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2018年09月26日 イイね!

【グッズ】オーバーレブ!「ホンダはフェラーリよりえらいんだ!!」グッズ

【グッズ】オーバーレブ!「ホンダはフェラーリよりえらいんだ!!」グッズ烈の写真、少しずつ、RAW現像、整理しています。

ちょっとずつアップします(順番が難しいんだ)。



マンガ 「オーバーレブ!」

の作者、山口かつみ先生が、

「オーバーライド!」

という新作を企画中らしく・・・

(なんかN ONEとか、S660とか、アクティトラックとかが描かれているので、我々「ホンダの軽」族にはモロな作品なの???)



・・・・で、Twitterで、「オーバーライド!」企画に際して、毎日のように、「オーバーレブ!」の「その後」のイラストをUPされています。


山口かつみ先生のTwitterページ https://twitter.com/mesukalu




「オーバーレブ!」グッズを、何点かリリースされた(涼子+MR2、サワコ+S13)ので、


「アイカの『ホンダはフェラーリよりえらいんだよ!!』グッズが欲しいです!!」


とリクエストしてみたところ、早速リリースされました!



alt

(※転載、スミマセン)



https://suzuri.jp/mesukalu

↑ココで、マグカップ、Tシャツ、ステッカー、ウォレットフォンケース(?)を見ることができます。


関連情報URL : https://suzuri.jp/mesukalu
Posted at 2018/09/26 00:16:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | グッズ | クルマ
2018年09月24日 イイね!

【サーキット】【ビート】烈 鈴鹿サーキット・フルコース 2018.09.23

【サーキット】【ビート】烈 鈴鹿サーキット・フルコース 2018.09.23昨日、鈴鹿サーキット国際レーシングコースの

「烈ビート+トゥデイ+S660 2018 Rd.2」

に参戦した。



Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit 烈ビート

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



鈴鹿フルコースのパドックに無事付いただけで、超絶にウレシイ、昨日の私。




春の「烈」は、サーキットに向かう当日朝に、オイルクーラ送りのホースに裂傷を発見して、当日辞退。。。

↑速くなったクルマでのバトル、キミドリのビートのお披露目を本当に楽しみにしていたので、もの凄く凹んだ。。。。




その後も、


・鈴鹿南に到着したらリアタイヤがダメになっていた。。。

・MLSに向かう途中で、E07A改Spec2「静流」が損壊。。。

・とりあえず走れたケド、フロントタイヤがボロボロになったMLS



・・・・と、「ノートラブルでサーキットに行って帰ってこれない」のが今年のmistbahnなので、第一目標は

「無事に鈴鹿サーキット国際レーシングコースに辿り着く」

だったのだ(^_^;)





2018.01.14 鈴鹿サーキット・フルコース 「タカス研修走行会 」で、「ハジメテのSタイヤ」で、

2分49秒496

という、自分には夢のようなタイムを出せて以来の、8ヶ月ぶり以上の鈴鹿フルコース。




無事、「烈」にカムバックできたのは、


・E07A改Spec3「千速」を提供してくださったエンジンビルダーさん

・E07A改Spec2「静流」から「千速」への載せ替えをして頂いたエンジニアさん

・夏の「シリンダ判別センサ問題」のトラブルシューティングでいろいろアドバイスを頂いた皆様

・普段お世話になっているASLANさん

・みんカラ他で応援して頂いている皆さま



のおかげです。

本当にありがとうございます!!






今回は、「千速」のエンジンビルダーさんが、遠くから観戦に来てくれた!

ハジメテお会いできて、とてもとても嬉しかったのと、本当に感謝の気持ちでいっぱい。

ありがとうございました+お疲れ様でしたm(u_u)m





■パドック風景

なんか、ピット割、ピット入替などバタバタしていて、写真撮るためにせっかく何時間も前に現地入りしたんだケド、思ってたほど写真撮れなかった(T_T)

そうは言っても、なんだかんだで撮影しているので、個々の写真は追って、何回かに分けて公開するとして、まずは、今回の「烈」の雰囲気がわかるものを。


Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit トゥデイ Today Today ホンダ・トゥデイ JA4 烈ビート

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



奥から、

・mistbahn

・たか@。さんの「白君」 (昨年お借りした黄姫のオーナーさん)

・シェイクダウンさん

直接的にお世話になっている方々とのスリーショット。幸せ。




Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit トゥデイ Today Today ホンダ・トゥデイ JA4 烈ビート

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)


