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2022年02月28日 イイね!

【サーキット】【ビート】鈴鹿フルコース 2022.02.28 2分42秒010 HONDA ONEMAKE CHAMPION CUP RACE

【サーキット】【ビート】鈴鹿フルコース 2022.02.28 2分42秒010 HONDA ONEMAKE CHAMPION CUP RACE2022年2月28日、鈴鹿フルコース(鈴鹿サーキット国際レーシングコース) ZeroFighterさん主催 HONDA ONEMAKE CHAMPION CUP RACE 2022 Rd.1 に参戦。

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2021.12.01のネクサススポーツ走行会では、自己ベストを2分43秒484まで更新できたものの、全然クリアラップが取れず、2分43秒484のラップでも逆バンクあたりで前走車にひっかかったラップだったので、目標2分42秒台のリベンジ参戦。


【コンディション】

・・・にも関わらず・・・

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2月末にかけて、どんどん気温が上昇し、よりによって、2月28日に限って、他の日より暑い、最高気温15℃。。。

前日も暖かかったので「ベスト更新なんて無理」と、モチベーションだだ下がり。。。

当日は本当に暑く、ヒートテック無し、上着無し、ロンTとレーシングスーツだけでも汗をかくコンディション(T_T)。



【Kクラス参戦車両】

今回のKクラスは、

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mistbahn

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鈴鹿フルコースの軽NAのコースレコード 2分34秒879 (!)の
下井レーシング 3号機 JA4トゥデイ


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鈴鹿フルコースの軽NAのコースレコード 2分40秒363 (2021.12.15時点)の
ヤハタビート 2号

の3台。

mistbahnがどんだけ頑張ったタイムを叩き出しても、Kクラス、3台中3位な面子。。。



【1枠目】

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※s660_takuさん、お写真ありがとうございます。chika_さんの息子さんだったんですね!


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全然クリアラップ取れず・・・・(-_-;)

50分枠の後半、良いアタックラップがあったケド、130Rでゆっくりレコードラインを走るシビックに引っかかったラップが2分43秒138(=自己ベスト更新)。

130Rでシビックをオーバーテイクし、その次のLapが、2枠通じて唯一のクリアラップ↓



タイヤが熱ダレしていて、結構無理した。
昨夏からの傾向で、熱ダレするとヘアピンで全く曲がらなくなる。


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↑最近747ProとLAP+があまり信頼できず、AIMを借りたんだケド、AIMが2分41秒78を表示したので、「目標の42秒台どころか、41秒台!!」ってテンション上がりつつ、公式タイムが気になりつつ、ピット帰還。


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公式タイムは
2分42秒010 (寸止め)。
i!|i ○| ̄|_....

自己ベストを1.474秒更新し、目標の42秒台入りどころか、42秒フラットを捻出できた

・・・ので、本当は大はしゃぎすべきところなのだが・・・・

・・・やっぱり、0.01秒(厳密には0.02秒)の寸止めで41秒台に至らなかったので、残念で残念で仕方がない。。。。



【2枠目】

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更に気温上昇。
クリアラップ捻出できず。


スプーン入口で、後ろから迫ってきたジョーさん(WHARP RACING EG6)にインを譲ったラップで、2分42秒723。(これも立派なタイムだと思うケド)



【総合】

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1枠目の
2分42秒010
が当日の結果。自己ベスト。


アカンことだケド、タラレバをいっぱい考えてしまうな。

・1本前のLapを諦めて、シケインからアタックラップの組み立てをしていたら・・・

・1~2コーナーなど、もちょっとうまく走れたラップもあった

・タイヤが熱ダレする前にクリア捻出できていたら・・・(クリアラップ確保は運じゃなく、それもスキルなのだが)

・気温がせめて1℃だけでも低かったら・・・

・・・それでも、たった1ラップしか捻出できなかったクリアラップで、暑い中、タレてきたタイヤで、ちゃんとタイムを出せたのは良かった。
(mistbahnは下手なので、肝心のラップにまとめることができないことが多い。最近改善されてきたようにも思うケド)




