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小林あにのブログ一覧

2018年11月30日 イイね!

奥羽本線赤岩-板谷間の廃線跡を歩きました(2) 旧環金隧道

11月24日土曜日、奥羽本線赤岩-板谷間の環金トンネル付近に残る廃線跡を歩いてきました。


さて、第一天狗山隧道の板谷駅側坑口からトンネル内を通過し、さらに赤岩駅側に進んで第二大日向隧道までを往復。

ふたたび第一天狗山隧道まで戻り、次は旧環金隧道へと向かいます。



トンネルへの途中、右手の山腹にある巨大な石垣。これも雪崩が線路を直撃するのを防止するための施設のようです。





こちらは、熊が爪とぎをしていると噂の電信柱(架線柱かもしれませんが。)。



ようやく旧環金隧道の前に着きました。開通は1899年(明治32年)。延長609m(開通当時の延長だそうです。)で、赤岩-板谷間では最長のトンネルです。



こちらがスノーシェッドの奥にある開通当時の坑門です。



坑門上部に「3」のプレート。第十三号隧道(福島駅から13番目のトンネル。)に由来します。「1」は脱落してしまったようです(取り付け金具が残っています。)。



坑門から伸びるスノーシェッド。なんか芋虫のようですね(笑)。



それではトンネル内部へと入ります。



スノーシェッドと坑門の接続部です。このトンネルは内部が一直線なので、反対側からの光が見えています。



ご覧のとおり、初っ端から崩落が始まっています。



一部だけコンクリートブロックで補修されてます。



ここも豪快に崩落しています。このトンネルは建設当初から地質の悪さが工事に悪影響を及ぼしていたそうです。



「日本鉄道請負業史 明治編」によると、トンネル掘削工事中、「明治三十年(1897年)八月三十日、俄然二鎖(2チェーン(約40m))余に亘り支保材を破壊して崩落し、延いてアーチ畳築の個所凡そ半鎖(0.5チェーン(約10m))を潰滅し、就業中の人夫十七名を埋没したのである。」というような重大事故が発生しています。



そして、早くもコンクリートブロック積みに改修された区間となります。



施工は1957年(昭和32年)6月。「57」は、ブロックの巻き厚が57cmということでしょう。

取りあえず平穏な雰囲気になりました。



と思ったら、また煉瓦積みに戻ります。



ただし、アーチ部分はコンクリート巻き立てに改修されています。



やはり煉瓦積み区間は荒れた雰囲気になります。



塗り固められていたコンクリートが割れています。



踏みしめると「パキン…、パキン…、」と乾いた音が響きます。



ここもひびがすごいですが、寒暖差や水分によるものなのか、トンネルにかかる荷重によるものなのか…。



またコンクリートブロック積みになりました。



漏水を流すための排水口のようです。この辺りにいくつか設置されてました。



このトンネル唯一の横坑に着きました。





横坑から外に出て、外観を眺めます。





沢筋部分に明かり区間を設けず、そのままロックシェッドにして前後をつないだようです。

横坑の周囲の山腹には、至る所にレールが突き刺してありました。横坑周辺の崩落を防止するためではないかと言われています。



再びトンネル内へと戻ります。



管理されていないためでしょうが、煉瓦をコンクリートで塗り固めることに補強の意味があるのか、何か疑問に感じる風景です。



アーチ部がコンクリート巻き立てに。



と思うとまたコンクリートブロックに。



目まぐるしくトンネル内の構造が変わるのを眺めつつ、板谷駅側の坑口に着きました。



この辺りも1957年(昭和32年)6月の改修で、ブロックの巻き厚も57cm。



玉石練り積みの高い擁壁とボロボロのロックシェッド。





板谷駅側の坑門を振り返ります。ロックシェッドの天井からの漏水が酷くて、雨に降られている様でした。写真にも水滴が白い線で写り込んでいます。



板谷駅側のロックシェッドの坑口です。



600m強の延長でここまで継ぎ接ぎだらけのトンネルも珍しいと思います。完成後も頻繁に補修し続けないと維持できない程、酷い地質だったということでしょう。

そして結局は維持することが困難となり、1964年(昭和39年)に新しい環金トンネル(当時は単線。現在は上り線用トンネル。)の開通をもって放棄され、今に至るわけです。


さて、この先はすぐに戸澤橋梁・戸澤隧道となりますが、その3へと続きます。
2018年11月25日 イイね!

