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タケラッタのブログ一覧

2015年09月30日 イイね!

タスカ・エンジニアリングにフェデラル?

えー、私が通勤時の最寄り駅としている京浜急行の神○寺駅のすぐ近くに、ラリー好きなら知らぬ人はいないと思われる、かの有名なタスカ・エンジニアリングがあります。
ラリーにそれほど詳しくない人でも、アドバンカラーのランエボで全日本ラリー選手権に参戦している奴田原選手なら分かる人もいると思います。その奴田原選手のランエボのメンテナンスを担当しているのがタスカ・エンジニアリングです。


と言うよりも、ADVAN RALLY TEAMとして1979年に発足し、その年に全日本ラリー選手権のBクラスでチャンピオンを獲得したと言えば、その凄さがわかろうというモノ。



そう、タスカ・エンジニアリングと言えば切っても切れない関係なのがヨコハマ・タイヤのADVAN。

ところが!

今日、タスカのタイヤ・トランスポーターが止まっている駐車場には見慣れないカラーリングのトランスポーターが止まっていました。


パッと見ではわかりませんでしたが、その・トランスポーターのサイドにはFEDERALの文字がっ!
良く見ると ADVAN PIAA RALLY TEAM と書かれていた跡がありました。
まさか、今期でADVAN撤退? それとも 来季からフェデラルにチェンジするの?

ランエボも生産を終了するし、タスカ・エンジニアリングの活動も大きく変わっていくのでしょうか?
詳しい人、誰か教えて!
Posted at 2015/09/30 20:08:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2015年09月29日 イイね!

○○ーオークションは危険がいっぱい

○○ーオークションは危険がいっぱい以前のブログにネタにしましたが、ニューバランスのスニーカーが欲しくなりました。
欲しくなりましたって言っても、普及版のニューバランスならそこそこのお値段で買い求める事が出来るので、実際に購入しました。
しかし、ニューバランスについてネットで調べていくうちに、高級なモデルも欲しくなってしまいました。
ニューバランスのフラッグシップモデルとも言える1000番台のスニーカーは諭吉さん3人くらいが必要。しかしヤフオクにM1400の新品が出品されていたのが運の尽き。落札してしまいました。

と言うところまで以前のブログで書きましたが、ヤフオクなら、店舗で買うより安価に手に入れられるという事を知ってしまいました。

そこで、憧れのモデルを検索してみると…

M1300JP2の復刻版

店舗では完売している為、プレミアが付いちゃってます。とても買える金額じゃない。(諭吉さんを集めてもバレーボールチームが組めない金額です)
復刻版というからには10年前の中古品も出品されていましたが、これまた驚くようなお値段。
さすが、スニーカー界のロールスロイスです。

こうやって検索してみると、ニューバランスって人気あるんですね。
上手くすれば安く買えるかと狙っていた新品が、実店舗並みの金額で落札されていく。(入札はしましたが、相手にならず)
そして、数々の中古品ニューバランスが出品されている事にも驚かされました。
中古のニューバランスもいくつかチェックしていましたが、その多くが諭吉さん超えで落札されていきました。中古といえどもニューバランスはなかなか敷居が高いようです。

と、そこに気になる商品が。

「US限定!ニューバランス576高級牛革レザー 紫」


煽り文句が『二度と手に入らない貴重な完売モデル!』
写真でも中古品にしては程度が良さそう。

憧れの576です。この際中古でもいいか。
この値段なら買ってもいいかという金額で入札したら、落札できちゃいました。

ラッキー!

落札時はそう思っていました。
しかし、手元に届いてみると…。

見本の写真より、色あせ酷くね?
ま、中古品だし多くは求めちゃダメだよね。

早速履いてみる事に…って小っさ! 履けねえよ!
私の足のサイズは25.5cm(US 7.5)です。おそらく25.0cmよりも小さく24.5cmくらいでは?

オークションの商品説明にはこう書いてありました。
サイズ・Jp.25.5cm相当
全長・28cm


しかし、あまり気にしなかったのですがこのひと言も。
サイズ表記欠け考慮

なんのこっちゃ?と思いましたが、こういうことでした。

取り扱い説明文の下にある筈のサイズ表記が、御丁寧に左右両方ともありませんでした。
本来ならこうなっている筈です。(この前買ったML574です)

これが無いと、生産国も分からないし商品名も分かりません。(もしかしてレディース用かも)

試しに同じ25.5cmのML574と比べてみました。

明らかにML574(左)より小さいんですけど。

そこでメジャーを取り出し、全長を測ってみると…
オークション品:27cm
正規品ML574:28cm

商品説明に偽りあり。


やられました。
出品者の総合評価が 3761 と高くて安心していたのですが、悪いの評価が 76 もある事を気にすべきでした。悪いの評価を付けた落札者の多くは商品にクレームをつけているのですが、この出品者の回答は『すべて画像通りの商品です。』ときた。
そして、私が落札した商品の出品ページは、落札後には写真が消されていました。

周到な手続きを踏んだに見える出品者ですが、1つミスを犯しました。
再び同じ商品を出品したのです。

煽り文句『二度と手に入らない貴重な完売モデル!』を再び出品するとは。(呆)


ヤフオクには真面目な出品者も多いと思いますが、こういうインチキをする出品者もいますのでお気をつけください。

Posted at 2015/09/29 21:19:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2015年09月27日 イイね!

