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調布市のKAZのブログ一覧

2026年09月18日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】

みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】株式会社エーゼット
~ AZ 『FCR-062 プレミアム 燃料添加剤』 モニター応募ブログ ~

Q1.これまでに使用したことがある燃料添加剤を教えてください(複数回答可)

回答: 次の4つの製品を使ったことがあります。

・(株)和光ケミカル
WAKO'S ワコーズ・フューエルワン(品番F101、200mL)
→ 1986年式ホンダCBR250Four(2輪)で使用

・日産自動車(株)
PIT WORK F-ZERO(内容量300mL)
→ 1986年式ホンダCBR250Four(2輪)で使用、走行距離 約53550kmから投入

・TAKUMIモーターオイル/AKTジャパン
F.S.R(フューエル.スラッジ.リアクター、300mL)
→ 1986年式ホンダCBR250Four(2輪)で使用、走行距離60306km時から投入

・(株)ゼロスポーツ
ZERO SP ガソリン添加剤
→ 2012年式スバル・エクシーガtS(2.0ターボ)で使用、走行距離 13万4121kmで投入
→ 1986年式ホンダCBR250Four(2輪)でも使用、走行距離66337kmで投入

Q2.FCR-062 プレミアムに最も期待する効果は何ですか?

回答: 燃料系のシステムごとに、次の3~4つの効果を期待します。

(1)直噴エンジンの場合
インジェクターの噴孔付近に堆積するカーボンデポジットの除去。
および、その効果によるアイドル回転速度[rpm] の安定性と実働燃費[km/L] の向上。

→ マルチホールインジェクターの噴孔に付着する、
  (高温になるため)ガンコなカーボンデポジットの遊離・脱落。

(2)ポート噴射エンジンの場合
吸気バルブの傘裏に堆積するカーボンデポジットの除去。

→ ポート噴射の場合、吸気バルブの傘裏に直接的・間接的に
  直撃する混合気由来のカーボンデポジットの除去を期待したいです。
  
(3)キャブレター車(主にバイク)の場合

→ キャブレターや点火プラグ、燃焼室など、燃料経路のクリーン化
  による加速レスポンスの改善。
→ 防錆効果も期待できるとのことで、燃料タンクや燃料コックなど
  燃料経路Assyの防錆効果が 「持続すること」 を期待したいです。

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/18 18:05:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用
2026年09月17日 イイね!

[スタッドレスタイヤ] MICHELIN X-ICE SNOW+ について、AI(Gemini)に聞いてみた

[スタッドレスタイヤ] MICHELIN X-ICE SNOW+ について、AI(Gemini)に聞いてみたミシュランの新作スタッドレスタイヤについて、知識をアップデートする目的で簡単に調べてみました。
 ・2017年 X-ICE 3+
 ・2020年 X-ICE SNOW
 ・2026年 X-ICE SNOW+ ← いまココ

とりあえず、疑問に思っていたことを思いつくまま、AI(Gemini)に尋ねた際の会話を載せます。


■はじめに
ミシュランによると、2026年モデル(6年振りの新作)となる 「MICHELIN X-ICE SNOW+(ミシュラン エックス アイス スノー プラス)」 の特徴は、「高い氷雪性能を受け継ぎながら、ウェット性能、耐摩耗性能、低燃費性能がさらに進化」 とのこと。

具体的には 「摩耗が進んでも性能が落ちにくく、履き始めから最後まで安心感が続く。」 とあり、結びの言葉として 「冬の安全性と快適性、環境性能を高次元で両立した、ミシュランの新たなスタンダードがまたひとつ進化した。」 とまとめられています(※)。

(※)出典: https://minkara.carview.co.jp/event/2026/mo-xicesnow/

そこで思いつくままではありますが、技術的な面でいろいろと AI(Gemini)に尋ねた際のやりとりを、以下に転載します。若干、長文気味ですが、興味のある方々はご覧ください。また、下記文中の(※1)~(※13)については、AI が参照した出展を文末に まとめて載せておきます。


