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〈お知らせ〉

SOUND PUREDIO presents 音解
 『家入レオ スペシャル』番組放送




~アーティストたちの音の世界を紐解く「SOUND PUREDIO presents 音解」~

【放送日時】

 FM福岡 8月1日(土)12:00~12:30
 FM山口 8月1日(土)18:00~18:30



ピュアディオいがわのブログ一覧

2026年09月02日 イイね!

アルファード18スピーカー車の音質アップ その後


以前時間をかけてカロッツェリアのトレードインとパワードのウーファーのシステムから変更した元は18スピーカーだったアルファードですが、一度出庫した後にもう一度作業を行いました。

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まず他所で付けられていたカロッツェリアの楽ナビは、アンプが無い純正ナビのカプラーから電源が取ってあったので、別に電源を取って強化したらいつもの様な鳴りになりました。

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もう一つ助手席シート下に付いていたパワードのサブウーファーは鳴らさないけれど、ライン接続されていつでも使える様にしてありましたが、ラインでアースラインが繋がっているから、ここを外すと更に音の透明感が増しました。

確か過去に福岡店でパワードのウーファーのラインが残っていて影響して、外した途端に音がヌケる様になったという例があったので、それが頭に浮かんで作業しました。


更にリアの純正スピーカーに繋がっていた内蔵アンプに低音を弱くするカットオフ機能が入っているのをパスしたら、フロントの信号まで音のくすみが無くなりました。

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そこまで工夫して音に透明感が出ると、スピーカーをピュアディオの高級ケーブルのSKY3と一部PMBに交換すると威力を発揮して・・

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助手席下にあったパワードのサブウーファーは取り外して、ナカミチのPAー1002Nを取り付けてフロントの2WAYを鳴らす様にしました。

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楽ナビからのスピーカーアウトはSKY3のケーブルを通してコントロールコンバーターを通してRCA化してアンプに入れています。

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ツイーターはピュアディオブランドのZTWーLTD35にして、完全なフロント2WAYのハイエンドシステムとして完結しました。

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イコライザーは内蔵アンプで電源を引き替える前はセンターからアップ気味で押し出していたのが・・

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少しセンターから下げ気味にした方が音が綺麗に聴こえる様になりました。

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何度も作業をして組み立てて、再び入庫してを繰り返しましたが、どこがどうして音がイマイチだったの原因が分かって、ハイエンドの2WAYシステムで完結して、お客さまにも納得して頂きました。


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Posted at 2026/09/02 12:42:02 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2026年09月01日 イイね!

デモカー兼代車の話し


今日は火曜日で仕事がお休みなので、こんな日は代車兼デモカーの話を書き込みます。


現在宇部店と福岡店を合わせると代車に使っている車は6台で、宇部店がデリカミニ・ターボと、NボックスJOYターボ、フィット3、ヤリス1・5、クロスビー、シエンタ1・5の6台です。

6台の中で一番最後に買ったのはNボックスJOYで、借りたいという要望は多いのですが、ナビではなくてアルパインのディスプレイオーディオ付きなので、ナビ機能はスマホで使って頂く様になります。

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以前は軽自動車と普通車が半々だったのを、今は2対4で普通車を増やしたのと、軽のNA車をやめて全てターボにしています。

ただ以前はシンプルな装備の軽のターボ車がありましたが、今は最上級のグレードでないとターボ車の設定が無いので、実際には普通車のシンプルな装備の車を買うよりも高い金額が必要になります。


よくお客様から「なぜ普通車の方が安く買えるのですか?」という質問を頂きますが、軽自動車は日本で税金を安くするために横幅が狭く、海外では好まれない幅なので通常のルートでは販売しておらず、世界で販売している普通車の方が開発費の元を取るのが簡単で、それでコンパクトカーの方が割安で買う事が出来るのです。


話しは戻って福岡店の代車は先代のノートeパワーに、Nボックス・カスタムのターボに、ルーミー・カスタムのターボの3台です。

福岡店で一番新しいのはルーミー・カスタムのターボで、こちらは山口県でワイルドバンチフェスが行われている時に会場との移動で使っていたので、一時期代車に使えず、フェスの駐車場に止まっているのを見かけた方もあるかも知れません。

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今は福岡店に戻っています。


ワイルドバンチフェスは直接は関係していませんが、今年もTYSテレビ山口でのダイジェスト版の放送ではサウンドピュアディオがスポンサーとなっています。



ルーミーは1000ccのターボでなかなかお客様からの評判が良くて、もう一台1000ccのターボ車がクロスビーが有り、この2台はどこかで入れ替えるかもしれません。

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今のところは660ccと1000ccの車は全てターボ車となっていますので、過去にあった様な代車が長い坂でアクセルを踏んでもなかなか前に進まないという事は無い様です。


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Posted at 2026/09/01 19:25:48 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2026年08月31日 イイね!

