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覆面えるのブログ一覧

2024年02月19日 イイね!

東芝 真空管ラジオ 5YC-562 かなりやTS

東芝 真空管ラジオ 5YC-562 かなりやTS ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、東京芝浦電気の卓上式ツースピーカーラジオ「かなりやTS」 5YC-562であります。

発売は昭和37年(1962年)、当時の定価は現金正価6300円・月賦6600円となりますが、晩年の東芝製真空管ラジオについては資料が少く、その他詳細は一切不明であります。( ̄^ ̄)b

フロント中央をクリアパーツで覆ったキャビネットは直線基調のスッキリとしたデザインで、サーモンピンクとホワイトのツートンカラーも、とても良い雰囲気であります。

左右に 4インチ・パーマネント・ダイナミック・スピーカーを配した堂々とスタイルなのですが、スピーカーが二個付いていると云うだけでして、当然のようにモノラル再生となりますw





サイズは、幅400mm×高130mm×奥90mm、ツースピーカーモデルの中ではかなり小型のサイズとなりますが、やっぱり邪魔な横幅ではありますよねーw( ̄ー ̄)σ

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)、ダイヤルツマミは、左端から電源スイッチ兼ボリューム調整、バンド切替えスイッチ、チューナーとなっております。( ̄◇ ̄)ノ

面白いのは、左右のスピーカーが、超薄型トランジスターラジオ用になっていると云うことでありまして、如何にも、真空管ラジオ晩年のモデルと云う感じでありますよねー(⌒∇⌒)ノ





そんなわけで、今回もオクで見つけた格安のジャンク品から当方でレストア、とりあえず受信しているけどwと云う、超ボロボロのラジオでありますた。

早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、プラ製の筐体は、コードの癒着跡が在る程度で、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。ヾ( ̄  ̄ )

シャーシは、簡単なチェックの後、固くなった電源ケーブルとACラインのコンデンサーを新品に交換して電源を投入、結局、これだけで大きな音で鳴ってくれますた。(`・ω・´)キリッ





そして、残りのペーパーコンデンサーとパイロットランプ・スピーカーケーブル類を新品に交換、IFTを455KHzに調整してやって、シャーシのレストアは完了であります。

汚れて埃まみれのキャビネットは換気扇クリーナー攻撃、800番から1500番くらいのペーパーで、ひたすら表面の傷を削り取って行きますw( ̄^ ̄)b

あとは、ピカールで磨きだして鏡面処理、一個だけ交換されていたツマミは、ジャンクボックスからオリジナルと似た感じのモノ発掘、3個とも交換してやりました。(`・ω・´)キリッ





そんなわけで、やっとこさの動画もアップとなりましたが、超薄型のトランジスターラジオ用スピーカーと云うこともあって、音質がイマイチなのでありました。( ̄◇ ̄)♪

ささ、ということで、今週も始まってしまいましたねーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、(`・ω・´)


※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2024/02/19 20:44:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2024年02月14日 イイね!

コーギー、キャプテンスカーレット、スペクトラム追跡戦闘車

コーギー、キャプテンスカーレット、スペクトラム追跡戦闘車ども、、

えー、、本日も懐かしのキャプテンスカーレットから、スペクトラム追跡戦闘車と行ってみましょー
( ̄ー ̄)σ♪

さて、追跡戦闘車は、本作の代名詞とも言うべき人気メカで、全長7.62m、最高時速は321.8km/hでありますたw

エンジンは、8ローターのロータリーエンジンを前後に二機搭載、乗員は2人、衝突時の安全性を考慮して、座席は後ろ向きになっており、モニター映像を見ながら運転となります。