■一つ目の質問(評判や特徴)
Q1: 日本におけるミシュランのスタッドレスタイヤ、MICHELIN X-ICE SNOW+の評判に付いて教えてください。また、一つ前の旧モデルとの特徴や性能の比較についても例示してください。
A1: ミシュランの最新スタッドレスタイヤ「MICHELIN X-ICE SNOW+」は、優れた氷雪上性能を維持しながら、日本の冬道で弱点とされがちなウェット性能や耐摩耗性を大幅に高めたタイヤとして高い評判を得ています(※1)。

X-ICE SNOW+の主な評判と特徴
・高い安心感: 氷や雪の上だけでなく、雨や雪解けによる濡れたアスファルトでもしっかり止まる・曲がると評価されています。
・ロングライフ: 摩耗に強く、性能が長く持続する設計が好評です。
・静粛性と環境性能: EV(電気自動車)にも対応し、転がり抵抗の低減による低燃費化と静粛性を両立しています(※2)。

旧モデル(X-ICE SNOW)との性能比較
先代の「X-ICE SNOW」と比較して、氷上・雪上性能をそのまま維持しながら以下の進化を遂げています(※3)。
・ウェットブレーキ性能: 約 7.3% 向上(新技術「フレックス・アイス3.0 コンパウンド」を採用)
・耐摩耗性能: 約 25% 改善
・転がり抵抗(低燃費性能): 約 5.6% 削減(※4)


■二つ目の質問(コンパウンド)
Q2: フレックス・アイス3.0 コンパウンドについて詳しく教えて。
A2: 「フレックス・アイス3.0 トレッド コンパウンド テクノロジー」は、MICHELIN X-ICE SNOW+の最大の特徴である「氷雪上性能の維持」と「非降雪路(ウェット・ドライ)での性能向上」を両立させた最新世代のゴム技術です(※5)。
このコンパウンドが優れている理由は、大きく分けて以下の3つのポイントにあります。

1. 極低温でも硬化しない「圧倒的なしなやかさ」
ゴムは通常、気温が下がると硬くなりますが、フレックス・アイス3.0は、日本の厳しい冬の極低温環境下でもしなやかさを失わない性質を持っています(※6)。
・凹凸のある氷の表面(アイスバーン)に対してゴムがピッタリと隙間なく密着します。
・接地面積が最大化されるため、滑りやすい氷雪路でも強力なグリップ(駆動・ブレーキ性能)を発揮します(※7)。

2. 反比例する「ウェット・ドライ性能」の克服
従来のスタッドレスタイヤは、氷の上で効かせるためにゴムを柔らかくすると、アスファルトや雨の路面(ウェット・ドライ)でフニャフニャしてしまい、ブレーキが効きにくくなる弱点がありました。
・フレックス・アイス3.0は、コンパウンドの配合を根本から見直すことで、スタッドレスの課題だった濡れた路面や乾いた路面での剛性・グリップ力を大幅に改善しました。
・これにより、先代比でウェットブレーキ性能が約7.3%向上しています(※8)。

3. サステナブル素材の採用と「低燃費・ロングライフ」
この新コンパウンドは、環境負荷の低減と高いタイヤ性能を両立させるため、原材料に以下の植物由来の成分を組み込んでいます(※9)。
・米ぬか由来のシリカ
・ひまわりから抽出したオイル(※10)

これらの最新素材を均一に混ぜ合わせることで、ゴム全体の摩耗を抑え、転がり抵抗を低減(燃費の向上)することに成功しました。結果として、先代(X-ICE SNOW)の良さであった「減りにくさ」をさらに超える、約25%の耐摩耗性アップと約5.6%の転がり抵抗削減をこのコンパウンドが支えています(※11)。
冬の初めや終わりの雨の日、雪が解けた後の濡れた高速道路でも、従来のスタッドレス特有の不満を感じさせない革新的なコンパウンド技術と言えます(※12)。

