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2026年03月10日 イイね!

【サーキット】【ビート】岡山国際サーキット OTAC2026 2026.03.10 コースレコード記録 1分53秒974

【サーキット】【ビート】岡山国際サーキット OTAC2026 2026.03.10 コースレコード記録 1分53秒9742026.03.10 岡山国際サーキットのタイムアタックイベント「OTAC2026」
に参戦。


岡山国際サーキットは3年ぶり、2023.03.07のOTAC2023(1分56秒405)以来。
(昨冬も走りたかったけど、エンジン修理のためキャンセル)

2026.3.8 セントラルサーキット CTAC2026の翌々日のため、ハシゴした。

※道中、積車の上でエンジンオイル交換、トランスミッションオイル交換、タイヤ交換をした。ハードだった、、、


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結論から言うと、

自己ベストを2.43秒更新!!!


1分53秒974


岡山国際サーキット ホンダビート(エンジンスワップ無し)のコースレコードを記録!!!

E07Aビート前人未踏の1分54秒台記録からの1分53秒台を記録!!!


※以前のE07A搭載ビートのコースレコードはヤハタビート2号さん(ヤハタビート1号さんの息子さん)の1分55秒

※エンジンスワップされたビートとしては、ガレージアクティブさんがCBRの1100ccエンジンを積んだビートで 1分48秒870(2023年3月5日)という偉業を成し遂げられています。一緒に走ったことがありますが、メインストレートでオーバーテイクされて、あっという間に見えなくなりました)

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・・・セントラルCTAC2026と同じく、裏ストレートエンドのヘアピンで豪快にロックさせてるなあ・・・。


【コンディション】

3月なのでもっと暖かいと思っていたが、良いコンディションだった。
最高気温 9.5℃くらい。
自己ベストを記録したときは 7.5℃程度?(そんなに寒くなかったので、もうちょい暖かかった記憶だが)


【マシンと人】

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OTAC2023(1分56秒405) → CTAC2026(1分53秒974) の比較

エンジン+吸排気交換

車重:613.615kg ( -29.2kg )
ドライバー: 70kg→53.7kg ( -16.3kg )
TOTAL: -45.5kg

(そりゃ速くなるわな)

空力UPDATE
・自作サイドディフレクタ
・GTウイングをカーボントランクへのマウントからボディへの直マウントに変更
・GTウイングのエンドプレートを自作


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2日前のCTAC2026でブレーキロックに悩まされたこと、アンダーステアがキツかったので、GTウイングの迎角を倒した。
元々が水平だったので、INDY車両のように前上がりとなり、見ため的に不安だったが、理屈の上ではダウンフォースは発生する(ウイング上面と下面の空気の通過速度差でダウンフォースが発生するので)

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【1本目】

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新品のA050 M投入。

2Lap目で赤旗~ピットインしたのもあるが、例によってタイヤに熱が入らない、、、

そして、リアウイング迎角をINDYばりに前上がりにしたものの、やっぱりメインストレートエンド、裏ストレートエンドでブレーキロックする!!!!


エア抜きしてもサーモスタットが開かず、水温上昇することがあるので、筑波TC2000の前にサーモスタットを撤去したのだが・・・

水温:65℃
油温:78℃

・・・と、低すぎて、パワー出ない。。。

エンジン壊れるっちゅうの、、、

(筑波ではピーク水温96℃、ピーク油温108℃と、ちょうど良い感じだったんだけど、アンパラ筑波はやたら気温高かったし、岡国ほどストレートスピード出ないからな・・・)


それでも、

Lap6:1分56秒148
Lap7:1分56秒298
Lap8:1分55秒428

自己ベストをOTAC2023から1秒 更新し、ピットイン。

55秒428だと、コースレコードホルダーのヤハタビート2号さんに勝てたんだか、イマイチわからない(公式記録が残っていないので、コンマ台は覚えていないとのこと)ので、消化不良、、、



【2本目】

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↑ラジエターはガムテで半分塞いだ

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↑オイルクーラはガムテで1/3塞いだ

結果、
水温96℃
油温102℃

ラジエターよりもオイルクーラをもっと積極的に塞ぐべきだったかな?