奥羽本線赤岩-板谷間の廃線跡を歩きました(1)第一天狗山・第二大日向隧道

11月24日土曜日、奥羽本線赤岩-板谷間の環金トンネル付近に残る廃線跡を歩いてきました。

前日金曜日は碓氷峠の廃線跡をちょこっと歩き、そのまま上信越道、北関東道、東北道と時々仮眠を取りつつ進み、土曜日早朝、福島市へとやって来ました。

しかし、目的地へ行く前にまた寄り道。福島市内の奥羽本線庭坂駅付近にある築堤です。



今回、この築堤に4か所ある煉瓦暗渠の名称を確認して、「同業者」の方へお知らせすることがオマケの目的。疲れる前に済ませておくわけです。

その方が今夏に訪れて薮で見えなかったものも含めて、4か所とも銘板で名称を確認できたので、その方の掲示板に名称を書き込み再出発です。

ひとまず国道13号で奥羽本線板谷駅を目指しますが、またまた寄り道。廃村になっていますが万世大路の大滝宿へ行ってみます。

行ってみたところ、廃屋が点在しているだけ。飯田市の大平宿みたいなものを想像していましたが、そこよりも荒れていました。

集落の奥へと進んでみたところ、昭和11年架橋のコンクリート橋を発見。胡桃橋という名称。





万世大路を自動車道として改修した時期のものでしょうか。今は林道同然となってしまってます。



再び国道13号に戻り、雪が積もる東栗子トンネルを通過。トンネルを抜けた所で左折し、山形県米沢市板谷へとやって来ました。

集落を通り抜けて、車を県道154号の板谷橋のたもとに駐車。ここから廃線跡までの2~3kmを徒歩で向かいます。



時折、頭上から雪の塊が落ちてくる中、一人林道を下っていきます。



付近を流れる松川を渡り、奥羽本線が通る山腹へと斜面を登り、ようやく廃線跡に到着です。

第一天狗山隧道。板谷駅側坑門です。





実は、下調べして到着を予定していたトンネルとは違いました。まあ、廃線跡に到着したことには間違いないので、探索を始めることにします。

トンネル内に入っての印象は、「側壁の石積みが高いなぁ。」というものでした。



天井の煉瓦が抜け落ちています。



損傷がひどかったのか、コンクリートブロックに積み換えられています。



退避坑の周りを環状に石積みしないで、側壁の石をカットしただけのものは初めて見た気がします。



コンクリートブロックが抜け落ちているトンネルも初めて見た気が。





反対側へと通り抜けました。



第一天狗山隧道の赤岩駅側坑門です。日当たりが良いためか明るい印象です。





少し離れた場所から坑門を振り返ります。右側のコンクリート擁壁は多分雪崩留めでしょうか。山の斜面との間に大きく空間が取られています。



赤岩駅側へと廃線跡を進みます。この辺りは薄く積雪していたにもかかわらず、鮮明に踏み跡が残っていました。



築堤の先にトンネルが見えてきました。



第二大日向隧道です。



トンネル前の長いロックシェッド。あらゆるところにひびが入りボロボロです。







このトンネルも側壁の石積みが高いです。



数字が書かれた板がぶら下がっています。



天井部分に元々の煉瓦アーチと改修後のコンクリートアーチで段差があります。



退避坑に石が詰め込まれています。



閉塞地点が見えてきました。新しい環金トンネルを建設した際に埋められたそうです。



壁面が割れたのか、わざと割ったのかよくわかりません。



天井まで土砂が詰め込まれています。



天井にぶら下がって冬眠中のコウモリさん。



板谷駅側の坑口まで戻ってきました。



ロックシェッドの外観です。



ここからは第二大日向隧道を迂回する川沿いの道を進み、現行線の環金トンネル(下り線用)の赤岩駅側坑門へ向かいます。道の右手側は、はるか下を流れる松川まで崖になってます。





現行線の環金トンネル(下り線用)の赤岩駅側坑門まで来ました。このトンネルは1970年(昭和45年)の開通。坑門部分の一部に石積みがありますが、第二大日向隧道の赤岩駅側坑門を転用したためだそうです。





このプレートを見て、初めて「かんかね」と読むことを知りました。



この2,082mのトンネルで、旧線にあった第二大日向、第一天狗山、環金、戸澤の4か所のトンネルと戸澤橋梁を回避しています。

第二大日向隧道から第一天狗山隧道へと戻る途中、カモシカと遭遇。50mくらい離れていたためか、逃げもせずにこちらをジッと見つめていました。



戻ってきた第一天狗山隧道の板谷駅側坑口から、この駅間最長の旧環金隧道を望みます。



※その2へ続きます。
2018年11月25日 イイね!

