こんばんは、錦織残念でしたね。
でもまあ、あれだけの激戦をこなしたので体はボロボロだったんだと思います。
アガシスタイルのクレバーなタイプですから、なかなか、ね。
2014年08月19日
エボラネタのお話、もう少しまとめようか。
で書いてた血清利用がようやく始まりそう。
>■実はエボラには血清が効く。
要は生き残った患者にはある程度の期間強力な抗体がある
けど…そんな事現地にばれたら、
治った人は吸血されて死んじゃうし^^;
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■別に予言してた訳でも無くて、
当り前っちゃ当たり前で、でもウイルスも進化するし
つまりもうリベリアでは普通の病気になったって事なんだよね。
ってWHOがもういってるけどね。
でも日本には100%の・・・やめようっと。
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■とはいっても飛沫感染するだけだから
ちょっとエイズよりうつりやすくて、
せいぜいインフルエンザにしかなれない
レベルだから気にしない。
飛沫核感染じゃないし。
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■と言う訳で、そのうち日本に来るから
明るく覚悟しておこう(その頃には若干弱毒化しているはず)。
あ、そうそう、デング熱は今までもそれなりにあったと思うよ。
エボラがあるからニュースが大騒ぎするだけでね。
折角だから危険があるから、
アフリカの人を追放する、
なんて放射脳が騒がない事を願ってる。
あ、そうか、放射能の方が危険なんだよね。
(苦笑)
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■そう言う事を言うから駄目なんだけど
でもやっぱり毒は吐かせて欲しいかな。
とにかく、こういう一つのプロセスを見ると言うのは
個人的にはとても興味深い、
エボラパンデミックは防げないけど
いずれそれなりの薬は出ない訳じゃないし
血清もそれなりに有効だし
全員は死なないし、
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■そういう意味ではそんなに人類が滅ぶ物じゃない。
ただ、そういう事態が起きた時にどうするのか
どうすればリスクが下がるのか
どうすればインフラや社会システムを
保持できるのか。
どうすれば安全に戦えるのか?
「正義の放射能戦士」はいらないんだ。
全員避難ニダ、で事はすまないんだよね。
冷静に、統計的にリスクを判断して
適切な対処を、リスクを出来るだけ犯さずに行う。
神経質に禁止なの、滅ぼせなど言わずに
広めない様にやんわりと排除していく。
まあ、どこかの迷惑な外国人対策と
やる事はあんまり変わんないのかなあ
なんて思った。
いずれにしても
食い止めなきゃいけないのは
変わらないんだしね。
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エボラ | 日記
Posted at
2014/09/09 21:00:48