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覆面えるのブログ一覧

2021年01月12日 イイね!

三洋電機(サンヨー)真空管ラジオ SS-35(グリーン) 

三洋電機(サンヨー)真空管ラジオ SS-35(グリーン)  ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、三洋電機(サンヨー)の真空管ラジオから、「SS-35」であります。

発売は昭和31年(1956年)、当時の定価は6300円、mT管トランスレスラジオとなりまして、人気のサンヨーSSシリーズの初期の一台となります。( ̄▽ ̄)b

前回、本体カラーがマルーン色のラジオをアップしましたが、今回は、渋いカラーリングも良い感じのwダークグリーンのラジオであります。(`・ω・´)

サイズは、横幅310mm×奥行120mm×高さ130mm、本体下部で横一杯に広がったダイヤル表示部は、斬新で洒落たデザインでキャラ立ちまくりでありますよねー(⌒∇⌒)ノ

グリーンとベージュのツートンカラーの筐体も良い感じで、金色の「Sanyo」の旧ロゴも一際輝いており、無闇やたらとに豪華そうで最高であります。(`・ω・´)キリツ





ダイヤルツマミは、上側が電源スイッチ兼ボリューム調整、下側がチューナーとなっており、上下に整然と並んだツマミもなかなか良いものでありますよねー( ̄ー ̄)σ

使用真空管はmT管は(12BE6-12BD6-12AV6-35C5-35W4)、自社製5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させており、とても良い音で鳴っております。(⌒∇⌒)ノ

今回もオクで格安で入手、全体に薄汚れて「Sanyo」のエンブレムが欠品、ツマミは残っているものの、一個は先端が欠けていると云う、ボロボロのジャンク品であります。ヾ( ̄  ̄ )

出品者曰く、「電源入りません。メンテナンスや部品取り等を前提にご入札をご検討下さい。ご不明点がございましたらご連絡ください。」と云うラジオでありました。





と云うことで、早々に到着したラジオのレストアの開始となりましたが、電源が入らないのは、硬くなった電源ケーブルが、シャーシー内部でポッキリと折れているだけでありました。

そんなわけで、ACラインのコンデンサを交換、電源ケーブルも新品に交換してやるだけで、最初からとても大きな音で鳴り始めてくれました。( ̄o ̄ )ノ

しかし、ボリュームのガリが酷くて、秘儀w「KUREエレクトロニッククリーナー」を吹いてwガチャガチャと往復運動を実施wなんとか復活となりました。

後は残りのペーパーコンデンサーとケーブル類を新品に交換、チリチリと雑音の原因だった突っ込み防止の抵抗も交換、結局、これだけで快調に受信を初めてくれました。( ̄^ ̄)b





あと、埃まみれのプラスチック製のキャビネットは、透明パーツの焼き留めを外して完全分解、換気扇クリーナーで強力洗浄を実施、ピカールで磨き上げてピカピカに仕上げてやりますた。

透明プラ製の周波数目盛板背面(ベージュの部分)は、一部がハゲて見てくれも悪くなっておりましたので、グリーンマックスの鉄道カラーアイボリーBを吹いております。ヾ( ̄  ̄ )

紛失した「Sanyo」のエンブレムは、同型のラジオから型取ってプラリペアで複製、破損したツマミも同様に複製してカタチを整えてみますた。

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、AMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、ノスタルジックな良い音でありまして、とても60年も前のラジオとは思えませんよねー





ささ、ということで、今週も始まってしまいましたねーw

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、( ゚д゚)ノ ジャ、マタ!、



※写真はクリックで拡大します。



Posted at 2021/01/12 23:33:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年01月08日 イイね!

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model J514W

米ゼニス(Zenith)真空管ラジオ Model J514Wども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノほーい!

ということで、米国ゼニスラジオ社の真空管ラジオから「Model J514」であります。

発売は昭和37年(1962年)、当時、最新の射出成型技術で製造された造形は、所謂(いわゆる)「MID CENTURY DESIGN」と云われる、流行のデザインスタイルとなります。( ̄◇ ̄)♪

筐体はプラスチック製、サイズは幅32cm×高さ16cm×奥13cmほど、左側に時計を配し、右側下側のツマミがボリューム調整で、上側のクリアタイプのダイヤルで選局を行います。( ̄▽ ̄)b

グレー系ツートンカラーのボディはとてもオシャレでして、ハニカムブロック状のスピーカーグリルを配したモダンなデザインは、実にスマートで最高ですよねーwヾ( ̄  ̄ )





