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mistbahnのブログ一覧

2014年05月02日 イイね!

Renault Clio Sport 172 Ph1, Alpine V6 Turbo, Megane RS(DZF4R)

Renault Clio Sport 172 Ph1, Alpine V6 Turbo, Megane RS(DZF4R)2014.04.29のGSSジャンボリー@鈴鹿フルコースで見かけた興味深い車両写真シリーズ Part.2。

先のブログエントリ「Renault Clio II Cup (182)」で書いたように、2014.04.29のGSSジャンボリー@鈴鹿フルコース では、ビート枠とは別枠で、やたらとルノー車が多かった。

昨年12月のデコール走行会ではロータスがやたらと多かったように、走行会毎にある程度傾向があるよね。



■Renault Clio Sport 172 Ph1



「ホットハッチ」というジャンル自体に今は興味がナイのだが、このデザインにはかなりグッときた。

ルノー詳しくない(というか、プジョー乗ってるにも関わらず、昔からフランス車には興味がナイ)ので、歴代クリオについてもほとんど知らんかったのだが、コレ、かなり好きな形。

エクステリアデザインでいうと、Renault Clio 182 Cup よりも、こちらがずっと好み。
(※ただしカップカーの内装はたまらん好き)



■Alpine V6 Turbo (GTA)



コレもあんまし詳しくない。

ルノー疎い上に、旧車趣味全くナイので。(所有しているクルマは14年落ちと、23年落ちだが・・・、懐古趣味はナイ)

もちろん、「お、アルピーヌ!」というレベルではわかったケド。



年代的にV6ターボはF1のイメージを市販車に投影・・・なのかな?
でもアルピーヌって黄色じゃなくて青いイメージだよね。






■Renault Megane RS(DZF4R)



イマドキのメガーヌRSもカッコイイよね。
意欲的なデザインだ。

この車両は色も好み。

一度しか見たことがないんだケド、個人的には5ドアモデルが好き。それこそ他にない意欲的なデザインだと思う。


「F1での活躍(今年は低迷気味だケド)が、乗用車のイメージ戦略に活かせていない」と問題になっているルノーだが、確かに、そうなんだよなあ・・・。
なんでだろ?



●クルマ写真 関連目次はこちら
Posted at 2014/05/02 17:18:45 | コメント(11) | トラックバック(0) | クルマ写真 | クルマ
2014年05月02日 イイね!

Renault Clio II Cup (182)

Renault Clio II Cup (182)2014.04.29のGSSジャンボリー@鈴鹿フルコースで見かけた興味深い車両写真シリーズ。




ルノー・クリオII カップ 182(たぶん・・・)

なんかやたらめったらルノーは多かった。





スパルタンで、かつ美しい内装。
私のビートもこんな感じにしたいのだが、なかなか難しい(車検との関係もある)。

6速シーケンシャルシフト。





OMPとルノー・スポールのダブルネームのフルバケ。
こんなんあるんやな。

ルノーが好きなヒトにはたまらんアイテムなんだろうなあ。

こういう形状のフルバケに憧れた時期もあったなあ。(レガシィ時代ネ)




かなり注目のクルマらしく、人だかりができてた。



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Posted at 2014/05/02 12:57:22 | コメント(1) | トラックバック(1) | クルマ写真 | クルマ
2013年05月15日 イイね!

Ferrari California

Ferrari California・マクラーレン大阪八光ショールームでのMcLaren MP4-12C Coupe撮影

・マクラーレン大阪八光ショールームでのMcLaren MP4-12C Coupe Part.2 + Spider撮影

・マクラーレン大阪八光ショールームでのMcLaren MP4/4 Honda撮影

・Lamborghini OsakaでのLamborghini Aventador LP700-4撮影

・Ferrari 458 Italia

の続き。
ようやく完結。
バテた。。。

心斎橋のコーンズ・大阪ショールームでのフェラーリ・カリフォルニア撮影。


■Ferrari California



基本的に「懐古趣味」というコンセプトが好きではないのだが、カリフォルニアの「クラシカルなフェラーリ」をうまく現代的にアレンジしたデザインは結構好き。

ケン・オクヤマ以降のエンツォみたいな「フェラーリ様式美を廃したフェラーリ」もそれはそれなのだが、こういうのも品があって良いと思う。(599なんかも結構好き)
※↑のコメントと相反するのだが、カリフォルニアも奥山氏が担当したらしいが・・・(ヘッドライトなどディテールは奥山デザインじゃないらしいケド)



リアビューもクラシカル路線だが、正直、なんかバランス悪いと思う。

マフラーはレクサスIS-Fの二番煎じ?あるいはコンセプトデザインではカリフォルニアが先??




