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2014年12月31日 イイね!
伝説 日産創立80周年グランドフィナーレ 日産のレジェンド 2014年を語る上に無くてはならないのが、やはり、「日産創立80周年グランドフィナーレ」に足を伸ばしたことだろう。

 久々に日産がらみのイヴェントに参加できたことも然る事ながら、その中で行われた日産の、最近の言い方で言うと「レジェンド」たるお二方のトークショウに参加できたことだ。

 内容的には、日産のパイクカーを振り返るというモノだったのだが、その中に、日産と言う企業を知るエキスがふんだんに散りばめられていたような気がするのだ。

 まず、トークショウに参加して頂いた日産のレジェンドの両名なんだが、まず一人目は日産のデザイン部門で名を馳せたデザイナーは多くいるが、その中のおひとり 「清水 潤」氏だ。


真ん中の方が清水氏。かつて氏が担当した名車たちの姿を見ながら紹介が進んだ。

 清水 潤 氏と言えば、僕的には230セドリック を思い浮かべてしまう。シンプルでありながら、流麗さと高級車足る風格を具現化した名車だと僕は思っている。

 そして、もう一名は 「野口 隆彌」氏 だ。

申し訳ないのだが、座った位置の関係で、氏の姿を鮮明に捉えた写真が無いのだが、


向かって右側の方が野口氏。僕の中ではサファリラリーの記念写真に写っている姿が印象的だった。

野口氏と言えば、日産がプリンスと合併する直前、第三回日本GPに向けた開発したプロトタイプのレーシングカーの製作に大きくかかわった事を思い出す。

 その両氏によって、日産のパイクカーがどうやって発案され、どうやって市販を迎え、その後にどんな影響を与えたかを丁寧に、楽しく話して頂いたのだ。

 このトークショウを、全て書き込むととんでもなく長くなってしまうので、皆さんが興味を持つだろう面白いネタを2~3ご紹介してご容赦願いたいと思うのだ。

 まず、日産のパイクカーと言えば第一弾の「Be-1」が思い浮かべられるだろう。

初代マーチをベースにして、1987年1月から限定10,000台で売り出されたクルマだ。その人気たるや今では想像できないだろうが、芸能人にも「だれが一番に乗るか!?」で話題になったり、とんねるずの石橋貴明と木梨憲武が同時に乗っていた事も有名な逸話だ。

 そして、その車名の「Be-1」なんだが、実は、深い意味は無く、デザインの提案コンペの「B-1案」が採用されたので、それを読み替えて 「Be-1」 となったのだ。


デザインコンペの「B-1案」から「Be-1」へ。当時は何で「Be-1」なんだって話題にならなかったよなぁ・・・何故か。

 そして、今回のトークショウで僕が一番聞きたかった事・・・それは、もう十年近く前に、たまたま日産の役員をされていた方から、「Be-1」の開発には「櫻井眞一郎」氏が関わっていたというハナシを聞いていたのだが、今回、両氏の会話の中で、その事が明確になった事だ。

 市販化に向けてのバックアップや、コストの算段で、櫻井氏が大きく関わっていたという事を明言されたのだ。僕は、その話だけでも十分にこの集まりに来た甲斐があったと感じたくらいだ。

 そうそう、「Be-1」と言えば、外販パネルに樹脂を採用した事が大きく話題になったのだが、その真相は一年と言う短期間で、さらに少量生産という条件も付けて立ち上がるには、樹脂パネルを使わざる得なかったという事だったのだ。

 
専用の部品、材質がふんだんに使われているのは、逆に短期間に決められた数だけ作る為に必要だったのだ。それをコストと両立した熱意は凄いモノだ。

 この後もパイクカーについてのトークは続いたのだが、三代目の「フィガロ」のデザインの源流が実は


フィガロのデザインの減流がDATSUN 14型ロードスターと言うのは知らなかった。

DATSUN 14型 ロードスターと言うのは正直知らなかったので非常に参考になった。

 パイクカーが残した色々な財産のハナシも面白かったが、あれだけ巨大な企業の中で、如何に自分のコンセプトや考え方を生かして、伸ばして、実行させてゆくかという企業人としての努力も然る事ながら、何を考え、どうしようかと悩んでいた当時の日産と言う企業の姿も垣間見れた。