制式名称は、S.P.V. (Spectrum Pursuit Vehicle)でして、「追跡戦闘車」とは、実に見事な日本語訳でありますよねー。(⌒∇⌒)ノ





武装として、エレクトロン・レイ・ディスチャージ・キャノンレーザー・キャノンを装備、なんか訳が分かんないですけど、無暗に強そうで最高でありますw

時代設定の2068年を予感させる前衛的なデザインに、60年代テイストが交じり合ったデザインが、とても好い雰囲気でありました。ヾ( ̄  ̄ ) ♪





ということで、写真は、その「追跡戦闘車」のダイカスト製完成ミニカーで、メーカーはコーギー、最近になって再販されたバリバリの新製品となります。( ̄◇ ̄)ノ

全長は15センチ、スケールで云うと1/43サイズ程でしょうか、劇中どおりに再現されたディーテールや塗装は、なかなか良い感じでありますよねー( ̄ー ̄)σ





ルーフのアンテナは固定式、ギミックとして操縦席と後部補助キャタピラが可能、フロントにはミサイル発射装置も装備しており、この辺はお約束ですよねーw

それにしても、キャプテン・スカーレットに登場する航空機やメカって、どれもやたらと尖っていて、ホント!カック良いですよねー( ̄▽+ ̄*)





ささ、と云うわけで、なんとなく暖かい日が続いてますけど、

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー、、

でわでわ、ヾ( ̄  ̄ )♪



※写真はすべてクリックで拡大します。S.I.Gヾ( ̄  ̄ )♪

Posted at 2024/02/14 20:03:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | キャプテンスカーレット | 音楽/映画/テレビ
2024年02月13日 イイね!

日本コロンビア Columbia 真空管ラジオ MODEL1200

日本コロンビア Columbia 真空管ラジオ MODEL1200ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノうぇーい!

ということで、(🎵) マークwで有名な日本コロンビアの真空管ラジオから、「MODEL1200」であります。

発売は昭和32年(1957年)、当時の価格は現金正価9850円ですが、コロンビア製のラジオについては、他社と比べて資料等が極端に少く、その他詳細は一切不明であります。( ̄^ ̄)b

キャビネットの材質はハイインバクトスチロール樹脂、美しく光沢のあるキャビネットに回転式ダイヤルを配したスマートなデザインであります。( ̄o ̄ )ノ

ダイヤル背面にはパイロットランプが仕込まれ、スイッチオンと同時に美しく輝いており、プロペラスピナーを模したやうなダイヤル指針が最高でありますよねー





正面のツマミは二重構造で、左側外側がボリュームで内側のツマミがが電源スイッチ兼音質切替、右側外側がチューナーで内側のツマミがバンドの切替となっております。

また、この「MODEL1200」では、フィリップスから新規技術導入した自社製のフェライトバーアンテナを装備、当時は「ステックアンテナ」と呼ばれておりました。( ̄ー ̄)σ

使用真空管はmT管(12BE6-12BD6-12AV6-35C5-35W4)、自社製のDS651型 6.5吋パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音で鳴っております。(⌒∇⌒)ノ





ラジオの大きさは、幅380mm×高さ200m×奥行130mm、 パッと見は小型のラジオのやうに見えますが、実際は横幅40センチはあろうかと云う巨大なラジオとなります。( ̄ー ̄)σ

そんなわけで、今回もオクで格安で落札したジャンク品から当方でレストア、出品者曰く「電源を入れたらパーンと大きな破裂音がしますた。」と言う、ボロボロのラジオでありました。

ご挨拶価格の3100円で入札いたしましたが、さすがに、こんな爆発したやうな危険物wを欲しがるのはアタシだけだったwと見えて、そのまま当方で落札となりますたw( ̄◇ ̄)♪





早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、プラ製の筐体は、左側の角っこに割れが在る程度で、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。ヾ( ̄  ̄ )

とりあえずシャーシからですが、大きな破裂音の正体は、急な通電に耐え切れずにACラインのコンデンサが破裂したものでして、周囲の配線にも被害が及んで大災害なのでありました。

そんなわけで、ACラインのコンデンサーと硬くなった電源ケーブルを新品に交換、爆風で木っ端wになった配線類を再ハンダ、これだけで、とても良い音で鳴り始めてくれました。(⌒∇⌒)ノ