458でもホイールハウスの隙間が気になることを書いたが、カリフォルニアでも同様に。
車高が高いのと、特にリアのツラウチ具合がカッコ悪い。

マクラーレンMP4-12Cの場合、 「走行性能のためにネガキャンを付けた結果、タイヤの上の方がフェンダーの内に入りすぎてしまった」 という感じがするのだが、カリフォルニアは単に無駄にツラウチな感じがする。




意外と落ち着いた内装。
このクルマは、コンセプト的にはタンレザーなんかの方が似合いそう。

ステアリングのデザインが幼稚なのが残念。
クラシカルテイストで、ハイテク(制御系やエアバッグ)ってやっぱりムリなんだろうか?




2+2が売りだが、他の2+2のスポーツカー同様、後部座席足元は拷問。

クルマの値段から「エコノミー症候群」とは言えないが・・・。




白。
フェラーリ、赤の次に売れるのは白なのかな?

「フェラーリには白が似合う」という理由ではなく、客層にDQNが多いからだと思ってしまうのは私だけだろうか?




以前に某所駐車場で見かけたカリフォルニア。
美しいサイドビュー。





足元。
ピレリ P ZEROと、ブレンボのカーボン・セラミックブレーキ。

ツラウチは気にならないが、タイヤハウスの隙間が気になる。。。



・・・っていうか、カリフォルニアにすら、スクーデリア・フェラーリ(盾の跳ね馬)エンブレムが付いている。。
完全に解禁なのだな。
もう現代フェラーリでは

スクーデリア・フェラーリ・エンブレム = GT = コンペティツィオーネ

な意味合いはないようだ。
もっとも、こんなコンセプトのクルマでも490psとかあるのだが・・・。



カリフォルニアは、以前に高速道路で遭遇したとき、オープンで、紳士・淑女的な初老の夫妻がゆったり流していた。
オープンで走っていたので、不倫相手ではなく夫婦が内縁の妻だと思う。

感じの良い人たちだったので、このクルマのイメージはあまり悪くない。



●クルマ写真 関連目次はこちら
Posted at 2013/05/15 12:38:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ写真 | クルマ
2013年05月14日 イイね!

Ferrari 458 Italia

Ferrari 458 Italia・マクラーレン大阪八光ショールームでのMcLaren MP4-12C Coupe撮影

・マクラーレン大阪八光ショールームでのMcLaren MP4-12C Coupe Part.2 + Spider撮影

・マクラーレン大阪八光ショールームでのMcLaren MP4/4 Honda撮影

・Lamborghini OsakaでのLamborghini Aventador LP700-4撮影

の続き(バテてきて、ちょっとイヤになってきた)。

マクラーレン、ランボルギーニから、徒歩2分ぐらいの位置にあるCORNES フェラーリ 大阪ショールーム。(引っ越してきた)



CORNESは、過去に梅田のショールームで、オネーサマに「カタログください」と言ったところ、

「奥の商談室で営業からお渡しします」

と回答されて逃げ帰ったダークな思い出があるので、覚悟して入店。



心斎橋のショールームでも、やっぱり簡単なパンフレットも頂くことができなかった。
1988年頃は、ペラペラの小さい総合パンフレットを頂くことができたのだが・・・

当時とはフェラーリの高級車度合いが更に進化しているよなあ。

328 = 1500万円ぐらいだったかな? → 458 = 2830万円
テスタロッサ = 2700万円ぐらい → F12ベルリネッタ = 3600万円
F40 = 4500万円 → ラ・フェラーリ = 1億6000万円

・・・もっとも、F40なんかは当時も定価より遥かに高い2億ぐらいで取引されていたが・・・。



フェラーリでは、親切なマクラーレン、ほとんどシカトのランボと違って、営業マンが無言で、こわばった表情で、背後にピタリとマーク。
「営業」ではなく「監視」。
「余計なコトするなよ・・・・」「早く出て行きたまへ」というプレッシャー。

ただし、フェラーリさんは写真撮影に関しては比較的寛容で、

「売約済の車両、委託販売の車両はお客様の所有物なので撮影禁止ですが、それ以外のものは写真撮影して頂いても結構です」

という、非常にスジの通ったルール。
ありがとうございますm(u_u)m


■Ferrari 458 Italia



458が発表され、WEBや雑誌で見てた頃は、全く理解のできない、変なデザイン(特に顔)と思っていたが、自宅近くのストリートで実物をハジメテ見たときは、そのオーラに、

「スンマセンでした。カッコイイです」

・・・と。



サイドビュー。
ちゃんと美しいですな。

mistbahnはフロントオーバーハングの長いデザインが嫌いなのだが、フェラーリの空力的に理に適ったフロンロオーバーハングは仕方ないし、カッコイイと思う。



V8フェラーリのベースモデルって、いつからスクーデリア・フェラーリ(盾の跳ね馬)エンブレムが付くようになったんだろう??

