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ピュアディオいがわのブログ一覧

2026年03月31日 イイね!

20年前の3月31日の出来事


今から20年前の2006年の3月31日出来事を書き込ませて頂きます。

この日はサウンドピュアディオにとって運命的な日で、2002年の末から自分は音調整用のCDを上妻宏光さんの様楽器に合わせて演奏している楽曲や、上妻さんのボーカルが入った楽曲を使用していました。

たまたま佐賀市で3月末に上妻宏光さんのコンサートがあるという事を知って、会場のホールに発売日の朝一で行ったので最前列のチケットが手に入ったので2枚買って、当日は自分ともう一人福岡店で一番システムの高額なお客様と聴きに行きました。


最前列で聴く生演奏は素晴らしく、当時はコロナ禍とかのかなり前だったので、コンサート終了後には当日CDを買った人か、ファンクラブの会員の人は握手会に参加出来て、自分たち二人は会場でCDを買って握手会の列に並びました。

ほんの一言二言上妻さんと話して、それから会場を後にしたのですが、自分が車の中で聴いている上妻さんの楽曲やボーカルの音とどこか違う?と思いながら帰りました。


一緒に会場に行ったお客様はその時は「自分の車の音とよく似ている。」とは言われたものの、その後はシステムアップもされずに、車を買い替えても載せ替えもされませんでした。


実際には似ていない部分に気づかれたから2度と来店されなかったのでしょう。


それがあってから自分の中で、もうこれから先お客様とコンサートに行く事をしない、という道と、本人の生演奏を最前列で聴いいて、その後に本人の生の声を聞いても不満が出ない音作りをするのかの2つの道のうちの『最前列で生演奏を聴いた後に本人の生声を聞いても不満の出ない音作りを』という方を選びました。


まず最初に一年以内に上妻宏光さんのコンサートに10会場聴きに行くという目標を立てて、ファンクラブに入って自分を上妻に覚えてもらっていつかデモカーを聴いて評価してもらうという計画を立てました。

ただ10会場聴きに行く前にどこが悪いか気が付いて、5会場目の7月には上妻宏光さんにデモカーを聴いてもらえるチャンスが来ました。


自分は助手席でイコライザーのリモコンを持って、30バンドのどの音域が強いか弱いか言って下さいと言ったのですが、上妻さんからは「強い弱い以外に問題があると思います。」と言われました。


昨日のブログを読まれた方は分かると思いますが、1990年代の終わりには自分が師として尊敬していた東京のM社長が業界を引退されて、自分なりに音を良くする努力をしたつもりが、音を良くするためにホームオーディオ店が使っていたロジュームメッキの端子を使ったり、電圧変動が無くなってSN比が上がると言われていた電源キャパシタやヘッドキャパシタを使っていて、お客様にこれらの製品を仮付けするとほとんどのお客様に衝動買いして頂けるという日々でした。


ただこのお客様が試聴で衝動買いして頂いているアイテムを使うと音がスパッとキレが良く、力強くなる一方で『音色が実際の音と変わる』というデメリットがありました。

つまりお客様は最前列で生演奏を聴いたり、目の前でボーカルを取る人の生声を聞く事が無ければそのままでも行ける訳です。


そこからが大変で、キャパシタレスのロジュームレスにして正確な音色を表現するに舵を切る事になり、わざわざ簡単に売上の上がる物を販売しないという、自殺行為の様な事をしないと真実の音に辿り着く事が出来ないのでした。


ただキャパシタレスのロジュームレスにするだけでなく、アーティストの音楽活動を応援するFM福岡制作で、FM福岡とFM山口でも放送のラジオ番組を始めたのもこの少し後でした。


様々なアーティストさんに実際にお会いして生の声を聴いて、時には目の前で楽器を演奏して頂き、現在しょっちゅう生音・生声と呼んでいる音作りの手法を身に付ける事が出来ました。


毎年3月31日が来ると2006年の出来事を思い出して、衝動買いで簡単に販売出来る物、すなわち耳の錯覚を利用した物の怖さを思い出すこの日でした。

Posted at 2026/03/31 18:56:57 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2026年03月31日 イイね!

