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調布市のKAZのブログ一覧

2026年03月03日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】

みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】~レインドロップ ゴールドグロス~
 モニター応募ブログ

Q1.コーティング剤で一番重要視していることを教えてください。
回答: 耐候性(紫外線、酸性雨、花粉、排ガス、鳥フンなど
    ボディの塗膜を劣化させる因子に対する抗力の持続性。)

Q2.逆に一番重視していないことを教えてください。
回答: 製品パッケージの印刷色(箱の印刷にコストを掛ける
    くらいなら、その分 価格を下げていただきたいです。)

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/03/03 23:38:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用
2026年02月19日 イイね!

[その後] シガープラグ型充電ポート溶損後の代替措置について

[その後] シガープラグ型充電ポート溶損後の代替措置について本稿は、2026年02月14日付けブログ:
[注意喚起] シガープラグ型充電ポートの溶損事例について(PD端子+USB端子)→ https://minkara.carview.co.jp/userid/132018/blog/48927234/


のその後の状況について記すものです。「レアケース」 とも 「あるある」 とも、どちらとも取れる内容になりますが、一応のご参考まで。

■代替品を選定したが…
溶損を経験したあと、「事実としてこのような現象が発生した」 ことを共有するため、タイトルに [注意喚起] という文言を付けてブログアップしたところまでは、既報の通り。

その後、代替品をAmazonで選定して購入手続きを取りました。2026年01月21日のことです。選んだ代替品はブログトップに掲載した製品で、デザインもスペックも、溶損品と似たようなもの…になります。


<↓2026年01月21日に購入。格安な中国製です…>


<↓配送ステータスを見ると、意外に早く発送され、あとは到着を待つばかり>


当初の配送予定日は、同年02月15日~18日が見込まれていました。しかし01月末ごろにステータスを確認したところ、「予定より遅れていますが、配送中です」 という文言に変わっていました。中国製だしなぁ。待つしかありません。

ところが同年02月02日になったとき、以下のようなチャットが届きました。


<↓通関できずに、発送した製品が戻されてしまった旨の連絡チャット>


発送が中国国内からですので、まぁ、こうしたことでは あまり驚きはありません。「運が悪かった」 と思うようにしています。「その、運が悪いケースがよりによって俺かぁ…。」 と。

連絡チャットの文面を読むと、不自然に変換された日本語よりも、英文そのままの方がずっと分かりやすい。「再送しても、また通関できない恐れがあるので、返金するのはどうか?」 と聞いてきたので、「中国語・日本語・英語」 の3パターンで再送を希望する旨の返答を、要点のみにまとめた平易な文章で回答しました。

ところが、その約1時間半後に、「返金手続きしました」 のチャットが飛んできました。


<↓レスポンスは早かったが、すでに返金手続きを終えました、の連絡チャット>


人にどうするかを聞いておきながら、さらには再送希望だと伝えていたにも関わらず、すでに返金手続きしたから待て。…とは。最初から意見を聞く意味なんて、ないじゃん。ないやんけ。ないべさ。…まぁ、費用が戻ってくるだけ、まだマシですけどね。

仕方がないので、「はいはい、分かりましたよ(>意訳)」 のコメントを、また 「中国語・日本語・英語」 の3パターンで書き込みしておきました。


<↓何を言ってもムダだと感じたので、素直に待ちますよ…的な、簡潔な返答をしておきました>


もしかすると、相手のチャット発信は人間ではなく、定型文を送るだけのロボットなのかもしれません。だとすると、すべて納得がいきますね。

■改めて、代替品の代替品を選定
「ハイタッチ!Drive」 アプリ起動中はスマホに給電したいというニーズには変わりないので、またまた代替品の代替品を探すことにしました。選定の条件は変わらず、「デジタル電圧計が備わっていること」「その表示色は青系である(赤系ではない)こと」「PD端子があること」 の3項目でした。

シガープラグ型の筐体をメタル(金属)製にするか、樹脂製のままで良いかどうか…を少し考えましたが、結局コスパを考慮して後者で選定しました。


<↓代替品のさらに代替品。デザインはまったく同じで、(中国製にありがちな)単にどこかのOEMっぽい感じ>


<↓2026年02月02日に注文。到着は02月14日以降に到着予定>


代替品の代替品は無事に税関を通り、2026年02月16日に配達されました。発注から到着まで、ちょうど2週間でした。

到着したUSBチャージャーは、開封して中身を確認後にレヴォーグのパーツレビューに記事を上げました。

◎パーツレビュー:
シガープラグ型USBカーチャージャー(電圧表示機能付き、PD3.0端子+QC3.0端子)→ https://minkara.carview.co.jp/userid/132018/car/3465748/13818760/parts.aspx