 トークショウが終わって、現代のR35GT-Rの周りに参加者が集まったのだが、他には無い唯一無二の形と個性が、このR35には確かにあると再び感じた。ただ、それが後世になってどう評価されるのか名車としてなのか、それとももう少しデザインがなのか、


トークショウの後、多くの人が集まったR35GT-R。エンヂンを始動したがZ432やかつてのL20の様な鼓動は感じられず、粛々と回っているだけの様子に時代を感じた。

ここでも、改めてエンヂンを始動させたが、Z432のS20やKGC10のL20の様な鼓動は無かった。粛々とアイドリングを続けるVR38DETTに時代を感じさせた。

 2014年の締めに、このようなイヴェントに参加できたことは本当に有意義なモノだった。ただ、今の日産車のラインンップを観て、現実的に欲しいと思えるサイズと価格のクルマが無いのも事実だ。

 ニツァン難民の一人として、過去ばかり振り返ってはダメだと分かっているモノの、久々に触れた懐かしい日産車を観ていると正直感慨深いものがある。

 2015年はどんな年になるのだろうか。

 電気仕掛けのクルマ大いに市場を占有している最中、マツダは内燃機関の根底の見直しを行って、新たな境地を見つけつつある。

日産は何処に行こうとしているのか。

 満月の輝く、日産グローバル本社を見ながら、色々な思いで会場を後にしたのだ。
Posted at 2015/01/01 09:13:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2014年12月30日 イイね!
洗収 今年最後の洗車と光軸調整。 廣島への帰省や、ここ数日の雨模様で BX-Car の汚れが目立ってきた。と言う事で、「洗車収め」という事で、冬の遅い夜明けを待って、朝六時半から洗車をスタートさせた。

 帰省の時の飛び石の傷や、泥を丁寧に洗車してコーティング。

周りのクルマをフト見ると、まだまだ霜が降りて凍っていたのだが、


近所のクルマ達は、ビッシリと霜が降りて凍っていたが・・・・

水を掛けるタイミングと、範囲を決めて拭き取りとコーティングを続けたので、水を掛けた先から凍っては無かった。


凍結に気を付けながら洗車をすすめる。

 飛び石の傷は、少々多かったので、ボンネットだけは マイエターナル 塗面光沢復元剤 でケアした。

 洗車の後は、帰省の時にも気になっていたのだが光軸調整に「秘密基地」へと BX-Car を走らせた。

 もう5年以上も前に、ガムテープで光軸を示すラインを壁に貼り付けていたのが、まだ残っていた!!

取付 55Wキセノン3000K化。そして調整これが限界か!?
 http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/14606625/


やっぱり光軸が低すぎたようだ。

 そのガムテープのラインを基準に、 BX-Car のヘッドライトの高さを求めて光軸再調整。これで対向車にも迷惑を掛けずに視界も確保できた。

 これで、おそらく2014年のクルマ弄りも終了だろう。色々あったが、大きな事故も無く2014年を追えようとしている事は本当に良かったと実感している次第なのだ。
Posted at 2014/12/30 20:58:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | BX-Car | クルマ
2014年12月29日 イイね!
埋蔵 僕のルーツを探す旅に出た。発掘編  今回の帰省は、僕が二十数年住んだ実家を譲渡するために廣島へと帰還したのだ。ここは、僕がいつか、建て直し終の棲家にと考えていたのだが、道路の幅が基準を満たさないので、建て直しも取り壊しもできない袋小路に陥ってしまったのだ。

 そんな僕のルーツを色々な事があって手放す事になったのだ。何とかしたかったのだが今の僕には如何ともできなかった全くの敗北だったのだ。

 その日の朝は、氷点下まで気温が下がり、僕の定宿の駐車場で BX-Car が静かにたたずんで待っていた。


気温は氷点下4度。BX-Carも氷に包まれていた。

近づいてみると、霜がクルマ全体を覆ってドアを開けるとバリバリと音を立てて鈍くドアが開いた。


久々にものの見事に霜に覆われたリヤ周り。

 前日の大雨で、それまでの雪が溶けているだろうと思ったのだが、いやいや、よほど降ったのだろう、日陰にはまだまだ雪が残っていた。

 
あれだけ前日に雨が降ったのだが、日陰にはそれまでの雪が結構残っていた。

 ドアを開けて、そんな僕のルーツの一部屋一部屋を片付けると、実に僕の今につながる懐かしモノが次々に出て来た。

一番の発見は、


懐かしいクルマ達のチラシの数々。忘れていた限定車のチラシもちらほら。。(クリックで拡大)

いやはや、まさか残っているとは思っていなかった懐かしいクルマ達のチラシの数々。限定車のチラシもいくつか・・・・今のクルマ好きのルーツだろう。(笑)

 そして何と言っても懐かしかったのが、僕が乗っていた S45年式 510 ブルーバード 1400 DX の純正ハンドルが出て来たのだ!!!


