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徳小寺 無恒のブログ一覧

2011年10月30日 イイね!

既視 感 VOXYにランサーの影を見た・・かも。。

既視 感 VOXYにランサーの影を見た・・かも。。








 徳小寺 無恒 の斜め読み・・・

なんだか VOXY の CM を見ていると、思わず1986年前後の 「ランサー・フィオーレ」 の CM を思い出したのは僕だけ。

コンセプトは同じだよね。きっと。

でも、本家(?)の方がカッコいいと思うのは僕だけでしょうかねぇ。
Posted at 2011/10/30 18:57:06 | コメント(7) | トラックバック(0) | 広告 | クルマ
2011年10月29日 イイね!

諏訪 湖を訪れるなら、宿はココをお勧め。

諏訪 湖を訪れるなら、宿はココをお勧め。 僕が好きな癒し処は、新潟や長野に多くある。

最近のお気に入りは、長野県の諏訪湖で、特に秋口の紅葉シーズンや、冬の温泉が恋しくなると、よく使う宿が RAKO華乃井ホテル というホテルだ。

 ここは、何と言っても駐車場が広く、温泉も実に僕の肌に合っていて、湖側の部屋をリザーブすれば、実に美しい夜景も眺めることができるのだ。
 
 そして、とにもかくにもホテルのマナーも良く、美味な料理を堪能しつつ、良質な温泉につかれば、それまでの疲れも吹っ飛ぶというものだ。

 決して安いという宿ではないが、気持ちよく日常を忘れ、身も心もリラックスするにはなかなかの宿である。

 長野観光や諏訪湖観光をする際に、ぜひ宿泊の候補のひとつとしてピックアップしてみて欲しい宿だ。
関連情報URL : http://www.hananoi.co.jp/
Posted at 2011/10/30 02:53:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 旅行/地域
2011年10月28日 イイね!

静音 コンプレッサーを買い替え。

静音 コンプレッサーを買い替え。



 11月になろうかというのに、25℃を超える日があったりと何だか 「温暖化」 なんていう言葉が否応なしに浮かんでしまう今年の陽気。

 それでも、ようやくというか、やっとこの季節らしい気温になって来た今日この頃、ふとタイアチェンジという恒例行事を思い出したが、春先の交換の時そういえば・・・

恒例 サマータイヤへ交換
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/21876745/


 コンプレッサーが息の根を止めてしまった事を思い出した。。。

まだタイア交換には若干の余裕があるとも思ったが、思い切って新しいコンプレッサーを所望することにした。

 実は一度現物を目にして、さらに音が静かな事に、いたく関心を持った エマーソン のコンプレッサーを購入する事にした。

 通販で注文して、なんと二日目には届いてしまった!のだが、改めて実物を見ると



 ボディは頑丈な金属製で、今まで使っていたプラ製のモンとは、剛性感も造りも月とスッポン!。

早速、庭で X-Car のタイアの空気圧調整の動かしてみたが、噂に違わずかなり静かで、今まで、アレヤコレヤ工夫して、静穏化してまで使っていたコンプレッサーってなんだったのか・・・・と思うくらいの差に愕然としてしまった。

 まぁ、値段も比例して正直お高いが、バッ直のコネクターや、数々のアダプターに、持ち運びが便利なソフトケースまで付いているのを考えれば、かなりお買い得・・・とも感じた。

 本格的な稼働は、11月末か12月初旬。

朝六時頃から、ゴソゴソとクルマを弄る時には活動を始める徳小寺には、この静音さは実にありがたいモノなのだ。

 久々に買って良かった・・・と思える一品と巡り合えて、上機嫌な今日この頃なのだ。


Posted at 2011/10/30 02:14:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2011年10月26日 イイね!

強行 今度は自転車とクルマの事故は大丈夫ですかねぇ。

強行 今度は自転車とクルマの事故は大丈夫ですかねぇ。






 よいよというか、やはりと言うか、ついに自転車の取締りの強化が現実のものとなった。
これまで、僕も数度ブログにUPしてきたが、今回の強化は少々強引すぎるように思えてならない。

手軽 自転車のマナーが注目されて久しいですが。。。
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/5176752/

提言 自転車と歩行者の共存は図られるか!?
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/3355374/


 確かに今の自転車の状況を見ると、異常な速度で走る連中や、携帯で電話どころかメールを打ちながら・・という暴挙にも似た異常な運転を日常的に見る事ができる。

 しかしながら考えてみても欲しい、現在の交通状況やインフラの整備状況の中で、大挙して自転車が車道を走る様子を考えると、僕は背筋がゾッとする。

正直に言って、今の状況では車道を自転車が走行していると危険極まりないというのが、多くのドライヴァーのホンネ、いや、もっと端的に、誤解無きように言うと 「邪魔」 以外の何ものではないのではないのだろうか。

