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Yuh_Fazioliのブログ一覧

2013年03月28日 イイね!

[事故関係]当方側弁護士決まる

 4年前の事故について、相手側保険会社は交渉を拒否して弁護士対応に。一方当方は人身傷害保険先行で使用し、まずまともに対応しない相手側との交渉を避け保険金を受領。

 今後当方保険会社が相手側に求償するため訴訟となる。この訴訟では保険会社の代位分だけでなく当方の損害額の不足分を相手に請求するため、当方も保険会社の協力弁護士に委任する。この弁護士が決定した。

 今後は弁護士と打ち合わせしながら進めることになる。

 協力弁護士が頼りになるものかどうか疑問もあるが、保険会社としては自社の支払いを減らすために、少しでも有利な結果を得ないとならない。それは当然過失割合についても有利な結果となることが大前提だ。当然市中の交通事故を請け負う弁護士と違い、人身傷害保険先行だからと言って適当に終わらせるわけには行かないので、相当に力を入れて対応するものと期待する。


 
Posted at 2013/03/28 20:32:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 事故関係 | 日記
2013年03月25日 イイね!

[SVX]なんと、作業はゴールデンウィークに!

 屋根の塗装やり直しでちっとも戻ってこず、もうじき6ヶ月になろうとしているSVXだが、結局他の業者では受けてもらえず、最初の下請け工場でやることになってしまった。そもそも原因はこの工場なのだから、「これ以上は無理」などと拒否することがおかしいし、それを認めて来たディーラー側も何か弱腰。結局長年のつきあいの関係が下地にあると言わざるを得ない。

 で、その作業は既に取りかかっていると連絡があったが、その後「まだ作業に入っていなかった」と連絡があり(ちゃんと確認してから連絡をして欲しい)、何と「他の作業がないゴールデンウィーク中にやりたい」とのこと。

 休み返上で集中してやりたいというのは買うが、クレーム処理の仕事は後回しになると言うのはよく分からない。



 
Posted at 2013/03/25 20:06:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | SVX | 日記
2013年03月25日 イイね!

いすゞディーラーの統合再編

 いすゞの乗用車なんて、若い人はもはやほとんどその存在を信じなくなっているようなものに乗っていると、思わぬところで心配するはめになる。

 バブル崩壊後いすゞが乗用車から撤退、いすゞのディーラーも急激に数を減らしていく。

 乗用車を扱っていることで何度も足を運んだ京葉いすゞモーターがなくなり(一時は貿易摩擦問題の波及で、GMのサターンも売っていた)、その跡地には現在千葉スバル(本社・新港店)がある。

 さてどうしたものかと思っていたが、すぐ近所の東京いすゞで事足りた。ここはサービスが夜中でも空いていて、部品が必要なときに飛び込んでどうにかなるので(汎用部品でない限りピアッツァの部品が在庫していることはまずなかったが)、助かっていた。

 ところが、昨年末頃に東京いすゞの前を通りかかると、なんと取り壊していた!

 部品の発注は部品商でも構わない(と言うか、ディーラーに頼むと値引きしてくれることもしてくれないこともあって対応がまちまちなので、部品商の方が値引きが確実)のだが、サービスを使う可能性があることを考えると困る。

 さて困ったと思っていたら、そう遠くない別のところに別の名前でいすゞディーラーができていた。

 その名もいすゞ自動車首都圏。これまでの首都圏のディーラーを統合して名前を変更したらしい。細かいことはWikipediaにある

 JR120XEさんの記事で東北での統合が進んでいることは知っていたが、首都圏でもやっていたことは知らなかった。

 これまでの場所とそうは変わらず、きったなくて愛想もイマイチないすゞディーラーがぴかぴかに生まれ変わって、愛想もよくなることを期待しつつ(笑)、何かの折には行ってみようと思う。


 **

 今日は朝からユーロがギャップダウンもキプロス問題の報道(トロイカと大枠合意)で大きく上げた。ほんの少しだけ取れたが、それは置いておくとして。

 明日の午後からは、千葉市で検討されているという公民館の指定管理者制度について、千葉市議会議員さんを迎えての勉強会。といっても総勢5人で知った顔ばかりなのだが。指定管理者制度で起こりうる問題や住民管理の可能性について取りあえず確認し、可能であるのなら将来的に法人を作って住民による管理を目指したいと考えている。もちろん、一部の人だけが関わる、何をやっているものか分からないものにならないよう、大きく間口を広げてやっていく方針で我々は一致している。

 何故我々が公民館の運営に関わっているかについては、説明が長くなるので、Wikipediaや幕張ベイタウン・コア (自治会連合会公式ページ)を参照していただきたい。

Wikipedia 幕張ベイタウン・コア

幕張ベイタウン・コア
 (コアのあゆみ、コアとわたし が来歴に関わる)


Posted at 2013/03/25 10:48:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 工場・ショップ | 日記
2013年03月24日 イイね!

