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晴耕雨読のブログ一覧

2016年12月20日 イイね!

新しい仲間... 本、読書... クリスマスが近づいてきた...

新しい仲間... 本、読書... クリスマスが近づいてきた...


新しい仲間…


New smart forfour turbo


 1年前であろうか、New Smart forfour / fortwoが日本デビューしたときに試乗したのが〖forfour〗だった。それ以来、良い感触をずっと持ち続けていた。そんな中つい最近、偶然にも〖forfour turbo〗が今年8月に日本デビューしたことを知り早速試乗… 。 ご縁を呼び寄せたようだ。


 RR(リアエンジン&リア駆動)の持っているアドバンテージが十二分に発揮されている。エンジン音自体は頗る静かで心地良い振動が伝わってくる。さらに、トルクフルな0.9㍑の直列3気筒ターボエンジンが、後ろから車体をぐいぐい押すような加速性能を引き出している。さらに6速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)がスムーズに変速してゆく。
(クルマの詳細は『愛車紹介』を参照)


⁂ ⁂ ⁂

 納車されてすぐに、いつものドライブ・コースを走らせてみた。









 このクラスでの加速性能に大満足。「軽快」プラス「上品」な感じのする走行…  内装もスポーツ的な要素も十分に取り入れられており、メルセデス・ベンツらしい演出が施されている。可愛い仲間になったようだ…


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本、読書…

極限になっても、希望を失わない…


「漂流」吉村 昭著 新潮文庫


 当ブログを読まれている方であればご承知かと思うが、筆者はライフワークとして吉村 昭さんの本を読み続けている。最近は、吉村作品を読んでいなかったので、久し振りの再会になる。


 この作品も静かな感動が味わうことができ良かった。これまでのところ、一つとして筆者の期待を裏切った作品に出逢ったことはない。安心して読める吉村作品。既に故人になってしまっているが、こうして亡くなった今でも、氏の作品に触れられる歓びに感謝したい。


内容は… (本帯より)

 江戸・天明年間、シケに遭って黒潮に乗ってしまった男たちは、不気味な沈黙をたもつ絶海の火山島に漂着した。水も湧かず、生活の手段とてない無人の島で、仲間の男たちは次次と倒れて行ったが、土佐の船乗り長平はただひとり生き残って、12年に及ぶ苦闘の末、ついに生還する。その生存の秘密と、壮絶な生きざまを巨細に描いて圧倒的感動を呼ぶ。




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クリスマスが近づいてきた…


 街中がクリスマスの雰囲気になると、一年の終わりを感じる。心温まるクリスマスを迎ようと… 。



written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/12/20 07:37:30 | トラックバック(0) | New Car | クルマ
2016年05月16日 イイね!

The New BMW M2 クーペ... 本。読書...

The New BMW M2 クーペ... 本。読書...

The New BMW M2 クーペ…


 「New M2 クーペがショールームに」というご案内をいただいたので早速行ってきました(以前カタログを頂いたときに、当ブログで「The New M2 クーペ」のことは既に紹介させて頂いた)。


 このサイズで、3リッター直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンを搭載しているので、その実力は容易に想像できるか思う。試乗は出来なかったが、外観と内装等をじっくり見させて頂いた。「M」をこよなく愛している方や興味を持たれている方にとっては、「このクルマの登場を待ち望んでいたのだろう」と思いながら担当者からの説明に耳を傾けていた。







 昨年、ご縁があって「M6」を試乗させて頂いたことがあるだけで、筆者は「M」のクルマにはどちらかと言えば、ご縁が遠い存在なのかもしれません。ただ、「M」というクルマに乗ってみたいという気持ちは、筆者の潜在意識のどこかに沈潜しているのだろうと思ったりもしています。


 尚、このクルマの性能その他の詳細はBMW HPを参照していただければと思います。



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本。読書…

原子力エネルギーの実態…


「ザ・原発所長  上下」黒木 亮著 朝日新聞出版





 黒木亮さんの作品は「巨大投資銀行」、「法服の王国  小説裁判官」に次いでこれで3作目。黒木氏の筆致は滑らかでたいへん読みやすい作品ばかりで、氏の小説の虜になってしまいそうな魅力を放っている。