 現状の道路状況などを鑑みると、歩道走行は認めつつも、速度違反、無謀なながら運転の自転車の摘発、指導を強化して、歩行者と自転車、クルマと自転車の 「共存」 を図るべきではないのだろうか。さらに言えば、もっと自転車の安全教育やルールの周知徹底を合わせて図ることによって、円滑な交通状況になれるのではないかと僕は思っているのだが如何だろうか?

 取締りを強化する側だってわかっていると思う

「良好な自転車交通秩序の実現のための総合対策の推進について」
http://www.npa.go.jp/koutsuu/kikaku/bicycle/taisaku/gaiyou.pdf

 ここでも、

「走行環境の整備も十分には進んでいない」
「自転車一方通行」や「ふつう自転車専用通行帯」を活用した走行空間の整備

などと書かれている。

さらに、

良好な自転車交通秩序の実現のための総合対策の推進について(通達)
http://www.npa.go.jp/koutsuu/kikaku/bicycle/taisaku/tsuutatu.pdf

道路交通の場においては歩行者と同様
の取扱いをされるものであるという誤解が生じていたところであるが、近年の自転車に係る交通状況を踏まえ、車道を通行する自転車の安全と歩道を通行する歩行者の安全の双方を確保するため、今一度、自転車は「車両」であるということを、自転車利用者のみならず、

自動車等の運転者を始め交通社会を構成する全ての者に徹底させることとした。

そのためには、

自転車道や普通自転車専用通行帯等の自転車の通行環境の整備を推進し、

自転車本来の走行性能の発揮を求める自転車利用者には歩道以外の場所を通行するよう促すとともに、車道を通行することが危険な場合等当該利用者が歩道を通行することがやむを得ない場合には、歩行者優先というルールの遵守を徹底させることが必要である。

また、制動装置不良自転車運転を始めとする悪質、危険な交通違反については、その取締りを推進することも必要である。

と通達には書かれているが、どうも、取締りばかりが強化されて、その他は後回しという印象を受けるのは僕だけだろうか?

 今回の自転車の騒動の責任の一端は、まったくもって、悪質な自転車が多くいる現状がそうさせた、自らの首を絞める結果なのだが、そうした悪質な自転車の検挙や、安全の啓蒙を置いておいて、全部の自転車に、いきなり法の網目をかけるのはどうかと思うのだ。

 もっと、自転車、いや国民との意見の取り交わしや現状の把握を行ってからでも遅くはないと思うのだが、どうもそうした面倒な手続きは行いたくないというホンネが見え隠れして居る様に感じてならない。

 この問題は、大きな問題ですぞ。クルマを含めたすべての国民が関心を持ち、良い方向に持って行かないと、こうした力づくの強権がまかり通ってしまう・・・と感じてならないのだが、皆さんは如何感じただろうか。
Posted at 2011/10/26 07:39:51 | コメント(5) | トラックバック(0) | ニュース | ニュース
2011年10月24日 イイね!

激突 魔の交差点

激突 魔の交差点 この交差点での、こうした中央分離帯への乗り上げ事故を見たのは、もう何度目だろうか。
ココだけではない、この先の交差点でも今年になって二度ほど見ている。

 事故の状況は、往来の多い国道に、これまた往来の多い県道との交差点での事故だ。単純に言えば、国道の方が優先されて、信号の時間が長く、それに交差する道路は交通量が大いにも関わらず、青信号の時間が短かい為に、強引に右折をしてというパターンが殆どだ。

 一応、右折専用の信号もあるが、これが名ばかりで、数台行けばあっという間に変わってしまい、慣性の法則じゃあないが、一旦動き出した右折レーンの車列は、信号が変わっても数台が勢いに任せて右折を強行する・・・というパターンがよく見られる。

 交通量の問題があると思うが、もう少し「右折信号」の時間を延ばし、交差する国道の信号が「青」になる時間にタイムラグを設ければ、かなり事故が減るような気がするのだが・・・・


 勿論、右折ドライヴァーの無理な右折が根本的な問題だが、無理な右折をさせない、信号のシステム作り・・・、全てがドライヴァーが悪いではなく、そうせない 「仕組み」 作りも大事だと、こうした事故を見る度に僕は感じているのだ。
Posted at 2011/10/24 05:06:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

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