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覆面えるのブログ一覧

2018年12月10日 イイね!

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model G-511Y

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model G-511Y ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、米国ゼニスラジオ社(Zenith Radio Co.)のラジオから、「Model G-511Y」であります。

発売は昭和24年(1949年)約70年前に製造されたラジオでありまして、当方の所有している舶来ラジオの中では、もっとも古いモデルとなります。( ̄◇ ̄)♪

以前、昭和29年(1954年)に発売された、サンヨー製ラジオ1号機「SS-52A」をアップいたしましたが、それよりも、さらに5年も前に米国で発売されたラジオと云うことになります。

そして、その「サンヨー SS-52A」のデザインは、今回の「ゼニス Model G-511Y」から、まるパクリwされたものでしてw、まだまだ、おおらかで良い時代でありましたよねーw( ̄^ ̄)b





いずれにしても、終戦直後の昭和24年、こんな凄いラジオを製造してしまう米国電機メーカーって、いつもながらに、当時の日米の基礎工業力の差を、まざまざと見せつけられる思いであります。

筐体はプラスチック製、最新の射出成型技術で製造された複雑な造形は、所謂(いわゆる)「MID CENTURY DESIGN」と云われる当時の流行のモデルとなります。( ̄◇ ̄)♪

円形の周波数表示板の上部にはパイロットランプが仕込まれ、スイッチオンと同時に美しく輝いており、スピナー型のダイヤル指針が最高でありますよねー(⌒∇⌒)ノ





サイズは幅30cm×奥行き16cm×高さ18cm、チューニングダイヤルとボリュームを左右に配し、フロント一杯に広がった金色のスピーカーグリルが無暗に豪華そうで、とても良い感じであります。

使用真空管は、mT管GT管が併用されており、mT管が(12BE6-12BA6-12AT6-35W4)で、GT管が(50L6GT)となりまして、所謂(いわゆる)トランスレス5球スーパーとなります。ヾ( ̄  ̄ )

特に当方で魔改造wしたわけではなく、最初から一個だけGT管の(50L6GT)が使用されており、如何にも過渡期的な、ちょっと珍しい仕様でありますよねー( ̄▽ ̄)b



今回も米国eBayで発見、キャビネットに割れもなく、ツマミなどの欠品も無い比較的程度の良いジャンク品で、思わずプチッとwしてしまいますたw(´・ω・`) やっぱり、ヨメには言えないw

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアを開始となりましたが、出品タイトルに「working(うごくw)」とありましたので、簡単なチェックだけで、そのまま電源を投入してみました。

特に手が加えられた様子もなく、当時のままの姿でしたが、最初からとても良い音で鳴っておりましてw、いやはや、米国工業製品の丈夫さには、只々驚くばかりでありますよねー





そんなわけで、製造時からのペーパーコンデンサーを数個ほど交換、固くなって少々不安だった電源ケーブルも新品に交換して、半日ほどエーシング(馴らし運転)を行ってレストア終了であります。

それと、米国向け120V電源から日本の家庭用100V電源に適応させるため、50L6GT(電力増幅)真空管を、国産(東芝製) の35L6GT真空管に差し替えてみますた。(`・ω・´)

うっすらと埃を被っていたキャビネットは、完全に分解して換気扇クリーナーで強力洗浄、ついでに、経年変化でボロボロのスピーカーネットを新品のフェルトで張り替えてすべて完了であります。

ささ、なにかと忙しい師走でありますけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、




※写真はクリックで拡大します。


Posted at 2018/12/10 21:11:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2018年12月05日 イイね!