また、スピーカーグリルに取付けられた「Zenith」のロゴマークも無暗やたらに偉そうwでして、正真正銘のフィフテーズからやってきた、古き良き時代の米国製ラジオであります。

使用真空管はmT管(12BE6-12BA6-12AV6-50C5-35W4)、自社製の4インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカーを駆動させ、とても良い音で鳴っております。(`・ω・´)

時計はラジオと連動したアラーム付で、時計板の2個のノブは、上側がラジオのオンオフとラジオアラーム、下側がスリープスイッチとなっております。( ̄o ̄ )ノ





そんなわけで、今回も米国eBayで見つけたジャンク品からレストアとなりましたが、全体にホコリまみれで、電源は入るかどうか分からないと云う、怪しいラジオでありました。

早々に到着したラジオのレストアですが、プラ製の筐体は目立った割れや欠けも見当たらず、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。( ̄ー ̄)σ

ラジオ部分は、とりあえず簡単なチェックだけして電源を投入してみますたが、結局、最初からとても良い音で鳴っておりまして、少々拍子抜けなのでありますたw( ̄^ ̄)b





あと、硬くなって危険な、北米仕様(裏板を外すと電源ケーブルも一緒に外れる)の電源ケーブルを、新品に交換して時計の電源に直結、劣化した配線類も一部交換してみますた。

埃まみれの筐体は換気扇クリーナー攻撃を実施、あとは、ピカールで磨きだしてパフがけを行って艶を復活、ピカピカに仕上げてやりました。(⌒∇⌒)σ

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがのゼニスサンですよねー、とても良い音で鳴っております。(⌒∇⌒)ノ





ささ、全国的に、大荒れの雪模様でありますけど、

ま、ぼちぼちと、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、



※写真はクリックで拡大します。


Posted at 2021/01/08 05:48:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年01月05日 イイね!

ゼネラル(八欧電機) 真空管ラジオ 6MA-303

ゼネラル(八欧電機) 真空管ラジオ 6MA-303ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管式ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノウィース!

ということで、懐かしの八欧電機(現:富士通ゼネラル)のラジオから、「6MA-303」であります。

発売は昭和33年(1958年)、当時の定価は現金正価9800円となりますが、ゼネラル製のラジオについては、他社と比べて資料等が極端に少く、その他の詳細等は一切不明であります。( ̄▽ ̄)b

サイズは、幅450mm×奥行200mm×高さ180mmと、堂々としたサイズでして、プラスチックキャビネットのセットとしては、かなり大型のサイズでありました。( ̄ー ̄)σ

プリント基板が採用され、使用真空管は、(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-19A3-6ME10マジックアイ)、自社製の超楕円形11インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカー駆動しております。

レッドブラウンとアイボリーのツートンカラーのキャビネットはデザインも秀品でして、上半分をクリアパーツで覆った凝ったスタイルは、とても良い感じですよねーw(`・ω・´)





横一列に並んだ四個のダイヤルツマミは、左端から選曲チューナー、電源スイッチ兼音質調整、フォノ(PHONO)切替スイッチ兼ボリューム調整、そして、バンド切り替えスイッチとなっております。

大手メーカーのラジオですと、右側のダイヤルがチューナーとなるのですが、左端がチューニングダイヤルと云う処が、如何にも変態メーカーっぽくてwとっても良い感じでありますw(`・ω・´)

また、スピーカーグリルの、「General」と刻印されたピカピカの真鍮製バッジもとても良いアクセントでして、無暗やたらと豪華そうなのが最高でありますよねー(⌒∇⌒)ノ

個性的なデザインが多いゼネラル製のラジオですが、このラジオは特に際立ったデザインと機能を備えたモデルでして、キャラ立ちまくりなのでありますたw( ̄◇ ̄)♪





そんなわけで、今回もオクで仕入れた格安のジャンク品から当方でレストア、一応受信はするけれどと云う、埃まみれの超ボロボロのラジオでありますた。( ̄ー ̄)σ

早々に到着したラジオのレストアを開始、ラジオ本体底部の脚部分に小さな欠けがありますが、クリーニングだけでなんとかなりそうな感じであります。( ̄ー ̄)σ

しかし、せっかくのオリジナルのダイヤルツマミが、四個とも先端が欠けてギザギサの状態でして、一番目立つ部分でもありますし、この辺の手当が問題となりそうですねーw

キャビネットは透明パーツを外して水洗い、ビーカールで磨き上げてやりましたけど、汚れただけでキズの無いラジオでしたので、思っていた以上にピカピカになってくれますた。