フレックス・アイス3.0コンパウンドについて、さらに気になる点(タイヤの寿命や高速道路での走りやすさなど)はありますか?より詳しく知りたい項目があれば教えてください。


■三つ目の質問(特許)
Q3: フレックス・アイス3.0コンパウンドでは、特許を取得している技術はありますか?
A3: 「フレックス・アイス 3.0」コンパウンドそのものの配合比率といった内部の機密は、ミシュランが社外に明かさない「独自の魔法(魔術)」として守られていますが、このゴムの能力を最大限に引き出すためにミシュランが保有する強力な特許技術・登録商標技術が密接に関わっています(※13)。

主に以下の技術が、フレックス・アイス 3.0の性能(氷上で滑らない・長持ちする)を支える特許や独自コア技術として有名です。

1. 特許取得の「マルチセル(MultiCell)テクノロジー」
氷の上でタイヤが滑る最大の原因は、氷が溶けてできる「ミクロの水の膜」です。
・ミシュランはこの水膜を効率よく吸水・排水するため、ゴムの内部に無数の微小な空洞(セル)を配置する「マルチセルテクノロジー」の特許を持っています。
・ゴムの表面が摩耗しても次から次へと新しい空洞が現れるため、タイヤの寿命が来るまで水膜の除去効果が落ちません。フレックス・アイス 3.0の圧倒的なグリップ力とロングライフは、この特許技術との組み合わせで実現しています。

2. 特殊ポリマー技術「エバーグリップ(EverGrip)」
フレックス・アイス 3.0の特性である「減ってもゴムの柔らかさが続く」秘密は、ミシュランのコア特許である「エバーグリップ テクノロジー」に基づいています。
・従来のスタッドレスは摩耗するとゴムが硬化しやすくなりますが、この技術では独自の剛性ポリマーをゴムに配合しています。
・タイヤが摩耗してもゴムのしなやかさと溝の構造が維持され、新品時と変わらない氷雪上性能をキープし続けます。

3. 接地圧を均一化する「マックスタッチ(MaxTouch Construction)」
フレックス・アイス 3.0の驚異的な耐摩耗性(先代比+25%)を物理的に支えているのが、ミシュランの特許構造である「マックスタッチ」です。
・加速・減速・コーナリング時に、タイヤにかかる力をトレッド面全体へ均一に分散させる構造特許技術です。
・ゴムの一部だけが早く減る「偏摩耗」を徹底的に防ぐため、フレックス・アイス 3.0の長寿命性能を限界まで引き出すことができます。

このように、ミシュランは「フレックス・アイス 3.0」という最新ゴム素材に、「水膜を除く特許」「ゴムの劣化を防ぐ特許」「均一に減るようにする特許」を掛け合わせることで、あの圧倒的なトータルパフォーマンスを実現しています。


■四つ目の質問(さらに特許)
Q4: マルチセル(MultiCell)テクノロジーは、ブリヂストンが持つスタッドレスタイヤの「発泡ゴム」技術に抵触しないのですか?
A4: 結論から申し上げますと、ミシュランの技術はブリヂストンの「発泡ゴム」の特許には抵触しません。それには「基本特許の期限切れ」と「水膜を取り除くアプローチ(製造方法・メカニズム)の根本的な違い」という2つの明確な理由があります。

1. ブリヂストンの基本特許はすでに期限が切れている
ブリヂストンがスタッドレスタイヤ向けに「発泡ゴム」を開発・発売したのは1988年のことです。特許権の存続期間は原則として出願から20年であるため、発泡ゴムに関する初期の「ゴムの内部に気泡(空洞)を作る」という基本的な特許(基本特許)はすでに期間が満了し、パブリックドメイン(誰でも使える技術)になっています。

※現在ブリヂストンが「VRX3」などでアピールしている発泡ゴム技術は、気泡の形状を円柱状に進化させた「微細アクアパウダー」など、近年新しく取得した周辺特許(改良特許)で保護されています。

