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2014年10月31日 イイね!
観測 今日の リヤワイパー




 昨日紹介した、雨が降っていなくても、毎日リヤワイパーの位置が変わっている NV100 なんだが・・・

不定 毎日位置が変わるリヤワイパー
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/34361495/

 今日も期待を外すことなく、とんでもない位置に・・・
噂では近所の小学生が、リヤワイパーの位置で「占い」をしているとか!?さて、次はどこに リヤワイパーは有るのだろうか。
Posted at 2014/10/31 22:00:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2014年10月30日 イイね!
不定 毎日位置が変わるリヤワイパー まぁ毎日というのは大げさなんだが、見るたびにリヤワイパーの位置が変わっている NV100 。

噂によると、この NV100 のリヤワイパーは一回転する!?なんて言われているのだが真相は・・・(笑)

 それくらい、有名なリヤワイパー付の NV100 なのだ。

しかし、というかやっぱりと言うか リヤワイパー なんて、適当に扱われているんだなぁと感じてしまう今日この頃なのだ。
Posted at 2014/10/30 00:59:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2014年10月29日 イイね!
注目 アテンザワゴン個人タクシー発見。 最近ネタが無い・・・とお昼時に、東京某所の駅前を歩いていると、見慣れないワゴンの個人タクシーが!!

 一瞬、スルーしそうだったが、ハッと我に返って信号待ちで停車したところまでダッシュして撮影に成功。

 結構、現行アテンザのタクシーは見かけるようになったが、まさかワゴンまでタクシーになっているとは思わなかった。

 う~ん・・・ますます東京のタクシー事情は面白くなって気ぞ!
Posted at 2014/10/30 00:08:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | レアタクシー | クルマ
2014年10月26日 イイね!
省燃 2014~15年スタッドレスは燃費を競う。 




 去年の11月に書いたスタッドレスタイアに関する雑感で、もはや 「国産」 スタッドレスタイアに於いて、大きな差が無くなって来ていると書いたが、その中で紹介した、氷上性能「命」 のスタッドレスタイア以外のタイアが、他社と差別化して生き残って行くかという命題に対して、

特化 2014年スタッドレス戦線
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/31654488/


売れセンの通常のスタッドレスタイアは 転がり抵抗 の少なさ、つまり、これまでスタッドレスだからと諦めていた「省エネ」性能で勝負をかけて来た。

 一番、熱心なのがサマータイアの 省燃費タイア で、ダンロップと血で血を洗う戦いを繰り広げている ヨコハマ の 「iceGUARD 5 (アイスガード 5 )」 だ。


カタログの大きなスペースを割いて「転がり抵抗」の少なさをアッピールしている。(クリックで拡大)

ヨコハマ以外で、省燃費を謳っている代表的なメーカーとしては、

「トーヨー」


「ミシュラン」


などが挙げられよう。

 さてさて、どんなタイアでも「負け」の許されない BS はどうかと言えば、BS もちゃ~んと ヨコハマ 程ではないが、やはりタイアの形状、サイドウォールの見直しで 「転がり抵抗」 の少なさを謳っている。


ヨコハマ程ではないが、サイドウォールの形状の見直しで、転がり抵抗の少なさを強調している。(クリックで拡大)

 以前にもコメントしたが、僕の体験では、もちろん地域地域によって、雪質や凍結路の質が違うので一律に言えないのだが、新潟や長野と言った地域で乗った感覚では B、Y、T、D、M のスタッドレスを選べば間違いないと感じた。



 B と M は何たって値段が高いのがねぇという次第なんだが、この5社に言えるのは、氷上性能での差別化が難しく、ここのところのニューモデルは、雪上性能の向上に力を入れている様子で、ミシュランを除いては、比較的太いグループ(溝)を入れて、雪上での引っ掻き性能と、引っ掻いた後の排雪性能の向上を目指しているのが伺える。

 氷上性能、雪上性能、耐摩耗性、オンロード性能という性能差によって差別化が難しい中、新たな差別化の性能として 「転がり抵抗」 というファクターがクローズアップされ、サマータイアと同じような「低燃費性」が謳われる様になった現在、安さで売って来た アジアンタイア はますます国産タイア との性能差が歴然としてきたとも言えるだろう。

 アジアンタイアも雪上性能では、そこそこの性能を発揮するが、氷上性能では、初期の国産スタッドレス程度の性能しかないし、二年目からの性能の劣化の幅が大き過ぎると言わざる得ない事を知って欲しいと思うのだ。