そして、艶のなくなった金属製のグリル中央のモール二本は、本体から取り外して耐水ペーパーで下地から均し、こちらもビーカールで磨き上げて仕上げております。

シャーシは、ACラインのコンデンサと電源ケーブルを新品に交換、電源を投入してみたところ、大変良い音で受信しておりますが、若干ボリュームが絞り切れませんw( ̄^ ̄)b

いつもなら即交換なのですが、このラジオのボリュームスイッチは、現在では入手がまず不可能な、2回路4接点と云う特殊なパーツでして、しばらくはこのままで我慢と云うことになりますたw

先の欠けたダイヤルツマミは修復も不可能でしたので、あっさりと諦めて、ジャンクボックスから発掘したオリジナルと似たようなデザインのモノに交換してやりました。





ささ、ということで、今週も始まってしまいましたねー

ま、ぼちぼち、頑張って行ってみましょー

でわでわ、、( ゚д゚)ノ ジャ、マタ!



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2021/01/05 23:10:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ
2021年01月04日 イイね!

1/24スケール、1968年式 プジョー 204

1/24スケール、1968年式 プジョー 204ども、、

えー、、本日も、手持ちのモデルカーから、「1968年式 プジョー 204」と行ってみましょー、
((o( ̄◇ ̄")o))、、いってみよー♪

さて、「プジョー 204」は1965年に登場した小型乗用車でありました。

プジョー初の横置きエンジンのFF車で、ギアボックスとデフをエンジンの真下に置く、所謂(いわゆる)、二階建レイアウトを採用、BMCミニの影響を強く受けておりました。

また、プジョー初の前輪ディスクブレーが採用され、コンパクトなパワートレインのおかげで、居住スペースはライバル車を大きく凌ぎ、上級車種の404にも匹敵する広さでありました。





当初の搭載エンジンは直4SOHC1,130ccガソリンのみでしたが、1968年末には1,255ccディーゼルエンジンが追加され、当時世界最小の量産型ディーゼルエンジンと称されておりました。

如何にも、おフランス的な顔つきがwとても良く似合っておりまして、ボディバリエーションは、4ドアセダンとブレーク、さらに3ドアクーペにカブリオレまで用意されておりました。





ということで、写真は1968年式の 「プジョー 204」で、欧州版ミニカー付き冊子「1/24ヨーロッパ名車コレクション(仮名w)からの一台で、ダイカスト製の完成ミニカーとなります。

忠実に再現されたフロントやリア周りの造形もなかなかで、ドア開閉等のアクションは一切ありませんが、その分、プロポーションは抜群で、美しいボディラインを破綻なく再現しております。





座り心地の良さげなシートや細いステアリングなど、内装もちゃんと再現されており、細身のカミソリタイヤに、思わずニンマリしてしまいますよねー( ̄▽ ̄)b

フレンチブルーのボディカラーも最高でして、このスケールでは、おそらく最初で最後の立体化と思われ、そう云った意味でも、大変貴重な存在となっております。

ささ、と云うわけで、令和3年も始まってしまいましたけどw

ま、ぼちぼちと頑張って行ってみましょー

でわでわ、



※写真はクリックで拡大します。

Posted at 2021/01/04 23:28:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旧車ミニカー1/24 | クルマ
2020年12月31日 イイね!

東芝 真空管ラジオ かなりやUS 5AD-175

東芝 真空管ラジオ かなりやUS 5AD-175ども、、

えー、本日も、古(いにしえ)の真空管ラジヲと行ってみましょー
( ̄o ̄ )ノいってみよー!

ということで、東京芝浦電気(TOSHIBA)の「かなりやUS 5AD-175」であります。

発売は昭和32年(1957年)、当時の価格は現金正価8650円・月賦価格9600円、人気のかなりやシリーズ極初期の一台となります。

前回、本体カラーがカエル色のラジオをアップしましたが、今回は、渋いカラーリングも良い感じのwダークグリーン(ほとんど黒にしか見えないですけどw)のラジオであります。(`・ω・´)

キャビネットの材質はベークライト、サイズは幅350mm×高180mm×奥140mm、シングルスピーカーモデルとしては堂々とスタイルですが、やっぱり邪魔な横幅でありますよねーw( ̄ー ̄)σ

逆台形型のダイヤル表示部分に、フロントをクリアパーツで覆ったキャビネットは個性的なデザインで、お洒落なダークグリーンとアイボリーのツートンカラーは、キャラ立ちまくりでありますよねー 





ダイヤル部分の赤帯に浮き出された「TOSHIBA」の文字もワンポイントで良いアクセントでして、緩やかなカーブを描いた本体など、キャラ立ちまくりのラジオwとなっております。( ̄▽ ̄)b