グリーンライト1/43 特攻野郎Aチーム GMCバン

グリーンライト1/43 特攻野郎Aチーム GMCバンども、、

えー、、今回も懐かしの米国TVドラマから特攻野郎Aチーム(原題:The A-Team)と行ってみましょー
(⌒∇⌒)ノ、おー♪

さて、特攻野郎Aチームは、1983年から米国NBCで放送された、人気アクションTVドラマでありました。

日本では1985年10月から1988年11月にかけてテレビ朝日系列で放送され、CSケーブルなどで、度々再放送もされておりました。( ̄0 ̄) ♪

アメリカ陸軍コマンド部隊出身の腕利き四人組「Aチーム」がその技術を生かして、無法者に脅かされている人々の依頼で任務を遂行する、と云う内容でありました。ヾ( ̄  ̄ )♪





「筋さえ通りゃ、カネ次第で何でもやってのける命知らず・・」がキャッチフレーズwで、「ハンニバル大佐」「フェイスマン」「マードック大尉」そして「コング」タソと、もう最高でありますよねーw

ということで、そのAチームの1983年型GMCバンのモデルカーで、メーカーはグリーンライト、スケールは1/43サイズ、ちょっと前に発売されたモデルとなります。( ̄▽ ̄)b





劇中車に忠実に再現されたナンバープレートや、渋いツートンカラーのボディに無骨なフロントバンパー、ハイトの高いタイヤに真っ赤なホイールなどなど、細部もなかなかのものであります。

劇中の実車は、各シーズンによって多少違いがあるようですが、ブラックとガンメタのツートンにレッドラインも好い感じでして、米国車ファンは外せない一台になると思います。( ・ω・ )ノ





また、お馴染みの「The A-Team」のロゴ入りのパッケージも秀品でして、これだけでも嬉しくなってしまいますねーヾ( ̄  ̄ )

ま、いずれにしても、グリーンライトの1/43 劇中車シリーズでは、この後も嬉しいラインナップが控えておりまして、楽しみなメーカーさんであります。

ささ、ということで、今週もやっと週中でありますねー

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ



※写真は全てクリックで拡大します。


Posted at 2018/12/05 21:06:43 | コメント(3) | トラックバック(0) | 海外ドラマ | 音楽/映画/テレビ
2018年12月03日 イイね!

日本ビクター VICTOR 真空管ラジオ 5A-2208

日本ビクター VICTOR 真空管ラジオ 5A-2208 ども、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、ニッパー犬で有名な日本ビクターの真空管ラジオから、「5A-2208」であります。

発売は昭和35年(1960年)となりますが、ビクター製のラジオについては、他社と比べて資料等が極端に少く、当時の定価等は一切不明であります。( ̄▽ ̄)b

キャビネットはプラ製、サイズは、幅(約34cm)×高さ(約15cm)×奥行き(約12cm)とかなりコンパクトですが、ワンスピーカーラジオとしては、比較的大型のサイズとなります。( ̄ー ̄)σ

ネイビーブルーとホワイトのツートンカラーも良い感じで、スクエアーな本体に四角いダイヤル板を合せたデザインは、奇抜さこそありませんが、なかなか落ち着いた佇まいでありますよねー

使用真空管は12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4、最新のバーアンテナも採用され、自社製4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動しております。





また、クリア部分のゴールドの「ニッパー犬」のエンブレムが最高でして、ピカピカの「VICTOR」真鍮製バッジもとても良いアクセントとなっております。(⌒∇⌒)ノ

ダイヤルツマミは、左側が電源スイッチ兼ボリューム調整、右側がチューナー、側面がバンド切替えスイッチとなっており、整然と並んだツマミも、なかなかでありますよねー( ̄◇ ̄)ノ

今回もオクで格安(3000円程w)で入手、ツマミなどの欠品はありませんが、全体に薄汚れてヤニがこびり付いた、ポロポロのジャンク品でありました。ヾ( ̄  ̄ )

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、シャーシ内部は比較的汚れも少なく、最初から、それなりに受信している状態でありました。wヾ( ̄0 ̄;ノ





そんなわけで、ビクター持病のドロドロに溶けてしまったゴム類をすべて新品に交換、ACラインのコンデンサーと電源ケーブルも交換し電源を投入してみますた。(`・ω・´)キリッ