クレフで応急修理

クレフで応急修理今日は、昨日行こうとして、結局行けなかったクレフさんに行ってきました。
実は修理の相談です。

あの道志みちの事故でやっぱりどこか壊していたのかですって?
いいえ、また別の事故です。(T_T)

シルバーウィークにポルシェで出掛けた帰り、湘南方面は(も?)どこも渋滞。
特に鎌倉の主要道路は悲しいまでに動きませんでした。
そこで、主要道路から、幅の狭い、いわゆる抜け道を通る事にしました。
とは言っても、この抜け道、私にとっては主要道路より通り慣れた道で、狭さはポルシェと言えども気にならない道だったのですが…。

その日に限って抜け道である筈なのに、こちらも大渋滞でした。
ノロノロと進んでは停車。江ノ電の駅から出てくる乗客も加わって大混雑。
それでも、あと少しで広い道に出る…と思ったら対向車には巨大なトヨタ・タンドラが!

ここは全幅2mオーバーの車が通れる道じゃないぞー!
とは言え、実際に対向車としてやってくるのですから、ギリギリまで左に寄って何とかすれ違う事が出来ました。

ホッとしたのも束の間、タンドラの時並みに狭い幅しか残されていない対向車が。
旧型のレクサスISでした。

そんなでかい図体してないだろう! と思いつつ、行き過ぎるのを待つことに。
すると、ISはこちらが通り過ぎるのを待つ事を選び、その場を動きません。
「コッチは既にギリギリなんだよ!」と、大声で脳内で叫び(汗)、実際は黙って左のホイールを端に擦らない様に窓から顔を出してじりじりと前へと進んで行きました。

すると「ピキッ」と言う音がしました。
右を見ると、フロントは無事通り過ぎていましたがリアのワイドフェンダーが、対向車のISと接触していました。(泣)
これ以上前へはいけないので、ひとまずバック。傷を広げないように僅かしかない隙間を維持しつつじりじりとバックして行くと今度は、右ドアミラーが接触しそうになります。
997のドアミラーは電動格納機能はついておりません。
もう、前にも後ろへも進めない状態に嵌まりました。

すると、抜け道を使って早く移動したい後続車から文句の嵐が。
『早く動けよ』
「いや、隙間がなくて動けないんです」
すると、信じられない言葉が
「アンタじゃねえよ、そっちの車は反対側にスペース十分にあるじゃねえか、さっさとどいてやれよ!」
ナ、ナンデストーッ!
そのひと言で、自分からは頑として動こうとしなかったISがスーッと視界から消えて行きました。
動けるならお前の方から動けよ!(どんだけ運転に自信がなかったんだよ)

ISが消えたらポルシェのワイドフェンダーでも問題なく通れる道幅が現れました。
(そりゃそうだ、タンドラが通った道だし)

広い道に出てダメージ確認。
ラッピングが剥がれ、地の色の黒が露出していました。


ラッピングと言うのは剥がせば元の色に戻せるのがいいところ。
ところがちょっとしたダメージでも板金塗装で直すわけに行きません。
最悪、張替え?
連休中は気分が落ち込んでいました。


そして今日、ラッピング剥がれの修理の相談に行った訳です。
クレフさんではラッピングの施行もやっているので、こういう時にも頼りになるのです。

早速、ラッピング系担当のIさんに見てもらったところ
「リアフェンダー部の張り替えですねー」
う"、やっぱり。
ひと言にリアフェンダーって言ったって、ルーフ部まで繋がってる、パネルとしては大物です。

いったい、幾ら掛かるのでしょう?
「これだと、ざっくり7万ってところですかね」
へ? そんなもんで出来ちゃうの?
板金塗装と大して変わらんじゃん!

「今日のところは破けた所だけうえから張っておきますね」

お、遠目で見たら分からないかも。
でも近くから見たら一目瞭然だな。


「あと、今張られているフィルムは2年経過で若干色あせがあるので、新しく貼るフィルムと色合いに差が出るかもしれません」
え、そうなの?
どうしようかなー、それなら応急処置の絆創膏状態のまま半年くらい乗って、お金貯めて全面張替えしようかな? 全面張替えするとお幾ら?
「ざっくりですが100万円です。これはMAXで施行内容によって下がります」
100万かぁー、半年で貯まるかな?