■おまけ
上記のように、「代替品の代替品」 はすでに02月16日に届けられているのですが、そこから丸3日間が過ぎた02月19日現在、Amazonでの配送ステータスは 「お近くの配送店へ到着しました(これから配達)」 で未着扱いとなっています。追跡できない状態なのでしょうね。

<↓すでに到着しているのですが、追跡不能な場合は未配達扱いとなることが多い>


今回の事例は、Amazonで中国製品を購入する際の 「レアケース」 というよりも、むしろ 「あるある」 ですかね(>失礼!)。
以上、溶損事例の 「その後」 の状況報告でした。ご参考まで。
Posted at 2026/02/20 00:00:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【VNHCレヴォーグSTI Sport#】 | クルマ
2026年02月14日 イイね!

[注意喚起] シガープラグ型充電ポートの溶損事例について(PD端子+USB端子)

[注意喚起] シガープラグ型充電ポートの溶損事例について(PD端子+USB端子)先日、VNレヴォーグの運転中に標記のことが発生したので、「注意喚起」 のため、このブログにて状況を共有する次第です。

【概要】
2つの出力端子 「PD+USB type A」 を備えたシガープラグ型の充電ポートにおいて、両方の端子でスマホ2台を同時充電していたところ、発熱により差し込み部分が溶損。車両の20Aヒューズも溶断した。というもの。


■通常時の使用状況
VNレヴォーグでは、コンソール(センターインフォメーションディスプレイの下)に1個だけ標準装備されているシガーソケットに、市販の 「電源分給ソケット」 を接続しています。この電源分給ソケットは、「USB-A」×3ポート と 「シガーソケット」×2ポート が備わっています。

表題の 「シガープラグ型充電ポート(電圧表示機能付き)」 には USB-A と PD が各1ポートずつ備わっており、前述の電源分給ソケットの右端に差し込んでいます。これらの状況を画像で示すと、次のようになります。


<↓VNレヴォーグの車両側ソケットに接続している「電源分給ソケット」と「シガープラグ型充電器」>


通常、私のスマホ(iPhone16)で 「ハイタッチ!Drive」 を起動しているときには、当該シガープラグ型充電ポートのPD端子から給電を受けています。同じシガープラグ型充電ソケットに備わるUSB-A端子には、何も接続しないで不使用の状態です。また、家族のスマホを充電する際には、「電源分給ソケット」 左端の 3連USB-A にコードをつないで充電しています。

■溶損時の使用状況
その日、家族2人を乗せてVNレヴォーグで都内を走っていました。たまたま、家族の一人のスマホの電池残量が1~2[%] まで低下してしまった状態でしたので、次のように対応しました。
 ・私の iPhone16 につなげていたPD端子を解除。
 ・そのままPD端子に家族のスマホを接続(充電開始)。

その後、もう一人の家族も(別の)スマホを充電したい…とのことで、いつもならば 「電源分給ソケット」 左端の 3連USB-A にコードをつないで充電するところを、”たまたま” 「シガープラグ型の充電ポート」 の USB-A ポートにコードをつなぎました。
 ・つまり、同じ一つの 「シガープラグ型 充電ポート」
  から、PD と USB-A の両方の端子を使って
  2台のスマホを同時充電する状況に…。
  (その間も、内臓の電圧表示機能はアクティブ。)


<↓ちなみに2台のスマホとは、ギャラクシーA55(PD端子へ)とギャラクシーA54(USB端子へ)>


■異変
しばらく街中を走っていると、気のせいなのか、何だか車内が焦げ臭いような? 空調パネルを確認すると、外気導入ではなく内気循環モードになっています。と、その時です。「ボム!」 という破裂音がしました。と同時に、車内にうっすらと煙が発生。

破裂音は、車外から透過してきた騒音ではなく、車内(自車)からの音だったのでした。異変の源がコンソール周辺からだとすぐに気が付いたので、急いで 「電源分給ソケット」 を 「シガープラグ型の充電器」 もろとも車両から取り外し、窓を開けて、熱を持った機器を走行風で冷やすようにしました(※走行車線上ですぐに停車できなかったため)。