ボディショップ OHNOさんからは、2台の赤トゥデイと、1台の白ビートが参戦。

BOAさんのブログや、お店のWEBサイトは良く拝見していたので、今回は会話ができてうれしかったです。


他にも激速トゥデイがたくさん参加(ラップタイム上位はトゥデイが独占)したが、激速トゥデイ写真は追って公開します。

※お急ぎの方は、シェイクダウンさんのブログをご覧ください。



Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit トゥデイ Today Today ホンダ・トゥデイ JA4 烈ビート

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



・良く烈で一緒に走る、私と同じく南大阪からの、黄色ビートのオーナーさんは今回は黄色S660で参戦。

・一番時計の「下井レーシング」さんのトゥデイ。驚異の2分41秒952!!!!

・ショウ@B・R・Zさん。短期間でどんどんタイム更新されている・・・という意味では「今もっとも勢いのあるビート」。ショウ@B・R・Zさんの写真は、先日のMLSでたくさん撮影したので、今回はあまり撮影しませんでした(ゴメンナサイ)



Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit トゥデイ Today Today ホンダ・トゥデイ JA4 烈ビート

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



6月に関東でプチオフをしたTA3さんの赤いビート。

・いつも烈でご一緒のAさいさんの山吹色のトゥデイ。

後ろにも馴染みのクルマが並ぶ。



Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit トゥデイ Today ホンダ・トゥデイ JA4 烈ビート

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



一枠目の前は、ピットを充ててもらえなかったので、スタート前の待機レーン代わりのピットに、ギュウギュウに並ぶ。





■1枠目

Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



運良く(?)、好位置からスタートできたのだが、


・久々なのと、エンジンやリアのトレッドが代わっているので、手探りでスロースタート。56秒台からはじめて、56秒→55秒→54秒→53秒と毎Lap1秒ずつ短縮。

・毎Lap、後ろから激速トゥデイ(下井レーシングさん、ZERO-RACINGさん)、激速ビート(たか@。さん)にオーバーテイクされたり道を譲ったりで、クリアラップが取れない

・4周目ぐらいからは、オーバーテイクする側で、クリアラップが取れない


トラフィックに引っかかっても、23秒台なので、感触は良い。

クリアラップ無しで、2分53秒367 までタイムを詰めることができた。



ようやくクリアラップが取れて、自分の走りも珍しく、全てのコーナーを「まとめる」ことができて、

「130Rも全開で通過し、後はシケインだけ!!!」
「このラップタイムは良いゾ!!!」


・・・というラップの、シケイン手前で黄旗→赤旗に。


シケインでトゥデイが横転していた。。。。
(詳細がわからないのですが、ドライバーさんは無事そうで良かった)



結局、トラフィックに引っかかりながらの 2分53秒367 が1枠目の自己ベスト。


最後、赤旗でピットに入ったLapは、ピットに入ったにも関わらず、ピットレーンでのコントロールライン通過で53秒台だったので、ちゃんと走りきれていたら、本当に好タイムだったと思う。




今回は、

・エンジン違い
・自己ベスト49秒は真冬で、今回は暑い日
・タイヤも自己ベストの日は新品で、今回は2回目の使用

なので、52秒台を目標としていたが、一歩届かず。
でも、納得のできる結果。




でも、「雲の上の存在」だった、たか@。さんの白君にオーバーテイクされてから、ジワジワと離されながらも、2Lapほど付いていくことができて、私のビートは速くなったんだなあ・・・・と感動。






■2枠目

Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



序盤に前を走る ショウ@B・R・Zさん に譲って頂き、前に出たものの、ずっと真後ろにいるので、

「あれ?蓋してる??」

と焦った。。

(バックマーカーの処理?で、差が開いてからはバックミラーから消えたケド。)

「前回、これぐらいのタイムだったハズだから」が一番通用しないのが ショウ@B・R・Zさん。




その後は終始、シェイクダウンさんとのランデブー。

バックマーカーの処理で差が開いたり縮まったりするケド、ほぼ同ペースで付いていけた。

1枠目と同じく、クリアが取れず、53秒台前半が続く。

目標タイムはなかなか出せないケド、闘えていることがとても楽しい


2013年9月の私の烈デビュー、鈴鹿フル・デビュー(タイムは3分15秒810)のときに、いろいろお世話になり、長年仲良くして頂いている、これまた「雲の上」だったシェイクダウンさんを追走できるのは感慨深かった。