 この作品の主人公は、(故人)吉田昌郎元福島第一原発所長。この人物が歩まれた足跡を追いながら、「原子力エネルギー政策、行政」の実情・実態等が見事に炙り出されていると思う。上下2作の作品だが、そんなに時間を掛けずに読み終えた。繰り返しになるが、吉田昌郎氏の歩まれた道と我が国の「原子力エネルギー行政・政策」の現況が目に見える形で理解できる力作だと思う。


ストーリーは… (amazon解説より)

 資源をめぐる太平洋戦争に敗れた反省から、戦後、日本は原子力の導入へと邁進する。同じ頃、大阪の商業地区に生まれた男は、東工大で原子力を専攻し、日本最大の電力会社に就職する。そこで彼を待ち受けていたのは、無限の原子力エネルギーという理想ではなく、トラブル続きの現場、コストカットの嵐が吹き荒れる本社、原子力という蜜に群がる政治家、官僚、ゼネコンと裏社会だった。“夢の平和エネルギー”の曙から黄昏までを駆け抜けた「運命の男」の生涯。



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久し振りに「新選組」…

「新選組紀行」中村彰彦著 文春新書





 筆者のライフ・ワークにもなってしまった「土方歳三」及び「新選組」研究たくさんの方々がこのテーマに関して書かれているが、胸躍るものがこのテーマに潜んでいるのだろうと思いながら、この本を読み始めた。


 幾枚かの写真を通して「新選組」やその隊士の足跡を振り返りながら、歴史を丁寧に案内してくれる内容目の前で歴史が通過していくようなシーンを見た思いがする


この本は…  (出版社からのコメントより)

 日本史上で最も人気のある男たちの集団、それが新選組です。江戸、京都、大坂、多摩、流山、会津若松、宮古、箱館五稜郭など、彼らが疾風怒濤のように駆け抜けた跡を、幕末維新期を描いて当代随一と定評のある直木賞作家がたどりました。一読、新選組通になれるのはもちろん、ガイドブックとしても役立つ一冊です。近藤勇、土方歳三、沖田総司らの息づかいが聞こえてきそうな詩情あふれる写真も満載。




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熊本、大分地震について

 この週末も震度3前後の揺れが、熊本地方を中心に起こっております。一日も早く余震が収束し、復旧・復興への道筋に繋がってゆくことを願うのみです。



written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/05/16 09:16:45 | トラックバック(0) | New Car | クルマ
2016年01月22日 イイね!

New BMW M2 クーペ... 本、読書... ひとりごと...

New BMW M2 クーペ... 本、読書... ひとりごと...

New BMW M2 クーペ…

 先日、お世話になっているBMW担当者から新しいBMW M2 クーペの案内をいただいた。既に1台が成約されたとのこと… このクルマの期待度、人気度が分かる。試乗する機会に恵まれれば、是非とも運転してみたいものだ。

 いただいたカタログを見ているだけでその迫力が伝わってくる。先ず、デザインが洗練され好感がもてる。さらに、このサイズの車体に、直列6気筒 M ツインパワー・ターボ・エンジン(3.0L)が搭載されており、0 - 100km/h がわずか 4.3秒で加速する。これは速い! 

 これまで筆者が所有していた中で一番速かったのは、Active Hybrid 3 M Sport (直列6気筒 ツインパワー・ターボ・エンジン 3.0L 搭載)で、これも速かった(0 - 100km/h: 5.3秒)が、それを大幅に超える。
乗ってみたくなるクルマの一台であり、高人気を博するクルマになる予感がする。



(左上の写真はカタログ表紙より、その他の2枚のフォトはBMW公式HPより)


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本、読書…


チェルノブイリは終わっていない…


 1986年4月26日午前1時23分58秒、爆発が起こり、チェルノブイリ原発第4号炉の原子炉と建屋が崩壊した。チェルノブイリの事故は科学技術がもたらした20世紀最大の惨事となった。(事故に関する歴史的情報、下記書89頁)


「チェルノブイリの祈り 未来の物語」

スベトラーナ・アレクシェービッチ著 岩波現代文庫


 この本に書かれていることは、すべてが事実で決して忘れてはならいと思う… また「チェルノブイリ原発事故」は未だ終わっていないということも… 


 筆者は、この歴史的事実を噛みしめながら、この本をじっくり読ませていただいた。


 この作品は「チェルノブイリ原発事故」で被害に遭われた方々、及びこの事故に直接、間接な形で関わった方々による証言を基に書かれたドキュメントであるので、その内容がリアルで迫力がある。そこには「創作」は無く、あるのは事実のみ。驚愕の被爆の実態が浮かび上がってくる。「人類はこの悲惨な現実を決して避けて通ってはいけない」という警鐘が聞こえてくる。