結局、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれましたが、例によって、どうやってもボリュームが絞り切れなくなっており、速攻でw新品のスイッチに交換であります。( ̄^ ̄)b

あとは、怪しいペーパーコンデンサーを数個とスピーカーケーブルを交換、半日ほどエーシング(均し運転)を行って、とりあえずメカ部分のレストアは終了であります。

ちなみに、新品のボリュームを取付けても、音量ゼロで音声を完全に絞ることができませんでして、これは、当時のビクター製ラジオの特徴で、スイッチの切り忘れを防ぐための仕様でありますた。





あと、汚れて埃まみれのプラスチック製のキャビネットは、ネジ留めの透明パーツを外して完全分解、換気扇クリーナーで強力洗浄を実施、これでサッパリでありますよねー

しかし、思った以上に表面の劣化が激しかったため、800番から1200番位のサンドペーパーで表面を一皮剥く感じで研磨して、タミヤのクリアーの上塗で仕上げてみますた。ヾ( ̄  ̄ )

当時のビクターのプラ製筐体は、本体の艶を出すために、出荷時にメーカーでクリアーの上塗りを施しているのですが、このクリアーが経年変化で変色している場合が多く、いつも苦労させられますw

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがの音響メーカーのラジオです、とても良い音でありますよねー(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、またまた変な天気でありますけど、、

ま、なんとか頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。( ̄▽ ̄)b

Posted at 2018/12/03 22:36:59 | コメント(3) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味
2018年11月30日 イイね!

グリーンライト1/43 ホリデーロード4000キロ ワゴンクイーン

グリーンライト1/43 ホリデーロード4000キロ ワゴンクイーンども、、

えー、今回も、懐かしの米国映画から「ホリデーロード4000キロ(NATIONAL LAMPOON'S VACATION)」と行ってみましょー( ̄0 ̄) ♪

さて、「ホリデーロード4000キロ」は、1983年に封切られた、爆笑アメリカン・コメディ映画でありました。

主演は人気コメディアンC・チェイス、休暇を利用して西海岸の遊園地に、シカゴからカリフォルニアまで大陸横断の自動車旅行に出発した、グリズウォルド一家のドタバタ道中でありますw。

次々と繰り出されるジョークは圧巻でして、定番コントや米国流自虐ギャグ、特に途中から道中に加わるエドナ婆ちゃんとその飼い犬のブラックジョークは特筆なのでありますたw( ・ω・ )ノ





また、一家が乗っているワゴンも個性的でして、新車を注文して受取に行ったら、全然違うこのワゴンが届いていて、で、買うのをやめるから前の車を返せと言ったら速攻で潰されてたとかww

その個性的なステーションワゴンですが、劇中では「ワゴン クイーン ファミリー トラックスター(WAGON QUEEN FAMILY TRUCKSTER)」の愛称で呼ばれておりますた。





なんとなくクライスラー車のやうな顔つきですが、ベース車は「1979年式フォード カントリー スクエアー(Ford LTD Country Squire)」でして、如何にもって感じが最高でありますよねー

ということで、その「ワゴン クイーン」のモデルカーで、メーカーはグリーンライト、スケールは1/43サイズ、ちょっと前に発売されたモデルとなります。





劇中車に忠実に再現されたナンバープレートや、若草色のボディにピカピカのフロントグリル、ハイトの高いホワイトリボンタイヤなどなど、細部もなかなかのものであります。( ̄▽ ̄)b

限りなくスクウェアーなボディや、側面の盛大に貼られた「木目(ウッドパネル)」も最高でして、やっぱり、米国ステーションワゴンは、コウでなくっちゃ、、って思いますよねー





また、パッケージも秀品でして、映画用ポスターから流用されたイラスト入りのパッケージは雰囲満点でして、これだけでも嬉しくなってしまいますねーヾ( ̄  ̄ )

あとは、劇中みたく、リアバンパーに繋いだのに忘れられてwそのまま発車して、で、お星さまになってしまった、ワンコの首輪もいっしょに再現、、(以下自粛w( ̄^ ̄)b

ささ、ということで、今週もやっと週末でありますねー

ま、ぼちぼちと行ってみましょー

でわでわ



※写真は全てクリックで拡大します。



Posted at 2018/11/30 21:36:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 洋画 | 音楽/映画/テレビ
2018年11月26日 イイね!