でもとりあえずパワー出た。


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タイヤは迷ったけど、アンパラ筑波で使い倒して、更にセントラルCTAC2026でいじめたGSに履き替えた。

セントラルCTAC2026の翌々日の岡国OTAC2026で、前日は油脂類の交換で精一杯で、GSはDKCどころかタイヤカスの撤去すらできなかった、、、、

タイヤカス付き、フラットスポット有り、溝残量少ないGS・・・・

・・・・だが、それでも新品Mコンパよりグリップする、安心感があった。

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Lap3~Lap9まで、ほとんど54秒。
イイね。


Lap6で 自己ベスト 2分53秒974 を記録して、53秒台が出たことに満足してしまって、その後がんばらなくなったのもあるけど、Lap6の時点でフロントが食わなくなっておりアンダーがキツくなって、Lap7、Lap8、Lap9とどんどんアンダーになったので、Lap9でやめてピットン。

それでもLap9のタイムはこのセッションで2番目のタイムだったのだな・・・。
(だからと言って、走り続けたところで、フューエルエフェクトは効いても、それ以上にタイヤの熱ダレが進み、これ以上はタイム出なかったと思うが)



【岡山国際サーキット】

56秒→53秒でランクアップしたものの、岡国をメインに走っているクルマは速いのが多いので、筑波TC2000、セントラル、鈴鹿と違って、まだまだ自分より速い記録がある。


■ターボ、エンジンスワップも含めた軽自動車のラップタイム

※把握できている範囲のみ。追加情報求む!

JW3 ホンダオート岡国 (ターボ): 1分44秒
PP1 ガレージアクティブ CBRビート(CBR 1100ccエンジン): 1分48秒870(2023.03.05)
JA4 ホンダオート岡国 3号機(ターボ): 1分49秒(2023.03.05ベストかは不明)
JA4 ホンダオート岡山3号(ターボ) : 1分51秒833
JA4 下井レーシング3号 (NA): 1分51秒172(2025.03.09 Jworks)
JA4 ホンダオート岡山2号 (NA): 1分52秒202
JA2 MTローラ(NA): 1分53秒087 (2021.02.23 IDI)
JA4 ZEROレーシング (NA): 1分52秒642 (2023.03.05ベストかは不明)
JA4 ZEROレーシング (NA): 1分53秒593 (2021.02.23 IDI ベストかは不明)
PP1 mistbahn ビート:1分53秒974 (2026.03.10 OTAC2026)
JA4 下井レーシング2号(NA):1分54秒202(2025.03.09 Jworks)
JA4 Sコレクション (NA): 1分54秒674 (2015.12.20 ベストかは不明)
JA4 下井レーシング1号 (NA):1分54秒203(2021.02.23 IDI ベストかは不明)
PP1 YAHATAビート2号 (NA): 1分55秒台
:
(まだたくさん記録をメモってあるがキリが無いので)


■軽自動車NAのラップタイム

※把握できている範囲のみ。追加情報求む!

JA4 下井レーシング3号 (NA): 1分51秒172(2025.03.09 Jworks)
JA4 ホンダオート岡山2号 (NA): 1分52秒202
JA2 MTローラ(NA): 1分53秒087 (2021.02.23 IDI)
JA4 ZEROレーシング (NA): 1分52秒642 (2023.03.05ベストかは不明)
JA4 ZEROレーシング (NA): 1分53秒593 (2021.02.23 IDI ベストかは不明)
PP1 mistbahn ビート:1分53秒974 (2026.03.10 OTAC2026)
JA4 下井レーシング2号(NA):1分54秒202(2025.03.09 Jworks)
JA4 Sコレクション (NA): 1分54秒674 (2015.12.20 ベストかは不明)
JA4 下井レーシング1号 (NA):1分54秒203(2021.02.23 IDI ベストかは不明)
PP1 YAHATAビート2号 (NA): 1分55秒台
:
(まだたくさん記録をメモってあるがキリが無いので)

把握できている範囲だとあと5台かあ・・・・

下井レーシング3号機JA4との2秒8差はデカいけど、それでもかなり近づけたなあ・・・



【2025~2026冬の成績、保有している車種別コースレコード】

鈴鹿サーキット国際レーシングコース: 2分37秒772 E07Aビート コースレコード(2025/12/4 デュヴァン走行会、2024から3.33秒更新)