【鈴鹿フル、序列更新】

下井レーシング トゥデイ:2分34秒879、2021年12月15日
ゼロレーシング トゥデイ:2分37秒699、2021年2月19日
ヤハタビート2号:2分40秒356 (New)、2022年02月28日
ヤハタビート1号:2分40秒733、2021年04月11日
mistbahn ビート:2分42秒010 (New)、2022年02月28日
ショウ 64 ビート:2分43秒596 (New)、2022年01月28日


※把握できている範囲です。他の記録をいろいろ教えてください!

序列は、2021年12月15日から変わっていないケド、YAHATAビート2号機との差は、3.1秒から1.7秒未満まで迫ることができた。




【ヤハタビート2号】

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1枠目に2分40秒363から2分40秒356に0.008秒コースレコードを更新されて、ピットインされてから、マシントラブル。。。
2枠目は走行できず。

39秒台を出すつもりで参戦されていたので、悔しがられていました。

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↑ヤハタビート1号と同じく800cc換装されてから、1号を上回るリザルト記録中!

※ヤハタビート2号はログ取らせて頂いたので、後日、自分のログと比較します。



【下井レーシング3号】

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今回は2分37秒935。自己ベスト2分34秒879には届かず。

並走する機会があったケド、タテが本当に速く、西ストレートで一気に離されて見えなくなってしまった。

下井レーシング JA4 くらいタテが速いと、タテだけ速いシビックやインテグラと遭遇してもインフィールド以外でパスできるので羨ましい。

エンジンパワーはたぶん負けていないと思うので、やっぱり2割以上の車重差が効いているんだろう。軽さは正義。



【おしまいに】

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みなさまお疲れ様でした+ありがとうございました。

今冬のタイムアタックはこれで終わり。
しばらく走りません。

来冬は、

・今冬走れなかった岡国で1分57秒~56秒目標!
・周囲に派手に差を付けられている鈴鹿ツインの重点攻略!
・筑波に遠征したい!
・鈴鹿フルはコンディションの良い日に41秒台!

・・・とか、いろいろ思いはあるケドも、諸事情により、来冬走れるかどうかは正直わかりません。。。
Posted at 2022/03/02 21:31:26 | コメント(8) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2022年02月04日 イイね!

【サーキット】【ビート】CTAC2022 セントラルサーキット 2022.01.30 1分35秒755

【サーキット】【ビート】CTAC2022 セントラルサーキット 2022.01.30 1分35秒755alt

2019年、2020年、2021年・・・と3年間、写真撮影に行った、セントラル・サーキットのタイムアタック・イベント

「CTAC(Central Circuit Time Attack Challenge)」

に初参戦した。

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過去のCTACにも参戦したかったが、そもそも軽自動車用のクラスがなかったので。
CTAC2022はKクラスを設けて頂いたので即参戦。


セントラルサーキット走行は5回目。


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結論から言うと、

自己ベストを2.1秒更新、1分35秒755 を記録。

私の把握している限りではセントラルにおけるビート最速タイム。
コースレコード樹立!と思っています。

※もっと速い公式記録をご存知の方、ご教示ください。


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Kクラスはたった3台。
今年は他のクラスも参加台数が少なく、寂しい感じでしたが、その分走りやすかった。




■1本目(フリー走行 15分間)

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走り方をいろいろ手探りしながら、

1分36秒335

を記録。

これでも自己ベストを1.5秒更新。
手放しで喜んで良いタイムなのだが・・・・

ただし、私の知るビート最速タイムが、下井レーシングさんの1分36秒台で、1分36秒台の小数点以下がわからないため、素直に喜べない。。。

(下井会長、「ビート1台もっていて、サーキット用に作るからいろいろ教えて」って何回か電話で各種パーツ類について教えたら、作ったばかりにビートでセントラル1分36秒台を記録されたんです)

セントラルから下井会長に電話したが「ちゃんと覚えていない」とのご回答。



■2本目(フリー走行 15分間)

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最速を屠るために、できれば35秒台を記録したいが、太陽が照り、1本目よりかなり気温上昇したので、無理かな・・・と思った。




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↑ベスト更新、1分35秒755を記録!