308や328の頃は確か、

「スクーデリア・フェラーリ(盾の跳ね馬)エンブレムは特別なGTモデル(※ここでの「GT」は日本人のイメージするツアラー的な意味ではなく、レーシングでコンペティチブな意味合い)にしか付けない」

と学んだ気がする。
で、308や328にはこのエンブレムはなく、288GTOやF40などには付いていた。

348あたりを画像検索すると、S.F.は付いてたり付いてなかったり・・・なのだが、フェラーリ自体が付けたエンブレムなのか、オーナーが後から貼ったステッカーなのかは不明。

もっとも、現状、フェラーリにとって、レースに出走するGTカーって、エンツォやラ・フェラーリのクラスではなく、458なワケで、そういう意味ではS.F.エンブレムが付いていて当然なのかな???


最近ではPUMAのスニーカーなんかにも普通に付いているもんな(←PUMAフリークだが、フェラーリとのコラボものは購入していない)。




後ろ姿がカッコイイと思う。

そして、フェラーリの排気音はいつの時代も神だと思う。



brembo carbon ceramicブレーキと、P ZERO。
この2アイテムについては、ランボのブログエントリでも触れたのでここではスルー。

それよりも、タイヤハウスの隙間が気になった。
車高、高くないか??
ストロークだとか運動性能だとか乗り心地だとか・・・・ウンチクは置いておいて、単純にカッコ悪いと思うのだが。



内装はケバい。

F40のスパルタンさは置いといて、348ぐらいまでのフェラーリの内装はモダンでもっとセンス良かったと思う(決して安っぽくないがケバかったり幼稚だったりせず、もっと知的な感じだった)。




最近は可夢偉がWECで458をドライブしているので、好意的に見ているのだが、コーンズなんかに来てしまうと、フェラーリの印象はガタ落ちである。。。

フェラーリはやっぱり 「政治的にダーティーだよね(笑)」 とかツッコミながらF1観戦したり、オモチャ屋で手にとってみたりするのが良いのであり、ストラダーレはDQN富裕層のステータスためのアイテムだと思う。

決して富裕層=DQNでは無いし、決してフェラーリオーナー=DQNでも無いハズなのだが・・・
何故かストリートで見るフェラーリはかなりの確率で、お店の入口前に劣悪な路駐をしたり(※車高とか車幅の問題で駐車場に入れられないとかそういう問題もあるのかもしれないが)・・・と悪質な行為を見かけがち。

それでも、マセラティやランボルギーニと較べるとDQN率は低いかなあ・・・。
高速道路をゆったりと走ってるフェラーリにもたまに遭遇するし。



このテのクルマって、DQNが買うんじゃなく、ひょっとすると買って乗るとDQNに変身するのかもしれない。
石仮面みたいなもんか。



458、直噴とかマグネティックダンパーとかテクノロジーは面白いんだケドなあ・・・。
お店の人と語れなかったのでここでは割愛。



追って、カリフォルニアの写真もUPします。



●クルマ写真 関連目次はこちら
Posted at 2013/05/14 12:33:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ写真 | クルマ
2013年05月12日 イイね!

Lamborghini Aventador LP700-4

Lamborghini Aventador LP700-4マクラーレン大阪八光ショールームから、徒歩15秒ぐらいのところに、Lamborghini Osakaがあるので、マクラーレン訪問からハシゴした。




店内にはアヴェンタドール1台とガヤルド2台。

「お手を触れないでください」の立て札だけで、グレードやスペックどころか、展示車両が何というクルマかすらわかるようなパネルは置いてなかった。

店内で

「写真撮らせて頂いても良いですか?」

と訊いたところ

「店内は撮影禁止です」

と言われたので、

「店外からはOKですか?」

と訊いたところ、OKと言われた。ありがとうございますm(u_u)m


ランボルギーニではマクラーレンと異なり、「一刻も早く出てってくれ」的な雰囲気だった。
先のマクラーレン大阪ショールーム訪問記で書いたように、ちゃんとランボルギーニを購入する客層を特別プレミアムな気持ちにするためには、庶民がカメラをもって店内にいるのは非常にマズい光景なんだろう。