この本を解説している広河隆一氏は…(本帯より)

「1986年の巨大原発事故に遭遇した人々の悲しみと衝撃とは何か。本書は普通の人々が黙してきたことを被災地での丹念な取材で描く珠玉のドキュメント。汚染地に留まり続ける老婆、酒の力を借りて事故処理作業に従事する男、戦火の故郷を離れて汚染地で暮らす若者、四半世紀後の福島原発事故の渦中に、チェルノブイリの真実が蘇える」


この作家は2015年ノーベル文学賞を受賞している。その他にも読み応えのある作品を発表している。


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ひとりごと…


「チェルノブイリの祈り 未来の物語」を読み終わり、あの日を思い出していた…


 それは、2011年3月11日(金)14時46分18秒に起こった「東日本大震災」のことだ。

 その時、筆者は都心某所にある本社ビル18階のオフィスで、ある部門の担当者と話し合っていたときだった。
(右の写真はイメージ画像)


 突然、地震が起こり、すぐ終わるのだろうと高を括(くく)っていたところ一向に止まらない。それどころかその「揺れ」はますます激しくなりだした… 耐震構造になっているビルだとは聞いていたが、あまりの地震の凄さにデスクの横にしゃがみ込んだ。「みし… みし… 」という軋(きし)むような音が鳴り出した時には「もはや、これまでか…」と思ったほどだ。

 ただただ「安全、安寧」を願いたい…


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/01/22 08:04:12 | トラックバック(0) | New Car | クルマ
2015年10月29日 イイね!

New BMW740i... 青い空と真っ白な雲... 「本、読書」コーナー

New BMW740i... 青い空と真っ白な雲... 「本、読書」コーナー
New BMW 740i… 

 BMWショウルームに行ってきた。Mercedes-Benzショウルームでもそうだが、好きなクルマに囲まれ、ゆっくりブラックコーヒーを飲むのが堪らない。

 フル・モデルチェンジした7シリーズ。この日到着したばかりの『New 740i』は「Gorgeous - 豪華な」と言うよりは、『Sophisticated - 洗練された』という言葉が似合う。デザイン(特にコックピットは素晴らしい)が秀逸。後部座席にエグゼクティブの気分で乗るのもいいが、自分自身で運転するクルマとしても「駆けぬける歓び」をこの上なく実感できるクルマではないかと思う。









 7シリーズの前モデルは試乗したことがあるので、『New 740i』の試乗は楽しみの一つになった。尚、New BMW 740iの仕様、性能等に関しては、BMW公式HPをご覧頂ければと思います。


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青い空と真っ白な雲…

夕方近く肌寒くなった風を感じながら、My Bicycleのペダルをこいでいると… 
青い空と真っ白い雲が美しい… 
思わずカメラを向けていた。



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「本、読書」コーナー

ダン・ブラウンの魅力…


「デセプション・ポイント 上下」ダン・ブラウン著 角川書店

 この作家と言えば、映画化もされ世界中で大ヒットの「ダビンチ・コード」や「天使と悪魔」等が有名だが、筆者はこの作品が好きだ。

簡単な紹介… (amazon解説より)
「国家偵察局員レイチェルの仕事は、大統領へ提出する機密情報の分析。現在、ホワイトハウスは大統領選の渦中にあり、現職と争っている対立候補は、なんと彼女の父だった。選挙戦はNASAに膨大な予算を費やす現政府を非難し、国民の支持を集めている父が有利に進めていた。そんなある日、レイチェルは直直に大統領から呼び出される。NASAが大発見をしたので、彼女の目で確かめてきてほしいというのだが…」

 長年、筆者は『国際政治』を趣味として勉強・研究しているので、この種の小説、つまり「米国の大統領」及び「ホワイト・ハウス」に関係した小説には特に興味深い。今は亡きトム・クランシーの小説なども好んで読んでいる。
 さて、ダン・ブラウンのこの作品はスピード感溢れるストーリー展開に目が離せない。

本帯にこう書かれている…

“偽りと欺きの極致(Deception Point) = ホワイト・ハウスで繰り広げられる、何重もの駆け引きと陰謀”

 息つく暇もなく読み進められる傑作だと思う。
Posted at 2015/10/29 05:41:58 | トラックバック(0) | New Car | クルマ
2015年06月07日 イイね!