筑波TC2000: 1分07秒316 軽NA コースレコード(2026/2/6 アンパラ走行会、自己ベスト1.67秒更新)

セントラル: 1分32秒092 NAビート コースレコード・軽NA2位タイム(2026/3/8 CTAC2026、自己ベスト2.24秒更新)

岡山国際サーキット: 1分53秒974 E07Aビート コースレコード(2026/3/10 OTAC2026、自己ベスト2.43秒更新)

鈴鹿南: 58秒885 ビート コースレコード(2024/3/11)


・・・今冬は・・・というか、棒に振った昨冬からのクルマ作りと、ドライバーのダイエット、がんばったよなぁ・・・。



【来冬の抱負】

・ FSWデビュー、車種別コースレコード狙い
・Attack筑波 初参戦

セントラルCTAC2026、岡国OTAC2026で、かなり良いタイムを記録できたものの、マシンの多くの課題が浮き彫りになったし、バンパーやラジエターファンなど壊れて満身創痍なので、春~夏は、借金返済と修理とUPDATEをがんばる。





●サーキット走行 関連目次はこちら
●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2026/03/14 01:29:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2026年03月08日 イイね!

【サーキット】【ビート】セントラルサーキット CTAC2026 2026.03.08 コースレコード更新 1分32秒092 記録

【サーキット】【ビート】セントラルサーキット CTAC2026 2026.03.08 コースレコード更新 1分32秒092 記録2026.03.08 セントラルサーキットのタイムアタックイベント「CTAC2026」
2026.03.10 岡山国際サーキットのタイムアタックイベント「OTAC2026」

に参戦。

まずは、セントラル CTAC2026 の報告ブログ。

※元々、2026.01.25に予定されていたが、当日、大雪により3/8に延期された


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結論から言うと、

自己ベストを2.24秒更新!!!


1分32秒092


セントラルサーキット NAビートのコースレコードを更新!!!


E07A NAビート前人未踏の1分33秒台記録からの1分32秒台を記録!!!

※以前のレコードは私自身がCTAC2024で記録した1分34秒336

※ターボ化したE07Aを積んだビートでは、ヤハタビート1号さんが 1分30秒324 という偉業を成し遂げられています。


NAの軽自動車のコースレコードも2番手に浮上!
(軽NAのコースレコードは下井レーシング 3号車 JA4:1分31秒792、2022/10/19)

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【コンディション】

3月なのでもっと暖かいと思っていたが、良いコンディションだった。
最高気温 9.1℃。
自己ベストを記録したときは 7.1℃程度。



【マシンと人】

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CTAC2024(1分34秒336) → CTAC2026(1分32秒092) の比較

エンジン+吸排気交換

車重:613.615kg ( -22.7kg )
ドライバー: 73.9kg→53.7kg ( -20.2kg )
TOTAL: -42.9kg


空力UPDATE
・自作サイドディフレクタ
・GTウイングをカーボントランクへのマウントからボディへの直マウントに変更
・GTウイングのエンドプレートを自作


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↑筑波TC2000走行後、積車にビートを積むときに、左右とも翼端板のビスが全部緩んでおり、6本のビスのうち3本は紛失していることに気づいた。
GTウイングを「たわむカーボントランクへのマウント」から、ボディへの直マウントが効いており、振動もモロに受けた結果と考えている。
これをきっかけに翼端板に興味を持ち、いろいろ調べて設計したものがコレ。
(まだ改良の余地があるので、翌冬には微細UPDATE予定)


【1本目】

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CTAC前日走で15分のみ使った、ほぼ新品、削ってきた、A050 Mコンパを投入。

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1分52秒553。

目標の
 MUST:1分33秒台
 WANT:1分32秒台
は達成、自己ベスト大幅更新の 1分32秒553 を記録できたものの・・・


CTAC2026前日走 で、メインストレートエンド(1コーナー)、裏ストレートエンド(4コーナー)で盛大にブレーキロックするので、まともに走れず・・・

・・・リアのブレーキパッドを、新投入した制動屋RM551+から、昨秋までの銘柄だったプロミューHC+に戻し、筑波TC2000では解決したかに思えたが・・・

・・・セントラルでは、CTAC2026前日走よりはマシとは言え、やはり、メインストレートエンド(1コーナー)、裏ストレートエンド(4コーナー)でブレーキロックする。

