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覆面えるのブログ一覧

2018年08月20日 イイね!

カンカンカンカン・バンサンカン シングルCD

カンカンカンカン・バンサンカン シングルCDども

えー、、本日も懐かしのコマーシャルソングと行ってみましょー
(・O・*)いってみよー♪

と云うことで、シングルCD盤から、カンカンカンカン・バンサンカンでありますー

懐かしいですねっっー、、このCMを見ながら、焼肉を焼きまくったものですたww(`・ω・´)キリッ

ささ、ということで、今週も始まってしまいますた。

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ



Posted at 2018/08/20 19:35:19 | コメント(6) | トラックバック(0) | レコード | 音楽/映画/テレビ
2018年08月16日 イイね!

東芝 FM付き 3バンド 真空管ラジオ 6FM-20

東芝  FM付き 3バンド 真空管ラジオ 6FM-20ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、東京芝浦電気の、FM付き3バンド真空管ラジオ 6FM-2 であります。

発売は昭和38年、当時としてはかなり珍しい、中波・短波・FMの3バンドラジオですが、どう云う訳か、残っている資料等が極端に少く、当時の定価等は一切不明であります。

使用真空管は、17EW8-12BA6-12BE6-12BA6-12AV6-30A5と、FMトランスレスラジオの標準的な構成となっております。 (⌒∇⌒)ノ 

FMフロントエンドには「17EW8」を使用、2個の「12BA6」は(FM用中間周波数増幅)と(FM&AM用中間周波数増幅)、「12BE6」は(AM用周波数変換)となります。ヾ( ̄  ̄ )

幅340mm×奥行140mm×高さ140mm、アイボリーブラックのツートンカラーの本体は個性的なデザインでして、中央で独立した周波数表示パネルがキャラ立ちまくりのラジオwとなっております。





本体に大きく浮き出された「FM/AM」のワンポイント文字も誇らしげで、東芝独特の直線基調のスッキリとした造形は、真空管ラジオ末期のモデルらしい、とても良い雰囲気であります。

ダイヤルツマミは、左端から電源スイッチ兼ボリューム調整、バンド切替えスイッチ、チューナーとなっており、整然と並んだツマミもなかなか良いものでありますよねー( ̄◇ ̄)ノ

そんなわけで、今回もオクで見つけた格安(2000円w)のジャンク品から当方でレストア、酷く汚れて、電源も入らないと云う、超ボロボロのラジオでありますた。( ̄ー ̄)σ

プラスチック製のキャビネットは、天板中央に大きな引っ掻き傷があり、また、ツマミの飾りも一個紛失と、それはもう、悲惨な状態でありましたw





と云うことで、早々に到着したラジオのレストアを開始ですが、まず最初に目に飛び込んできたのは、真っ黒に焦げてwしまったACラインの抵抗でありました。w( ̄◇ ̄)

ということで、この抵抗をセメント抵抗に交換、固くなった電源ケーブルとACラインのコンデンサーも新品に交換して電源を投入してみました。

これで無事に電源も入り、全真空管の点灯も確認、AM放送の受信は確認できましたが、SW放送・FM放送はハム音だけで、なにも受信していない感じであります。

原因は、バンド切り替えスイッチの接触不良でして、接点復活剤を少量吹きかけ、部分的に556を楊枝の先で塗布、何度がガチャガチャとやっているうちに、無事に回復となりますたw



あとは、製造時からのペーパーコンデンサーを数個と、硬くなったパイロットランプ(ネオン管)ゴム、それに、配線類を新品に交換、半日ほどエーシング(均し運転)であります。(⌒∇⌒)b

ところが、10分もしないうちに、プチッっと放送が途絶えてしまい、ドライバーの柄でシャーシーの叩き出しを行っていると復活、また10分ほどで聴こえなくなっしまうの繰り返しでありましてw

あれこれと弄っているうちに、この現象はFM放送では起こらずに、AMとSW放送のみで発生することを発見、結局、原因は、12BE6真空管(AM用周波数変換)の不良でありました。

そんなわけで、12BE6真空管を交換して無事に解決となりましたが、面白いのは、この不良(らしいw)12BE6を、他のラジオに刺してみても、この現象は起こらないのでありましてw( ̄^ ̄)b





あとは、プラ製の筐体レストアであります、とりあえず、フロントのクリアパーツは、焼き止めを外して完全に分解、ピカールで磨いてやって、透明度をアップしてやります。

そして、ヤニと汚れで真っ黒の筐体に換気扇クリーナー攻撃、あとは、300番の荒目から1500番くらいの細目までのサンドペーパーで、ひたすら表面の傷を削り取って行きますw

