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覆面えるのブログ一覧

2018年10月23日 イイね!

1/24スケール、スズキフロンテ360 1967年型

1/24スケール、スズキフロンテ360 1967年型ども、、

えー、、本屋で売っている、ミニカー付きの冊子から、「1/24スケール国産名車コレクション」であります。

ヾ( ̄  ̄ )おぉーっ♪

第54巻は、「スズキフロンテ360」の登場であります。

さて、二代目の「フロンテ」は、1967年4月に、初代の「スズライト・フロンテ」から、車名を「スズキフロンテ360」に変更して登場いたしました。( ̄ー ̄)σ

「レーシングカー譲りの2ストローク3気筒」と銘打った直列3気筒エンジンを搭載したRR駆動で、フロアシフトも採用され、「3/2拍子でGO」のキャッチフレーズは有名でしたよねー

ボディラインは、当時流行の「コークボトルライン」を採用、ライバルのホンダN360に対抗して、31馬力のハイチューンエンジン搭載車も設定されておりました。





1968年11月、さらに高性能バージョンの「フロンテSS(ストリート・スポーツ)」も追加され、イタリアの高速道路(太陽の道)で行われた、長時間高速走行テストは話題となりました。

ドライバーは、偉大なるレーシングドライバーの「スターリング・モス」と、レーシングライダーの「伊藤光夫」が担当、レットとイエローの二台のフロンテSSが疾走いたしました。(`・ω・´)キリッ

当時、速度無制限だった(太陽の道)で、ミラノ→ナポリ間746.9kmを平均速度122.44km/hで走破、360ccの軽自動車としては驚異的なスピードと耐久性で世界中を驚かせましたねー





しかし、その栄光ある「フロンテ」と云う車名も1989年に消滅、奥様方wに人気の「アルト」に統合されてしまいましたが、時代の流れとは云え、やっぱり、寂しいものがあります。

ということで、写真は、その「スズキフロンテ360」のモデルカーで、スケールは1/24サイズ、この価格を考えると、十分な仕上がりでありますよねー

いやいや素晴らしいですねー、、このスケールでは、おそらく最初で最後の立体化と思われ、そう云った意味でも、大変貴重な存在となっております。





ボディは嬉しいダイカスト製、忠実に再現されたフロントやリア周りの造形もなかなかのもので、ワイパーにはエッチングパーツも奢られております。( ̄▽ ̄)b

スターリング・モスの運転した実車を彷彿とさせるレッドのボディも絶品で、二代目フロンテ独特のスタイリングを見事に再現、実車の特徴をよく捕らえておりますヾ( ̄  ̄ )♪

ホワイトリボンタイヤもいい感じで、アクションとして左右ドアが開閉可能、細身のステアリングやダッシュボートなど、運転席廻りも完璧に再現されており、なかなかの完成度でありますよねー

ささ、ということで、なんとなく忙しい10月でありますけどw

ま、ぼちぼち頑張って行ってみましょー

でわでわ



※写真はすべてクリックで拡大します。ヾ( ̄  ̄ )♪



Posted at 2018/10/23 21:09:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/24 | 趣味
2018年10月20日 イイね!

テン(神戸工業)真空管ラジオ MS-20A

テン(神戸工業)真空管ラジオ MS-20Aども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、「テン(神戸工業株式會社)」の真空管ラジオから、「MS-20A」であります。

さて、「富士通テン」の前身の「神戸工業株式會社」は、大正9年に設立された「川西機械製作所」の真空管や通信機器等の生産部門が、昭和24年になって独立したメーカーでありました。

「テン」と云えば、カーオーディオ「BIYO(バイヨ)」シリーズが真っ先に思い浮かびますが、元々は、無線機器や電蓄、それに民生用ラジオ受信機のメーカーサンでありました。

自動車関係の進出は、昭和30年に登場した初代トヨペットクラウン純正真空管式カーラジオの製造からでして、翌年にはタクシー向けの車載無線機も発売されました。

という事で、その神戸工業の真空管ラジオ「MS-20A」で、発売は昭和32年(1957年)となりますが、当時の定価等は他社と比べて資料が極端に少いため、一切不明のままであります。





サイズは幅28cm×高さ16cm×奥12m、ダークグリーンのキャビネットにホワイトの縁取りを施し、ゴールドの回転式ダイヤル示針を配したデザインは、まるで舶来ラジオみたいですよねー