覆面パトカーのナンバー


北九州市内を妻を助手席に乗せて走っていた時の話です。

前を速度取り締まりの覆面パトカーらしき車が走っていたので、「この車は抜いてはいけない。」と言いました。

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しかし助手席の妻は「あれは北九州ナンバーだから覆面パトカーでは無いでしょう。」と言いました。

その理由は「福岡県警が福岡市でパトカーを一括購入しているから福岡ナンバーのはず。」と妻は言うのですが、実際に北九州市で走っている覆面パトカーは北九州ナンバーでした。

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いくら買う所が福岡県警が一括しても、ナンバーを取るには北九州市で車庫証明を取るので北九州ナンバーになるのが普通です。

たまに営業車を本社のある場所で車庫証明を取って他県ナンバーとかありますが、長期に渡って使用する場合はその地域の陸運局でナンバーを取らないと車庫飛ばしと言われる不法行為になってしまいます。


警察が車庫飛ばしをするなんてありませんからと言っても妻は信じようとしません。

もう説明するのに疲れました。


そういえば以前は覆面パトカーのナンバーは8ナンバーで、簡単に覆面と見破られるから、いつの間にか3ナンバーに変わっていましたね。

Posted at 2026/03/31 14:12:40 | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2026年03月30日 イイね!

趣味の無線ブログ 福岡編 第37回と38回目の実験


毎週火曜日に行われている『ザ・福岡DCRロールコール』は、自分は司会進行のキー局が山の上から電波を出している時は、山陽小野田市の焼野海岸で電波を受けています。


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時間に余裕がある時は90センチの嵩上げポールと180センチの固定用アンテナを使いますが、ここ2週間は車載用の55センチの4分の3波長のアンテナを使用しています。


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37回目の運用はお友達が後から横に来て、2分の1波長2段の95センチのアンテナで運用していました。


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その後にもう1台お友達が来られて、4分の3波長の55センチアンテナで受信されて、3台並んで福岡からの電波を受けていました。


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この日は鳥栖市の九千部山からフクオカST10局が電波を出されて、3人とも九千部山と交信する事が出来ました。



それでは『第37回 ザ・福岡DCRロールコール』の結果を報告します。



日時 3月17日 20時から21時まで19チャンネル運用


参加者


1  フクオカST10   佐賀県鳥栖市九千部山 移動局


2  クルメ351     久留米市 固定局


3  フクオカ8774   筑紫野市 固定局


4  サガCT125    三養基郡みやき町 固定局


5  フクオカYY613  福岡市西区 固定局


6  ヤマグチC56    山陽小野田市焼野海岸 移動局


7  ヤマグチMI222  山陽小野田市焼野海岸 移動局


8  ヤマグチDM340  山陽小野田市本山 固定局


9  ヤマグチFA20   山陽小野田市焼野海岸 移動局


10 フクオカSP41   朝倉市 固定局


11 フクオカPX200  福岡市南区 固定局


12 イトシマHS70   福岡市西区桑原 固定局


13 フクオカMA515  福岡市東区和白 固定局


14 フクオカNR267  福岡市西区生松台 移動局


15 クマモトIA52   熊本県荒尾市 固定局


16 フクオカJF26   福岡市西区愛宕浜 移動局


17 フクオカBW92   筑前町 固定局


18 フクオカIM819  福岡市西区今宿 固定局


以上、19chの部は18局の参加でした。





続いて『第38回 ザ・福岡DCRロールコール』の結果を報告致します。




日時  3月24日 火曜日 20時から21時まで 19チャンネル運用


運用地  福岡市南区固定局及び佐賀県鳥栖市九千部山移動局



参加者


1  フクオカST10    鳥栖市九千部山 移動局


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5  フクオカ8774   筑紫野市 固定局


6  ヤマグチC56    山陽小野田市焼野海岸 移動局


7  フクオカSP41   朝倉市 固定局


8  フクオカZZ11   福岡市早良区 固定局


9  フクオカYY613  福岡市西区 固定局


10 オオイタJK925  豊後高田市粟嶋公園 移動局


11 フクオカPX200  福岡市西区 固定局


12 サガHI39     佐賀市 女性局


13 フクオカKD7    行橋市 車移動局


14 チクホウAC58   田川郡小竹町 固定局


15 フクオカIM819  西区今宿 固定局


16 サガHA358    佐賀市移動局


17 フクオカBW92   筑前市 固定局


18 サガKH726    小城市 固定局


19 フクオカJF26   福岡市西区能古島 移動局


以上、19局の参加でした。


2局目から4局目までは福岡市南区のキー局が対応したので受信出来ず、分かり次第

書き込みます。



ここで明日3月31日の『ザ・福岡DCRロールコール』のスケジュールをお知らせします。


明日のロールコールは20時から19chで粕屋郡篠栗町の米の山から21時までフクオカHS622局がキー局を務めて、21時からは39chで鳥栖市九千部山からフクオカST10局がキー局として電波を出されます。


皆さんふるってご参加下さい。



そして4月4日の第一土曜日は『山口西・北九州DCRロールコール』の日で、20時より19chで山陽小野田市竜王山から電波を出す予定です。


当日は桜見物で山頂駐車場が使えない場合は代替え地からの運用もあるかも知れませんので、あらかじめお知らせ致します。



また5月6日のゴールデンウイークの最終日は宇部市のサウンドピュアディオ宇部店の店内を使ってロールコールの参加者を対象としたミーティングを開催いたします。


参加費無料で13時開場の13時30分スタートで、1時間程度のミーティングを前半デジタル簡易無線の初心者向けで、休憩をはさんで後半1時間はアマチュア無線の有資格者を対象とした2部構成で行います。


皆さんの参加をお待ちしております。



以上、月曜日の夕方恒例の趣味の無線ブログを書き込ませて頂きました。


Posted at 2026/03/30 17:07:40 | トラックバック(0) | 趣味の無線ブログ | 日記
2026年03月30日 イイね!