・・・で、かなりブレーキングを抑えてソフトに踏んで1分32秒553

タイヤへの熱入れにも時間がかかり(最近いつも・・・)、しっかり熱が入ったのはLap5かLap6あたり。

CTAC2026のK-CARクラスに参加されている、アクエリアス・オート NAアルトの「あらしげちさと」さんが2026に入ってから記録した1分32秒4(レース燃料、スリック使用)にコンマ1届かず、悔しい。



【2本目】

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A050 Mコンパの熱入りが悪い、CTACはタイムアタックイベントで20分の走行枠なので、筑波TC2000でハードユースして、フラットスポットもある、中古GSに履き替えてみた。

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新品Mコンパよりも、中古GSの方が、早くに熱が入り、Lap4からLap9まで6Lap連続で32秒台を刻むことができた。

GSでもブレーキロックはするが、ソフトにブレーキングしないといけない問題を、ブレーキングポイントを遅らせることができるので、いくらかマシに。
(でもがんばってブレーキングポイントを遅らせると、結局、強く踏まざるを得なくなってロックしたり・・・)

Lap9で 自己ベスト 1分32秒092 を記録。

動画のとおり、Lap9でも、熱ダレが始まっており、山区間のヘアピンではブレーキロックしているし、6コーナー、7コーナー、立体公差進入など、あちこちでアンダーステアが出ていたが、なんだかんだでセントラルでの20分枠はタイヤ保ったなあ。
路面温度が低かったのもあるけど。



【残念なこと】

・ブレーキパッドの銘柄を元に戻したのに、ブレーキロック問題が未解決なのは、アンダーステアが顕著となったことともリンクしているのかも。良くも悪くも、リアウイングのボディへのマウントと、自作翼端板が効き過ぎているのかも。

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↑何回もメインストレートエンド、裏ストレートエンドでブレーキロックして止まらず、まっすぐにコースアウトしてグラベルに突っ込んだので、フロントバンパーが無惨な姿に・・・

ラジエターファンも壊れて回らなくなった、、、


・ 1分32秒092 という寸止め。31秒台を記録したかった・・・

・ 下井レーシングさん3号車 JA4の軽NAコースレコード 1分31秒792 には一生届かないと思っていたが、0.3秒差まで接近。軽NAレコード、獲りたかった・・・

・・・で、「山区間のヘアピンでブレーキロックしなければ・・・」「新品GS用意しとけば・・・」などのタラレバが頭の中をグルグルする。

まあ、でも、昨冬を棒に振って、仕事が激務な中、クルマ作りも、自分自身の減量も、がんばったと思う。





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●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2026/03/12 22:56:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2026年02月10日 イイね!

【サーキット】【ビート】筑波サーキット TC2000 アンパラ走 2026.02.06 コースレコード更新 1分07秒316 記録

【サーキット】【ビート】筑波サーキット TC2000 アンパラ走 2026.02.06 コースレコード更新 1分07秒316 記録2026年2月6日、2年3ヶ月ぶり、2回目の筑波サーキットTC2000に遠征、アンパラ走に参加してタイムアタックをした。

前回は2023年12月8日 アンパラ走。初見のTC2000だったが、筑波におけるビートのコースレコードを記録できた、非常に良い思い出。


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結論から言うと、

自己ベストを1.67秒更新!!!


1分7秒316


筑波サーキット TC2000 ビートのコースレコードを更新!!!

筑波サーキット TC2000 におけるNAの軽自動車のコースレコードも1.2秒更新したとのことです。



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【コンディション】

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2月初旬だというのに、ピンポイントで2/6は最高気温17℃予報、、、

雨や雪でウエット路面となるよりマシなのだが、タイムアタック向きなコンディションでは無いため、アンパラ走の1週間くらい前から「マジか・・・」「せめて9~11℃とかにとどめてよ・・・」と。

「午前の1枠目でタイム出さないと、その後はタイム出ないだろうな」・・・というのが参加タイムアタッカーの共通認識だが、2年3ヶ月ぶり、2回目のアウェイなので、たった12分間の1枠目でドライビングをアジャストできる自信が無い。