ダイヤル表示部下側の「KOBE KOGYO CORPORATION」の金文字も無暗に豪華そうで最高でして、お馴染みの「○にTEN」」のロゴマークも、ワンポイントで、とても良い感じであります。

中央のダイヤルがチューニング、電源ボリュームとバンドの切り替スイッチは、なんと、右側面の二個のツマミでして、この辺の配置が如何にも変態メーカーっぽくてw良いですよねー

使用真空管は、12BE6-12BD6-12AV6-35C5-35W4と一般的なもので、自社製の5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させております。(⌒∇⌒)ノ





そんなわけで、今回もオクで見つけたジャンク品からレストア、筐体が大きく破損、ダイヤルツマミも一個紛失、電源もまったく入らないというと云う、超ボロボロのラジオでありますた。

早々に届いたラジオのレストア開始となりましたが、まずは、あまりにも悲惨な状態の筐体の修復からでありまして、クリアパーツやスピーカーグリルなど、すべて取り外して完全分解でありますw

ひび割れた部分は瞬着パテでガッチリと固定、大きく割れた部分は、ブラリペアをパテ代わりに補修してみましたが、少々歪んでしまいまして、ま、側面後方なので、これで良しといたしますた。

後は、下地を均して、限りなく黒に近いグリーンを調合してコンプレッサーで吹いてやり、ホワイトのラインはマスキングして吹いやって、筐体のレストアは完成であります。( ̄▽ ̄)b



メカ的には、固くなった電源コードと、ACラインのペーパーコンデンサーを交換、スイッチを入れてみましたが、確かに、オクの説明どおりで電源が入りません。( ̄^ ̄)b

テスター片手にチェックを開始したところ、ヒューズボックスの接触不良が判明、速攻でw端子を磨いてやって新しいヒューズに交換、再度電源を投入してみました。(`・ω・´)キリッ

パイロットランプも点灯し、各真空管も明るくなって無事に電源は入ったのですが、放送は聞こえずに、「ブゥーン」wwと小さなハム音が聞こえてくるだけでありました。

最初から気になってたのですが、このラジオのACラインには、ホーロー抵抗が三個も使用されており、過去にも、このタイプの抵抗が、そのまま使えたタメシは、あまりありませんですたw





ということで、すべて金属皮膜抵抗に交換、ついでに、ヒーター回路の抵抗セメント抵抗に、容量抜けの激しかったブロックコンデンサーも、新しい電解コンデンサーに交換してやりました。

これだけで、快適に受信を始めてくれまして、あとは、残ったペーパーコンデンサー数個と、スピーカーケーブルとアンテナ線を交換してやって、半日ほどエーシングと行ってみました。

ところが、小一時間ほど鳴らしたところで、急に新品のパイロットランプが切れてしまいまして (ちゃんと受信しているにーw、)、結局、原因は、35W4真空管の不良でありました。

ということで、やっとレストアの完了でありまして、早速、動画もアップしてみましたが、さすが、カーオーディオメーカーのラジオですよねー、とても良い音で鳴っております。( ̄ー ̄)σ

ささ、ということで、この土日も、お子の高校バスケの遠征であります。

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2018/10/20 06:44:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年10月18日 イイね!

グリーンライト1/43 ゴッドファーザー 49'リンカーンコンチネンタル

グリーンライト1/43 ゴッドファーザー 49'リンカーンコンチネンタルども、、

えー、今回も、懐かしの米国映画から「ゴッドファーザー(The Godfather)」と行ってみましょー
( ̄0 ̄) いってみよー♪

さて、「ゴッドファーザー」は、1972年に封切られた、所謂(いわゆる)ギャングw映画でありました。

監督はフランシス・フォード・コッポラ、公開当時の興行記録を塗り替える大ヒットになり、ドリフのコントでマフィアと云えば、必ず「ドン・コルレオーネ」風でありますたw( ・ω・ )ノ

また、劇中の「奴が決して断れない申し出をする(I'm gonna make him an offer he can't refuse)」の台詞は有名でして、ゴッドファーザーのモノマネと云えば、必ずこの台詞でしたよねーw