結果、

昨日の自己ベストラップ: 2分51秒531




↑昨日の自己ベストラップ動画





ログの一部

↑※クリックすると1Lap全部のログ画像を見ることができます。


走行後、51秒ラップだけは、クリアラップだと思っていたケド、帰ってから動画とログを見てみたら、


●シケインでのオーバーテイクで、シケインからの立ち上がりが悪いため、メインストレートのスピードが伸びていない。

※シケインでの危険なオーバーテイク、お詫びします。
「うおっ!」となり、咄嗟に、唯一空いているスペースに飛び込みました。



●2コーナーでオーバーテイクしており、ログにも2コーナーのボトムスピードが低く、2コーナー~S字1つ目の車速が低いのが表れてる


ので、クリアラップでまとめることができたら、50秒台はいけてたな。(トラフィックの問題は、全員共通の条件なのだが)


満足な結果!






■まとめ

「何もトラブルがなく、サーキットに行って走って帰って来れた」のは1月の鈴鹿フル「タカス研修走行会」以来で、めでたい!



●40秒台前半で走る激速トゥデイ軍団には直線スピードもまるで敵わないのだが、ログは、「静流」の真冬のデータと較べても、それほど大きい差はなく、「千速」は十分にコンペティチブ
(エンジンビルダーさん、御提供と、今回の遠くからのご観戦、改めて御礼申し上げます)



●これまでの烈は、長いこと3分フラットで頭打ちしていた時期も含め、いつも自分が 40台中20位 など、「真ん中の基準タイムのヒト」だったのだが、今回は、1枠目、2枠目の各ドライバーの良い方のタイムを総合して、

36台中8位

のタイム。

上位勢はほとんどトゥデイで占められており、40秒台前半とか本当に激速。

烈に関しては、クリアラップが取れるか取れないか?で、タイムが決まる部分が大きいと思うが、

ビートだけで言うと、3位のラップタイムだった!

(でも上位の2台、89の運転手さん、たか@。さんとは3秒の開きがあるので、まだまだ遠い・・・)


2016年秋から、マシン造りは、壊れる→復活→壊れる→復活・・・・で随分苦労したが、本当に速いマシンになってきたのがとても感慨深い。



Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




Honda Beat ホンダ・ビート PP1 鈴鹿サーキット Suzuka International Circuit

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




みなさん、暑い中、お疲れ様でした+ありがとうございました!

「烈」が存続することを願っています。




●サーキット走行 関連目次はこちら
●クルマ写真 関連目次はこちら
●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2018/09/24 16:05:49 | コメント(8) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2018年09月22日 イイね!

【ビート】ステッカーチューン 笑

【ビート】ステッカーチューン 笑明日の烈に備えて(?)

カッティングシートを製作し、貼った。




日本のクルマ好きはともかくとして、海外のホンダ好きがビートの写真を見ても、「ホンダ車」として十分に認識されていないよな・・・

・・・と思うことが多く(まあ、ビートは本当の意味でJapan Domesticなモデルだからね)、


Honda Beat ホンダ ビート


「ホンダ車だゾ!」

と強くアピール。




で、元々、レッドブル色に塗装してもらっていた、スカイビート製FRPボンネットについにレッドブルのカッティングシートも。

もちろん、トロ・ロッソ・ホンダと、来年からのレッドブル・ホンダを応援して!



「一等地(ボンネット)」の大きいカッティングシート2つは、下手な施工で、どちらも気泡だらけ。

近くで見ると残念なので、作り直して貼り直すかもしれないが・・・・・
(・・・私の場合、こういうのはだいたい、そのままになってしまう)






Honda Beat ホンダ ビート


サイドに貼るレッドブルのロゴは、元々はハードトップで考えていたのだが、いくつかのサイズでハードトップに仮付けしてみたが、なんか締まらない。

サーキットでゼッケンを貼る際に邪魔にならないような位置関係とする必要も考慮して、写真の位置に貼った。
良い感じだと思う。


で、レッドブル・レーシング・F1が、良くバージボードにPUMAのロゴを入れるので、PUMAロゴはフェンダーに。







Honda Beat ホンダ ビート


サイドから見てもホンダ車とわかるように、サイドのホンダロゴはここに。
(ノーマルだとBEATロゴのある場所)

ただ・・・

運転席側は、失敗して斜めに貼ってしまい、剥がした。
予備を作っていなかったので、また後日。





Honda Beat ホンダ ビート


遠目ではこんな感じ。





Honda Beat ホンダ ビート

リアウインドウにはASLANロゴ。






Honda Beat ホンダ ビート

リアフェンダーにもASLANロゴ。





Honda Beat ホンダ ビート

カーボン・トランクリッドには小さめのレッドブルマークを。





Honda Beat ホンダ ビート

後ろから撮影した写真で、ホンダ車とわかるロゴが何もないので、何か追加を考えないと。

「一等地(ボンネット)」は使ってしまったが、「二等地」はまだまだ空いているんよね。


ちゃんとした全体写真は、明日、鈴鹿で撮影予定♪





●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2018/09/22 19:04:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2018年09月17日 イイね!