とりあえず、絆創膏のままで行くか、7万でリアフェンダーだけ綺麗にするかで悩むとしよう。
Posted at 2015/09/27 21:30:15 | コメント(5) | トラックバック(0) | クレフ | 日記
2015年09月26日 イイね!

GRB、4年目の12ヶ月点検

GRB、4年目の12ヶ月点検本日は、午前中からポルシェでクレフさんにお邪魔するつもりでいました。
10時頃までマッタリと過ごし、「さて、そろそろ出掛けるか」と思ったとき、携帯がなりました。
出てみると、スバルのディーラー担当じゃないですか。

『いま、運転中ですか?』
ん? なんだかずいぶんと気をつかってる様子、気味が悪いな。
『あのー、本日の朝イチから12ヶ月点検を予約していますがお忘れですか?』
へ? 10月第一週じゃなかったっけ?
カレンダーを確認する。
ほら、10月の第一土曜日に印が…無い。
て事は、9月の最終土曜日(つまり今日)に印が…シャーペンで薄ーく書かれた印がありました。
パッと見ても分からないような印を付けとくんじゃねえよ、俺!

「すみません、一週勘違いしてました。今すぐ出ますから!」
『あ、慌てなくても結構ですよ』
「ところでさぁ、今日の点検ってどの車だったっけ?」
『GRBですっ!』

と、一通り担当に呆れられてからディーラーに向かいました。
(クレフさんには明日伺いまーす)

ディーラーに着くと3台分ある作業エリアには1台も作業をしている車無し。
やばいなー、スケジュール狂わしちゃったかなー。

とりあえず点検項目は最小限で。(油脂類他、ディーランゲージで面倒見てもらっていますので)
メカニックが早速作業に取り掛かります。

その間、担当と駄弁リング。
『S207、出ますよ』
「らしいね。でも売りは何なの?
S206の時ほど弄る所ないんじゃない」
『6ポッドブレーキとか…』
「STI のオプションで選べるでしょ」
『19インチ化とか』
「インチアップすればいいって訳じゃないと思うんだけど」
『うーん…』
「ランエボ・ファイナルでパワーアップしたし、S207もパワーアップして欲しいねぇ」
『パワーアップっすか』
「2.2ℓエンジンでも積んだりしたら魅力的だけどねー」
『さすがに2.2ℓは無いでしょ』

などと話しているうちに作業終了。
問題点が一つ、触媒を留めていた金具が(おそらく)熱で切れていたとの事。
金具は2本で留めているので、1本切れてもすぐに問題になることは無いけど、より耐熱性のある部品に変えたほうが良いというアドバイスを頂きました。
SARDのスポーツキャタライザー、純正品では役不足か?


一部問題もありましたが、無事点検も終了。これからもGRBに乗り続けます。
それから、おそらく東京モーターショーで発表されるS207ですが、どこまで魅力的に仕上がってくるか分かりませんが、私は買いません。(正しくは、お金がなくて買えません)
今度こそ、カタログ貰うだけにしておかないとなー。
Posted at 2015/09/26 21:42:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | spec.C | 日記
2015年09月25日 イイね!

ルノーF1

ルノーF1昨日、ルノーがロータスを買収してF1サーカスに戻ってくる話をしました。
そこで、今日はルノーF1の歴史を御紹介したいと思います。

最近のF1ファンは御存じないかもしれませんが、ルノーは70年代にF1界に一大革命をもたらしています。当時のF1は3ℓエンジンで、殆どのチームがV8のフォード・コスワース・DFVエンジンを搭載していて、フェラーリなど一部のチームがモアパワーを求めてV12を採用していたくらいでした。
ここで、一部の重要な単語が抜けています。それは自然吸気(NA)エンジンと言う事です。

当時のF1のレギュレーションでは、3ℓ 自然吸気エンジン、もしくは 1.5ℓ 過給器付きエンジンという物でした。当時のスポーツカーレースでは、ターボ係数が1.4であり、半分の排気量では過給エンジンは不利と思われていたのです。

そこに、ターボエンジンで挑戦したのがルノーでした。
参戦当時はトラブル続出で苦労したようです。
wiki によれば、エンジントラブルで白煙を上げながらリタイアすることが多かったため、その黄色いカラーリングをもじって「イエロー・ティーポット」と揶揄されたそうです。
ただ、ターボエンジンの潜在能力は3ℓ 自然吸気エンジンを上回っていました。
初めはターボに懐疑的だった他チームも、ルノーエンジンの戦闘力が上がるにつれて、ターボエンジンへと流れて行きます。

