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ラジオ番組放送
~FM FUKUOKA~
SOUND PUREDIO presents 音解オトトキ

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ピュアディオいがわのブログ一覧

2020年10月30日 イイね!

金曜の夜は『24JAPAN』



今月の初めの金曜日の夜に、たまたまテレビを付けたら24の日本版をやっていました。


1回見たらついつい毎週見てしまい、今日は4回目の放送となりました。

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2回目に片瀬那奈さんの相棒役で登場した女性が気になって、番組のホームページを見たら・・

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あれっ? 載っていません。

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3回目の放送では片瀬那奈さんから預かった大事なパスを山奥に取りに行って・・

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祠の後ろから取り出したところで・・

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待ち構えていたスナイパーに撃たれて死んでしまいました。

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「あー、直ぐに死ぬ役だからホームページに載っていないのか。」と思ったのですが、そもそも祠の近くで構えているっておかしくないですか?


そんな場所が分かっていて、スナイパーが最初から待っているのなら、パスは直ぐに手に入れられるのでは?と、ストーリーに矛盾を感じました。



そんなちょっと出演して、直ぐに死んでしまう役はどんな名前の人か?とよく見ていたら・・

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長井短(ながいみじか)という人らしい。


片瀬那奈さんと並んでもひけを取らないぐらい長身でスリムなのに短とは、うーん!実態と名前の差に、ここでも矛盾を感じました。

Posted at 2020/10/30 19:29:01 | トラックバック(0) | 日記
2020年10月30日 イイね!

ボルボXC60 スピーカーの音質アップ 後編


今日ご紹介する1台は現在の宇部店の作業から、ボルボのXC60の続きです。


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ベーシックパッケージプラス前後のドアのセメントコーティングの作業を行っていて、今回使用するツイーターはピュアディオブランドのアップグレードのATX-30Jです。


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車輛がプレミアムサウンド車の場合は、アンプに帯域制限がかかっていたり、スピーカー交換が出来ない車種が多いので、ATX-30Jをお勧めしています。




XC60のフロントスピーカーは3WAYで、ドア下部のウーファーは車輛アンプで低音のみが送られて来ていて、公称インピーダンスは8Ωですが、実際には能率が高すぎるためにややインピーダンスを上昇させています。

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レバーの前のスコーカーは純正では上限はフリーですが、ここに制限をかけて中音のみの再生にして、ドアのツイーターは鳴らない様にして、ダッシュのATX-30Jと合わせて3WAYで鳴らしています。




リアのドアはフルレンジで、フェダーで調整してフロントの3WAYとバランスを取っています。

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ツイーターとスコーカーの音域分けはグローブボックス下に取り付けたピュアコンで行い、これまで取り付けたXC60のATX-25とJU60とは全く別な値を新たに選び出しています。


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ピュアコンの送る信号は運転席下の車両アンプから取り出して、ピュアディオブランドのPSTケーブルで低ロスで音を伝送しています。


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XC60は最近の輸入車にしては珍しくアームレスト下にCDプレイヤーが付いていて、CDとスマートフォンとFMラジオの音を使って音調整を行いました。

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ノーマルではトーンとイコライザーで勢いを付けないと物足りなかったのが、かなり抑えめでセッティングして生音・生声に近くなりました。


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イコライザーとトーンを下げて、これでも少しインパクトが有るかな?という感じで、もう少し動かしてからセッティングを終了して、入庫時に比べたらとてもヌケの良くてパワフルな音に変わりました。

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ボルボはイコライザーとトーンの両方があり、XC60ではプレイヤーも付いているので、オーディオを楽しむ車としては良い選択だと思います。


Posted at 2020/10/30 09:55:51 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2020年10月29日 イイね!

ある回転寿司店で


今日は宇部店にいて、仕事が忙しかったので昼食が遅くなってしまい、16時ぐらいに食事に出かけたら、今は働き方改革でその時間は開いている店が少なくて、回転寿司屋で食べる事にしました。

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自分の前におじいさんが入って行って、カウンターに座ると店員の女性に4皿注文して、本当はタブレットで注文するのに、使い方が分からないからか店員さんが操作してオーダーしていました。


ところがタブレッツとから「注文された品がもうじき到着します。」だったか、アナウンスが流れてもそのままで、店員さんに「まだかね!」と言って、店員さんは慌てて4皿を追いかけて行き、おのおじいさんの所に運びました。


次におじいさんは「お茶!」と言って、お茶はセルフなのにわざわざ行ってお茶を入れて、その次に「ここからお金を受け取って!」と財布を丸ごと渡そうとして、店員さんは困って、「あちらでお願いします。」とレジに案内して、それでも財布を丸ごと渡そうとして、「お客様が出されないと困ります。」と、本当に困っておられました。


自分は専務と一緒に行っていて、「自分が店員だったら、次にあのおじいさんが来たら、当店のシステムがお分かりでない様なので、と断る。」と言ったら、専務は「2回目も付いて対応するけど。」と言っていました。


自分は人間が薄情なのでしょうか?
Posted at 2020/10/29 18:50:34 | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2020年10月29日 イイね!