使用真空管は、mT管(12BE6-12BA6-12AV6-30A5-35W4)と一般的な5球スーパーで、自社製の5インチ・パーマネント・ダイナミックスピーカー駆動しております。(⌒∇⌒)ノ

しかし、特筆なのはトランスレスラジオなのにパイロットランプが2個あることでして、上の緑色がMW受信時、下側の赤色がSW受信時に点灯しております。(`・ω・´)

また、バンド切替用スイッチに直付されたアンテナコイルが特徴的でして、電気的ロスを減らして、短波放送の受信感度の向上を狙った設計となっておりました。(⌒∇⌒)ノ





と云うことで、今回もオクで見つけた格安のジャンク品から当方でレストア、「ラジオは電源を入れると、少ししてジーという音がしながら受信しましたw」と云うラジオでありますた。

しかし、プラ製の筐体は、落下させたかなにかで、底部の片方の脚部分とダイヤル背面が盛大に割れており、なんとも悲惨な感じであります。ウヒャ━━ヽ(゚Д゚)ノ━━!!!!

到着したラジオの酷さに、このまま迷宮入り事件にしようかとも思ったのですが、もったいナイおばけwが出てきても嫌なのでw、大レストアの敢行でありますw(⌒∇⌒)σ

茶色いヤニと汚れで真っ黒の筐体は換気扇スプレー攻撃、ダイヤルのベージュ部分は剥離剤で塗装を落としてやって割れた部分を補修、タミヤのキャラクターフレッシュを吹いてやりました。



そして、2.5mm厚のブラバンを切りだし、欠けた部分にハメ込むような感じで接着、紛失した脚部分も同様にブラバン細工で再生、隙間を瞬着パテで埋めてカタチを整えてみました。

あとは、限りなくブラックに近いグリーンを調合してピースコンで吹き付けてやりましたが、幸い、欠損しているのは筐体底部のみでしたので、加工した下側だけの塗装で、なんとか助かりました。

資料的観点からも、あまり塗装したくありませんし、吹付を行った本体底部と上側の境目もほとんど判りませんし、あとは全体を磨き上げて、いつもの鏡面処理、と行ってみますた。(`・ω・´)キリッ

続いてシャーシーのレストアですが、どうやらギターアンプとして使用していたらしく、前所有者の手によってあちこちと魔改造が施されており、各真空管の劣化も心配なところであります。





「受信してる」と云うことなので、ACラインのペーパーコンデンサーを交換、スイッチを入れてみましたが、ブーンと云うハム音だけで、なにも受信していない感じであります。( ̄^ ̄)b

ま、こんなことはよくあることで、いずれにしても、魔改造部分をすべて撤去してオリジナルに戻してやらないことには、不具合部分の洗い出しも不可能な感じでありますよねー

ということで、まずは、背面板に増設されたステレオ標準プラグ用ジャックを撤去、ボリュームの中点から引き回されていた配線を回路図を参考に元通りに戻してやりました。

続いて、ブロックコンデンサーに不格好に接続された、電解コンデンサー(なんと100μF)wを撤去、とりあえず新品の電解コンデンサー(47μF)を追加してやりました。





そして、「35w4」真空管の1番と5番の間に入れられた「金属板抵抗器」らしき物体も撤去、ここは直結でも問題ないハズなのですが、何かの理由で無理やり入れられた模様であります。

結局、受信できなかったのは、この怪しい抵抗の断線が原因でして、回路図通りに1番と5番をジャンパー線で直結、「35w4」真空管は中古良品に交換して、無事に音出しに成功となりますた。

あとは、劣化したtペーパーコンデンサー数個と、この型のシャーシー持病の「30A5-12AV6」真空管の間に入った120Ωの抵抗を交換、半日ほどエーシング(均し運転w)であります。

最後に動画もアップ、懐かしの楽曲は、例によってAMトランスミッターで飛ばしてやって再現してみますたが、さすがわ天下のかなりやサンwですよねー、とても良い音で鳴っております。





ささ、ということで、2020年もいろいろとお世話になりました。

引き続き、2021年もよろしくお願いいたします。

でわでわ、、( ゚д゚)ノ ジャ、マタ!、



※写真はすべてクリックで拡大します。ヾ( ̄  ̄ )♪
Posted at 2020/12/31 19:29:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | 古いラジオ | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「三洋電機(サンヨー)真空管ラジオ SS-35(グリーン)  http://cvw.jp/b/240223/44756048/
何シテル?   01/12 23:33
座右の銘  『期待に応えるから、面倒なことを頼まれるw』
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