三菱電機 MITUBISHI 真空管ラジオ 5P-710

三菱電機 MITUBISHI 真空管ラジオ 5P-710ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、三菱電機(MITUBISHI)の真空管ラジオから、「5P-710」であります。

発売は昭和34年、当時の定価は現金正価6300円・月賦6800円でしたが、大手メーカーのラジオと比べて、残っている資料等が極端に少く、その他については一切不明であります。

サイズは、幅330mm×奥行110mm×高さ160mmと、非常にコンパクトなサイズでありまして、邪魔にならない丁度いいサイズでありますねー( ̄ー ̄)σ

使用真空管はmT管 12BE6-12BA6-12AV6-35C5-25MK15、、ヒータータップの無い「25MK15」真空管が使用されており、パイロットランプの設置では、回路的に珍しい構成となっております。





ペパーミントの本体はとてもオシャレでして、ナナメにカットされたスピーカーグリルや、上部に空間を空け下側に押し下げられたダイヤル表示部などなど、なかなか個性的なデザインであります。

スピーカーグリル部分の「MITUBISHI」の真鍮製バッジも良いアクセントでして、東芝や松下などの大手メーカーと比べても、ぜんぜん見劣りしておらず、とても良いカタチでありますよねー

キャビネット右端の赤いスリーポイントダイヤマークは、パイロットランプのカバーも兼ねておりまして、電源オンと共に赤く光るマーク、無暗に豪華そうで最高であります。( ̄▽ ̄)b





この頃の三菱ラジオは洒落たデザインも多くて、お気に入りのメーカーさんなのですが、例によってあまり売れなかった模様でして、オークションなどにも、ほとんど出てこないのは残念であります。

そんなわけで、今回もオクで格安で入手、とりあえず放送は聴こえるけど、筐体上部に溶けた跡が盛大に入ったと云う、埃まみれのジャンク品でありますた。

と云うことで、早々に到着したラジオのレストアとなりましたが、とりあえず、固くなった電源コードと、ACラインのペーパーコンデンサーを交換、電源を投入してみますた。(`・ω・´)キリッ



結局、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれましたが、例によって、どうやってもボリュームが絞り切れなくなっており、速攻でw新品のスイッチに交換であります。( ̄^ ̄)b

また、パイロットランプも断線しておりましたが、標準で8V-0.15Aと云う規格のものでして、手持ちもないため、ここは、普通の6.3V-0.15Aのモノで頑張ってもらうことにしますたw

あとは、怪しいペーパーコンデンサーを数個と数値が上がっていた抵抗を一個交換、半日ほどエーシング(均し運転)を行って、とりあえずメカ部分のレストアは終了であります。





埃まみれの筐体は換気扇クリーナー攻撃、あとは、300番の荒目から1500番くらいの細目までのサンドペーパーで、ひたすら表面の傷を削り取って行きますw( ̄^ ̄)b

そして、ピカールで磨きだしてパフがけを行って艶を復活、ハゲハゲの周波数目盛板背面(白色の部分)にタミヤのレーシングホワイトを吹いて仕上げてやりますた。(⌒∇⌒)σ

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがのダイヤトーンスピーカーですよねー、とても良い音で鳴っております。(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、今週も始まってしまいましたねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2018/11/26 06:06:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 趣味

プロフィール

「米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model G-511Y http://cvw.jp/b/240223/42281998/
何シテル?   12/10 19:00
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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