ということで、その劇中に登場する、1949年型リンカーンコンチネンタルのモデルカーで、メーカーはグリーンライト、スケールは1/43サイズ、最近発売されたばかりのモデルとなります。

劇中車に忠実に再現されたナンバープレートや、渋いブラックボディにピカピカのフロントグリル、ハイトの高いホワイトリボンタイヤなどなど、細部もなかなかのものであります。( ̄▽ ̄)b





いやいや嬉しいですよねー、以前アップ済の 55'キャデラック60共に、単純に1/43スケールのリンカーンコンチネンタルのモデルとして見ても、米国車ファンは外せない一台になると思います。

また、パッケージも秀品でして、ドン・コルレオーネのイラスト入りのパッケージは、雰囲気を盛り上げてくれますよねーヾ( ̄  ̄ )





あとは、劇中みたく、長男ソニー(Sonny)が、ハイウェイの料金所で待伏せされて、トミーガンでバリバリ撃たれて、んで、穴だらけになった姿で(以下自粛w( ̄^ ̄)b

ま、いずれにしても、グリーンライトの1/43 劇中車シリーズでは、この後も嬉しいラインナップが控えておりまして、楽しみなメーカーさんであります。

ささ、ということで、今週もやっと週末でありますねー

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ



※写真は全てクリックで拡大します。

Posted at 2018/10/18 22:04:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | 洋画 | 音楽/映画/テレビ
2018年10月17日 イイね!

三洋電機(サンヨー) 真空管ラジオ SS-52A

三洋電機(サンヨー) 真空管ラジオ SS-52Aども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、三洋電機(サンヨー)の真空管ラジオから、「SS-52A」であります。

発売は昭和27年(1952年)、当時の定価は8950円、三洋電機がラジオの生産販売に参入した記念すべき1号機でして、終戦から、僅か7年でこんな素敵なラジオの登場となりました。

他社との差別化を図る為に、プラスチック製のキャビネットが採用され、当時、米国から導入されたばかりの、最新の射出成型技術を使って、複雑な形状の筐体が製造されました。 ヾ( ̄  ̄ )

サイズは幅29cm×奥行き18cm×高さ19cm、使用真空管は、コストの高いmT管ではなく、安価なST管が採用され、(6WC5-6D6-6ZDH3A-6ZP1-12F)となっております。





そんなわけで、国産機では唯一無二の、ST管を使用した小型プラスチック製のラジオとなっており、また、当方の所有している真空管ラジオの中でも、唯一のST管モデルでありますw

あと、プラスチックが米プロモと同じ熱に弱いビニール系だったため、キャビネットの変形を防ぐために、裏蓋が丈夫な鉄板で作られ、キャビネットにはめ込まれる構造になっておりました。

それでも、現存している「SS-52A」は、本体が歪んでいるラジオwが多く、状態の良い固体は数少ないと思われ、資料的観点からも、大変貴重な存在となっております。





円形の周波数表示板の上部にはパイロットランプが仕込まれ、スイッチオンと同時に美しく輝いており、スピナー型のダイヤル指針が最高でありますよねー(⌒∇⌒)ノ

いずれにしても、洒落た若草色の本体に、チューニングダイヤルとボリュームを左右に配したシンプルなデザインの、古き良き時代の国産ラジオでありますよねー( ̄o ̄ )ノ

今回は、筐体に割れや欠け等も無く、ちゃんと受信していると云う、比較的程度の良い中古品の入手に偶然にも成功いたしまして、早々に当方で分解チェックとなりますた。(⌒∇⌒)ノ



以前の修理者サンの手によって、コンデンサー類は交換済みでしたが、今では見なくなった乾電池サイズの電解コンデンサー等も見られるため、かなり以前(1980年頃)に修理された模様であります。

そんなわけで、電源ケーブルとアンテナ線の交換だけで電源を投入、当然のように最初から良い音で鳴っておりましてw、なんだか修理する楽しみが減って損したw気分でありますw( ̄^ ̄)b

少々埃を被っていた本体は、フロント部分を分解して水洗い、すっきりと汚れを落としてやりましたが、とても60年以上も前のラジオとは思えないほど、艶々の筐体でありますよねーヾ( ̄  ̄ )





ちなみに、 どういうわけか、フロントパネルが、筐体が共通な上位機種の「SS-55」用に交換されておりまして、最初は、てっきり「SS-55」だとばかり思っておりました。( ̄▽ ̄)b