ターボエンジン先駆者として、ターボ車初のチャンピオン獲得を目指すに最適のドライバーが現れます。後にプロフェッサーと呼ばれるアラン・プロストです。

実際、1983年はチャンピオンシップをリードしていましたが、最終戦でネルソン・ピケに逆転されてしまいます。この一件でルノーとプロストの関係は険悪となり、プロストはルノーを離れ、マクラーレンに移籍します。この移籍がプロストをチャンピオンにしたのに対し、ルノーは遂にチャンピオンを獲得することなくF1から撤退する事になります。
(その後もロータスにエンジン供給を続けますが、ここではルノーチームの話に留めます)



さて、ルノーはF1から撤退しましたが、ルノーF1チームを語る上で触れておかねばならないチームがあります。
それは、弱小チームトールマンです。

トールマンと言うチームはF1史に輝くような成績を挙げたチームではありません。
しかし、あるドライバーの名と共にF1史に残る事になるでしょう。
写真の黄色いヘルメットを見れば分かりますよね。トールマンはアイルトン・セナがデビューしたチームなのです。(ちなみにF1解説者の津川 哲夫氏もこの時期トールマンのメカニックをしていました)


弱小チームではありましたが、このチームにはのちにベネトン、フェラーリでデザイナーを担当するロリー・バーンがいました。弱小チームの割には頑張っていたチームに願っても無い「ベネトン」という大スポンサーが付くのです。
ベネトンとの関係は深くなり、遂にベネトンがチームを買収し、ベネトンチームとなります。
ベネトンは、フォードのワークスエンジンを獲得し、トップグループの仲間入りを果たします。

1989年には鈴鹿で1,2フィニッシュを飾りました。(津川さん、大興奮でしたね)


ベネトンチームに新しい才能が加入します。
ミハイル・シューマッハです。

シューマッハの加入で、ベネトンはトップグループの一角からトップチームとなるのです。


そんなベネトンチームにルノーエンジンが積まれる事になりました。
ここで遂にルノーがエンストンのチームと合流するのです。

シューマッハは見事に、ルノーエンジン搭載初年度にチャンピオンを獲得します。
たた、シューマッハはこの年を以ってフェラーリに移籍してしまいます。
ベネトンは暫く低迷期に入ります。
(この間、ルノーエンジンもワークス活動を中止、メカクローム製のエンジンとなります)


再び戦闘力を取り戻したのはルノーのF1復帰です。
今回はエンジン・サプライヤーとしてではなくワークスチームとしての参戦です。
そう、ベネトンチームを買収したのです。
そして、追い風になる才能豊かなドライバーが加入。
フェルナンド・アロンソです。

アロンソは、2005、2006年と2年連続でチャンピオンを獲得します。
しかし、アロンソもチャンピオンチームから移籍してしまいます。
アロンソはマクラーレンで不本意なシーズンを過ごし、1年でルノーに復帰します。
しかし、既にルノーはトップチームではなくなっていました。
勝てるチームを求めてアロンソは今度はフェラーリへと移籍してしまいました。


世界同時不況で、ホンダ、トヨタ、BMWが撤退しましたが、ルノーはF1に残りました。

ただ、新たにトップチームとなったレッドブルとは戦闘力が違いすぎ、成績は低迷、費用対効果を考えると本社側が納得できるものではありませんでした。(もっとも、コストカッター、カルロス・ゴーンが参戦費用を抑えていた為、戦闘力が上がらなかったとも言えますが)


ルノーが売却したのはロータス・カーズでした。
ルノーのイメージカラー・イエローから、昔懐かしいロータスのJPSカラーを連想させるブラックに変わった新生ロータス。(ちなみに昔のチーム・ロータスとは関係ありません)

ラリー界から戻った、キミ・ライコネンを擁してなかなかの成績を残したものの、金銭面は火の車。
ライコネンに逃げられたあとは、成績も低迷。既に身売りしか残された手はありません。
そのロータスを、再びワークス活動を目指すルノーが買収するというのがほぼ確定的というのが現在の状況です。


ルノーの強かった時は、アラン・プロスト、ミハイル・シューマッハ、フェルナンド・アロンソという世代を代表する名ドライバーを抱えていました。今回はそういうドライバーを加入させる事が出来るでしょうかね?
Posted at 2015/09/25 23:29:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | 日記

プロフィール

「モナコGPが終わって寝ようとしたけど、これからインデイ500だった。」
何シテル?   05/27 01:13
タケラッラです。 子供の頃からの夢、ポルシェを手にしただけでは飽き足らず、遂にロータスまで買ってしまいました。 実用性はないかもしれないけれど、運転する事自...
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