<↓画像は後日、撮影したもの(取り外した機器)>


幸いにも、取り外したソケットや充電ポートには それ以上の発熱や発煙は発生せず、沈静化しました(※発火も無し)。2台のスマホは共に無事であること、しかし車両のシガー電源は欠落していること、が確認できました。

■応急処置
そのまま安全な場所(駐車スペース)にクルマを止めて、運転席のヒザ元のビルトインETCカバーを取り外します。シガー電源の欠落は、車両側の安全ヒューズの溶断が原因と考えられるためです。

<↓安全な場所に駐車して、ヒューズの確認をするための準備を進める>


<↓ヒューズの配置図を見ると、「CIGAR:20A」 が回路内にあることを確認>


<↓ボンネットフードを開けて、ヒューズプラー(ピックアップツール)を取り出す>


「CIGAR:20A」 のヒューズを取り外してみたところ、見事に溶断していることが確認できました。車両に備わっていた予備ヒューズに交換し、車両のシガー電源系は無事に復活しました。幸いにも、他の回路には影響は及んでいないようです。

<↓溶断していた 「CIGAR:20A」 のヒューズ。予備ヒューズに交換して復旧しました>


それにしても、「20A」 って、かなりの電流(の大きさ)ですよね。こんなに高容量のヒューズが溶断してしまうほど、スマホ2台の(同じソケットからの)同時充電は危ない状況だったのでしょうか…。

■現品確認
数日後、改めて 「シガープラグ型の充電ポート」 と 「電源分給ソケット」 の状態を観察してみました。

<↓「シガープラグ型 充電ポート」 を正面から見る限りにおいては、異常なさそうに見えるが…>


<↓本体を裏側(差し込み口)から見ると、かなり溶損していることが分かる(恐っ!)>


<↓溶損部位の拡大画像。内部構成部品のスプリングが露出して見える状態>


ここで、相手側部品についても目視確認します。相手部品(ソケット側)にも、溶損による影響が出ているはず。

<↓「電源分給ソケット」 のうち、当該充電ポートを差し込んでいたソケット(右端)の様子>


<↓こちらは、もともと使っていなかった方のソケット(中央)の様子>


ソケットの内部には、例えばチリやホコリや異物(コンタミ)など、通電に際して抵抗(発熱)の原因となりそうな汚れは、見当たりませんでした。とすると、同じ一つの 「シガープラグ型の充電ソケット」 から2台同時に充電させたことが、通電容量の過多(→ 発熱)につながったのでしょうか…。

もしも、スマホなど複数の機器を同時に充電しなければならない状況になった場合は、(たとえスマホと言えども)同じ一つの機器に複数個の充電コードを接続させず、できるだけ充電の接続先を分散させることを徹底するのが良いかと思います。…まぁ、そもそも複数の給電ソケットを備える機器(← 大局的にはダコ足配線と同様になってしまう)の使用を避けた方が、良いのですけどね。


<↓最後に、溶損した充電ソケットを再掲しつつ、本稿の注意喚起を終わります>
Posted at 2026/02/14 00:00:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【VNHCレヴォーグSTI Sport#】 | クルマ
2026年02月08日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【WコーティングPRO】

みんカラ:モニターキャンペーン【WコーティングPRO】「ウルトラハードWコーティングPRO」
~モニター応募ブログ~

Q1.リンレイの商品で好きなものがあれば教えてください!
回答: 油膜とりくもり止め SUPER

Q2. 「こんな商品があれば良いのに」というものがあれば教えてください!
回答: 既存のウルトラハードクリーナーの「パイプ用」と
   「トイレ用」に対し、有効濃度をさらに上げたバージョン。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【WコーティングPRO】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/02/08 19:02:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年01月18日 イイね!

[昔の写真] 初代BC型レガシィセダンRS、モンキーR改(1991年~1995年頃)

[昔の写真] 初代BC型レガシィセダンRS、モンキーR改(1991年~1995年頃)ある日、どこから引っ張り出してきたのか、子供が昔のアルバム写真に見入っていました。

私が京都を出て、東京の会社に就職して間もない頃(1991年~1995年頃)の写真でした。子供本人は、当然、まだ生まれていない頃のものです。
見ると、初代レガシィとモンキーRが写っていましたので、こちらに載せてみます。


■初代BC型レガシィセダンRSターボ
大学4回生の頃、学内の「売ります・買います」コーナーで中古のダイハツ・シャレード(1000ccクラス)を6万円で購入。約1年間乗ったあと、卒業時に後輩に3万円で売りました。その後、就職して最初に買ったクルマが、写真に写っているレガシィのセダンRSターボ(EJ20G)でした。