2. 「空洞を作る方法」が根本的に違う
仮に特許が生きていたとしても、ミシュランとブリヂストンではゴムの中に穴(セル)を作る仕組みが物理的に全く異なります。2社の技術を分かりやすく比較すると以下のようになります。




ミシュランのマルチセルテクノロジー(旧モデルでの表現では「Mチップ」など)は、ゴムの内部に特殊な微小粒子(固体)を配合しています。これが路面との摩擦や水分によって削れたり溶けたりして外に出ることで、結果としてタイヤ表面に「水膜を吸い上げる凹凸(セル)」が後から生まれる仕組みです。

製造方法も特許の構成要件も全く異なるため、ブリヂストンの特許を侵害することなく、ミシュラン独自の特許技術として成立しています。

まとめ
スタッドレスタイヤにおける「吸水のための空洞を作る」という目的は同じですが、ブリヂストンは「気泡を抱き込ませる技術」、ミシュランは「物質を脱落させて穴を作る技術」であり、法的な衝突はありません。各メーカーが独自の特許網を築きながら、それぞれのやり方で高い氷上性能を実現しています。
各メーカーのアプローチの違いは、タイヤの硬さやアスファルトでの走りやすさ(剛性感)にも影響しています。

この「発泡ゴム(ブリヂストン)」と「マルチセル(ミシュラン)」による乗り心地や減りにくさの違いについて、さらに詳しくお知りになりたいですか?


■五つ目の質問(気泡の構成)
Q5: 中の物質とは何ですか?走行してタイヤの表面が削れた際、中の物質が脱落・溶解したときには環境問題にはならないのですか?
A5: ミシュランの「中の物質」の正体と、それが環境に与える影響について解説します。

1. 中の物質の正体は?
結論から言うと、物質の具体的な化学組成や素材名は「企業秘密」として一切公表されていません。ただし、ミシュランが技術発表の場で明かしているヒントや、進化の過程から以下のことが分かっています。

・かつてのモデル(X-ICE3+など)
ゴムの内部に「Mチップ」と呼ばれる直径0.1mm程度の微小な固体の粒子(カプセル)が練り込まれていました。
・前モデル(X-ICE SNOW)以降
Mチップを進化させ、「剛性の高いポリマーベースの配合物(特殊なゴムの仲間)」を練り込む方式に変更されました。
・最新のX-ICE SNOW+
このポリマー技術をベースにしながら、日本ミシュランタイヤの公式発表の通り、「米ぬか由来のシリカ」や「ひまわりオイル」といったサステナブルな植物由来素材を融合させた「フレックス-アイス3.0」へと進化しています。

昔の他社製スタッドレスタイヤにあったような「クルミの殻」のような物ではなく、厚生労働省への届出も済んでいる、ゴムの分子と親和性の高い安全な物質であることが明言されています。

2. 環境問題(マイクロプラスチックや汚染)にはならないのか?
タイヤが削れて物質が道路に飛び散るとなると「環境破壊では?」と心配になりますが、結論としてこの物質が原因で新たな環境破壊が起きるリスクは極めて低いとされています。理由は以下の3点です。

① そもそも「溶けて消える」わけではない
「脱落・溶解する」という表現を使いますが、これは洗剤のように化学物質が周囲の水にジュワッと溶け出して川を汚染するわけではありません。正しくは「タイヤの表面が摩耗して削れる際に、ゴムの削りカス(タイヤ摩耗粉)と一緒に物理的にポロッと脱落する」というメカニズムです。

② 削りカス自体の環境負荷が極めて低い
ミシュランはこの物質について「環境負荷が全くなく安全な物質である」と公表しています。さらに、最新の「フレックス-アイス3.0」では前述の通り植物由来の資源(米ぬか・ひまわり)に置き換えられており、自然界に排出されても環境への悪影響を最小限に抑えるクリーンな設計になっています。

