と「阿蘇、大分九重」の素晴らしさを味わえた暫しの至福の時間であった。


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お薦めの一冊



「検事の本懐」柚木裕子著 宝島社 2011年11月24日 
     第1刷発行  
第15回大藪春彦賞受賞作品


 これまで柚木裕子さんの作品は写真にあるように5作品程読んでいるが、筆者が一番好きな作品がこれである。柚木さんの描いている「検事像」が筆者にはしっくりくるものがある。


 所謂「検察」という組織は、本来は政治から独立した組織としての機能を持つべきとされているが、昨今巷間に漂っている政治権力との「癒着」、「疑念」等を払拭出来ていないと思われている現状がある。そもそも「検察官」とは、公益の代表者で『正義の実現』と言う崇高な理念に持ち、その職責を果たす職業を言う。


 柚木裕子さんの小説に登場する「検事」は、本来の姿と思われる「検事像」。痛快でスカッとした検事ドラマを味わえる。ひたむきに「正義」という言葉を信じて、公平な立場を忘れることなく行動するこの小説に登場する「検事」に拍手を送りたい...


簡単な紹介...

「骨太の人間ドラマと巧緻なミステリー的興趣が見事に融合した連作短編集。県警上層部に渦巻く男の嫉妬が、連続放火事件に隠された真相を歪める『樹を見る』。東京地検特捜部を舞台に“検察の正義”と“己の信義”の狭間でもがく『拳を握る』。横領弁護士の汚名を着てまで、恩義を守り抜いて死んだ男の真情を描く『本懐を知る』など、全五話」(amazonの解説より引用)


柚木裕子さんのこと...

推理小説家。 岩手県生まれで、現在は山形県在住。「臨床真理」で2008年『このミステリーがすごい!』大賞受賞しデビュー。

Posted at 2015/08/04 06:12:03 | トラックバック(0) | Drive | クルマ

プロフィール

「@Piano さん、 納車おめでとうございます! 」
何シテル?   04/17 17:28
晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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updated on August 8, 2017.
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