 ハナシは「転がり抵抗」に戻るが、従来の4性能に加えて「転がり抵抗」というところにも光が当たる様になったのは良いのだが、ひとつ問題がある。

 それは、統一した比較の尺度が無いという問題だ。

「省燃費」を各社謳っているが、その比較対象が、自分の作った前のモデルと言うのが関の山で、じゃあ他所と比べたら、本当に優れているの!?という点が実にグレーな事だ。
 
正直、確かに前よりは良くなっているのだろうけど、世の中に出回っているスタッドレスタイアの中にあってはどうなのかという点が分からないのだ。

 この点については、サマータイアと同じように、スタッドレスもラベリング制度などによる同じ尺度での比較ができる様になる事を願って止まない。

公正 タイア「ラベリング制度」始まる。
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/16806367/


 そう言えば・・・・

「低燃費タイア」で ヨコハマ と仁義なき戦いを繰り広げている ダンロップ が、こと、スタッドレスでは「転がり抵抗」の低さ、「低燃費」を謳っていないのが気になるところだ。



 さてさて、今年の雪は、凍結路はどうなるのか!?低燃費の性能も競い始めた国産スタッドレスタイア勢。

 サマータイアで気をはく ダンロップ の影が薄いのが気になるが、2014~2015年冬の冬道も、国産タイアたちの熱い戦いが繰り広げられそうである。
Posted at 2014/10/26 18:29:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイア | クルマ
2014年10月25日 イイね!
透明 コルベット RZ-1 のボンネットにセンスを見た。






 以前、新装開店となった コーヴェット に亜米利加車の底力を見た事をブログしたが、

躍進 新しいシヴォレーコーヴェットを見たか!
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/28957658/

先代の ハオパフォーマンスモデル RZ1 を見た時にそのイカツイ外観もそうだが、ボンネットの造形にいたく感心した。

 なんとボンネットの一部がポリカーネイドで出来ており、ハイパフォーマンスエンヂンのカヴァーが見えるようになっていたのだ!


コーヴェットの クロス・フラッグ・ロゴマーク とスーパーチャージドの文字が迫力だ!

 V8 6,200 CC のエンヂンには、スーパーチャージが付加されて最高出力 647 PS を絞り出していた。その強馬力エンヂンのヘッドの意匠カヴァーには、伝統の「クロス・フラッグ」とスーパーチャージドの文字が刻まれていたが、それがボンネットのポリカーネイドの部分からチラッと見えるという演出が為されていた。

 そのボンネットも、我々の年代からすれば懐かしい、後ろ開き、「アリゲータータイプ」となっており、


後ろからガバッと開く、アリゲータータイプのボンネットにノルスタジーを感じる。

我々の年代にとって懐かしい雰囲気を感じさせてくれる。

 なんたって、昔のスポーツカーときたら、後ろ開きのボンネットが多くて、ハコスカやサヴァンナ、フェアレディーも「アリゲータータイプ」のボンネットを採用していたモノだ。


S30Z Z432 のエンヂンの様子がこうだ。後ろ開きのアリゲーターボンネットに、補機類のレイアウトの関係でバッテリーは矢印の部分にあった。

 そんな とびっきりの コーヴェットRZ1 なんだが、室内も結構スパルタンになっており、メーターも


もうスポーツカーのお手本のようなメーターレイアウトと書体。タコが7,000までしかないって!?回さなくても速いのがアメリカンスポーツカーなのだ。

シンプルで、速読のしやすいオーソドックスなデザインになっていた。

 タコメーターが 7,000回転しかないって!?なんてたって恐ろしい程のトルクの持ち主で、100Km/h で6速にギアーが入っていたら、1,500か1,600回転しか回っていないのだ。
アメリカンスポーツカーは回転では無くトルクで走るというスタイルは、不変の様だ。

 ちょっと話題は逸れるが、そんなド級のスポーツカー、コーヴェットRZ1 を検索している時、こんな検索結果が出たが・・・・


確かに同じ「RZ1」を名乗るが、いえいえ、全然クルマの成り立ちが違うでしょう・・・・と突っ込んでしまった!!

 だいたい「サニー」の「RZ-1」も今となっては歴史のかなたのクルマだし、それを同一の観点からなんてちょっとねぇ・・と突っ込んでしまった事は内緒だ。(笑)

 コーヴェットRZ1は、間違いなくアメリカンスポーツカーの底力を見せつけた歴史に残る一台で、その力のみならず、エクステリアも個性的だったと、改めて思い返した次第なのだ。
Posted at 2014/10/26 00:25:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...
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