<↓色はキレイなレッドマイカ。買ってすぐの頃>


上の写真は、ホイールが純正15インチなので、買って間もない頃ですね。当時はバンパー内の純正フォグランプを撤去して、フォグランプの位置からアルミダクトをエアクリーナーまで引いていました(ラムエア過給狙い)。フォグの位置にある円形のものは、茶こしフィルター(異物避け)です。

フロントグリルとフロントアンダースポイラーに「緑・赤・銀・緑」の反射テープを貼っていました。


<↓いろいろやっていた頃(ワイパーもワンアーム化)>


その後、ヘッドライトにフィルムを貼って丸型4灯風にしたり、取り外した純正フォグランプの代わりにPIAAのホワイトフォグランプを装着したり、あるいは(この頃すでに)フロントキャリパーを赤色に塗装したりしていました。

フロントのダンパーストラットが純正形状でピンク色をしているので、STIから発売されていたラリーショック(減衰力増大版)を入れていたことが読み取れます。ホイールは大枚はたいて買った、ロンシャンのXR-4Zです。


<↓内装は、要所のパネルを赤色塗装して、ウッドパネル風シートを貼っていました>



写真を見ると、ドアノブパネルやセンターコンソール、シフトパネルを赤色で塗装してありますね。ドアトリムや空調ダクトの間に、ウッドパネル風のシートも貼っていました。これらは当然DIYです。

その後、助手席グローブボックスを撤去して、空いたスペースにカロッツェリアの6連装CDチェンジャーを吊り下げていました。荷室にCDチェンジャーを設置するとドライバー(私)がマガジン交換できないので、手に届く位置にチェンジャーを設置したかったのです。


<↓その後、レガシィを欲しいという人に売りました(個人売買で)>



上の画像は、車両売買するため、次の買い手に名義変更した直後のものです。ヘッドライトのフィルムだけ剥がしてあります。その他、セダンですが輸出用のリヤシートに交換してトランクスルー化してある装備などは、そのままの状態で売りました。1995年頃のものです。

■モンキーR改
モンキーRは、レッドバロンで中古車として購入。その後、エンジンを全バラ(当然、これもDIY)して武川の88ccキットを組み込み。エンジンカバーも白/赤に自家塗装しています。

<↓1995年頃。当時はまだデジカメが無かったので、銀塩写真でした>



<↓無事にエンジンを組み上げたあと、市役所に行って原付二種で登録>


この頃は、近所にバイク部品店が無かったので、東京・上野のバイク街に行ってパーツを購入していました。CBR250Four のフルカウルキット(マーレー)も、上野で買ったものです(ブログトップの画像)。

<↓モンキーRはレガシィセダンにも積み込みできました>


出てきた最後の写真は、レガシィセダンRSターボの後席に、モンキーR改を積んでいるところです。初代レガシィは、今は無き販社の「中央スバル(株)」から購入しており、点検入庫のため車両を中野区まで置いてくる必要があった際に、帰路の足としてモンキーRを積んで行ったのでした。

# 写真を見ると、案外、そのときのことを
# しっかりと覚えているものですね。

他にも写真があったかと思いますが、今回、子供が見つけて見入っていたアルバムには、上記の画像がほぼすべてでした。他のミニアルバムが見つかったら、気が向いたら、当時の想い出とともにブログアップするかもしれません。

ということで、今回は1991年~1995年頃のレガシィとモンキーRの当時の写真の紹介でした。
Posted at 2026/01/18 21:10:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 【スバル関係】 | クルマ

プロフィール

「エクシーガの13年半経過後の6ヶ月点検は、バッテリーを含めて全て問題なし。非常に好調とのディーラーさんコメントでした。まぁ、ほんの数ヶ月前にエンジン降ろして総メンテしたばかりですからね。」
何シテル?   03/05 17:37
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 スバル・レヴォーグ(VNHC型)、スバル・エクシーガ(YA5E型)、ホンダ・CBR250Four...

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スバル レヴォーグ VNHCレヴォーグ STI Sport# (スバル レヴォーグ)
・注文日: 2023年01月26日 ・納車日: 2023年07月16日 <↓以下、雪道走 ...
ホンダ CBR250 FOUR (フォア) CBR250Four SE (ホンダ CBR250 FOUR (フォア))
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レッドバロンで中古のモンキーRを購入後、エンジン全バラシ。 ◎武川88ccボアアッ ...
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