あとは、コロンヒア持病のドロドロに溶けてしまったバリコンゴムと、残りのペーパーコンデンサーを新品に交換、IFTを455KHzに調整してやって、半日ほどエーシングであります。( ̄◇ ̄)♪

続いて割れてしまった角っこは、瞬着パテと耐水ペーパーでカタチを整え、補修箇所を中心に適当に調合した近似色をピースコンで吹き付けて誤魔化してみますた。(`・ω・´)キリッ

そして、ピカールで磨きだしてパフがけを行って定番の鏡面処理を実施、真っ黒に汚れたサランネットは派手目のイエローの生地に張替ております。(⌒∇⌒)σ





最後に動画もアップ、懐かしの楽曲はAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがに音響メーカー製のラジオですよねー、とても良い音で鳴っております。(⌒∇⌒)ノ

ささ、ということで、暖く暖く(ぬくぬくw)の日々が続いてますけど、

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわヾ((○*´ω`*))ノジ、



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2024/02/13 19:29:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2024年02月06日 イイね!

松下電器産業 ナショナル 真空管ラジオ DL-380

松下電器産業 ナショナル 真空管ラジオ DL-380 ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、松下電器産業(ナショナル)の真空管ラジオから、「DL-380」であります。

発売は昭和30年(1955年)、当時の定価は現金正価7500円・月賦8000円、昭和31年の国家公務員の初任給が 8700円の時代ですから、けっこうな高級品と云うことになりますねー

本体のサイズは幅290mm×164mm×125mm、筐体の材質はこの手の小型ラジオでは珍しい木製となっており、合板の外周にプラスチック製のフロント回りを組み合わせております。

洒落たナショナルのロゴマークが入ったバッジは、パイロットランプのカバーも兼ねておりまして、電源オンと共に赤く光るナショナルマーク、無暗やたらと豪華そうで最高でありますよねー





ホワイトとブラウンの大胆に色分けされた回転式のダイヤル表示部を組み合わせた筐体は、直線基調のスッキリとしたデザインで、とっても落ち着いた佇まいが素敵であります。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ

フロントに二つ並んだ無垢の小さなダイヤルツマミは、左側が電源スイッチ兼ボリューム調整、右側がチューナーとなっております。( ̄◇ ̄)ノ

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AT6-35C5-35W4、自社製5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音でなっております。( ̄▽ ̄)b





と云うことで、今回も国内オクで入手、ツマミが一個交換されており、出品者曰く「電源が入りませんでした。動作不明のジャンクです。」と云うボロボロのラジオでありますた。( ̄^ ̄)b

開始価格の2800円wで入札いたしましたが、さすがに、こんな得体のしれないボロを欲しがるのはアタシだけだったwと見えて、そのまま当方で落札となりますたw( ̄◇ ̄)♪

早々に届いたラジオのレストアですが、木製の筐体は表面を軽く均して、同色系の水性ニスを丁寧に塗り重ね、結局、六回ほど塗り重ねて艶を復活させております。ヾ( ̄  ̄ )♪





そして、触るのも嫌なくらいにwホコリまみれで真っ黒のサランネットは、落ち着いた感じの、オレンジ色の丈夫な椅子用キャンパス地で張り替えてやりました。( ̄ー ̄)σ

シャーシは、目視とテスターでチェック、特に大きなトラブルも無さそうなので、ACラインのコンデンサと電源ケーブルを新品に交換、電源を投入してみますた。( ̄o ̄ )ノ

結局、最初からとても良い音で鳴っておりまして、今回の出品者さん、真空管ラジオはスイッチを入れて、しばらくしないと鳴らないという事を知らなかったのだと思いますw( ・_ ・)ん



あとは、残りのペーパーコンデンサーとケーブル類、それと切れてしまったパイロットランプを新品に交換、IFTを455KHzに調整してやって、シャーシのレストアは完了であります。(`・ω・´)キリッ

一個だけ交換されていたツマミは、残っていた純正のツマミを原型にして、プラリペアで複製してやりましたが、少々表面がボコボコになってしまいますたw

最後に、懐かしの楽曲はAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さーすが5インチ大型スピーカーに木製筐体ですよねー、とても良い音で鳴っております。





ささ、ということで、やっとこさの水曜日でありますけどw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、( ゚д゚)ノ ジャ、マタ!