か細いホイールに、ホーンリングが時代を感じる。

ホーンパッドには、ブルーバードがれっきとした日産の生き証人である証の「Dマーク」と、ホーンリングが歴史の重みを感じさせる。

 僕は、DATSUNコンペを装着していたので、意外なほど程度が良く暫く眺めてしまった。

その他にも何故か弟の二代目ソアラの純正スティアリングも・・・・


二代目ソアラの純正スティアリングも出て来た!!

 僕が中学生の頃組立てた、ラジコン内蔵の「大和」と言い、まさに、今の僕を形作ってくれた数々の埋蔵品にしばし見惚れてしまった次第なのだ。

 ちなみに、TOP画像の大和を見て欲しい、形としては建造当時の副砲四座のスタイルと、沖縄へと特攻した、機銃を銃装備した最終形を重ねた形になっているのだ。・・・閑話休題
Posted at 2014/12/29 22:05:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2014年12月28日 イイね!
二扉 日産創立80周年グランドフィナーレ ブルーバード1600SSS 日産創立80周年グランドフィナーレの会場に並べられていた、日産の勇者たちの中で、一番僕の胸をときめかせたのは、何と言っても 510ブルバードの1600SSSクウペだろう。

 僕の世代で、この流れるウンカーこと「ハミングテール」は羨望の眼差しでいつも眺めていた。

そして、小学生の僕はこの流れるテールのブルを見つけると、無性に追いかけて、見も知らないドライヴァーにお願いして何度もウンカーを点灯してもらって眺めていたモノだ。
(まぁ、のんびりとした時代で、こんな小学生にも気軽に応じてくれる人が多かったモンだ・・・閑話休題)

 このテールランプは、デザイナーの内野輝夫が、当初、左右一体で作る事を何度も求めたが、流石にコストと造り勝手(組立)で、社内からの「勘弁してくれ」の声に、泣く泣く左右に分割のモノにしたものだった。


この動画はオリヂナルのテールではないが、動作はまさにこのままだ。LEDにはない残照が逆に良い味わいを出している。

しかし、その左右のそれぞれの造形はダイキャスト一体で作られ、細かいディテールは見れば見るほど惚れ惚れしてしまうものだ。

センターのチェッカーフラッグの造形も実に手が込んでいる。

 510ブルと言えば、サファリラリーでの活躍が有名で、このボディカラーの「サファリブラウン」もサファリでの活躍をイメージして追加されたカラーなんだが、このボディカラー追加で、販売台数が大幅に伸びたという伝説のボディカラーでもあるのだ。

 僕の510のサファリでのヒーローは、飛ばし屋ジャックこと、ジャックシニアモンだ。
彼の速さは群を抜いており、現地でも絶大なる人気を誇っていた。しかし、そのアグレッシブなドライヴィング故にクルマを壊してしまう事も多く、事実1970年のサファリでは途中トップで走行していながら、コース途中の崖下に転落して一時、行方が分からなくなってしまった。

 そして、彼が次に当時のDATSUN監督だった難波の前に表れた時には、


こんな状況になっても、チーム為に走り続けたジャックシニアモンの510ブル!バンチングタイムで屋根とフロントスクリーンは補修したが・・・

セダンだったブルーバードがクウペの姿になって帰って来た!と難波に言わしめる状況になっていた。

当時の様子を、難波氏は著作でこう回想していた。


私は走って来た1号車を一目見るなり、あっと驚いて目をこすった。
彼はダットサンSSSで参加したはずなのに、私の目の前に現れた1号車は、ダットサンクウペの姿になっている。

