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徳小寺 無恒のブログ一覧

2011年04月30日 イイね!

高見 久々の観覧車。(みなとみらいコスモクロック)

高見 久々の観覧車。(みなとみらいコスモクロック)久々の観覧車。

いつもは、外から見ている「みなとみらい」の「コスモクロック」の観覧車ですが、今日はエラク風が強く、揺れるんじゃあないか?と思ったのだが。。。

風切り音はかなりのモンですが、意外に揺れは少なく、強風のおかげで雲が飛ばされ視界良好。

しかし、揺れはすくないものの、風を切る音っていうのは、ちょっと怖かったりしますねぇ。

Posted at 2011/04/30 12:42:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 見る(観る) | 旅行/地域
2011年04月30日 イイね!

公僕 取締り中。GWも、しっかり仕事してます!

公僕 取締り中。GWも、しっかり仕事してます!今日は、久々に休みが取れまして『みなとみらい』に来ておりますが、首都高の出口、各施設の周りでは、熱心に取締しております。

まぁ「シートベルト」や「携帯」が主体ですが、意外に路肩に止められて「青い物」を盛んに手渡している様子が見受けられます。

せっかくの休日が台なしにならない様に、お気をつけて…
Posted at 2011/04/30 12:32:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日常 | 旅行/地域
2011年04月28日 イイね!

鏡付 ビルトイン・ミラー付きフェンス

鏡付 ビルトイン・ミラー付きフェンス住宅地に行くと、特に昼間の家屋の駐車場から、

ホント見て出てるの!?

っていうくらいの勢いで、さらに厳密に言えば、年配の女性が運転するクルマが飛び出て来るパターンが散見される。

多くの、そうした住宅地の車庫には、出入り口にカーブミラーや、そうそう、クルマのドアミラーなどを流用したミラーを設置しているパターンが多いが、最初から設置を考えて置かれていないモンだから、意外に違和感を感じる事が多い。

先日、東京の大田区の某住宅地で、これはなかなか収まりが良いと思うフェンスを見つけた。

それが、 港製器工業 というメーカーの ワイドビューゲート という製品らしい。

まぁ、なんたってクルマで通過した時に、チラリと見ただけで、ネットで調べて、これは!と思ったので確証は無いが、恐らくこの製品だろうと思うのだが、これもありそうで今まで余り見なかった一品だ。

僕的には、こうしたアコーディオン・タイプのフェンスは、壊れやすいし、新しい内は良いけど時間が経過すると動きが悪くなったり、変形してしまうパターンが多く、良い印象が無いので積極的にはお勧めはしないのだが、ビルトイン・ミラーの機能は、アコーディオン・フェンス以外にも応用が利くので、ぜひ他の製品にも応用して展開して欲しいモノだと感じた。

ただねぇ、こうした、確認不十分で飛び出して来る輩の場合は、鏡を過信して逆に危険な気もするというのもホンネなんだが。。。

それでも、良心的ドライヴァーにとっては有益な機能なので、できれば、火災報知機の様に、道路に面する住宅地の車庫出入り口には、ミラーの設置を義務付けるなんて事も、考えなくてはならないと思うのだが如何だろうか?

Posted at 2011/04/28 12:50:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2011年04月27日 イイね!

羽屋 軽トラに手軽にウイングルーフを付けよう!

羽屋 軽トラに手軽にウイングルーフを付けよう!先日、某国道を走行中にブルーシート製なんだが、明らかに「ウイングルーフ」の軽トラを見つけた。

まぁ、その時は個人か街の鉄工所で作ったのでは・・・程度に思っていたのだが、いやいや調べてみると、小さいながら名古屋の 新上工業 と言うところで、「キャリー」、「ハイゼット」、「サンバー」、「アクティ」そして「ミニキャブ」用に作っている事が判明。

これが小さくとも、なかなか基本を押さえた造りで、「中折れ」に、ウイングルーフの開閉は二段階に出来るし、使い勝手が良さそうな設計になっている。

移動店舗にも良かろうし、それこそ、小さな運送業にも良さそうである。

耐候性を上げる為に、ブルーシートをアルミパネルにしても面白そう。。。

軽トラと言えば、以前御紹介した、積雪防止 「三角型の荷台カヴァー」 と言い、

三角 雪国の軽トラの必需品と言えば!?
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/7211915/

探せば結構、面白いアイテムがいっぱいなのかもしれない。

さてさて、今日はどんな発見があるか?まさに、「街はニュースにあふれている」だ。
Posted at 2011/04/27 12:59:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2011年04月24日 イイね!

歴史 二輪車のタイアも伝統がモノを言う。

歴史 二輪車のタイアも伝統がモノを言う。 ミシュランやピレリ、BSやダンロップは、二輪車のみならず四輪にもタイアを提供していて、非常に親しみのあるモンだが、実は二輪車だけにタイアを提供しているメーカーが何社が存在する。

 欧州で有名な所では、独逸の老舗で名を馳せている「Metzeler(メッツラー)」なんて代表格だろう。何たって、独逸で1863年に創業した老舗中の老舗で、二輪車では有名なブランドだ。
 まぁ残念な事に、今はピレリに買収されてしまったが、その個性は希釈される事無く、今でも脈々と歴史を刻んでいる。そうそう、ここのイメージキャラクターは「象」で、欧州のサーキットやモーターサイクルショーなどでは、可愛い象の人形などが見る事が出来るのだ。


四輪車では馴染みの無いメーカーだが、独逸の老舗二輪タイアメーカーなのだ。

 Metzeler(メッツラー)のタイアには、至るところにミシュラン宜しく、「象」のマークが散りばめられており、特にサイドウォールに近いトレッドの「象」マークは、二輪車乗りの世界では、


ミシュランのイメージキャラクターは「ビバンダム」。対するメッツラーのキャラクターは「象」!

「象をいぢめ無ければホンモノの二輪乗りと言えず」 な~んていう逸話があるくらいだ。

つまり、この「象」マークまでバイクをバンクし、削る事ができなければ、「へたっぴぃ」だという事なのだ。。。

 本当のサイドウォールの「象」マークの意味は、もちろんタイアの回転方向を指し示すモンと、製造する時の金型の位置合わせの為にあるのだが、これがまた悩ましい位置にマーキングされているので、そんな逸話が生まれてしまったという次第なのだ。

 さてさて、二輪車の老舗の話の後は、これも二輪車乗りにとって永遠のというか、もはやビンテージと言ってよいのに、未だにパフォーマンスがすぐれている名器のタイアを取り上げねばなるまい。

そのタイアの名前は、ダンロップTT100だ。


ハイグリップなんて言葉の無かった時代、どんなコーナーでも張り付くように曲がれるタイアで「魔法のタイア」などと言われた。

オリヂナルの「TT100」が生まれたのは「1960年代」。

当時は、「魔法のタイア」なんても言われて、コイツが唯一のスポーツタイアの様に言われていた。

 もちろん、コンパウンドなど、年を重ねる毎に改良され、昔の様に「雨の日は乗りたくない」なんて言わなくとも良いタイアである。

 こうして、ずいぶん久しぶりに二輪車のタイアを眺めて見たのだが、クルマの世界とは違った、まさに見せると言った部分でのアグレッシブなモノが、一層増えたと感じた次第だ。そんな中でも、老舗と言えるメーカーの存在感や、名器と呼ばれる懐かしいタイアなど見ていて非常に楽しかった。

 省燃費ばかり叫ばれて久しい四輪車のタイアだが、それも両立した見栄えの面白いモンが出ないかなんても思った次第だ。
Posted at 2011/04/24 00:56:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | タイア | 日記

プロフィール

「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

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