2021年10月10日のサーキットフェスタ HONDA ONE MAKE RACEで記録した自己ベストから2.1秒の更新。


【mistbahnの把握しているセントラルサーキットの軽NAのタイム】

ゼロレーシング トゥデイ:1分32秒588
下井レーシング トゥデイ:1分33秒696
RSマッハトゥデイ:1分35秒666
mistbahn ビート:1分35秒755(New)
下井レーシング ビート:1分36秒台
赤い~のん!?さん(白君ビート):1分37秒222
ヤハタビート1号:1分37秒398
ヤハタビート2号:1分38秒692


※ゼロレーシングさんJA4、下井レーシングさんJA4はもっと速い記録をお持ちかも?
※他の好記録があればご教示ください。
※最終的にRSマッハさんのデモカーが何秒を記録されたのか知りたいです。


テンション爆上がり!


1分35秒台、3Lapも捻出できていた。



■3本目(スーパーラップ)

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「スーパーラップ」はクリアラップを確保するために、1台ずつを5秒間隔ぐらいでコースに送り出すタイムアタック形式。
(速い順に送り出すので、前走者がスピンしたりしない限りは追いつかない)

タイヤウォーマーがなくてもイケるよう、Kクラスのスーパーラップは

・アウトラップ(タイヤ冷えててもゆっくり走っちゃダメ)
・アタックラップ3周
・インラップ

の構成。

スーパーラップは35秒816。
2本目の35秒755には僅か0.061秒届かなかったケド、2本目のタイムがマグレじゃないことは証明できた。


2本目とスーパーラップで、合計4本の35秒台を叩き出せた。



CTAC2022を終えて

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気温が低く、良いコンディションで走れた

・今回はセントラル攻略をかなり研究して、今までと走り方のアプローチを変えたのが功を奏した

・セッティング能力が向上した。

・なので好タイムが出た。


・でも一番気温が低く、タイヤのコンディションが良かった1本目ではドライビングのアジャストやセッティングが追いつかず、タイムが出せない

・CTAC常連の方々みたいに、前週、前日などにテスト、セッティング、練習走行できないのはキツい。


・コースレコード(だと思う)は、人生初なので、スゴくウレシイ。
YAHATAビート1号、YAHATAビート2号、下井レーシング・ビートなどが真冬にクリアラップで走れば、抜かれる記録だと思うが、束の間でもウレシイ。
堪能する。



【一部参加車両写真】

この界隈のサーキット派のホンダ車とは大半が知り合いになってきた(^_^)

まだ現像できていない車両もたくさんあるケド、一部を以下に。

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※もっとご覧になりたい方は、インスタグラムで「mistbahn」をフォローしてください。




●サーキット走行 関連目次はこちら
●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
●クルマ写真 関連目次はこちら
Posted at 2022/02/04 21:59:25 | コメント(6) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2022年01月08日 イイね!

【サーキット】【ビート】美浜サーキット 2022.01.04 48秒177

【サーキット】【ビート】美浜サーキット 2022.01.04 48秒1772022年1月4日、美浜サーキットにたくさんビートが集まるというので、参戦してきた。

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美浜は1年半ぶり、2回目。(遠征なので)

前回は 2020年8月11日。
猛暑日で、熱中症になりながら、一枠置きに休憩して五枠のうち、三枠を走ってベスト 50秒042。
この真夏タイムのみが、私の美浜の自己ベストとして記録が残ってしまうのもシャクなのもあっての参戦。






■結果

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●1本目:48秒545 (リア185、路面ヌルヌル。グリップしない。とっちらかった走り)

●2本目:48秒442 (リア195、安定して49秒台前半を量産、最後2Lapが48秒台)