続・お客様の質問にお答えして 第45話


不定期シリーズの『続・お客様の質問にお答えして』の第45回目の書き込みです。

その月その月で店頭で聞かれたお話を掲載しておりますので、内容に過去に重複した部分がありましたらご了承下さい。


今回は比較的最近お客様になられた方からのご質問で、「社長さんは師匠みたいな方はおられたのですか?」という事をよく聞かれる事があります。

今の自分を形成しているのは色々な業種で10人以上の優れた方の習慣を身に付けて、今のサウンドピュアディオのビジネスが成り立っています。

自分が放送業界に関わる様になったのも高校生の時にアマチュア無線で知り合った放送局にお勤めの2名の方の影響があって、スタジオの良い音や放送で喋る事などに強く影響を受けた事は、今のサウンドピュアディオの礎となっています。

自分がこの道に進む最初のきっかけは小学6年生の時にアマチュア無線の技術講習会に参加して、当時の日本アマチュア無線連盟の山口支部長だった方から、「F=2πルートLC分の1は電気・電波・オーディオなどの全ての分野において必要な公式で、これは先々役立つから絶対に覚えていて下さい!」という言葉でした。

実際にこの公式は今の自分の仕事で毎日使っていて、これを基にして他の公式が必要になるので、自分は今でも少学6年生の時のこの言葉を忘れていません。


後にこのアマチュア無線の支部長さんにもう一度お会いした時に、19歳の時に高校を卒業して入った工場を辞めようと思っていた時にもう一度お会いして、その時はオーディオの修理を自宅でされていて、ホームオーディオやカーオーディオの中が焼けたアンプが沢山修理に入っていました。

その時に「井川さんこれを見て下さい。インピーダンスが分からない人がオーディオを販売するからこんなに焼けたアンプがあって。井川さんみたいにきちんと勉強されて技術がきちんと分かる方がオーディオ販売したら、お客さんのためになるのにね。」と言われた言葉が今でも頭の中に残っています。

当時自分が持っていた国家資格はかなり難しい勉強をしないと取れないレベルで、高校時代は必死になって勉強して、広島まで試験を受けに行っていて、その方は事をご存知で、アマチュア無線連盟の山口支部のコンテストで優勝した年でもありました。

その方の「これをしたら儲かる。」ではなく、「お客さんのためになるのにね。」という言葉を聞いて、それからオーディオの道に舵を切ったので、その方は小学校の時と19歳の時に将来に不安を持った時の2回も大きな良い影響を与えて頂きました。


自分は20歳の時にはカーオーディオの取付を下請けで行う自営業を始めて、2年間は人が選んだシステムを丁寧に取り付けるという仕事をしていましたが、「自分だったらこの組み合わせでなく。もっと違う組み合わせでコストを下げて良い音が出せるのに。」と下請け仕事に不満が出て来て、自分がシステムを選んで販売して取り付けるというカーオーディオ専門店を22歳の時にオープンさせました。

ただカーオーディオ専門店よりはタイヤ・ホイルを扱ってトータルで車をいじれるお店の方が集客が出来るために徐々にカーオーディオ専門店というだけでお客さんが集まって来ると安心出来る状態では無くなった時に、東京のカーオーディオ専門店の社長さんに出会って人生が変わりました。

その方はナカミチのショップの中でも特別な存在で、中道悦郎さんから「今度うちでカーオーディオを作るから一緒に取付技術を開発しないか。」と誘われたそうで、業界の中で自分が最も尊敬していた方で、近づきにくい存在という感じでした。

そのM社長から自分が30歳の時にナカミチのミーティングで東京に行っている時に、仲の良かった関西の31歳の社長と二人でいた時に声がかかって、「僕の車の音を聴いてみないかね?」と言われて2人でBMW5シリーズの音を聴かせて頂きました。

何曲か聴いたあ後に「どうかね?」とM社長から聞かれて、自分は「聴いた事ない良い音です。自分もこんな音を出してみたいです。」と答えて、もう一人の31歳の社長は「これは良い音かも知れないが、自分は自分で独自の良い音を作りたい。」と言われました。