※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2024/02/06 18:58:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2024年02月05日 イイね!

スタンダード工業 6石トランジスターラジオ SR-F403

スタンダード工業 6石トランジスターラジオ SR-F403ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)のポータブルラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノウェーイ!

ということで、スタンダード工業(STANDARD)のトランジスターラジオから「SR-F403」であります。

50代以上の立派な中年wの方には懐かしい「スタンダード」でありますが、若い方でも「日本マランツの前身だよ~」、、と言われれば、ピンとくるのではないでしょうか。( ̄^ ̄)b

逆三角形に「SR」のロゴマークは、日本マランツになっても引き継がれ、パーソナル無線機や業務用無線機、アマチュア無線機などでは有名でありましたよねーヾ( ̄  ̄ )

という事で、そのスタンダード工業のトランジスターラジオ「SR-F403」で、発売は昭和44年(1969年)、当時の定価等は不明ですが、まだまだ何気に高級品でありました。





サイズは、幅109mm×奥行31mm×高さ71mm、パンチングメタルのスピーカーグリルに、円形のチョーニング窓を配したデザインは、なかなかの雰囲気であります。

シャインレッドのキャビネットもステキでありまして、安っぽいパキバキのプラスチック感が、如何にも昭和と云った感じで最高でありますよねー( ̄▽ ̄)b

右側面に二つ並んだダイヤルは、上側がチューニング、そして下側が電源とボリューム調整スイッチとなりまして、単三電池2本で作動いたします。ヽ(  ̄◇ ̄)ノ





使用トランジスターは6石、自社製の2.5インチ・パーマネントスピーカーを駆動させておりますが、どーしても音質が落ちてしまうのは、仕方ない処でありますよねーw( ̄o ̄ )ノ

と云うことで、今回も国内オクで入手、全体にホコリまみれで汚れも酷く、バーアンテナが2ヶ所も折れていると云う超絶ボロボロのジャンク品でありました。( ̄^ ̄)b

開始価格の1000円で入札いたしましたが、さすがに、こんな得体のしれないボロを欲しがるのはアタシだけだったwと見えて、そのまま当方で落札となりますたw( ̄◇ ̄)♪





早々に到着したラジオのレストアとなりましたが、プラ製の筐体は、角に小さな欠けが在る程度で、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。ヾ( ̄  ̄ )

プリント基板の補修は、まずは折れたバーアンテナの補修からですが、コレをボンド等で接着してしまうと、電気的に絶縁状態となりアンテナとしての機能が完全に失われてしまいます。

そこで、アマゾンで見つけた秘密兵器「銀入り導電性接着剤」の登場でありましてw、なんと、完全硬化で導通すると云う、夢のやうな接着剤でありました。(。゚ω゚)オオッー



早々に使用してみましたが、いやいやコレは良いですねっー、バーアンテナ完全復活でありまして、破断したプリント基板等の修理にも、かなり便利に使えそうな感じであります。

そして、汚れたプリント基板と雑音の出ていたボリュームスイッチは、KUREのエレクトロニッククリーナーで完全清掃、結局、これだけで大きな音で鳴り始めてくれますた。(`・ω・´)キリッ

キャビネットは、洗剤に侵されやすい銘板などををマスキング、換気扇クリーナーで強力洗浄の後に水洗い、ピカールで磨きだしてピカピカに仕上げてやりました。(⌒∇⌒)σ


ささ、ということで、今週も始まってしまいますたw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、( ̄◇ ̄)ノホイジャ、マタ




※写真はクリックで拡大します。
Posted at 2024/02/05 21:37:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「東芝 真空管ラジオ 5YC-562 かなりやTS http://cvw.jp/b/240223/47541777/
何シテル?   02/19 20:44
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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