●3本目:48秒748 (リア195、48秒台が6Lap。でもベストタイムは悪い)

●4本目:48秒177 (リア185、48秒台が7Lap)

●5本目:48秒621 (リア185、走りは好調だケドタイムが出ない。気温下がったケド路面タイヤカスだらけ)

・・・という感じ。


なんか煮え切らないケド、
自己ベスト更新 48秒177。
同日 ビート7台中3番時計。



リアを185から195に履き替えたときは、
「195の方がはるかに踏める!安定感ある!」
と感じたのだが、1本目は路面ヌルヌルでグリップしないしコース慣れしておらずとっちらかった走りでも、195で安定した2本目と同等のタイムが出ていたので、185に戻した。

185の方がタイム出てるし、ヌルヌル路面じゃなくなったので195と較べてもトリッキーな感じもないし・・・
・・・185と195のどちらがベターなのか、良くわからない。。。

ドライビングが徐々に改善されていって、タイムが49秒台前半で安定から、48秒台安定に移行はするものの、一発の速さは変わらなかったり・・・


・・・コンディションが目まぐるしく変わるので、ドライビングの違いとかタイヤの違いとか評価が困難。

気温はたぶん5本目が一番低く、その次が1本目かなあ?2本目、3本目は暖かかった。
路面は1本目がヌルヌルで、2本目からヌルヌル解消されたケド、代わりに巨大なタイヤカスがどんどんコース上に散乱して、タイヤが凸凹になった。



■自己ベスト 48秒177 車載動画



↑LAP+ が47秒台を表示したので、ガッツポーズで次の1コーナーをミスっているのだが・・・
・・・公式タイムは48秒177でドン凹みした。。
47秒台、叩き出したかった。

至るところでケツが跳ねまくっている。。。

跳ねないように走るスキルも、跳ねないようにササッとセッティングを変えるスキルもないことを痛感。。。




■1/4の上位者

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美浜コースレコード・ホルダーのショウ64くんが、更に自己ベストを更新、美浜のビートのコースレコードを 46秒533 にアップデート。

私の 48秒177というタイムは、ビートで、2回めの美浜では悪くないタイムだとなぐさめてもらったケド、同じ日に同じコンディションで、1.584秒もの差があるのは、なかなかショック。(2~3分のコースならともかく、50秒のコースでの1.5秒は大き過ぎる)



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美浜のビート2番時計記録保持者の りぼ菌♪さん。

mistbahnのV PRO師匠。
この日もビート2番時計。mistbahnとは0.5秒差。




■みなさんの写真

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皆様、お疲れ様でした+ありがとうございました!




●サーキット走行 関連目次はこちら
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Posted at 2022/01/08 21:43:43 | コメント(6) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2021年12月05日 イイね!

【サーキット】【ビート】鈴鹿フルコース ネクサススポーツ走行会 2021.12.01 2分43秒484

【サーキット】【ビート】鈴鹿フルコース ネクサススポーツ走行会 2021.12.01 2分43秒484
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2021年12月1日、鈴鹿フルコース(鈴鹿サーキット国際レーシングコース)で開催された ネクサススポーツ走行会 に参加、タイムアタックをした。


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今回、初投入の TE37 13inch 6J 白 中古。(他に自家塗装の黒、緑をもっている)

白いホイールって他人が履いているのを見るのは好きなんだケド、自分のビートに履かせるのはなんか違う気がして、塗装しようかと思っていたんだケド、あまりに程度が良かったので、もったいない+申し訳なくて、そのまま白でタイヤを履かせた。


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今回、初投入の TE37 SONIC 15inch 7J マグブルー 中古。

マグブルーのTE37 SAGAを、営業者のFD2に履かせており、スゴく気に入っているので、レアな出物を頑張って落札した。

ビートには上品過ぎる気もするが、ボンネットも濃紺だし、トータルコーディネートとして気に入っている。



【タイムアタック】

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↑kura.さん、お写真ありがとうございます!