おそらく業界内のほとんどの人は「自分は自分の音を追求したい。」と言うはずですが、自分は優れた人の技術や習慣は取り入れたいという習慣が身に付いていたので、その日からはそのBMW5シリーズの音が頭の中をグルグル回る様になって、とにかくあの音を自分の車で表現したいし、お客様のお車の中でも表現したいと思いました。

そしてそれから半年後にもう一度東京でM社長にお会いする機会があった時に、「M社長、実は自分の息子に尊敬するM社長のお名前を勝手に付けてしまいました。了承を受けずに付けてしまってすみません。」と謝ったら、「いや、自分みたいな小物の名前を付けたら息子さんは大物になれないよ。」と笑われていました。


それがきっかけでM社長とは親しくさせて頂いて、山口の田舎ではなかなか情報が入らない中、優れた音の出し方を学ぶ事が出来ました。

しかしそれから5年ぐらいが経った頃、M社長から「この業界は一部のメーカーと評論家と雑誌社が結託して、いくら良い音を出しても良いとは評価されない。自分は業界を引退するから井川君も何か他の道を選んだ方がいい。」と言われて、それからお店を親戚の方に譲って業界を引退されました。

自分はいきなり尊敬する師匠がいなくなりどうして良いか分かりませんでしたが、やっとカーオーディオで何十分にやって行ける様になったばかりなのに、路頭に迷うとまでは行きませんでしたが、これまではM社長が考案したやり方をそのまま変えずに施工したら良かったのが、何だかの方法を自分で考えないといけなくなりました。


M社長の言われる通りその後は一部のメーカーと評論家と雑誌社の結託に泣かされて、これだけ努力しているのに全く評価されないというつらい時期が続いて、それだけならまだしもセミプロ用的な音が出るスピーカーもどんどん無くなってきて、大変困った状態になって来ました。

でも「井川君も他の道を選んだ方がいい。」というM社長の教えに背いてやっているのだから、辛くて当たり前と自分に言い聞かせて、何とか生産中止になるセミプロ的なスピーカーを買いだめして何とかしのいでいました。


それがよいよ在庫が尽きて来た時に考えたのが、「セミプロ的な製品が無いのなら、OEM生産でそれを作ればいいんだ!」という事に気が付いて、2001年にサウンドピュアディオのブランドを誕生させて、消えて行くセミプロ用の製品をこれまで以上にブラッシュアップして発売する事になりました。


今年の6月がピュアディオブランドの製品が誕生してから四半世紀の25年になって、ピュアディオブランド誕生までの20年ちょっとを、かなりダイジェストで書き込ませて頂きました。

Posted at 2026/03/30 10:51:22 | トラックバック(0) | 続・お客様の質問にお答えして | イベント・キャンペーン
2026年03月29日 イイね!

何となく撮り溜めた写真 3・29


不定期シリーズの何となく撮り溜めた写真を掲載します。


まずはある自動車整備工場の飾りのスバル360です。

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ホイルの形が独自で、昭和40年代の車に多かった2つの円盤をネジで重ね合わせた『合わせのホイル』が付いているのではないでしょうか?


次は街中で見かけたアメリカ車を綺麗にレストアした車で、ワイルドスピードの映画に出て来そうな車です。

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次はかなり現代風の車で、「レクサスのLCでもないし何だろう?」と思っていたら、最新のアストンマーティンの様です。

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上の写真で空のペットボトルが写っていて、高速のパーキングで『飲むヨーグレット』というのを売っていたので買って飲みました。

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確かに明治製菓のヨーグレットの味がする飲み物です。

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明治が作っているのかな?と思ったら、販売元はサントリーでした。

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明治製菓と言えばエッセルのスーパーカップの超バニラですが、そのグミのお菓子が発売されていました。

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中身は小さなカップに似せていますが、味も香りもスーパーカップのアイスその物です。

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最後の写真は自分で何のために取ったのか覚えていません。

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2枚連写していて、2枚目を見たら上の列車は普通の電車ではなくて新幹線で、新幹線に乗って福岡店へ行った時に博多駅の手前で、「何だか見覚えのある景色が?」と感じた事があって、それは福岡に滞在した時に東比恵から吉塚駅の近くを通って福岡店へ通勤する道を逆方向から見ていたのでした。

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逆方向から見たといえば通勤中に福岡店の手前で見る真上を飛んでいる福岡空港に降りる手前の飛行機です。

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上から下を見ていたら、「福岡店によく似た大きな建物がある。」と思っていたら、警察署と駅が横にあるから福岡店でした。


下から見ると飛行機は小さく見えても、上から見ると福岡店は大きく見えました。

二度ほど見ましたが目の錯覚なのか不思議でした。


以上、何となく撮り溜めた写真をお届け致しました。

Posted at 2026/03/29 16:49:28 | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
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