ノート・オーラ カーオーディオのシステムアップ


今日ご紹介する一台は先日の宇部店の作業から、日産のノート・オーラです。

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日産純正のディスプレイオーディオ付きのお車に、フロント2WAYのシステムが付いているところからのシステムアップです。

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ドアはフル防振の後にアウター・スラントのバッフルを製作して、ピュアディオブランドのZSPーLTD15を取り付けています。

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業界的には板を何枚も重ねてバッフルを製作しますが、それでは重量が重たくなるのと、スラント角を付けるのに難があるので。金属リングを使ってドアと繋いで、リングの表面はセメントコーティングして固めます。

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この表面の粗目は後ろに回った空気振動を散らす効果があるので、一石二鳥的な構造です。



ツイーターはJU60のブラックタイプをワイドスタンドを製作して取り付けていましたが・・

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今回ピュアディオブランドのZTWーLTD35に交換して、ドームのサイズが見て分かる様に大きくなった分ほど音域が広がり、中音域に近い部分まで再生出来る様になりました。

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またラゲッジルームの下にはナカミチのPAー1002Nのパワーアンプを取り付けて・・

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ピュアディオ独自設計のハイローコンバーターで、通称『コントロールコンバーター』を取り付けて、純正のディスプレイオーディオのスピーカー出力をRCA化しています。

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元はメーカー製のハイローコンバーターをチューニングして音質アップを図っていましたが、ケースの大きさに限界があって、一定以上大きなパーツが入れられないので、大型のアルミケースに独自設計の基盤を左右2枚入れて、ホームオーディオ用の大型ボリュームで通常の半固定ボリュームの小型のマイナスドライバーを入れてのレベル調整に比べるとかなり細かくレベルが合わせられて、思ったレベルでピタリと止められるところから、コントロールコンバーターという名前にしています。



こちらのオーラはBOSEのプレミアムサウンドが最初から付いていましたが、ヘッドレストスピーカーは使っておらず、パーソナルスペースの機能も付かわず、ディスプレイオーディオの信号をRCA化したピュアディオ仕様のフロント2WAYのハイエンドシステム化してあります。

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バスとトレブルはどちらもマイナス1振って、勢いが付き過ぎているのをやや抑えて生音・生声に近くなる様に再生しています。

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ツイーターが変わったのでグローブボックス下のピュアコンも交換して、最後の最後にDEENの池森秀一さんがボーカルのプラスティック・ラブで本人の声に近いか確認して、音調整は終了しました。

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ⅮEENの池森秀一さんとは番組制作でもう30回以上お目にかかっていて、ご本人の声は頭の中に焼き付いているので最後の最後はこの曲での確認となります。


そういえば以前は福岡県で放送している番組を東京で収録している時があって、しょっちゅう東京まで出かけて、そこでコーナーで喋って帰っている事がありました。


そんなFMラジオの番組制作がサウンドピュアディオの音造りに役立って、他の店では出せない生の声に近い音色で再生出来る根源となっています。


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Posted at 2026/08/31 10:21:09 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2026年08月30日 イイね!

ノア カーオーディオのシシテムアップ


今日ご紹介する1台は昨日の福岡店の作業から、トヨタのノアです。

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工場装着の大画面ディスプレイオーディオが装着された状態で入庫となって、フロントハイエンドの2WAYシステムにサブウーファーが付いた車1台で3WAYのフルシステムで完結していたところからシステムアップの作業を行いました。

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フロントドアはアウター・スラントのバッフルを製作して、ピュアディオブランドのZSPーMIDを取り付けて・・

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ダッシュにワイドスタンドを製作して、B&Wの限定のブルードームのツイーターが取り付けられたハイエンド2WAY構成となっています。

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この2WAYのユニットは3台前のお車から移設し続けられていて、ミッドは20年以上で。ツイーターは30年近く使用されています。



リアにはピュアディオブランドのZSPの黄色いケブラーの25センチウーファーとパワーアンプやプロセッサーが付いていて、ピュアコンもラゲッジに取り付けてあり、ツイーターとミッドのケーブルが別々に前に引いてあるので、ミッドが激しく動いてもツイーターに影響が無い様にしてあります。

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ボードを閉じればフラットになり荷物を積んでも、荷物がズレても大丈夫な様にしてあります。

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システムが1度完成した後の変更点は、最初は純正のディスプレイオーディオの音をRCA化するのに、オーディオテクニカ製の4CH用のハイローコンバーターの内側2レーンのパーツを撤去して、外側2レーンのパーツを大型化して音質をアップして、左右のパーツの距離が離れる事で左右のセパレーションを上げてチューニングモデルを使用していました。

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ただパーツを大型化すると言っても限界があるので、ピュアディオ独自の大型ケースにもっと大型のパーツを使ったコンバーターを一から製作して、特にボリューム部分が小さなマイナスドライバーを入れて半固定ボリュームを動かしていたのが、ホームオーディオ用の高級ボリュームを使用して、安定して細かなレベル調整が可能で、ロスが少ない音伝導が出来る様になりました。

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このコンバーターは4色ある中のブルーで、最も高音が伸びるタイプで、ちょっとかったるい感じの純正をフラットに聴こえる様にするコンバーターで、そこからレッド⇒ピンク⇒オレンジと色が変わると、高音が強すぎる場合がオレンジでという風に、純正のクセに合わせて特性を変えていて、これまでのメーカー製の物をチューンしていた時では出来ない音のレベルではなく音色の部分が調整出来る様になりました。