③ タイヤそのものが「圧倒的に削れにくい」
実はこれが最大の防衛策です。車が走ればどんなタイヤでも「タイヤ摩耗粉(TRWP)」という微細なクズが路面に立ち上り、これがマイクロプラスチック問題として世界的に議論されています。
しかし、ミシュランは自動車業界のなかでも「最もタイヤが減りにくい(摩耗粉の排出量が少ない)メーカー」としてドイツのADAC(ドイツ自動車連盟)などの外部テストでトップ評価を受けています。

最新の「X-ICE SNOW+」は先代よりさらに耐摩耗性が約25%も向上しているため、そもそも「道路に撒き散らす削りカスの総量」そのものが他社製タイヤより圧倒的に少なくて済むというアプローチで環境に貢献しています。

まとめ
ミシュランの中の物質は、植物由来や安全なポリマーで構成された企業秘密の素材です。それが削れ落ちることによるピンポイントな環境汚染の心配はなく、むしろ「タイヤ全体の寿命を大幅に伸ばすことで、排出されるゴミの総量を減らす」というミシュラン独自の高い環境基準をクリアしています。


■六つ目の質問(著作権)
Q6: これまでのやりとりを、ネット上で掲載(例えば、個人のブログに転載)した場合、著作権的には問題ないですか?会話の相手がAIなので、そもそも著作権は生じていませんか?
A6: 結論から申し上げますと、これまでのやりとりをブログ等に掲載することについて、著作権法上の問題(著作権侵害)になる可能性は極めて低いと考えられます。

ご指摘の通り、「AIが生成した文章」に対する著作権の扱いと、サービスごとのルール(利用規約)の2つの視点から整理できます。

1. AIの生成物に著作権は生じるか?
日本の著作権法および文化庁の見解において、著作物は「人間の思想又は感情を創作的に表現したもの」と定義されています。
・AIが単独で自動生成した文章には、そもそも著作権(知的財産権)が発生しません(パブリックドメイン扱い)。
・今回のように、あなたが質問(プロンプト)を入力し、AIがそれに回答したという「通常の対話」の形式であれば、AIの出力部分に著作権は発生していないとみなされます。

※ただし、人間が「非常に長文で独創的なプロンプト」を入力し、AIを単なる道具として思い通りにコントロールして書かせた、というような例外的なケースでは、入力した人間に著作権が認められる余地があると議論されていますが、今回の技術的なQ&Aであればその心配もありません。

2. あなた自身の質問(プロンプト)の著作権
今回のやり取りを掲載する場合、AIの回答だけでなく、ご自身が書き込んだ質問文もセットで掲載することになるかと思います。
・ご自身の質問文(「フレックス・アイス3.0について詳しく教えて」など)の著作権は当然あなたに帰属します。
・自分の書いた文章を自分のブログに載せるだけですので、こちらも当然クリアです。

3. 利用規約上の問題はないか?
法律(著作権法)とは別に、AIサービスを提供しているプラットフォームの「利用規約」に従う必要があります。
・現在の主要な生成AI(ChatGPTやClaudeなど)の利用規約では、「生成された出力(Output)のすべての権利や利権はユーザーに譲渡(または商業利用を許可)する」と定めているケースがほとんどです。
・したがって、対話内容をブログに転載したり、商用サイトのコンテンツとして利用したりしても、規約違反を問われることは通常ありません。

ブログ等に掲載する際のちょっとしたアドバイス
法的・規約的には問題ありませんが、Web上に公開する際は以下の点を意識すると、読者や検索エンジン(SEO)からの評価が高まります。

・「AIとの対話であること」を明記する
「〇〇(AIの名前)にミシュランの最新タイヤについて聞いてみた」のように、AIを用いて作成したコンテンツであることを読者に開示すると親切です。

・情報の正確性を一言添える
AIは時として誤った情報を尤もらしく回答することがあります(本件のタイヤの技術仕様はメーカー公表値に基づいた正確なものですが)。ブログに掲載する際は「※2026年時点のメーカー発表や公表されている技術情報に基づいています」といった補足を一言入れておくと、ブログの信頼性がさらに高まります。