ようこそ.... “The New BMW X3 xDrive20d M Sport”

ようこそ....  “The New BMW X3 xDrive20d M Sport” The New BMW X3 xDrive20d M Sport” as My Choice...

 ディーゼル・エンジン車を所有するのは初めてである。最近は「クリーン・ディーゼル」と呼ばれている。確かに、ガソリン車に比べて燃費も良く、軽油価格も格段と低い。これはディーゼル・エンジン車のアドバンテージだ。一方、ディーゼル・エンジン特有の「音」は、避けられない。しかしながら、技術の進歩で気にならない程度に工夫されてきたし、車内にいても「遮音性」にBMWの技術力がつぎ込まれ、殆ど気にならないまでに改善されている...




The New BMW X3 xDrive20d M Sport (hereinafter called New BMW X3)を選んだ理由は...

多様化した目的を満たせること...

 下記のように、2台を筆者と奥さんがそれぞれの用途に合わせて使うことが容易になる。これまでは、BMW AH5は奥さんからすると敷居が高く運転することを躊躇してしまっていた背景がある。これは筆者専用にしてしまっていたことの反省がある。やはり、2台のクルマを最大限有効に乗れる方法を考えた結果がこれである。幸いにも、New BMW X3を奥さんも気に入ったことが大きい。

«Old»
BMW Active Hybrid 5 M Sport for Myself (セダン)
Mercedes-Benz C200 AV AMG Line for My Wife and Myself (セダン)

⇩⇩⇩

«New»
New BMW X3 for Ourselves (SUV※)
Mercedes-Benz C200 for Ourselves (セダン)(C200はこれまで通り)

 ※SUV(Sport Utility Vehicle)とは、自動車形態の一つで、スポーツ用多目的車と訳される。一般的にはこの種のクルマを「SUV」と呼ばれている。ただ、BMWだけは、「SUV」とは言わずに、「SAV」(Sports Activity Vehicle)と呼んでいるようだ。

New BMW X3のデザイン、性能、内装、装備、経済性の良さ等々の魅力...

 New BMW X3はセダンの乗り心地を持ちながらも、四輪駆動車としての特徴も兼ね備えており用途は多様性に富んでいる。筆者のみならず奥さんも相当に気に入っており、目下のところ、我が家では最良の選択だと言って良い。尚、今回購入したBMW X3の詳細な仕様については「愛車紹介」をご覧頂きたい。

Mercedes-Benz C200 AV AMG Lineに乗って「駆けぬける歓び」(メルセデスではこういう言い方はしないが)をもっともっと味わいたい...

 繰り返しになるが、筆者も奥さんもこのマシンを気に入っており、購入して本当に良かったと思っている。拙稿ブログの愛車紹介にも書いたように、本当に「乗りやすいし、乗っていて楽しいクルマ」であることを強調したい。ロング・ドライブでこのマシンの「華麗なる走り」を思う存分体感してみたい..


Thank you very much for BMW Active Hybrid 5 M Sport...

 これまでBMW AH5 M Sport※に魅了されて(今でも魅了されているが)、素晴らしい走りを提供してくれたことは言うまでもない。ただ、上記のような理由で手放すことになったので、前向きに捉えたいと思っている。
BMW AH5と共に「駆けぬける歓び」をもう存分経験出来たことは忘れないであろう... 美しい想い出として...

 ※筆者註:6月6日付けで愛車紹介で『イイね』が300になりました。ありがとうございました。

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納車後は...

 近くの神社に「お祓い」に行き、「交通安全」を祈願した。
初ドライブは、筆者の好きな定番のドライビング・コースである北九州空港に行く。一般道、高速道を織り交ぜながらの108キロ(2時間27分)を楽しんだ。初乗りの印象は『Great!』、燃費は13.6km/l。幸先の良いスタートを切ったことに大満足。

Let’s drive BMW and Mercedes-Benz, in quest of a beautiful car life!
Posted at 2015/06/07 16:29:07 | トラックバック(0) | New Car | クルマ

プロフィール

「@Piano さん、 納車おめでとうございます! 」
何シテル?   04/17 17:28
晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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updated on August 8, 2017.
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