それと30年近く使用したB&W製の大型ツイーターを、ほぼ同じサイズのピュアディオブランドの新製品のZTWーLTD35に交換しました。

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コンバーターの伝導率が上がったのと、ツイーターが新しくなったのもあり、これまではトレブルとミッドを上げ気味にしないと物足りなかったのが・・

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トレブルとバスはセンターでも十分音が前に出て聴こえる様になりました。

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年々自動車メーカーのディスプレイオーディオ付きで、後から交換出来ない車種が増えてきていますが、サウンドピュアディオはディスプレイオーディオ付きの車を実際に買って実験して、より生音・生声に近いサウンドが表現出来る様に努力しています。


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Posted at 2026/08/30 10:24:57 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
2026年08月29日 イイね!

プリウスPHV プレミアムベーシック・プラスの取付け


今日ご紹介する1台は、昨日の宇部店の完成車から、トヨタのプリウスPHVです。

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トヨタ純正の9インチナビオーディオを装着した状態で入庫となって、JU60ツイーターを使用したプレミアムベーシックパッケージの取付と、ドアの2層の防振作業を行いました。

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プレミアムと言ってもベーシックパッケージなのでドアの16センチスピーカーはそのまま使用しています。

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まず内張りとインナーパネルを外して、外板裏を指ではじいて響きの中心と周波数を調べて、どこにどんな材質を貼るかをマーキングします。

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工場装着の防振材もあるので、合計5種類の防振材で外板裏の響きをスムーズに抑えて、一部の音域が詰まったり、極端に強くなったりという一般的なデッドニングで起こる様な事を避けて、音楽が正確に聴ける様なドアのチューニングを心がけています。

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外した内張はコーティング剤が浸みてはいけない場所をマスキングして、ツルツルの裏面に粗目を付ける下処理を行った後にセメントコーティングを行います。

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手作業で規則性を持たないランダムに厚い薄いを作って、ドアが重たくならない割に振動をとどめて消す様に工夫しています。

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ダッシュにはパテ形成でワンオフで製作したワイドスタンドに、JU60ツイーターを取り付けたプレミアム仕様です。

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通常のベーシックパッケージではダッシュのスコーカーを使ってフロント3WAYのベーシックなのですが、JU60は音域が広いのでスコーカーを使用しないのと、ドアの16センチもいつもよりは上限周波数を増やして、音の繋ぎ目が1カ所しか無いクリーンな音ながら広い音域も確保しているというスタイルで鳴らしています。



フロント2WAYの音の調整を行っているのはグローブボックス下に取り付けたピュアコンで、ブラックボックス4連で純白のボビンにピンクのラベルの井川が一から手巻きしたコイルで、ブラッボックスだけで44メートルの銅線を空のボビンに合計4個巻いていて、プラス外付けのコイルで6メートル巻いているから約50メートルの銅線を半日かけて巻き上げています。

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ここまでやって機械巻のコイルと同じ音ならわざわざ手巻きをする必要はありませんが、井川が一から空のボビンに巻く様になってからは音に艶と透明感がこれまで以上に出たと評判です。



全ての結線が終わって音が鳴る様になったらピュアコンの値合わせと、ナビのパナメトリックイコライザーの調整を行います。

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このパナメトリックイコライザーはグラフィックイコライザーと違ってどの周波数を動かすかをまず決めて、その1バンド当りに3種類の動かすバンド幅を決めた後にレベルを上下させるという超難問で、なかなか操作のツボを掴む事は出来ません。

ピュアディオでは以前この方式の通常のハイブリットのデモカーを持っていた時期があり、しかもナビオーディオは全く同じ9インチの物で、パナメトリックの難しい操作は時間をかけてかなり習得していました。


ナビ自体の音のクセも掴んでいたので、自社のデモカーの時に比べたらかなり短い時間でピークの状態に合わせる事が出来ました。


サウンドピュアディオが他のお店と大きく違うのは、デモカーを何台も買って売ってを繰り返して色々な車種やオーディオの傾向を掴んでいて、更にFMラジオの番組制作を通じて多くのボーカリストの生の声を知っている事で、生音・生声に近い状態と言っているのはきちんとした根拠があっての事です。


プレミアムベーシックは次に車を買い替えた時に移設出来る部分が多く、長い目で見たらお得なパッケージと言えるでしょう。


まだ残暑が残っていますが、ドアの2層の防振で断熱効果も上がっているので、西日がドアに当たってもこれまでほど内張が暑くならないでしょう。

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色んな意味でプリウスPHVはプラミアムな仕様になりました。


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Posted at 2026/08/29 10:31:04 | トラックバック(0) | カーオーディオについて | イベント・キャンペーン
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サウンドピュアディオの井川です。 福岡県・山口県でカーオーディオ専門店を営んでいます。 アーティストとのコラボレーションにより、より生演奏や生の声に...

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