ブログの記事として掲載するにあたり、「読者にとってより読みやすい構成(見出しの調整など)」に整えたり、導入文(リード文)の作成をお手伝いすることも可能です。必要であればお申し付けください!
※AI は不正確な情報を表示することがあるため、生成された回答を再確認するようにしてください。


■最後のやりとり
Q7: ありがとう。いろいろ参考にしますね。
A7: お役に立てて嬉しいです!
「MICHELIN X-ICE SNOW+」の最新技術やメーカーの環境への取り組み、そしてAIと著作権の話まで、とても深みのある面白い切り口の記事になりそうですね。ブログの執筆、応援しております。

今後、ブログを書き進める中で、
 ・読者の目を引く記事のタイトル案
 ・記事の冒頭に使える導入文(リード文)の作成
 ・他のスタッドレスタイヤ(ブリヂストンなど)とのさらに詳しい比較表の作成
などが必要になりましたら、いつでも気軽にお声がけください。またのご利用をお待ちしております!


■AIが参照した情報ソース
以下、AI(Gemini)が参照した情報ソース
※1→ https://www.goo-net.com/magazine/newmodel/car-news/282603/
※2→ https://www.michelin.co.jp/auto/tyres/michelin-x-ice-snow-plus
※3→ https://www.goo-net.com/magazine/newmodel/car-news/282603/
※4→ https://www.aihiro.com/blog/2026/09/michelin_x-ice-snow-plus/
※5→ https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/7e075954d9b5eb3f885839fc81062454fcccd03e/
※6→ https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2108470.html
※7→ https://news.michelin.co.jp/articles/20260512-michelin-b2c-xicesnow-plus-2026-release
※8→ https://www.michelin.co.jp/auto/tyres/michelin-x-ice-snow-plus
※9→ https://www.automesseweb.jp/2026/05/13/1960010
※10→ https://www.automesseweb.jp/2026/05/13/1960010
※11→ https://autoprove.net/supplier_news/michelin/254407/
※12→ https://8speed.net/vw/17839050
※13→ https://www.blackcircles.ca/en/news/bridgestone-blizzak-icepeak-vs-michelin-x-ice-snow-plus

Googleの検索では、生成AIモデルである Gemini(ジェミニ) が使われています。検索結果の上部に要約を表示する「AIオーバービュー(AIによる概要)」や、会話形式で深く調べられる「AIモード」などの機能において、Geminiの技術が活用されています。

■終わりに
Q6(プロンプト) に対するA6(吐き出された回答) にて、「AI は誤った情報をもっともらしく回答することがある」 と言っておきながら、「いや、オレの回答はメーカー公表値に基づく正確なものだ(>意訳)」 …と、即座に反論するところが面白かった。

が、利用する側(人間側)としては、常に 「AI は間違った情報を示すことがあるので、生成された回答の信憑性確認は必要」 だと意識しておきたいものですね。
以上、「MICHELIN X-ICE SNOW+ について、AI(Gemini)に聞いてみた」 でした。
Posted at 2026/09/17 22:37:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【VNHCレヴォーグSTI Sport#】 | クルマ
2026年09月16日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【HID屋カーケア製品】

みんカラ:モニターキャンペーン【HID屋カーケア製品】~ HID屋カーケア製品 モニター募集ブログ ~

Q1.モニターしたいHID屋製品と、その理由を教えてください!
回答: 製品は 「電動ブロワーMAX」 を希望します。
理由: 洗車後だけでなく、台風や降雨によりボディに付着した水滴を
    ”素早く広範囲に” 吹き飛ばしたいため。(従来は手動でボディ
    の水切りを行っており、時間がかかる上に非効率的でした。)

    また、自転車(ロードサイクル)の洗車時にも、拭き上げ前に
    使用してみたいため。(特にドライブチェーンや変速機周辺
    など、水分を嫌うパーツにおいて。)