【PUMA】576619-01 Red Bull Racing Men's RCT Jacket

【PUMA】576619-01 Red Bull Racing Men's RCT Jacketブログエントリ: 「【PUMA】576625-01 RED BULL RACING Double Men's Hoodie

ブログエントリ: 「【PUMA】576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men's Jacket

に続けて、プーマ×レッドブル・コラボのニューモデル。



3点も同時に購入したので、やっぱり家族にはヒンシュクを買いました。。。
(服は小遣いとは別扱い)
(でも、本当に衣料は1年間通じて、ほとんど買わないので・・・)



■PUMA 576619-01 Red Bull Racing Men's RCT Jacket

PUMA プーマ 576619-01 Red Bull Racing Men

プーマ RED BULL RACING RCT ジャケット。


真冬はビートに乗るとき以外、スーツでお出かけのときも、現場系の出張も、昨年はN3Bしか着なかった。

N3Bはポケット多いし、丈夫だし、温かいし、とにかく便利なのだが、かさばるのと重いのが問題。



スーツでお出かけだけのときは、以前購入した



↑831017-01 PUMA メンズ フルジップ ジャケット


も、ちょいちょいスーツの上に着るのだが、N3Bより軽くて、「831017-01 PUMA メンズ フルジップ ジャケット」よりカジュアル・ラフに着れるものが欲しかった。



PUMA プーマ 576619-01 Red Bull Racing Men


サイズはL。

中にモコモコと着る予定なのと、スーツの上に着る場合、着丈の長い上着が必要なので。



PUMA プーマ 576619-01 Red Bull Racing Men



PUMA プーマ 576619-01 Red Bull Racing Men


コレもお気に入り。

多用することになりそう。





●PUMA(プーマ)コレクション目次はこちら
Posted at 2018/09/17 20:15:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | PUMA | クルマ
2018年09月17日 イイね!

【PUMA】576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men's Jacket

【PUMA】576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men's Jacketブログエントリ: 「Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men's Jacket

に続けて、プーマ×レッドブル・コラボのニューモデル。



冬場はほとんどN3Bを着ているのだケド、N3Bはゴツいので、タイトなコックピットのビートに乗るときは、昔買った、プーマの細身のダウンジャケットを着ている。(買ったのが昔過ぎて(?)、mistbahn PUMAコレクションのページに載ってへんかった・・・)

で、その細身のダウンジャケットもボロボロになっているので、代替品として購入。



■PUMA 576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men's Jacket

PUMA 576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men

プーマ RED BULL RACING スピードキャット EVO ジャケット。


サイズはMだケド、割と大きめ。

タイトに着た方がカッコイイ デザインだケド、Tシャツしか下に着用していないこの写真と違って、実際にコレを着るシーズンは、下にヒートテック+ロンT+ジャージを着るので、これぐらいの余裕が欲しい。


PUMA 576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men


PUMA 576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men


コレはクラシカルなレーシング・イメージを踏襲したデザインで、好きです。カッコイイ!


PUMA 576632-01 Red Bull Racing Speedcat Evo Zip-Up Men

↑幼稚なアプローチながら、Eマーク(消火装置マーク)、キルスイッチ・マークの刺繍も付いている。

(写真の撮り方を失敗した)



真冬のサーキットは、レーシングスーツの上に、コレを着ていくことになると思う。





●PUMA(プーマ)コレクション目次はこちら
Posted at 2018/09/17 19:43:54 | コメント(0) | トラックバック(1) | PUMA | クルマ

プロフィール

「【グッズ】オーバーレブ!「ホンダはフェラーリよりえらいんだよ!!」グッズ http://cvw.jp/b/242406/41992517/
何シテル?   09/26 00:16
ビート(PP1)、三菱アイ、シビック・タイプR(FD2)に乗っています。 ビートでのサーキット走行とチューニングが趣味です。 レンタルカートも好きです。...
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2014/05/25 00:53:19
 

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