私は見積作成(構想設計や見積仕様書も含む)に2~3週間かかる仕事をしているので(2~3週間、そればっかりしているワケではないが)、冷やかし客がウザいのはとても良くわかる。
私のビジネスの場合、冷やかし客が会社に来てくれるワケではなく、呼ばれて他府県に時間と経費をかけて訪問したところ、当て馬としての見積依頼だったり、ノウハウだけを聞き出すために呼びつけられた・・・・ということもあるので。
(どことは言わないが、担当者のモラルというよりは、その企業の社風だったりする)
愚痴脱線。。



・・・で、プライドのない私は、店外からの撮影(笑)

「庶民が店内に入れてもらえず、店外からガラス越しに一生懸命、ランボルギーニを撮影する姿」

は、きっと、「店内できちんと接客されるランボルギーニの顧客」にとって、より一層、セレブな気分にさせる演出として有効だと思う(笑)


■Lamborghini Aventador LP700-4



スペックを書くのが面倒なので、公式HPの諸元表をご覧あれ。



例によって「ビートと一緒」のサイドダクト。

ミッドシップ車のサイドのダクトって、最初にやったのって何だろう?
個人的にインパクトあったのはフェラーリ・テスタロッサの登場だったが。



Audi傘下に入ってからの、ランボルギーニの、イタリアンブランドでありながら、ロジカルな直線と平面で構成されたデザインは個人的にはとてもツボ。
特にガヤルドのデザインが好き。

ただ、ガヤルドの前衛的かつロジカルなデザインも飽きられてきて派手さが欲しくなったのか、最近のランボルギーニはどんどん、SF超合金化している。
バルキリー(=マクロス)っぽいと思う。

直線と平面による構成は変わらず・・・だが、どんどん面と線の構成が増えており、「シンプル」「ロジカル」「機能美」な路線ではなく、独自の「装飾過多」路線へと突き進んでいる。

もっとも、賛否はあるだろうが、オリジナリティは強烈にあるし、これはこれで成り立っているのがスゴいなあ・・・とも思う。

(※最新の「ヴェネーノ」まで行くと、「成り立っている」とは言い難く、完全にデザイン破綻していると思うのだが、WECのLMP1レーシングカーなんかには近いのか)





レヴェントンで、イタリア空軍のカラーリングでトルネード戦闘機(A200-A)と走行しているプロモーションがあったが、特にリア周辺のデザインは戦闘機を意識したデザインだよね。
やっぱりバルキリーだ。



虫みたいなお尻。

私はシンプルなガヤルドのデザインが好きだが、アヴェンタドールのお尻も、コレはコレでカッコイイと思う。



このリアウインドウはミウラを意識したものなんだろうか?

どっちかというと、昆虫のお腹とか、エヴァ量産型のお腹とかを連想してしまうが・・・。

リアは上から見ると、虫っぽくもあるが、亀っぽくもある。




カーボンにするメリットがない」と説明されたマクラーレンMP4-12Cとは違って、アヴェンタドールのブレーキディスクはカーボン。
キャリパー(やっぱブレンボなのかな??)にはCARBON CERAMICと書かれている。

運動性能がどうだとか、コストがどうだとかよりも、プレミアム感の演出こそが全て。


スーパーカーのP-ZERO採用率は高いなあ・・・。
マクラーレンMP4-12Cのブログエントリでも書いたが、最近のF1でも糞タイヤメーカーっぷりはスーパーカーオーナーにはどう映っているのだろうか?(※F1観てないかもしれないが・・・)




■Lamborghini Gallardo LP550-2



アヴェンタドールの横の黄色いのはガヤルドLP560-4だが、バンパーとか装飾過多でカッコ悪かったのもあり、写真撮らんかった。

こちらのややオレンジっぽい写真はガヤルドLP550-2。

店内で見たらやっぱりガヤルドはカッコ良かったが、ガヤルドは前期型の方が更にカッコ良かったなあ・・・・。

あと、ガヤルドは、ペタッとしたキミドリ、水色、グレーなどがカッコイイと思う。



●クルマ写真 関連目次はこちら
Posted at 2013/05/12 20:48:07 | コメント(2) | トラックバック(3) | クルマ写真 | クルマ

プロフィール

「HAOC 鈴鹿ツイン。
ベストは1枠目の1分11秒141。

自己ベストはコンマ3秒更新できたケド、絶好のコンディションにも関わらず、目標の1分10秒を叩き出せず残念感炸裂😩

3枠目、4枠目と走りのアジャストは進むのにタイムは11秒5、11秒8とズルズル下がった😓」
何シテル?   11/24 17:43
ビート(PP1)、アコード・ユーロR(CL7)、三菱アイに乗っています。 ビートでのサーキット走行(タイムアタック)とチューニングを続けています。 鈴鹿...
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