崖下に転落してしまい、クウペスタイルに屋根が潰れてしまったのだ。

前後の窓ガラスはやぶれ、ふきこむ雨に全身びしょ濡れになって走っていたのだ。

「崖に落ちたそうじゃないか」との私の問いかけに、彼は、

「昨年も途中で事故を起こしたし、ミスター難波に申し訳ないので、近くの住民を集めて、崖下から担ぎ上げて走って来たのだ」

と目を潤ませて報告する・・・・・

普通の外国人なら、クルマを捨てて諦めてしまうのだが、流石は「飛ばし屋ジャック」だと心を打たれた。

しかし、そうは言うモノのチーム先頭車より一時間以上差がついていたので、

「これからは、ガソリンスタンドを利用して、すべて、一人の力で走ってくれ」

と心を鬼にして彼に言った。彼も、私の苦しい気持ちを理解して汚れた顔をきりっとあげて力強く頷いた。


この後、ジャックシニアモンは二日間を走り切ったが、最終日前日、無念のタイムアウトに泣いたのだった・・・・


復活直後の貴重な画像を見つけた。チームのバックアップ無でも走り続けるジャックシニアモン。彼を揺り動かすのは「責任感」だけだ。

そんな日産やブルーバードの歴史を思い浮かべながら、サファリブラウンの510を眺めていたが、その時、主催者からのサプライズで参加者全員から驚きの声が上がったのだった。
Posted at 2014/12/28 10:57:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | ブルーバード | クルマ
2014年12月27日 イイね!
特価 タイヤ安売王 (タイヤ安売り王)特価情報2014  今日は久々にウチの用事も早く終わったので、来春の履き替えるタイアを求めて 「タイヤ安売王」(タイヤ安売り王) まで足を伸ばした。

年内一杯は営業するという事で、今回お邪魔した際も結構な客で賑わっていた。

 一応、次期サマータイアはいくつか考えているが、

春楽 来年のハナシなんですが・・タイヤを替えようかと。
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/34232706/

タイアのプロの声も聞きたくなって伺ったという次第だ。

 いつもながら業界の内情なども聞けて、どうしてBSのあのタイアは、短寿命で終わってしまったのかなど非常に興味深いハナシも聞けた。

 さてさて、「タイヤ安売王」(タイヤ安売り王) と言えばこの時期の特価販売が気になるのだが、今シーズンの4本工賃などなど全て込み価格はこうなっていた。

 まずは、通年の特価看板なんだが、


時代の流れか、ミニヴァンのタイアが大きく目立つように・・・・

そして、気になるスタッドレスは


まぁグッドイヤーだもんなぁと言っても、4本でコミコミでこの価格は魅力的だ!!

まぁ、グッドイヤーだからこんなモンかと思うが、これでも市中よりかなり安い!これがヨコハマになると・・・・


ヨコハマが、こんな値段でコミコミで買えるんだ!!これは脅威だ。

さらに今年限りの隠し玉が


詳細は行ってみて聞いて見て下さい。

基本的に、電話番号は常連さんしか教えていないから、行って見なくては詳細は分からないだろうが、かなりお得なセットも出ていた。

 そして、お客さんの声に押されて始めたのが

「窒素ガス年間3回無料補充サーヴィス」だ。

 窒素ガスを入れたはいいけど、補充やメンテはどうしたら良いのだろうと悩むお客が多いという事で始めたサーヴィスだが、意外な盲点なサーヴィス、さすが顧客の声を聞きながら売るという店主の心意気だ!


窒素ガスを入れたはいいけど、後はどうするのって悩むドライヴァーも多かった筈だ。その答えがコレ!

 しかし、これには裏話があって、実は、最初は年間何度でもというサーヴィスだったのだが、中には度を越した客もいて、3週間ごとに、ある時は週ごとに窒素ガスを詰めに来る客が居て、さすがに、それでは大変・・・と言う事で、年3回にしてしまったという事だった。

 自分の事しか考えない、独りよがりの客の為に、せっかくのサーヴィスもトーンダウンしてしまって残念だと・・・・

 まだまだ在庫は確保されているとは言え、雪が少しでも降ったらあっという間に無くなるのがスタッドレスの常!この機会に是非、「タイヤ安売王」(タイヤ安売り王) に足をのばして見ては如何だろうか。


もちろんチェンジャーも新しいランフラットにも用意に対応できるモデルが用意されている。

 もし、「タイヤ安売王」(タイヤ安売り王)に行く機会があって購入する際には「紅いブルーバードのHPを観た」と言うと何かある かも 知れない。。。。。
Posted at 2014/12/27 17:23:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイヤ安売王(安売り王) | クルマ
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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...
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