仕上げに、ピカールで磨きだしてパフがけを行って艶を復活、紛失していたツマミの飾りは、ジャンクボックスから、同じツマミを発掘してやって、無事に取り付けとなりますた。(⌒∇⌒)σ

最後に、紛失していた裏板を、2.5mm厚のMDFボードから自作、オリジナルのデザインは不明のままですが、とりあえず、こんなもんでヨシといたしましたw( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、今週末は、またまた大荒れの天気になりそうですねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2018/08/16 18:59:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年08月15日 イイね!

1/35、海洋堂ムービーリボ  TV版バットマン、バットモービル、

1/35、海洋堂ムービーリボ  TV版バットマン、バットモービル、ども、

えー、本日も、懐かしの米国アクションドラマから、バットマンのバットモービルと行ってみましょー
( ̄◇ ̄)、、おー♪

さて、怪鳥人間wバットマン、所謂(いわゆる)TV版バットマンは1966年から放映されました。

日本でも、フジテレビ系列で放映され、多分にコメディ的要素がてんこ盛りでありまして、後の映画版のようなダークな部分は全くありませんでした。( ̄o ̄ )ノ

特に、バットマンやロビンが、悪人をパンチしたとき画面に合成される、「POW!」とか「SOCK!」の文字は最高で、軽くてノリの好い明るい内容でしたねーw( ̄ー ̄)σ

そして、その劇中に登場する初代バットモービルは、巨大なボディと流れるような美しいボディラインで大人気となりまして、当時から現在まで、それこそ山のようにモデル化されてしまうのですた。





ベース車は、1955年にフォードが発表したドリームカー「リンカーン・フューチュラ」でして、航空機を思わせるテールフィンとバブルトップ式のキャノピーを備えておりました。

製作はキングオブカスタムのジョージ・バリスが担当、、オリジナルのデザインを生かして、コウモリのイメージの見事なバットモービルに仕上げてしまいましたねー

実際には、数台のバットモービルが存在いたしますが、撮影用のオリジナルは1台で、残りはオリジナルから型を起こし、FRPで複製された地方巡業用の車体とのことです。





ということで、その初代バットモービルのモデルカーで、メーカーは海洋堂、フィギュアコンプレックス ムービーリボシリーズの005番として、ちょっと前に発売された新製品となります。ヾ( ̄  ̄ )

スケールは1/35サイズ、全長は約150mm、実車どおりに再現された、ブラックのボディは塗装も美しく、レッドラインにドアのバットマークも最高であります。

また、運転席周りも完璧に再現、バブルトップ式のキャノピーや複雑な形状のダッシュボード、カック良いハンドルなどなど、なかなか良い感じでありますよねー(`・ω・´)







フロントグリルやテール周り、ハイトの高いタイヤにバットホイールなどなど、細部もなかなかのもので、無暗に速そうwな感じが最高であります。( ̄▽ ̄)b

いやいや嬉しいですよねー、アクションとして左右のドアとボンネットが開閉可能で、実車通りに開く分厚いドアに、思わずニンマリしてしまうのでありますたw

そして、嬉しいオマケとして、立ち姿と着座姿勢のバットマンロビンのフィギアも付属、細部まで良く出来ており、これだけでも嬉しくなってしまいますよねー( ̄ー ̄)σ

ささ、と云うことで、いろいろと忙しいお盆でしたけど、

ま、ぼちぼちと行ってみましょー、、

でわでわ



※写真はクリツクで拡大します。






その他バットマンはこちらでつ、、
https://minkara.carview.co.jp/userid/240223/blog/ic623597/
Posted at 2018/08/15 21:13:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | バットマン | 趣味
2018年08月09日 イイね!