走行枠は1時間枠1本。

午後2時35分からで、予報では最高気温高かったし、実際、午前から暑かったのでタイムは出ないだろう・・・と思っていたが、どういうワケかラッキーなことに午後から比較的冷えた


残念ながら、クリアラップの全然取れない走行会で、GT-R複数台や各種タイプR、その他もろもろ(2Lクラス車、コンパクトカーなど)を、コーナーで次々とオーバーテイクする必要があった。
ある程度オーバーテイクしてバラけてきたかな・・・と思ったら赤旗でリセットされたり・・・と。


そんな中・・・



自己ベストを更新!
2分43秒484!!!!


走り終わったときは自己ベストラップはクリアラップだと思っていたが、動画を見返してみたら、逆バンクでアルテッツァをオーバーテイクする際に、アルテッツァの挙動が読めず、アクセルを緩めたラップだった。
(アルテッツァの方は上手で後ろも見れていて紳士的な印象だった)

走っていてもわかっていたことだケド、ログを確認しても、

・逆バンクのアルテッツァのオーバーテイク時のタイムロスが大きい
・1~2コーナーが、過去ベスト45秒台よりボトムスピードが低い
・デグナーが過去ベスト45秒台よりボトムスピードが低い
・ヘアピンが相変わらず下手くそ。曲がらない、立ち上がり時にトラクションをかけられない
・スプーン2つ目でしっかり踏めていない、トラクションをかけることができていない


・・・と、反省点だらけ。

この自己ベストラップの次のラップが唯一のクリアラップで、1~2コーナーを良い感じに攻略できたのだが、勇み足過ぎて、S字でハーフスピンしてアタックやめた。(唯一のクリアラップでまとめることができないのが実力・・・)


そういう意味では、走行枠直後も、反省点だらけ、煮え切らない気持ちだったが、

・気温、コースコンディション
・クリアラップが極めて取りにくい走行会

といった条件下で捻出したタイムとしては及第点だと思う。


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私のも把握している現役ランナーの鈴鹿フルコースのベスト記録(※ここ9年間ほど)では、

下井レーシング JA4トゥデイ: 2分36秒544 (2021.02.19)
ゼロレーシング JA4トゥデイ: 2分37秒699 (2021.02.19)
ヤハタビート1号:2分40秒733 (2021.04.19)
mistbahn ビート: 2分43秒484 (2021.12.01)
ショウ 64 ビート: 2分43秒741 (2021.12.01)
ヤハタビート2号:2分44秒886 (2021.02.19)


という序列の認識。(更新情報や把握できていない記録があればご連絡ください)

烈ビートの最後の方で下井さんが43秒を叩き出したときも、どよめいて話題になって、そのタイムにはビートでも追いつけたワケだケド、今や下井さん36秒、ゼロさん37秒・・・ととんでもない領域に。

ビートは30年前のクルマだケド、ここ2年間ほどで、ビート、トゥデイのラップタイムが劇的に向上しているのは上記序列の各自己ベスト更新日付が全て2021年であることでよくわかる。。。

ビートも2021年から40秒台後半から40秒台前半でのタイム争いに突入した。

そんな下井さん、ゼロさん、ヤハタビートさんが12/14、12/15と鈴鹿フルコースを走ると聞いているので、上記序列は、また年内に変わるものだと予想している。
ヤハタビート1号さんと同様に、ヤハタビート2号さんも最近800ccを積まれたと聞いたし・・・。



【写真】

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皆様、お疲れ様でした+ありがとうございました!




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Posted at 2021/12/05 16:24:51 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ

プロフィール

「【FD2 タイプR】フロントタイヤ交換 ADVAN Neova AD09 255/35R18 http://cvw.jp/b/242406/45980384/
何シテル?   03/28 23:02
ビート(PP1)、三菱アイ、シビック・タイプR(FD2)に乗っています。 ビートでのサーキット走行とチューニングが趣味です。 レンタルカートも好きです。...
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2014/05/25 00:53:19
 

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