2013年12月12日
簡単に書けば環境技術とは有害物を集めることだけど、それを精錬してやれば薬剤として使えるんだよね。
というか、当たり前の様に使われている。その一つの代表がコンビナートって訳。ブロセスこそちがいますが使われている技術は基本的には似ていたりします。余り物の有効利用がレジ袋みたいなものです。
あんまり細かくは、書かないけどね。
だから環境技術も結局は化学技術に直結するし、一方であまりぶっちゃけると、化学知識自慢のプロ市民が湧くから、程々になる。
許せないなの賠償なの付き合ってらんないからね。
自分の場合は、逆用して面倒なのを嵌めちゃうけどね。そう言うものや物質の流れをつかむことが大事で、追いかけていけば、反応や精製の中で何がどれ位無くなるか掴むことだって出来るようになれる。
因みに自分は、コンビナート側には当たり前だけど住まない。何をどうやってどんな基準で排出しているかおおよその推定がつくから、技術を過信したりはしないからだ。
ごみの焼却でも、これは環境問題だって、公害問題だって言ったよね。
あんまり聞いてくれた人はいないんだけどね。
例えば、本当に乾式と脱窒装置だけで大丈夫なのかな?とかそう言う所にポイントはある。
完全な化学知識はいらないんだ(苦笑)より多くの人に何がポイントなのかを知ってもらうのに、化学式や飽和や、イオン化や、それによる電荷や捕集効率とその弱点、再処理に使う方法、それを説いて何になるのかな?
だって物理好きはたくさんいても化学好きなんか見たコタないし(笑)そんなもんは、計算書の世界で十分でしょ?設計さんにお任せした方が早い訳。
だって最終判断する、役員なりそれに類する人達が、それをポイントだと思いますか?安倍さんが、化学式を延々と連ねたらマスコミは叩きまくるのではないでしょうか?(笑)
むしろ、経験なりノウハウの方がよほど重要だよね。
心配しなくても中国の環境技術はもうじき飛躍的に進歩します。だから、日本レベルでは、公害はそんなに心配要りません。
但しノウハウや誠意の足りない中国において、とれた有害物を生かしたり処理する事をきちんと出来るかと言えば、そのまんま垂れ流すケースが続出します。
ユニクロの毒々しいカラフルさを見れば、あんなもん日本できちんとコントロールして作れない代物な事はわかるはず。大気放出が、精製されない不純物混じりの産廃に成れば、昔の日本みたいに、海や川が死にます。でも中国は水が豊かじゃない
となれば、ガンの村がより一層増えるわけで、そのメカニズムは泥封に似ますが、問題はきれいな泥がいつまでたっても来ないわけです。
そして日本どころじゃなく地下水を汚染しまくってます。
そんなこんなで、医療費が中国を滅ぼすのはもう、ほとんど規定路線です。その内本当に中国産は毒だらけになるかもしれません(苦笑)、その恐ろしさは放射能の非ではありません。
と言う訳で、ポイントは中韓と比較せよ、です。
勿論日本をより良くするのは当たり前の事ですが、スパイは中韓は?と聞かれるのが死ぬほど嫌いなんです(苦笑)
如何にも日本だけが悪いと宗教の様に繰り返しますから、中韓の素晴らしい情報公開や制度、そして人権、民度を誉めちぎってあげればいいわけです。その時にどう反応するかで、彼らの政治的立ち位置が推定出来ます。
但し、あの広い中国が人がすめなくなる訳じゃありません。ですがあそこまでやれば自滅は避け得ないでしょう。環境技術とリサイクルのからくりを持って、もう十分毒は仕込まれました。つまり中国はこれから放射脳の心配したような国になっていきます。彼らの余計な心配は中国にこそ有効です。
それが実証その前段階で実感されるにはまだもう少しかかります。そして放射脳的混乱はかの国でこそ生じます。
その時には目を逸らすために彼らは侵略に出る可能性が高いと思います。
そうなった時を考えれば、平和主義と平和では平和の方が大事です。
その辺りの矛盾にこそ、実は左巻きについては、愛国と売国の選択を迫られるからくりがあります。意外にも環境技術とリサイクルの中国の普及状況があの国の方向性を決めるのですが、発想と意識が違いますので未だに読みかねています。
どっちに転ぼうと、潜在的に敵ですから、油断したら攻めてくると考えるのが自然です。ですから、売国左巻きは油断油断、売国安心とうるさいのでしょう(笑)放射脳的な心配はするくせに、中韓の敵対的態度は批判してはいけないみたいなんです。
面白いですね(苦笑)
Posted at 2013/12/12 13:50:09 | |
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瓦礫運搬問題 | 日記
2013年12月12日
おはようございます。
昨日は色々面白そうな話が出来たのですが酔っぱらいでしたので書くのは、やめました。PMと荷電の話なんか最高に面白かったですし、環境技術についてはどの方法が、中国のPM対策に有効でどう、商権や技術料で折り合いをつけるかなどつっこんだ話もできました。
プラントやシステムとしての実績と個別ケースでの対応等、端から聴いたら分からないように、ぼかしたり間違えたりしながら、たとえばなしで話します。
100%間違いだー、なんて奴は話に混ぜるだけで有害ですし、そう言う奴はすぐ裏切る素人イデオロギー論者が多いので、そう言うのが湧いたせいで、からくりのブッチャケ度はやっぱり落とさざるを得ないなあと思った次第です。
さて、今朝もアカヒを読みましたが内容が酷すぎです(笑)
安倍さんの個人攻撃と妄想の嵐。
但し赤側も書いてくれれば証拠が残ります。頑張ってブーメランのネタを作って下さいね!
かもしれないを連呼させることで、扇動されやすい人間も、裏切りやすい人間もよくわかります。
だから素のままの自分をさらさずに副人格を稼働させることで、相手の或いは場合によって攻撃を仕掛けてくる敵の性向を探るのも大事です。
そう言う意味では、今の時代はスパイを引っ張り出すには非常に都合がいいです。憲法にしても、集団的自衛権にしても、今すぐではなく、将来の侵略の事態に備えて、今から検討を促すものです。
ところがそれを言い出すと検討してはいけないにだ、反米護憲とか訳のわからないことを言います。あれ作ったの文句つけたのアメリカ様だよ?
彼らは節操ないのでそのうち尻尾を出す人もいます。
取敢ずは、自分はのんびり見守ります。
護憲こそ引き際を弁えなければなりません。憲法のせいで敗戦した植民地にされたなの言われるのはシャクじゃないですか?
ま、宗教には何を言っても、通じません。宗教的殺し愛 に巻き込まれるのはまっぴらごめんです(苦笑)
愛ゆえに殺すみたいなのは、漫画だけで十分です(苦笑)
Posted at 2013/12/12 09:02:58 | |
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