ボルボXC60 スピーカーの音質アップ 前編


今日ご紹介する1台は、現在の宇部店の作業から、ボルボのXC60です。


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縦に長いタブレットの様なディスプレイの専用ナビオーディオ付きのお車に、ベーシックパッケージの取付と、ドア防振の施工を行っています。


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現行のXC60の取付は3台目で、これまで取付を行った車輛の分解写真をベースに作業を進めて行っています。



まず内張を外すと、ドアの中は硬いインナープレートで覆われていて、完全密閉という感じです。


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ドアスピーカーは低音は出ますが中高音は伸びておらず、車両のスコーカーとピュアディオツイーターの3WAY構成として鳴らします。


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純正にしてはかなり奥が深く、インピーダンスは8Ωで音には深みがあります。


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外した内張には表面全体をビニールでマスキングして、裏側はコーティング剤が染みてはいけない場所は全てマスキングして、それからセメントコーティング剤を塗って行きます。


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このセメントコーティングは割れが起こらない様に様々な材質が混ぜてあって、塗って直ぐは青みがかった色が・・


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乾燥して来ると化学変化で茶色がかって来ます。


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今回は前後ドア共にセメントコーティングの施工を行っています。



国産車に施工すると輸入車の様になると言われているセメントコーティングを、輸入車にするとどうなるのでしょうか?


ロールス・ロイスやベントレーの様になると言いたいところですが、実際に動くロールス・ロイスやベントレーに乗った事が無いので、何んとも言えません。



(後編に続く)

Posted at 2020/10/29 10:24:25 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2020年10月28日 イイね!

ベストカー11・26号&カートップ12月号


毎月の事ですが、月末近くになるとベストカーとカートップのダイジェスト紹介を行っています。



まずはベストカー11・26号は、GRヤリスの試乗テストが表紙の一番上に載っています。


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GRヤリスはボディ剛性を上げるために2ドア車で、このクラスではMT車で2ドアは自分が若い時は常識でしたが、MT車とAT車の比率が40年でひっくり返っています。


また表紙の真ん中ぐらいに『史上最高の日産スポーツ』というページの紹介が載っていて、自分は20代前半にS110のシルビアの中古車をかなり無理して買った時の事を思い出しました。



日産スポーツランキングカウントダウンでは、箱スカのGTRがかなりランキングが高くて、自分が19歳の時に会社の先輩が無理して買っていたのを思い出しました。



このランキングは平成と昭和の時代の日産車が混在していて、昭和の時代は若者が無理をしてスポーツカーとか、クーペとか買って乗っていて、2ドアでMT車が当たり前でした。





そして最新の車ではマツダのMX-30の試乗について書いてあり、CX-3・CX-30・CX-5と、SUVでクラスが近い所に自社だけで4車種も投入していて、SUVしか売れなくなって来ているのかな?と思いながら読んでいました。


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そしてスバルの新車3連発では、ニューレヴォーグのエンジンがフォレスターにも積まれて、価格が上がったレヴォーグの穴埋めか、インプレッサのSTIは買いやすい価格でSTIルックという、とても好感が持てるモデルです。


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続いてカートップ12月号では、こちらもGRヤリスが表紙の一番上で、目玉記事としては最新SUVモータショーでした。


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自分が気になるのはエクリプスクロスPHEVで、これまで2台のアウトランダーPHEVを乗り継いで来て、唯一の不満はレーダークルーズコントロールで、2台目のアウトランダーPHEVは全くレーダークルーズが進化していない事を覚悟して賭けで購入したら、エンジンは2・4になって改善されていても、レーダークルーズは全く同じで、エクリプスクロスでどれだけ改善されているか気になる所です。


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この記事の面白い所は、国産の売れ筋SUVに混じってランドローバー・ディフェンダーとジープ・ラングラーが混じっていて、輸入車2台の使い勝手はとても気になる所でした。



以上自動車雑誌2誌のダイジェスト紹介でした。


Posted at 2020/10/28 18:25:50 | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
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サウンドピュアディオの井川です。 福岡県・山口県でカーオーディオ専門店を営んでいます。 アーティストとのコラボレーションにより、より生演奏や生の声に...

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