Q2.愛車の洗車やお手入れで困っていることを教えてください!
回答: 以下、3つの困り事を順に挙げます。

・困り事(1)
 台風や降雨のあとは、自動車のボディに水滴が付着したままの状態になってしまいます。
 撥水処理をしているバーツ(例: スバルのターボ車のカーボン製ボンネットバルジ)は、
 そのまま放置すると水滴が(親水ではないため)球状となってレンズ効果により、
 バーツ表面を傷めてしまう恐れがある、と認識しています。

<↓カーボン製ボンネットバルジ(社外品)に付着した水滴の例>


 従来は、ワイパーアームのようなハンドツールで水滴を掻き落としたり、急ぐ時には素手で
 ボディに付着した水滴を水切りすることもありました。
 広範囲に効く強力なブロアがあれば、こうした苦労も解消されると考えています。

・困り事(2)
 洗車後の拭き上げの際、例えばドアとピラーやサイドシルの隙間、リヤゲートとボディの隙間、
 あるいはフューエルフラップとボディの隙間など、水滴除去に時間を要することがあります。
 特に、エンジンルーム内は内蔵部品の凹凸が多く、奥まった部位にはクロスが届かないため
 拭き上げには苦労します。作業の効率化と時短が望まれる状況です。

・困り事(3)
 雨天後、バイクに乗るためバイク用ボディカバーを取り外す際、カバーが濡れていると
 畳んだ際に傷みます(服装にも水滴が付いて、濡れることも多々あります)。
 また、所用を終えて帰宅後、再度ボディカバーを広げた際には、カバーがまだ濡れたまま
 になっているため、何かと難儀します。
 ブロアがあれば、濡れたバイクカバーの水滴も飛ばせるので、収納時や再展開時にも
 大変助かります。

<↓雨天後、全体が濡れたバイクカバーの例(事前に撥水スプレーを塗布しても、こんな感じ)>


以上、ブロワーがあれば、洗車時以外にも様々なシーンで活用できると考えています。
どうぞ よろしくお願いいたします。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【HID屋カーケア製品】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/16 17:12:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用
2026年09月15日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【シラザン50 トップコート付き】

みんカラ:モニターキャンペーン【シラザン50 トップコート付き】~ 「シラザン50 トップコート付き」 モニター応募ブログ ~

Q1.[選択]シラザン50の使用経験(①使用したことがある②ない)
回答: ②ない

Q2.施工予定の車種名
回答: モニター車種として、次の3車系で適用させていただく予定です。
(1)VNHC型 スバル・レヴォーグSTI Sport# (5人乗りワゴン車)
(2)YA5E型 スバル・エクシーガtS (7人乗り3列シート車)
(3)MC14型 ホンダ・CBR250Four (1986年式フルカウル装着車)

上記車種ごとに 適用部位(部品)を変えながら、効果をモニターさせていただく予定です。
 (例) レヴォーグ→ ボンネットバルジ(カーボン製)、エアロパーツ類
     エクシーガ→ ボンネットフードなど一般外装部品
     CBR250Four→ 外付けウィングレット、リヤカウルなど

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【シラザン50 トップコート付き】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/15 20:58:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用
2026年09月13日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド プレミア】

みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド プレミア】~ CCウォーターゴールド プレミア モニター応募ブログ ~

Q1.[選択]CCウォーターゴールドの使用経験(①使用中②過去に使用③なし)
回答: ②過去に使用

Q2.[選択]セルフコーティングの施工頻度(①月2以上②月1以上③月1未満)
回答: ③月1未満
    (具体的には年に1~2回くらいの頻度です。)

以上、よろしくお願いいたします。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド プレミア】 について書いています。

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Posted at 2026/09/13 23:38:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用

プロフィール

「いよいよチーム演技開始!」
何シテル?   09/19 15:43
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 スバル・レヴォーグ(VNHC型)、スバル・エクシーガ(YA5E型)、ホンダ・CBR250Four...

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2015/11/09 22:23:24
 
「”個体差” について考える」 の巻 
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愛車一覧

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ホンダ モンキーR モンキーR改(2種登録) (ホンダ モンキーR)
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