前回参加の 2023年12月8日 アンパラ走 も気温が高く、ピークは17℃だったので、アンパラ走の主催者か参加者に松岡修造がいるとしか考えられない。

実際、早朝はそれなりに寒かったが、2枠目くらいからは暑くなり、ヒートテックを脱ぎ、ロンT+レーシングスーツのみで過ごしたが、「日陰がひんやりして気持ちいい」とか言ってしまうくらいの暑さ。



【タイヤ】

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珍しく、A050 GSコンパを履いた。

これまでのGSコンパ使用経験は、

CTAC2023(セントラル): 3周でスピン~ガードレールにぶつかってリタイア
OTAC2023(岡国):1枠目をGS、2枠目をMで走ったが、気温の高い2枠目のMでの走行の方が2秒以上速かった

・・・ので、Mコンパばっかり履いてきたのだが(タイヤウォーマー持ってへんし)、

アンパラ走は、20台以内の限定した枠で

12分枠 → 15分枠 → 10分枠 → 10分枠 → 10分枠 → 10分枠

という短い走行枠をテンポ良く回していく方式なので(非常に走りやすい)、

・タイヤに熱を入れやすいGS
・GSが熱ダレするころには走行枠が終わる

・・・という予想からのGS投入、GSにチャレンジ。


3年前にチョロっと履いたことがあるだけのGSコンパなので、適応するのに苦労した。
皆、言うことだけど、横のグリップはすぐに活かせるのだが、ブレーキング時の短距離で制動するので、ブレーキングポイントとブレーキ踏力を探るのが難しい。
(エイペックスやクリッピングポイントの遥か手前で減速が終わってしまう)




【1枠目】

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気温7℃くらいで走行できたが、交換したばかりのリアブレーキパッドの確認と、GSコンパでのブレーキングのアジャストに苦労。

それでも、

3Lap目: 1分8秒312 (前回の自己ベストを0.5秒以上更新、軽NAのコースレコード樹立)

6Lap目: 1分7秒838(目標の7秒台達成)

8Lap目: 1分7秒686(1ヘアでのオーバーテイクが必要でクリアラップでは無かったが、十分なタイムを記録)

9Lap目:ようやくおおよそ運転を把握したので、8Lap目より良い内容だったが、2ヘアを立ち上がって最終ストレートの途中で赤旗中断、、、


1枠目で十分なタイムを記録することができたが、より良いLapだった9Lap目が赤旗中断となったことで、うれしい半分、悶々が半分。

(※リアブレーキは11月に投入した制動屋RM551+から、Project-mu HC+に戻したことが功を奏し、フロントロック問題は解消された)



【2枠目】

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ドライビングのアジャストが進んだので、1枠目より遥かに良いLapを続けることができるのだが、気温が10℃程度まで上がり、1枠目以上のタイムをなかなか出すことができない。

しかしながら、7秒台~8秒フラットを量産。前回より安定して1秒以上速い。

1Lap目:1分08秒130
2Lap目:1分09秒900
3Lap目:1分08秒016
4Lap目:1分07秒870
5Lap目:1分07秒907

6Lap目:1分07秒618(1Lap目ベストを0.07秒更新)

0.07秒の更新ができたことはうれしいが、
「この走りが気温低めだった1枠目でできればよかったのに~」と悔しい。


【3枠目】

すっかり気温が上がってしまい、1分7秒7~1分8秒0を量産。



【4枠目】

走ってもタイム出そうにないのと、せわしないのが面倒でサボり。



【5枠目】

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自己ベスト 1分07秒316 を記録。

ダンロップは毎Lap3速でひっぱり、全開だったのだが、1ヘアからダンロップ間で4速に入れてみた。これがブレイクスルーとなった。

4速レンジだと車速が高く、同じようにアクセルベタ踏みでも、本当にアウト側の縁石もイン側の縁石も全て使い切らないと全開を保てない。

結果、ダンロップ~80Rで大きくタイムを稼ぎ、0.3秒更新!