旧信越本線碓氷第十三橋梁付近を歩く

11月23日金曜日、福島市へのお出かけの途中、群馬県安中市内の碓氷峠付近に残る旧信越本線の廃線跡に立ち寄りました。

晩秋に来たのは初めてですが、やはりこの時期は廃線歩きには良いですね。視界良好、障害物となる薮も薄くなります。



碓氷第十三橋梁。五連アーチ橋で、かつては国道18号がアーチ内をくぐっていました。









碓氷第十八隧道と第10トンネル。



碓氷第十八隧道は、線路改良により造られたお隣の第10トンネルのために封鎖されました。コンクリートの壁面にある刻印によると1965年(昭和40年)8月に封鎖されたようです。



第10トンネルから第9トンネルを望む。



第9トンネル。軽井沢側の坑門です。



一旦、車へと戻ってきました。次に車の先に見えている碓氷第十七隧道へと向かいます。



碓氷第十七隧道。碓氷第十三橋梁から碓氷第十六隧道までの区間は、アプト式が廃止となった際に第9トンネルへの路線付け替えにより廃止されました。



碓氷峠の区間は早くも1912年には電化されていますが、トンネル内には明治時代のSLの煤が多く付着しています。



管理されなくなってから長年経過しているため、各所で塗布したコンクリートや煉瓦が剥離・脱落しています。





わざわざ退避坑を新設したようです。



煉瓦壁面に穴を穿ってあります。調査用ですかね?





この辺りの天井は塗られたコンクリートがまだきれいに残っています。



坑口の先に碓氷第十六隧道が見えています。



碓氷第十七隧道の横川側坑門です。



碓氷第十四カルバート。



碓氷第十六隧道の軽井沢側坑門です。





こちらの坑内も煤で灰色です。



部分的にコンクリートを巻いて補強しています。



こちらのトンネルは、退避坑の壁面が岩盤剥き出しになっています。





奥にうっすらと閉塞地点が見えてきました。



閉塞地点です。第9トンネルの横川側坑口に接近しているため封鎖されたようです。



トンネルから出てきた頃には辺りは夕闇が迫ってましたが、トンネル内は真っ暗なのであまり関係はないですね。そのまま碓氷第十七隧道を抜けて車へと戻りました。

さあ、この後はまだ福島市まで移動しなければいけませんが、翌朝明るくなった時に現地に着けばいいので、のんびりと向かいます。

※この碓氷第十三橋梁、碓氷第十七隧道、碓氷第十六隧道は、横川駅から旧熊ノ平駅までの鉄道遺構群と違い、長らく再整備もされずに放置されてますが、たまたま今年8月に国の重要文化財に指定されていたことを知りました(第十六隧道は現存する出入口部分のみ附指定ですが。)。
 それならば案内板くらいは立ててもいいんじゃないかなぁ。
Posted at 2018/11/25 18:20:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 信越本線 鉄道・廃線跡 | 日記
2018年11月25日 イイね!

TGRラリーチャレンジ特別戦富士山すそのに参戦しました

11月18日日曜日、静岡県裾野市で開催されたTGRラリーチャレンジ特別戦富士山すそのにドライバーやすい氏と参戦しました。



本戦は、TGRラリーチャレンジの各シリーズ各クラスの上位ランキング者のみ参戦できるもので、今年は「西シリーズE-4クラス」シリーズ3位ということで私たち「やすい・小林組」も参戦と相成りました。

ちなみに、前日17日土曜日にシリーズの表彰式と懇親会がありましたが私は欠席。一緒に参戦している深津さんが表彰盾を代理で受領してくれました。



さて、今回のレキは、前回参戦時と一部コースが違うようだったので、ノートは一から作成。ここのコースはコーナーが細かく連続するので、聞き取り・書き込みもけっこう大変でした。

レキから戻り、参加受付・車検と滞りなく終了。ドライバーズブリーフィングまでに、私はレキで作成したペースノートの清書に勤しみます。

そこへ一緒に参戦の池田さんから差し入れ(写真のピントがずれてた…。)。



コメダ珈琲のどら焼きで、「コどら」だそうです(笑)。

ちょっと時間に余裕ができたので写真撮り。





ドライバーズブリーフィングでは、久しぶりに参戦のモリゾウ選手がごあいさつ。



ギャラリーに囲まれてセレモニアルスタートです。



この後のTC1でいきなり「うちの深津がいつもお世話になっております。」とオフィシャルさんが私たちにうやうやしく声かけ。

顔を見たら豊田自動織機の天野さんでした。

やすい氏「昨日の懇親会で顔を見たから、チームの手伝いにでも来てるのかと思ったら、まさかここにいるとは(笑)。」。

ちょいとほぐれたところで裾野市運動公園の園内道路でのSS1「スポーツ」(0.42km)がスタート。



タイムは34秒3(Ave:44.0km/h)でE-4クラス3位でのスタートとなりました。

ここから15.48km移動して、某山中の林道へと向かいます。道中はガズーレーシングの小旗を振る地元の方々に一生懸命手を振り返します(笑)。

SS2「グリーン」(5.08km)。



タイムは4分24秒7(Ave:69.0km/h)でクラス7位。クラストップとの18.1秒差に愕然…。

昨年はこのまますぐに次のSSでしたが、今回は9.04km大回りして逆走となります。

SS3「オレンジリバース」(2.79km)。



タイムは2分32秒3(Ave:65.9km/h)でクラス6位。

SSが終わり、あーだこーだと話をしながらSS後のストップに着いたところ、その場にいるオフィシャルさん達がみんなサンタクロースの仮面を付けていました。楽しんでるなぁ(笑)。