「SS-55」「SS-52A」の違いは、高級なダイヤル示針の他に、バーアンテナの採用等がありますが、シャーシーや裏板の名板からも、「SS-55」顔の「SS-52A」と云う事で間違いなさそうですねー

内部の汚れ具合からも、最近の改造ではなさそうですし、ひょっとしたら、昔はこのような改造も流行ったのかもしれませんが、その辺の詳細は、結局、不明のままであります。(´・ω・`)

ささ、ということで、10月に入って、朝晩の冷え込みも辛くなりましたねーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



写真はクリックで拡大します。
Posted at 2018/10/17 00:40:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年10月15日 イイね!

オンキヨー(大阪音響) 真空管ラジオ OS-160

オンキヨー(大阪音響) 真空管ラジオ OS-160ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、オンキヨー(大阪音響)の真空管ラジオから、「OS-160」であります。

発売は昭和33年(1958年)、当時の定価は8500円、幅31cm×高さ16cm×奥12mと、非常にコンパクトなサイズでありまして、邪魔にならない丁度いいサイズでありますねー( ̄ー ̄)σ

使用真空管はmT管の(12BE6-12BA6-12AV6-35C5-35W4)、自社製の楕円形4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させております。

チョコレートブラウンの本体にクリアホワイトの矢印状のスピーカーグリルを組合せ、右端に縦型の周波数表示を配したデザインは、なかなか素敵であります。(⌒∇⌒)ノ

中央の二重になったダイヤルの外側がチューニング、内側がバンド切替で、スイッチのオンオフとボリュームは右側面のダイヤルでして、この辺が如何にも変態メーカーっぽくてw良いですよねー





パイロットランプカバーの「オンキヨー」(🎵)マークもいい感じでして、電源オンと共に光る赤いマークと、スピーカーグリルのゴールドの「ONKYO」の文字も、無暗に豪華そうで最高であります。

個性的なデザインが多いオンキヨー製のラジオですが、このラジオは特に際立ったデザインと機能を備えたモデルでして、キャラ立ちまくりなのでありますたw( ̄◇ ̄)♪

それが原因でしょうか、販売台数も極端に少なかったとみえて、国内オクなどでもほとんど見かけませんので、現在では、かなり入手難のラジオとなっております。( ̄ー ̄)σ

そんなわけで、今回もオクで見つけた格安(3000円w)のジャンク品から当方でレストア、取りあえず受信はできるけど、筐体下部が割れていると云う超ボロボロのラジオでありますた。





また、プラスチック製のキャビネットには、出荷時にメーカー側で行ったと思われるクリアー塗装が変色し、チョコレート色の本体なのに、ほとんど灰色のラジオwとなっておりますた。

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアとなりましたが、とりあえず、固くなった電源コードと、ACラインのペーパーコンデンサーを数個交換、電源を投入してみますた。(`・ω・´)キリッ

結局、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれましたが、例によって、どうやってもボシュームが絞り切れなくなっており、速攻でw新品のスイッチに交換であります。( ̄^ ̄)b

後は、盛大に破損してしまった脚部分り修理となりまして、2..5mm厚のブラバンを切りだし、欠けた部分にハメ込むような感じで接着、隙間を瞬着パテで埋めてカタチを整えてみました。





加工部分にはタミヤのマルーンを吹いてやりましたが、幸い、欠損しているのは筐体底部のみでしたので、加工した下側だけの塗装で、なんとか助かりました。(⌒∇⌒)ノ

全体にグレーに変色してしまった本体は、1500番のサンドペーパーで一皮剥いてw、ピカールで磨いてみましたが、思った以上に綺麗になった本体に、ちょっとビックリであります。( ̄◇ ̄)♪

資料的観点からも、あまり塗装したくありませんし、吹付を行った本体底部と上側の境目もほとんど判りませんし、今回はコレで良しと云うことにいたしました。(`・ω・´)キリッ

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがの音響メーカーのラジオです、とても良い音で鳴っておりますねー

ささ、ということで、今週も始まってしまいますたねーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。


Posted at 2018/10/15 20:29:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味

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「1/24スケール、スズキフロンテ360 1967年型 http://cvw.jp/b/240223/42098376/
何シテル?   10/23 21:09
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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