裏ストレートもこれまでは5速に入れずに、4速で引っ張って最終コーナーを4速旋回だったが、このLapから5速を試してみた。
当然、車速レンジが上がるので、似たようなアクセルワークだとアンダー傾向が出て、最終コーナーからの立ち上がりが安定していないので、ややタイムロスをした。(動画参照)

ただし、今のエンジン+ビートノーマルミッションだと

 ・ダンロップは4速
 ・最終コーナーは5速

が正解・・・というか、それで攻略できないとタイムが頭打ちすることがわかった。


【6枠目】

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5枠目と同じアプローチをした結果、1分7秒445 という好タイムを捻出できたが、5枠目の 1分07秒316 には一歩届かず。




【7枠目】

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↑ 1枠目走行開始前に撮影した写真では、VOLTEXのGTウイングの翼端板と留めビスは健在だが・・・・

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↑ 走行会が終わって、積車にビートを積むときに、翼端板がこんなことになっていることに気づいた。
留めビス2つが紛失、残りの1本も緩んでいたが、かろうじて翼端板が生き残っていた(良かった・・・・)

帰阪して助手席側の翼端板を確認したら、こちらもビスが1本無くなっており、1本は緩んでいた。

年末年始に、GTウイングをカーボントランクへのマウントから、ボディへの直接マウントに変更施工した。
この結果、GTウイングに伝わる振動が大きく、翼端板固定のビス(M4なので弱い)が緩んだものと思われる。

裏を返すと、これまでの、ウエットカーボン・トランクリッドへのGTウイングのマウントでは、ウエットカーボン・トランクリッドのしなりによって、せっかくのGTウイングによるダウンフォースをロスしまくっていた、と言えるのだろう。

マウント方式は変更して正解だった(こういうのが一番効く、鈴鹿フルコース走りたい、、、)



【おしまいに】

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筑波遠征は莫大な費用がかかる(積車代、高速代、燃料代、宿泊費、もちろん他の走行会でも必要な参加費用・オイル交換・タイヤ代)し、往路・復路も合わせると、実質、3日(あるいは2.5日)を欠勤するのでダメージでかいんだけど、

前回に引き続き、今回も非常に充実した遠征だった。

気温がピンポイントで10月初旬並みであったことだけが悔しい。
2月の他の日のように、あと5℃以上低ければ、確実に1分6秒台を叩き出すことができただろう。

筑波TC2000は自分に合っており、走りやすく、写真も映えるし、中毒性がある。
前回同様に、帰り道中も帰阪してからも「筑波ロス」に苛まれている。


今年のマシンは本当に速いので、

2026/3/8:セントラルサーキット CTAC2026(雪害で中止の1/25の代わり)
2026/3/10:岡山国際サーキット OTAC2026

でも、1~2秒のタイム更新をするつもり。


マシン作りや、入手難易度の高いパーツをお譲り頂いている、
ASLANさん、ヤハタビートさん、星☆商店さん、toto factoryさんには厚く御礼申し上げます。




●サーキット走行 関連目次はこちら
●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2026/02/11 00:02:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2026年01月31日 イイね!

【サーキット】【ビート】CTAC2026前日走

【サーキット】【ビート】CTAC2026前日走先週末は

2026年1月24日: CTAC2026前日走
2026年1月25日: CTAC2026 (豪雪により中止)


に参戦でセントラルサーキットに。
(※CTAC=Central Time Attack Challenge)


【UPDATE内容】

今回のUPDATEは、年末年始休みに施工した・・・

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HA3、HA4、HA5、HA6、HA7、HA8、HA9 ホンダ・アクティ=JW1 ホンダ・トゥデイ のテールランプASSYへの交換(軽量化目的だったが、見た目もめっちゃ気に入っている)


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GTウイングをカーボントランクリッドへのマウントから、ボディへの直接マウント


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↑長年欲しくて出物を探していたドライカーボン・ハードトップを toto@雨さんにお譲り頂いた。toto@雨さん、本当にありがとうございます!

素の状態だと、私が加工しまくって軽量化したPSIのFRPハードトップよりも300g重かった、、、

市場にほとんど存在しない貴重なドライカーボンボンネットにグラインダーやドリルで外科手術を施すのは心が傷んだが、ラップタイム・軽量化のためにお譲り頂いたので、あれこれ手を加えたら、PSI加工品より 1.45kg 軽くなった
(春~夏にもっと手を加えて軽くする予定)

加工しまくったペラペラのFRPハードトップとは桁違いに剛性があるのは良いね。さすがドライカーボン!