NHK 堀潤アナが退職

 NHKのアナウンサー、堀潤が3/18に退職届を提出。ツイッターなどでもツイートが流れていた。

 まだまだ若く柔軟で新しいやり方に積極的。期待していた人であったが、こんなことになるとは。

 彼の行動を見ていて、とても気持ちが分かる。

 ただ、こういうやめ方をすることになって、この後彼は彼自身をどのようにか生かしていけるのか心配だ。

 優秀な人間だけに、ほっておかない向きもあると期待したい。
 

NHK堀アナ 退局の裏側
2013年03月23日 11時00分



 NHKが大揺れだ。かつて「報道のエース」と呼ばれた堀潤アナウンサー(35)が4月1日付で同局を辞めるが、その裏側で「政界・産業界からの圧力がかかった」という声が漏れてきた。表面上は「一身上の都合」だが、実は度重なる反原発発言のせいで退職に“追い込まれた”形だというのだ。果たして一アナウンサーの去就に政界などの圧力がかかることがあるのか?

 NHKきってのイケメンで女性人気も高かった堀アナ。2001年に入局し、リポーター時代には、報道局が特ダネに対して贈る賞を4年連続で5回も受賞。10年には32歳で「Bizスポ」の総合司会に抜てきされるなど、確実に出世コースを歩んでいた。

 そんなエリートアナに転機が訪れたのは、一昨年の東日本大震災。原発事故における国やNHKの対応に疑問を抱いた堀アナは、ツイッターなどで体制批判や反原発を訴えた。

 今年の3月11日には、<震災から2年。原発事故発生のあの日私たちNHKはSPEEDIの存在を知りながら「精度の信頼性に欠ける」とした文部科学省の方針に沿って、自らデータを報道することを取りやめた>と明かした上で、<国民の生命、財産を守る公共放送の役割を果たさなかった。私たちの不作為を徹底的に反省し謝罪しなければならない>と述べた。

 個人のツイッターでの発言とはいえ、現役のアナウンサーが自局の報道姿勢を批判し、勝手に謝罪することは前代未聞。これ以外にも堀アナは昨春から米国のUCLA(カリフォルニア大ロサンゼルス校)に留学している間、日米で原発取材を行い、ドキュメンタリー映画「変身」を製作した。

 だが、それは同時に局内の居場所を失う行為でもあった。局員の1人は「原発問題は被災者への補償や賠償のこともあり、非常にデリケートな事案。個人といえども、NHKの看板を背負った人物が勝手に発言されては困る」とこぼす。

 政府は原発政策の見直しを掲げているものの、再稼働を容認するなど「維持」の考えは変わっていない。“親方日の丸”のNHKも同様で、それにあらがう堀アナは単なる厄介者でしかない?

「完全に腫れ物扱い。彼と話すと上層部からマークされるから、積極的に話しかける者もいなかった」(別の男性局員)

 堀アナは18日に辞表を提出。NHKによれば「一身上の都合」によるもので、今後については「インターネットを使った次世代の情報発信の方法を確立したい」と説明していたという。

 だが、同アナがネット上でジャーナリストの杉山正隆氏とやりとりした中には、ドロドロとした内幕も記されている。

「本日、退職届を出しました。先週米国から帰国後、春からの担当番組(編注※「きょうの料理」など)は全てキャンセルだと告げられ、さらに懲戒処分の検討が始まっていたので、家族とも相談し、先手を打って退職する道を選びました。(中略)政界、産業界をバックにした会長筋からの圧力は強く、闘いきれませんでした」

 退局の裏にNHKの現会長・松本正之氏(68)の“力”が働いたことを示唆する内容だ。松本氏は元JR東海副会長で、国鉄改革の時は解体を拒む労働組合側との交渉にあたった労務のプロ。実際、政財界に太いパイプを持つ財界関係者いわく「堀アナを退局に追い込むことなど、赤子の手をひねるようなもの」。会長がその気になればたやすいこと、のようだが。

Posted at 2013/03/24 15:37:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 政治・行政・マスコミ | 日記
2013年03月23日 イイね!

Facebook

 最近Facebookの友達登録がふえて今日現在197人。

 Facebookはリアルな人間関係をネット上に持ちこむのが特徴だが、ネット上のブログなどとはかなり性質が異なる。あまりうかつなことをすると自分自身の評判に直結する。また、複数のコミュニティの人間関係を丸ごととり込んでしまうので、コミュニティによってはあまり知らせたくないことも書けば全てに伝わってしまうので書けないこともある。それがとてもやりにくいと感じていた。
 今ひとつメリットを感じずにいた。

 ただ、人数が増えて強烈に感じることは、反応の多さだ。自分をよく知っている人たちだけに、何かアクションをすると「いいね!」やコメントが即座に書き込まれるのがはまる理由だろう。

 さきほども写真を一枚コメント付きで投稿したところ間髪入れずに「いいね!」が押されていた。チャットなどでの反応もある。

 ブログなどもそうだが、反応があるのとないのとで大違いで、反応があると俄然やる気になったりするものだ。

 登録をしたものの長く放置状態であったが、誰でも気軽に見られる、ホンの軽い内容だけという限定で積極的に使っていこうと思う。


蛇足:
 ブログもそうだが、熱心な読み手がいると、自分を勘違いしてしまうこともあるだろう。そのへんを気を付けてつかっていくべきものという気がしている。
Posted at 2013/03/23 13:13:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記

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