これで1ループ目が終了。サービスパークのある裾野市運動公園へと戻ります。



昼御飯を食べてひと休憩。ここでフェイスブックをチェックしていたやすい氏から「サンタの仮面を付けたオフィシャルの中に伊藤さんがいるらしいぞ。」との情報。

午後からの2ループ目に出発です。



ギャラリーステージ前のTCで再び天野さん。「体が壊れても車は壊さずに戻ってこないとね(笑)。」。やすい氏「もうパーツが出ないですからね(笑)。」。

SS4「スポーツ」。



タイムは35秒7(Ave:42.3km/h)でクラス3位。

続いてSS5「グリーン」の2回目。



タイムは4分17秒3(Ave:71.0km/h)と1回目より7秒4短縮してクラス3位。

最終SS6「オレンジリバース」。



タイムは2分33秒0(Ave:65.6km/h)でクラス4位でした。

SS後、ストップに居た伊藤さんへ二人して「全然わからなかった!」と言ったところ、「1本目の時はまだラリーの続きがあるから集中してたんだよ。」みたいなことを切り返されました(笑)。


これで無事に今年最後のラリーが終了。やすい氏もタイム差を見せつけられる場面とかありましたが、「ここのコースは面白くて気持ちよく走れたから、それは良かったかな。」とのことでした。

最終結果は、クラス完走8台中4位、総合完走62台中17位でした。

今年はシリーズ3位。やすい氏とラリーを始めた時はここまで来るとは二人とも思っていませんでしたが、ここから上位となると車も人も明らかにレベルが違ってくるので、より葛藤も深くなりそうです。

来年はまたシリーズ構成やポイント計算が変更となるそうなので、「参戦するラリーをきちんと選択しないといけないな。」とのやすい氏の話でした。

ということは、まだまだコドラとしてラリーに関わっていくということですかね(笑)。
Posted at 2018/11/25 16:31:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | TGRラリーチャレンジ | 日記
2018年11月10日 イイね!

西尾城址と旧西尾鉄道安藤川橋梁跡

今日は買い物のために隣の西尾市の市街地まで出かけたついでに、ちょこっと西尾市内をミニドライブしてきました。

まず立ち寄ったのは西尾城址。西尾藩6万石のお城の跡ですが、一部再建された建物があります。

鍮石門(ちゅうじゃくもん)。



本丸丑寅櫓。木造で再建されていて、無料で中を見学できます。







しかし、城跡周辺はスマホを持ったたくさんの人たちがあちらこちらと動き回っていて、「ポケモンGO」でもしていたんですかね。お城の写真を撮って、普通に散歩している自分の方が何か浮いてる感じでした(笑)。

次は、西尾市内の郊外にある廃線の橋梁跡に来ました。

旧西尾鉄道安藤川橋梁跡。





旧西尾鉄道は、現在のJR岡崎駅から名鉄西尾駅を経由して吉良吉田駅を結ぶ路線と西尾駅から西尾市内の平坂地区を結ぶ路線を持つ、軌間幅762mmのナローゲージの鉄道でした。

JR岡崎駅から名鉄西尾駅の区間は、昭和18年に戦時下での不要不急路線とされ廃止されてしまいました。



橋台のコンクリートの中からレールがのぞいています。





ナローゲージらしい小さなレールですが、古レールを鉄骨代わりに用いたのでしょう。

橋梁跡から八ッ面山(遠方の丘)を望む。道路がそのまま廃線跡になります。



平地の廃線跡は開発で消されていってしまうのが常ですが、ここは地域で案内板を設置しているくらいなので、大々的な河川改修でもない限りはこのまま残っていきそうです。
Posted at 2018/11/10 23:25:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ・鉄道・廃線跡 | 日記

プロフィール

「煉瓦造りの水路トンネルと関西本線 蛇谷川橋梁 http://cvw.jp/b/1796277/45551516/
何シテル?   10/18 22:07
小林あにと申します。よろしくお願いします。 休日はドライブしたり、たまに廃線・廃道を歩いてみたり、ごくたまにミニサイズのラリーに出場してみたり、やる気がな...
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