他にもいろいろ軽量化したので、
2025/12/4 ガレージデュヴァン 鈴鹿
から、2ヶ月弱で4.4kgの軽量化。

トータル車重:613.9kg (ガソリンタンクは空の状態)



【1枠目】

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CTAC2026(日曜)が早朝に雪予報だったので、前日走でタイムを出しておいた方が良さそうだ・・・・と思いつつも、前日走に新品タイヤを投入するか、中古で走るか、かなり悩んだ。

最終的に、前日走の1枠目は中古A050 M、2枠目は新品A050 Mで走ることに。
(周囲の常連タイムアタッカーの皆さんの何人かも同じような選択をされていた)


ドライコンディションでの走行開始なのだが、走行開始すると雪が降ってくる・・・という残念な1日。


路面温度が低く、タイヤが温まらない、、、、

5Lap目くらいでようやくそれなりにグリップするように、、、

メインストレートエンドと、特に裏ストレートエンドで、ブレーキロックしまくり・・・

ストレートエンドでステアリングをまっすぐの状態でブレーキを踏んで、ロックして、まっすぐにコースアウト(裏ストレートでは3回)・・・を繰り返し、酷いフラットスポットができて、エグいバイブレーションしながらの走行に。

各ストレートエンドで、かなり手前からソフトなブレーキングをせざるを得なかった。
怖くて攻めることができない。

1分35秒275。自己ベストの0.9秒落ち。

意気揚々と乗り込んだセントラルなので凹む。

※30分弱走ったタイヤの内圧は、いつもの冷間→温間の上がり幅よりも、0.1低かった、、、

(隣のピットで、この朝、フィットのコースレコード、1分30秒を記録したカツマタマシーンメンテナンスさんは、ピットインして空気圧を上げてからタイムが出せたと言われていた)




【2枠目】

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新品A050 Mコンパに履き替え。

もう、随分前に星☆商店さんに塗装頂いた水色のCE28Nの初披露。

2枠目も走り始めた途端に雪が降る。

流石に新品タイヤで、遥かにグリップするものの・・・

・・・やはりタイヤに熱が入らない。
5Lap目くらいからやっと食い始める感じ。

新品タイヤで山区間のコーナーなどは、いつも通りに攻めることができるようになったが、新品タイヤで十分なウォームアップ走行をしても、メインストレートエンド、裏ストレートエンドではブレーキがロックする、、、、

各ストレートエンドで、かなり手前からソフトなブレーキングをせざるを得なかった。

1分35秒382。自己ベストの1秒落ち。しょんぼり。

途中から雪がすさまじくなり、前が見えないので、走行をやめた。
路面もウェットになったので、その後も走っているFR車などはケツ出まくりだったそうな。



【ブレーキ問題原因】

リアウイングが効きすぎたのか?

フロントのマスターシリンダーストッパーを撤去したことが悪影響?

単に本当にグリップの問題?(他の有名タイムアタッカーの皆さんも「路面がヌルヌルして、走りにくかった」とは言われていた)

なども考えたが、11月(J-Wolf鈴鹿の後、デュヴァン鈴鹿の前)に、リアのブレーキパッドを

プロミュー HC+ → 制動屋 RM551+

に交換したことでブレーキバランスが崩れたのだろう、というのが自分の中の解。

RM551+の制動力(摩擦係数と初期制動力の両方)が、プロミューHC+より弱く、フロントの制動屋RM551がロックしてしまったのだろう、という推論(ほぼ確信)。


2/6は筑波TC2000なので、明日(2/1)に、HC+に戻す予定。
(なんかバタバタしてるなあ・・・)



【タイヤの熱問題】

mistbahnはタイヤウォーマーを使っていない。

・予算不足
・ワンオペでのウォーマー脱着が大変だから、というズボラ
・そもそも175/60R13に合うウォーマーが存在しない

のだが、13インチでタイヤウォーマーを使われている方がいらっしゃったら、メーカ・型式などご教示ください

バイク用のもの・・・だと、幅が足りないんだよね、、、




【CTAC2026】



朝から豪雪でCTAC2026は中止~2026/3/8に延期となった。

セントラルへの道中、6:15くらいまでは、雪が降っておらず、路面もドライだったのだが・・・

6:30のゲートオープンまでの15分間で吹雪になり、あっという間に積もりまくった。

パドックに入ったものの、セントラルサーキットの出口の下り坂が危ない、下道でハイエースがスタックしている・・・などで、
「サーキットから退場してはいけません」
アナウンスで、待機となった。