ハツネ電機 ロールス・ロイス ファントムVI トランジスターラジオ 

ハツネ電機 ロールス・ロイス ファントムVI トランジスターラジオ ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)のトランジスターラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、変り種ラジオから「乗用車型トランジスターラジオ」であります。

オールトランジスタ・スーパーヘテロダイン方式のAMラジオで、006p-9V電池一本で作動、1966年型ロールス・ロイス ファントムVI が良い感じでモデルされております。

発売時期は1970代思われ、製造は日本、メーカーは「ハツネ電機工業」、となっておりますが、詳細は一切不明であります。(⌒∇⌒)ノ





全長は25センチほど、スケールで云うと、嬉しい1/25程度でしょうか、プロポーションは素晴らしいものがありますが、おそらく、1/43サイズの英国製ミニカー等から拡大コピーされたと思われます。

ボディを初めシャーシーや小物類はすべてプラスチック製、上質なメッキが施されたバンパーやグリルに窓枠など、無暗に豪華そうなのが最高でありますよねーww





シャーシ前方のダイヤルが選局、中央がスイッチとボリュームとなりますが、こんな小さなダイヤル表示では、ほとんどカンを頼りに超適当な選局となってしまいますよねーw( ̄◇ ̄)/

また、肝心のスピーカーは、5センチ径のものが室内に上向きに取り付けられており、電池の出し入れは、シャーシ後方のフタを開けて行います。( ̄▽ ̄)b





いずれにしても、室内に取り付けられた小型スピーカーでは、いつもの真空管ラジオと比べると、音質が格段と落ちてしまうのは、致し方ないところでありますよねー( ̄^ ̄)b

ちなみに、デュアルヘッドライトのロールス・ロイス ファントムVIは、1/25-1/24スケールでは、ほとんどモデル化されておらず、ラジオとは云え、貴重な立体化となっております。ヾ( ̄  ̄ )♪

ささ、ということで、この週末はお子の予定で臨時休業の予定であります。

ま、ぼちぼちと、行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2018/08/09 19:51:36 | コメント(6) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年08月08日 イイね!

1/24スケール、スズキ・ジムニー 1970年型

1/24スケール、スズキ・ジムニー 1970年型ども、、

えー、、本屋で売っている、ミニカー付きの冊子から、「1/24スケール国産名車コレクション」であります。
ヾ( ̄  ̄ )おぉーっ♪

第48巻は、「スズキ・ジムニー LJ10型」の登場であります。

さて、初代LJ10型ジムニーは、1970年4月に登場、「自然に挑戦する男のくるま」、「男の相棒☆ジムニー」、「最前線志願」などの、カタログコピーが印象的でしたよねー

元々は1967年からホープ自動車が販売していた、軽四輪駆動車「ホープスター・ON型4WD」の製造権を、スズキ東京で引き継いだもので、当初はスズキの社内でも反対が多かったそうです。

前後リジッドアクスル、16インチホイール、2速のトランスファーなど、本格的な構成でありながら、維持費の安い軽自動車は「それまでにない軽自動車」として市場に評価され、大成功となりました。





また、車載のヒーターは、実際に灯油を炊いて暖を取るストーブ式のタイプでして、幌車でありながら、十分に車内は暖かかったそうです。

ということで、写真は、その初代LJ10型ジムニーのモデルカーで、スケールは1/24サイズ、この価格を考えると、十分な仕上がりでありますよねー

人気のジープ型車両と云うこともあって、当時から1/24サイズの有井模型のキットを始め、多くプラモメーカーからプラキットが発売されておりました。( ̄ー ̄)σ





しかし、どのキットも玩具然とした走行モデルでありまして、このサイズの本格的なスケールモデルとしてはでは、おそらく最初で最後の立体化と思われ、大変貴重な存在となっております。

そんなわけで、アッと云う間に売り切れてしまった模様でして、根強いジムニー人気、やっぱり、凄いですよねーヾ( ̄  ̄ )♪

ボディは嬉しいダイカスト製、このシリーズの中でも屈指の出来で、シャープなプロポーションは見事でして、実車の無骨なスタイリングを見事に再現しておりますヽ(*^▽^)ノ





また、忠実に再現されたホイールとタイヤのバランスも良い感じで、ワイパーにはエッチングパーツも奢られております。( ̄▽ ̄)b

アクションとして左右ドアが開閉可能で、ダッシュボードを始め、ステアリングなどなど、何も無いw運転席廻りも完璧に再現、思わずニンマリwとしてしまいますよねーw

質素なイエローのボディは塗装も美しく、とっても素敵でして、この手の完成品って、やっぱり嬉しくなってしまいますよねーヾ( ̄  ̄ )♪

ささ、ということで、35度超えのw猛暑も真っ只中でありますけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、



※写真はすべてクリックで拡大します。ヾ( ̄  ̄ )♪


Posted at 2018/08/08 21:59:33 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/24 | 趣味

プロフィール

「カンカンカンカン・バンサンカン シングルCD http://cvw.jp/b/240223/41857569/
何シテル?   08/20 19:35
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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