スタッフさんたちに除雪頂いてから、退場となったが、下道はスタッドレスを履いていない積車での運転では結構怖かった。


CTAC2026の延期は残念にも思えたが、走れていたとしても、ブレーキバランスの問題で、タイムが出なかったことは明白なので(ログを確認したが、タイムロスは、
 ・メインストレートエンドの1~2コーナー
 ・裏ストレートエンドの4~5コーナー
 ・山区間のヘアピン
のボトムスピードが低すぎることが原因だった)、むしろ走ることができないのは、自分にとってはラッキーだった、と後日に理解した。


2/6:筑波TC2000
3/8:セントラルCTAC2026リベンジ
3/10:岡山国際サーキットOTAC

・・・とタイムアタックイベントが続くので、仕事との折り合いが大変だが、各コースで、コースレコードを更新するつもり。





●サーキット走行 関連目次はこちら
●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2026/01/31 12:03:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2026年01月14日 イイね!

【ビート】【軽量化】車重測定 2025.11.9

【ビート】【軽量化】車重測定 2025.11.92025/11/9にASLANさんにてコーナーウエイトゲージで車重測定をした。

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燃料タンクは、空にしての計測。




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総車重:619.5kg

619kgと620kgの間をフラフラしていたので、619.5kgと評価。

※今回は前後左右の荷重バランスを見るためでは無いので、定盤4つのレベル出しはきちんとしていないので、4輪個別の数字はデタラメ



よくサーキットやインスタで車重を質問されて、

去年:「測ったことないけど630kgくらいじゃないかな」

今年:「(昨年より10kg軽量化しているので、測ったことないけど620kgくらいじゃないかな」

・・・と回答していたが、怖いくらいテキトー回答が当たっていた、、、


というか、もっと軽い記録が出ないか期待していたが、残念、、、

ここまでやって、こんなに重いのかぁ・・・


古いハイパーレブに載っている
RSマッハ デモカー: 600kg

とか、

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Kibi ガスケットビートさん: 570kg


とか、どう成り立っているんだろ???


ロールケージ撤去あるいは減らす、RSマッハデモカーみたいにアルミのロールケージにする(避けたい)

ワイド化やめてオーバーフェンダーやワイトレスペーサー撤去

・・・などをすれば600kgが見えてくるが、軽くすること自体が目的では無く、速いラップタイムが目的だしなあ・・・



そりゃ、500kgフラットの下井レーシングさんのJA4トゥデイには、似たようなエンジンを積んでも、何秒も差を付けられるよね、、、
車重差2割以上ってかなりデカい





※この車重計測の後も軽量化作業はコツコツ続けており、
本ブログを書いている、2026/1/14時点の車重は 615.4kg



【車重計測までの一年間の主要な軽量化】

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純正フロントウインドウ → 自作のポリカーボネートウインドウ

約6.2kgの軽量化(高い位置なので有効!)



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トランクリッドのステーを撤去して、ボンピン固定

撤去したステーは1497g
ボンピン×4が164g
なので
1333gの軽量化



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不要ハーネスの間引き(大変だった)

まだ、ステアリングやメータ周辺、一部の電源供給ケーブルは撤去しきれていない

-1212g
(軽量効果だけでなく、不要なハーネスが無く、どの配線が何か?がわかりやすい、メンテしやすくなるのは精神衛生上、良い)




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-1171g
大規模な外科手術の割に効果が小さい

他にも様々な軽量化作業をしているが、紹介するとキリが無いので割愛



インスタのストーリーズやXには比較的小まめに投稿しているので見てください






●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2026/01/14 23:34:01 | コメント(4) | トラックバック(0) | ビート軽量化 | クルマ

プロフィール

「【サーキット】【ビート】岡山国際サーキット OTAC2026 2026.03.10 コースレコード記録 1分53秒974 http://cvw.jp/b/242406/48977387/
何シテル?   03/14 01:29
ビート(PP1)、アコード・ユーロR(CL7)、三菱アイに乗っています。 ビートでのサーキット走行(タイムアタック)とチューニングを続けています。 鈴鹿...
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2014/05/25 00:53:19
 

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